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AndroidとNECに関するuduki_45のブックマーク (2)

  • 悲運の名機「MEDIAS W」の突き抜けた個性を分解して知る

    独自性で苦労するスマートフォンメーカー 携帯電話の進歩は、ボディの小型化とディスプレイの大型化がせめぎあう歴史ともいえる。レンガのように大きかった初期のモデルは、その中身の大部分がバッテリーだった。バッテリーが小型になるとボディも小さくなる。しかし、これではディスプレイも狭くなる。2つ折りの携帯電話の登場は、大きなディスプレイと操作に適したサイズのキーパッドの両立のために求められた必然の進化だったといえる。 実装する機能も増強してきた。カメラを搭載し、ワンセグ放送を視聴できるようになり、3Gや4G、そして、無線LANによる高速データ通信で、動画ストリーミングや通信対戦ゲームも快適になった。高画質な映像コンテンツ需要の高まりもあって、現在のスマートフォンでは、キーパッドをディスプレイに統合し、タッチパネルを内蔵した大型ディスプレイがボディ正面のほとんどを占めるようになった。 ただ、サイズに限

    悲運の名機「MEDIAS W」の突き抜けた個性を分解して知る
  • NECカシオ、QWERTYキー搭載のタフネスAndroidを米AT&Tに供給

    NECカシオモバイルコミュニケーションズは6月20日、米AT&T向けの法人用スマートフォン「NEC TERRAIN」を発表した。現地時間の6月21日に発売される。 ボディはMIL規格(MIL-STD-810G)準拠の耐衝撃性能とIP67の防塵・防水性能を備えたタフネス仕様で、3.1インチのVGA(640×480ピクセル)表示タッチパネルディスプレイとQWERTYキーを搭載した。メインカメラは500万画素で、30万画素のインカメラも備える。 プロセッサーにはデュアルコア1.5GHzのMSM8960を、またOSにAndroid 4.0を採用しており、8GバイトのROMと1GバイトのRAMを内蔵する。バッテリーは1900mAhで、連続待受時間は550時間以上、連続通話時間は9時間以上になる。 通信面ではLTE/UMTS/GSMに対応。騒がしい場所でも快適に音声通話ができるようノイズ軽減技術を搭載

    NECカシオ、QWERTYキー搭載のタフネスAndroidを米AT&Tに供給
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