[ニューヨーク 15日 ロイター] - トランプ米大統領は15日、イエス・キリストが自身に寄り添っているように見える人工知能(AI)生成画像を、交流サイト(SNS)「トゥルース・ソーシャル」にリポスト(再投稿)した。 トランプ大統領は12日にも、自身をキリストになぞらえた画像を投稿。支持基盤とされる宗教保守派の一部からも批判の声が上がったことで、13日に削除したばかり。
YouTubeの「魁!!男塾【公式】」チャンネルが収益化を無効にされ、江田島平八塾長が即時解除を迫る“檄文”を公開した。「目を覚ませYouTube!!」と一喝している。 1月13日にXで公開した檄文によると、収益化無効の理由は「量産型コンテンツ? というわけもわからぬ動画に認定されたからである」。 同チャンネルでは毎週2~3本のボイスコミックを掲載中。いずれも塾生達が1コマずつ切り抜き、魂のこもった声優達の演技を加え、制作部隊が寝る間も惜しんで編集したもの。「量産型でないことは一目瞭然」としている。 その上で、これらを量産型コンテンツと認定したYouTubeに対して「貴殿達こそ量産型のシステムで審査しているんじゃないのか?? しっかりとした『人間の目』で我々のチャンネルを判断されたし!!」と即時収益化無効の解除を求めた。 魁!!男塾は、宮下あきらさんが1988年から1991年まで「週刊少年
日暮れひぐれん @higureshuuen 外国人の同僚に言われました。 日本はまだ古いタクシー走ってる。 公衆電話もある。 現金もまだ使う。 家も電子ロックじゃなくて鍵使う。 なぜ古いことする? って。 電子決済が止まったらとか、電子キーが壊れたらとか、何も思わないの? 私は現金も家の鍵も、古いシステムとは思わない。 2026-01-11 13:01:39
僕は食品会社の営業部長。昨年夏に某法人から解約通知を受けた。業務内容は福祉施設の給食提供業務だった。解約通知には、ウチの会社に委託している業務を分析した結果、コストに見合わないと書かれていた。インターネットで見つけてきたテンプレ文章で気取っていたけれども、「給食なんて簡単だから自分のところでやる。金がもったいない」ということであった。給食業務の泣き所である。設備と人材さえ確保できれば始めるのはそれほど難しいものではないからだ。当該法人は、福祉施設に派遣している当社のスタッフを引き抜きまで行っていた。スタッフたちもウチよりも若干良い条件で雇用されるため、解約によって痛みを負うのは売上を失うウチの会社だけである。お支払いいただいている金額以上の価値観を提供できなかったということだ。ウチの会社上層部は解約に対して「失礼だ」「素人がやってもうまくいかない」と決めつけて激怒していた。なお、給食の素人
(CNN) ドナルド・トランプ大統領は2日、米国で収監されていたホンジュラス前大統領のフアン・エルナンデス氏を正式に恩赦し、ホワイトハウスで記者団に「とても良い気分だ」と述べた。 エルナンデス氏の弁護士とホワイトハウス当局者は同日、CNNに対し、トランプ大統領がエルナンデス氏を恩赦したと確認した。トランプ大統領は先週、同氏の麻薬密輸事件での有罪判決を帳消しにする「全面かつ完全な恩赦」を与える意向を表明していた。 エルナンデス氏は2014年から22年までホンジュラスの大統領を務めた。昨年、米国の裁判所から、麻薬密輸の罪で禁錮45年と800万ドル(現在のレートで約12億円)の罰金を言い渡されていた。 共和、民主両党の議員から、麻薬密輸撲滅を掲げる政権の取り組みに反するとして、トランプ大統領の決定を疑問視する声が上がった。 弁護士によると、エルナンデス氏はすでに釈放された。米国の連邦刑務所局デー
アメリカの核兵器管理機関に勤務する男性が、個人所有のポルノコンテンツを誤って政府のネットワークにアップロードしてしまったため、機密の取り扱い許可を剥奪されたことが分かりました。この男性は異議申し立てを行い、過剰な監視を「スペイン異端審問」に例えました。 Man Stores AI-Generated ‘Robot Porn' on His Government Computer, Loses Access to Nuclear Secrets https://www.404media.co/man-stores-ai-generated-robot-porn-on-his-government-computer-loses-access-to-nuclear-secrets/ 報告書によると、この男性はAIが生成したポルノコンテンツを自身のスマートフォンに保存していたものの、画面が小さすぎ
