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ブログに関するkanoetatsuのブックマーク (53)

  • 出版文化再生

    (間奏曲) <G>偏執的編集者</G><S1>(以下、略して偏集者)</S1> 前回はまたまた「番外篇」を書くことになって、この〈偏執的編集論〉も間があいてしまって何を書くことにしていたのだか、わからなくなってしまいがちなんだけど、Kさんもだいぶ未來社方式に慣れてきてくれたので、いろいろご意見をいただけると思っているんですよ。 <G>Kさん</G> 出版の仕事のお手伝いはとても楽しいです。ができるまでの途中のプロセスがいろいろあるんだな、ってこれまでよく知らなかったことが見えるようになってきました。この〈偏執的編集論〉も編集者が何にこだわっているのかがわかってきて、内側から見ているとおもしろいんですが、ちょっとむずかしいところもあります。テキストエディタというのも一般的ではないんでしょうが、編集のプロはこういうものを使わないといけないんだな、と思わされます。 <G>偏集者</G> だから

  • The Fake of “Nanking Massacre” - ZF

    The Fake of "Nanking Massacre" The Nanjing Massacre is a Deadly Information War "南京大虐殺"は死をもたらす情報戦争 There are still plenty of people who are accusing Japan against its war crime even after 80 years from the Battle of Nanking. China claims that the Japanese army massacred 300,000 people during the Battle of Nanking. According to a Chinese living in Japan, the People's Liberation Army newspaper write

    The Fake of “Nanking Massacre” - ZF
  • 《幕府山事件》概要編 - ZF

    2022.09.17 初版 1937年12月に日軍が当時の中華民国の首都・南京に侵攻した際に、南京のすぐ北側にある幕府山付近で第13師団隷下の山田支隊が多数の捕虜を捕らえた。この捕虜の多くが結果的に殺害されてしまった「幕府山事件」は、いわゆる“南京大虐殺”とされる中でも個別に名称が付けられるほどに特異な事案である。いまだに細部が不明瞭なため、論争になることも多い。 この記事は、論拠等の細かい情報は個別記事を参照してもらうことにして、幕府山事件と呼ばれている事件全体についての考察結果の概要を示す。 結論としては、この事件では2ヶ所の事件現場のみならず、そこへ向かう路上周辺からも多数の犠牲者が出た。また、事件翌日から“自衛発砲説”に基づく説明がなされている。従って、事件の真相は第65連隊の幹部らがいうように捕虜の反乱鎮圧=自衛発砲だったと言える。 1. 幕府山事件とは 2. 関係地点の比定

    《幕府山事件》概要編 - ZF
    kanoetatsu
    kanoetatsu 2025/01/31
    南京事件をどう見るか。
  • 竹田恒泰『『天皇の国史』巻末の「主要参考文献」を無料公開』

    紙幅に制限があったため、全部を列記できず、ほんの一部しか掲載できませんでしたが、採用した最新学説や、引用文献の大半はリストに入れてあります。できるだけ読者が原典に当たることができるように工夫しました。もっと深く知りたいと思った人は、参考文献にあるを読んでみてください。資料集として活用して頂ければ幸いです。

    竹田恒泰『『天皇の国史』巻末の「主要参考文献」を無料公開』
    kanoetatsu
    kanoetatsu 2025/01/13
    さすが、竹田恒泰先生は、どこかの第作家先生とは違いますね。
  • バーク保守主義とハイエク自由主義の政治哲学

    “ 国際貿易 誤った経済政策は、その背景において経済学の専門家たちが意見を一致させていないことを反映しているものだと、しばしばいわれている。これを逆にいえば、もしすべての経済学者たちが同じ助言をしてくれさえすれば、経済政策はよいものになるというのだ。実際、経済学者たちはしばしば意見を異にする。しかしこのことは、国際貿易に関しては、まったく正しくない。アダム・スミス以来、他の問題に関してのイデオロギー上の立場がどんなものであったにしても、自由な国際貿易こそが通商国だけでなく世界全体の利益になるという点に関しては、すべての経済学者が事実上の完全な意見の一致を見せてきた。ところが、関税はいまやありふれたものとなってしまった。これに対する唯一の主要な例外があるとすれば、1846年における穀物法廃止における、大英帝国のほとんど一世紀にわたった自由貿易であり、明治維新後の日における30年間に及んだ自

