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写真●Aliyun OSの市場投入を発表する中国Alibaba Cloud ComputingのWang Jian社長(現地時間2011年7月28日) 台湾Acerは中国の上海で現地時間2012年9月13日に新たなスマートフォンの記者発表会を行う予定だったが、米Googleが新製品に懸念を示したため、イベントを中止したと、複数の米メディア(Wall Street Journal、CNET、Computerworldなど)が報じた。 AcerはGoogleのモバイルOS「Android」を搭載したスマートフォンを手がけているが、この日予定していたのは、中国Alibaba Group(阿里巴巴)の子会社が独自開発したモバイルOS「Aliyun OS」(写真)を採用したスマートフォン「CloudMobile A800」の発表だった。 Acer自身はイベント中止の理由について明らかにしていないが、
米Microsoftは10月23日(現地時間)、米Googleの「Android」および「Chrome OS」を採用する端末に関し、台湾のODM(相手先ブランドによる設計・製造メーカー)であるCompal Electronicsと特許ライセンス契約を結んだと発表した。MicrosoftはCompalが製造するこれらのOSを搭載するタブレット、スマートフォン、電子書籍リーダーなどの端末について特許使用料を受け取る。金額などの契約の詳細は公表されていない。 同社はこれまでにSamsung、HTC、Acer、オンキョーなど9社とGoogle関連製品のライセンス契約を結んでいる。同社の公式ブログによると、13日に台湾のODM、Quanta Computerと結んだ契約に続く今回のCompalとの締結で、世界のAndroid端末ODMの半分以上(売上高ベース)がMicrosoftからライセンスを供与
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