今週の政治ニュースの主役は、ゾーラン・マムダニがニューヨーク市長選で勝利したことだ。私の本『エリート過剰生産が国家を滅ぼす』の読者の多くが、「マムダニ旋風」を「高学歴資格保有のプレカリアート(雇用・将来・生活不安定層)」の完璧な実例だと指摘している(X上のこのコメントも参照)。 「高学歴資格保有のプレカリアート」とは何なのかについては、『エリート過剰生産が国家を滅ぼす』で説明している。 「『プレカリアート』という言葉を世に広めたイギリスの経済学者ガイ・スタンディングは、プレカリアートの中には高学歴資格保有の派閥が存在すると述べている。この進歩主義者の集団について彼は次のように説明している」 この層は、大学に行けば将来のキャリアが保証されると両親、教師、政治家から約束されて進学した人々で構成されている。彼らは入学直後に、宝くじを買わされたと気づき、将来への明るい展望を抱けないまま、多額の借金
高市早苗首相は10日の衆院予算委員会で、外国人が奈良公園のシカを蹴ったとする自民党総裁選での発言について「私自身、シカの足を蹴っている英語圏の方を注意した経験がある」と述べ、根拠はあると主張した。質問した立憲民主党の西村智奈美氏が、外国人批判につながっているとして撤回を求めたのに対し「撤回するわけにはいかない」と拒否した。 首相は、地元観光業者が証言し、奈良県警にも相談が寄せられていると指摘。日本人が危害を加えた例もあるとする一方で「外国人による残念な行為が目立ってきたのは事実だ」と語った。 西村氏は「インターネットなどの不確かな情報が、外国人への的外れな誹謗中傷になっている」と懸念を示した。
Sanshiro (Snack Bar Studies expert & Bear hunter) @HosakaSanshiro 昔バックパッカーだった頃、インドのしつこい客引きやぼったくりにウンザリして、そこから編み出した法則は、自分からランダムに話しかけた人は偶然の出会いだから普通のいい人(下心を持っていない)の確率が高いというものだった。「危ない」国に行くほど、この経験則が役に立った気がする。だが、 2025-11-08 19:39:16 Sanshiro (Snack Bar Studies expert & Bear hunter) @HosakaSanshiro ロシア情報機関の場合、警戒心の強い人物をターゲットにする場合、この経験則を逆に利用する。事前のプロファイリングで相手の関心事項をつきつめ、相手が話しかけやすい状況を作る。わざと相手の国の言葉を聞こえる距離で話したり・
すあま商會 保護猫シェルター併設カフェ @suama_catscafe 毎日ほんとにお客様いらっしゃらなくて泣きそうです。このままでは家賃払えなくなるしもうほんとに潮時でしょうか。里親希望者様のご来店ももう久しくありません。 pic.x.com/gaLGLkJJpK 2025-11-08 12:16:23 すあま商會 保護猫シェルター併設カフェ @suama_catscafe あとほんとに私の勝手な固執というか、ごめんなさい、世間様に理解され難いとは思いますが、 すあま商會は、 保護猫カフェ ではないため、保護猫カフェという文言は避けております 皆様からしたらくだらないポリシーのためにご来店が少ないのかもしれません。しかし、違うんです、と言いたくて 🙇 2025-11-09 01:46:01 すあま商會 保護猫シェルター併設カフェ @suama_catscafe お知らせが多くこうしたマ
自民党の石破茂前首相は6日、文化放送のラジオ番組「大竹まことゴールデンラジオ!」に生出演し、在任中の1年間について大竹氏やジャーナリストの青木理氏の質問に答えた。7月の退陣報道については「誤報」と断言した。 石破氏は、10月に公表した戦後80年の首相所感を巡って、安倍晋三元首相の戦後70年談話が戦争に進んだ道について「国内の政治システムは、その歯止めたりえなかった」と述べていることに触れ、「じゃあ、なぜできなかったのということを、それなりに検証したかった」と説明した。 7月の参院選の最大の敗因について「総理に人気がなかったんじゃない」と答えると、大竹氏が「政治とカネですよ」とフォローした。辞めたときの支持率を知っているかとの問いに「知りません」と返答。「38%」と伝えられると「そんなあった?」と驚いてみせた。 高市早苗首相の人気について「今の首相の話は分かりやすい、石破さんの話は分かりにく
高市首相が日米首脳会談でトランプ大統領をノーベル平和賞に推薦する考えを伝える方向で最終調整していることが日本テレビの取材でわかりました。 これは複数の政府関係者が日本テレビの取材に明らかにしたものです。高市首相は日米首脳会談でトランプ大統領をノーベル平和賞に推薦する考えを本人に直接伝える方向で最終調整しているということです。 高市首相は25日の電話会談で中東情勢をめぐって「指導力をたたえさせて頂いた」と話していました。さらに、タイとカンボジアの紛争をめぐり両国の首脳が26日トランプ大統領の立ち会いの下和平に向けた共同宣言に署名した事を踏まえ、複数の政府関係者が「地域紛争の解決に向け平和に大きく貢献した」と推薦理由に挙げているということです。 トランプ大統領はこれまでノーベル平和賞の受賞に意欲を示していました。また、2019年には安倍元首相が北朝鮮の対応をめぐってトランプ大統領をノーベル平和
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