    バーク保守主義とハイエク自由主義の政治哲学
  • 憲法と公民・歴史教科書

    ブログ名 憲法と公民・歴史教科書 ブログ紹介 日国家の耐用年数は後何年であろうか。なぜ、日は衰退どころか自殺していこうとしているのか。私は、1989(平成元)年以来、「日国憲法」の成立過程史及び「日国憲法」無効論の研究、中学校公民教科書や歴史教科書の歴史の研究を行ってきた。その中で、戦後の歴史教育と公民教育の異常性こそが日を解体していく最大の原因であると痛感するようになった。歴史教育や公民教育の根底には、明らかに「日国憲法」と「日国憲法」有効論がある。このブログでは、第一に、「日国憲法」成立過程史及び「日国憲法」無効論・有効論をめぐる問題について論じていく。第二に公民教科書及び歴史教科書の内容をめぐる問題について論じていく。第三に、以上に挙げた問題と関連する事柄について論じたり、それらの事柄についてのの紹介や書評などをしたりしていく。 核兵器の問題は、「日国憲法」第9

    憲法と公民・歴史教科書
    kanoetatsu
    kanoetatsu 2024/07/20
    小山常実さんのサイト。
  • 藤岡信勝〈南京事件を書く「保守」教科書への問い〉--つくる会FAX通信465号より転載--を読んで思ったこと

    昨日、つくる会FAX通信465号が送られてきた。これを見てびっくりした。竹田恒泰氏の令和書籍が、完全に「南京事件」を肯定していることを確認したからだ。以下に、つくる会FAX通信を転載する。赤字及び下線は、私が付したものである。 FAX通信に転載された藤岡信勝氏の論稿を読んで、とりあえず二つのことを思った。第一に、ますます中国アメリカから盛んに仕掛けられている歴史戦という場において、令和書籍の記述は、歴史戦に正面から戦っている人たちに後ろから鉄砲を撃つ行為だということだ。一般に令和書籍は、育鵬社はもちろん、自由社よりも「右」の教科書だと思われている。これからは、その「右」の教科書も「南京事件」を肯定しているのだ、と歴史戦を仕掛けている世界のグローバリストとその手先である左翼連合の人たちが宣伝に使うことができるようになるからだ。 第二に、「つくる会」元会長の八木秀次氏が2005年12月に中国

  • エドマンド・バーク リバイバル(保守主義・伝統主義)

  • 新保博彦のブログ

    書評ドイツロシアの世紀 1900-2022』」を掲載しました。 書評pdfファイルです。クリックしてご参照ください) 目次:はじめに、最も重要な基的な評価、書籍の構成、目次について、1 戦間期:1918-45年 (28年間):最終的には独ソ戦争で終わる期間、この時期を主導するヒトラーとスターリン、2 戦後東西ドイツの分断:1949-89年 (41年間)、3 その後1990-2025年 (36年間)、ドイツの再統一、独ロ間の接近、そしてロシアウクライナ侵攻、おわりに 上記の「最も重要な基的な評価」は以下の通りです。 第1に、20世紀はパックス・アメリカーナの時代という一般的に受け入れられている評価に対して、全く新しい視点である、ドイツロシアの世紀という視点は、現代を理解する上できわめて重要である。ドイツロシアは、20世紀の間、対立と協調を繰り返し、それが世界とヨーロッパに

  • 自民党より財務省の政権担当能力が心配になる | 倉山満公式サイト

    政府が「通勤手当に課税を検討」と言い出したことで、SNSでは怒りの声。これに対し、「事例として挙げただけ」とのつまんない反論。 「サラリーマン増税」記事に大反響 ネット賛否 通勤手当や社宅貸与など「非課税所得」に指摘も 「通勤手当に課税」なんて、検討しているだけでも政権担当能力の欠如を示すのに、公表する公文書で挙げた時点で論外。大蔵省の仕事は、税収を増やして、税金の無駄遣いに目を光らせることで、国策を善導すること。そもそも税収が増えているのに増税を検討する時点でどうかしている。昔の大蔵省は増税する時は国民経済全体を考え、国民の痛税感を和らげることに腐心した。だから大変だった。なんでもかんでも増税と言えば通るのは、財務省になってから。増税は大蔵省の伝統でもなんでもない。

  • 関東大震災 : なぜ、金田は朝鮮人が放火したと考えているか : 在日朝鮮人から見た韓国の新聞

    新米帰化人です。 在日朝鮮人の3世として生まれ親戚に当の日を伝えるために 帰化を遅らせてきましたが、無事、帰化する事になりました。 南朝鮮新聞は独特のウラ読みがあります。 それを正しい歴史認識とともに帰化人の視点から書いて行きたいと思います。 時々、ハングル併記もしたいと思います。 今から40年以上前、父に連れられていわゆる顔役の人のところに挨拶に行った事があります。70代後半のその人を含めていわゆる私たちの中では顔の通った人たちでした。 以前、少し書きましたが金田の家系は族譜の長でもあり、金田はそこの嫡男ですから、まぁ、今でいう期待の星だったワケです。父は日に同化する事を選び金田にもそれを望んだのでしょうが、自分の出自に対する誇りと若さ故の反抗が相まって、当時としては珍しく金田は南朝鮮への留学を選び、そして兵役にも就こうというバリバリの左派へと突き進んだのです。 父はそんな私を諌め

    関東大震災 : なぜ、金田は朝鮮人が放火したと考えているか : 在日朝鮮人から見た韓国の新聞
  • 皇室祭祀に天皇ご自身のご見識、ご判断が反映された実例 |高森明勅 公式ブログ|天皇、皇室、皇位継承問題

    一般に、儀式や祭祀と言えば前例踏襲が当たり前で、ましてや皇室の神聖・尊厳な祭祀においては先例からの変更などあり得ない、というイメージを持っている人が多いのではないか。 しかし、改めて言うまでもなく宮中祭祀の場である「宮中三殿」自体が、明治時代に新しく造られている(明治初め以来の変遷を経て、明治22年1月9日に現在地に造営)。 ここでは、天皇ご自身のご見識とご判断、主体性・自発性がダイレクトに祭祀に反映された、比較的近年の事例を紹介しておく。それは、(以前も別の取り上げ方で紹介したはずだが)平成26年4月11日に宮中三殿の皇霊殿で執り行われた「昭憲皇太后百年式年祭」だ。 “式年祭”というのは旧「皇室祭祀令」(明治41年)に規定された臨時祭祀の1つで、神武天皇以来の代々の天皇の崩御(ほうぎょ)から3年・5年・10年・20年・30年・40年・50年・100年、以後は100年ごと(そうした節目の年

    皇室祭祀に天皇ご自身のご見識、ご判断が反映された実例 |高森明勅 公式ブログ|天皇、皇室、皇位継承問題
  • https://office-kurayama.co.jp/?p=2106444&s=09

  • https://office-kurayama.co.jp/?p=2106441&s=09

  • 竹田恒泰『『不合格教科書・第5版〜ほぼ合格の完結版』発売開始! 巻頭記事を無料公開!』

    『不合格教科書・第5版〜ほぼ合格の完結版』の販売を開始しました、巻頭記事の全文をここに無料公開します。Amazonで注文する↓https://amzn.to/3MvM2Vx紀伊国屋書店で注文する↓https://onl.la/MMkrEeG中学歴史 文部科学省不合格教科書 第5版 (仮)電子書籍ストアKinoppy、や雑誌やコミックのお求めは、紀伊國屋書店ウェブストア! 1927年創業で全国主要都市や海外に店舗を展開する紀伊國屋書店のECサイトです。ウェブストアでは3,000円以上のお買い上げで送料無料となります。紀伊國屋ポイント、図書カードNEXTも利用できます。onl.la「第五版」刊行に寄せて  毎年春になると、最新版の『中学歴史不合格教科書』を発売してきた。これで五冊目である。しかし、もう不合格教科書を発売するのは、今回で最後としたい。令和三年六月に文部科学省の教科書検定に提出し

    竹田恒泰『『不合格教科書・第5版〜ほぼ合格の完結版』発売開始! 巻頭記事を無料公開!』
  • 党員とすら対話できない共産党、「気球問題は話し合いで解決」の笑止

    ← 応援クリック、ありがとうございます。 ネットを徘徊していたら、「共産・志位氏、自分が防衛相なら気球問題「話し合い」」という記事に出くわした。私が購読する産経新聞の記事だが、読み飛ばしていた。で、冗談を言っているのかと思ったら、いたって気らしい。 共産・志位氏、自分が防衛相なら気球問題「話し合い」 (産経) 共産党の志位和夫委員長は16日の記者会見で、領空侵犯した気球の撃墜を可能にするため、政府が示した武器使用の要件緩和に否定的な考えを示した。「気球の問題は話し合いによって解決させるべきだ。その努力がないまま、軍事で構えるということには賛成しかねるというのが私たちの立場だ」と述べた。 志位氏が防衛相を務めていたと想定した場合の対応に関しては、「どういう性格を持った気球なのかにもよる」と回答。その上で、外交ルートで対処について話し合っていくべきだと訴えた。 また、「いきなり軍事というやり

    党員とすら対話できない共産党、「気球問題は話し合いで解決」の笑止
  • 宏池会初代会長の池田勇人は愛国者であった - 草莽隊日記

    宏池会の今のさまを池田勇人が見たら、どういう言葉を発するだろうか。沢木耕太郎は『危機の宰相』において「林房雄の『随筆池田勇人』の中に、前尾繁三郎の談話として、(池田についての)二つの印象的な事実が書き留められている」ことに着目した。 経済一辺倒であると思われていただけに、池田の知られざる一面であったからだ。一つは日が米国に負けたら、官吏などやめて地下に潜って抵抗運動をやらなくてならないと、池田と前尾は気で考えていたというのだ。 もう一つは、実際に天皇の「終戦の詔勅」が発せられると、二人は皇居前に行き、「『官吏の責務を果たし得なかったこと』を天皇にお詫び申し上げた」のであり、占領軍に迎合するのではなく、愛国者としての振る舞いをしたのである。 戦後の日を吹き荒れた公職追放の結果、出世が遅れていた池田にチャンスがめぐってきたのである。当初から権力欲とは無縁であったから、言いたいことをズバズ

    宏池会初代会長の池田勇人は愛国者であった - 草莽隊日記
  • 岩田規久男『経済学的思考のすすめ』“将来の世代の負担が生まれるのは日本銀行のせいだ”

    岩田規久男先生の『経済学的思考のすすめ』は素晴らしいである。特に財政再建問題の中核がなんであるかを詳細に議論している。と同時に「素人経済学」の代表である辛坊兄弟の著作を徹底的に批判していることも特徴のひとつだ。 さて書にはデフレ脱却問題を中心に、さまざまな経済問題について、素人経済学の直観的考察を次々に論駁している。中でもためになるのが、財政再建に関しての記述だ。多くの素人経済学は、財政再建を人質にとり、危機感をあおっている。しかしその多くがインチキくさいものである。ここでは財政再建問題についてのいくつかのトピックスのうち、「国債は将来世代の負担になるのか」というテーマをみていく。 財務省も多くの素人経済学も「国債は将来世代の負担になり、政府サービスの受益と負担に関する世代間不公平の原因になる」と喧伝している。テレビや新聞などでもよく目にするタイプだ。中には国の会計を家の家計と同一視す

    岩田規久男『経済学的思考のすすめ』“将来の世代の負担が生まれるのは日本銀行のせいだ”
  • 新総理に望む三つの政策 | 倉山満公式サイト

    岸田内閣が死に体と化しつつある、を通り越して政権担当能力の喪失を露呈している。そこで新総理に期待する三つの政策を述べておく。 一、皇位継承。 旧皇族の男系男子孫の皇籍取得。 菅内閣の報告書の実現をしてほしい。岸田内閣は防衛費増額とスキャンダル対応で手が回っていない。 二、日銀人事。 安倍黒田路線を引き継ぎ、景気回復を実現できる人を総裁に。財源を成長に置かねば、防衛費増額も破綻する。 若田部一択! 三、コロナ規制緩和。 今後、50年くらいマスク生活をやらせる気か? 以上、別に岸田さんがやってくれるなら、支持する。現に、毎日、岸田さんに池田勇人の霊が降りるよう、祈っている。

  • 月刊WiLLが議員名の原稿でアサヒ芸能を”盗作”。ウイグル問題でも容認しがたい誤報を掲載。添田詩織(泉南市議)が苦境に。【これからの保守媒体のために】

    月刊WiLLが議員名の原稿でアサヒ芸能を”盗作”。ウイグル問題でも容認しがたい誤報を掲載。添田詩織(泉南市議)が苦境に。【これからの保守媒体のために】