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古本屋の検索結果1 - 40 件 / 108件

古本屋に関するエントリは108件あります。 book読書 などが関連タグです。 人気エントリには 『eスポーツに新機軸? 「サイバー剣術」を開発した孤高の武術家:DANRO』などがあります。
  • eスポーツに新機軸? 「サイバー剣術」を開発した孤高の武術家:DANRO

    ▼ターゲット ●30代・40代の男女(スマホは20代後半、PCは50代前半にも) ▼特徴 ●国内最大級、安心・安全なジャーナリズムメディア ●リッチなクリエイティブも制作可能。データマーケティングにも注力 ▼ターゲット ●訪問者の約6割が「月4回以上訪問する」リピーター。食・ファッション・カルチャーなど、日々の暮らしを大切にしたい30代後半~40代女性 ▼特徴 ●読者の心を震わせる“共感型”マガジン。市井の人々の台所を訪問して珠玉のエピソードを引き出す『東京の台所』など人気連載多数

      eスポーツに新機軸? 「サイバー剣術」を開発した孤高の武術家:DANRO
    • 元司書が語る! 国立国会図書館の絶版本「読み放題解禁」がスゴい

      『独学大全──絶対に「学ぶこと」をあきらめたくない人のための55の技法』著者の読書猿さんは昨年「独学」「執筆」に加えて「復刊」をライフワークとしていくことをTwitterで宣言した。この連載「読書猿が推す『良書復刊』プロジェクト」では、読書猿さんが推す復刊本や、復刊に関係する話を紹介していく。 2022年5月19日より、国会図書館による「個人向けデジタル化資料送信サービス」がスタートする。ごく簡単に説明すると「国会図書館デジタルコレクション所蔵の絶版本や雑誌が、自宅で読み放題になる無料サービス」だ。読書猿さんは、このニュースは全国の独学者にとっても福音であると話す。今回は、元司書でレファレンス担当だった書物蔵さんを対談相手に迎え、同サービスの使いこなし方、楽しみ方を語ってもらった。(取材・執筆/藤田美菜子) 「自宅の隣に国会図書館」のインパクト ――今回スタートする、国会図書館の「個人向け

        元司書が語る! 国立国会図書館の絶版本「読み放題解禁」がスゴい
      • 高知県立大学蔵書の処分は適切だったのではないか|閻魔堂|note

        最善策ではないが、このような非難を受けるものではないのではないか?というのが私の考えです。 私自身、地方で10年以上古書店に勤めており、ここに上がっている書籍の大部分を扱った経験があるためこのトピックについて言及する資格があるのではないかと思い筆をとりました。 発端はこちら 「高知県立大学で蔵書3万8000冊焼却 貴重な郷土本、絶版本多数」 https://news.google.com/articles/CBMiK2h0dHBzOi8vd3d3LmtvY2hpbmV3cy5jby5qcC9hcnRpY2xlLzIwNzg1My_SAQA?hl=ja&gl=JP&ceid=JP%3Aja 高知県立大焚書 知の機会奪う 職員「移行へダイエット」 https://www.kochinews.co.jp/article/207844/ 高知新聞のかなりセンセーショナルな見出しにSNS等で「遂に大

          高知県立大学蔵書の処分は適切だったのではないか|閻魔堂|note
        • 「まんだらけ」を書類送検 禁止区域で風俗営業の疑い | 共同通信

          店舗型風俗営業が禁止されている地域でアダルトショップを営んだとして、警視庁保安課は22日、風営法違反の疑いで、東京都中野区の古物商「まんだらけ」と、店舗の責任者で千葉市に住む同社法務担当役員の男性(60)を書類送検した。 書類送検容疑は9月9~14日、中野区中野5丁目の店舗で、店舗型風俗営業が禁止されている病院の周囲200メートル区域内にもかかわらず、わいせつなDVDや写真集を販売するアダルトショップを営業した疑い。 保安課によると、店舗の営業を始めた8月28日から9月14日に約50万円を売り上げたとみられる。

            「まんだらけ」を書類送検 禁止区域で風俗営業の疑い | 共同通信
          • 【なぜ?】アメリカ人が日本の本屋にブチキレ! その理由がおっしゃる通りすぎた

            こんなの当たり前でしょ。何を言ってもそう言う人はいる。辞書を引いてみると、当たり前の意味は「だれが考えてもそうであるべきだと思うこと」だ。では、逆に聞きたい。それって本当に当たり前だろうか? 海外の人に話を聞くと、普段我々が当たり前だと思っていることに衝撃を受けている場合がある。日本に住んで5年くらいになるアメリカ人はなぜか本屋にブチキレていた。 ・アメリカ人から見た日本の本屋の変なところ 「Why!?」と声を荒げたのは、日本で生活するアメリカ人・厚切りデイヴ(仮名)さん。本が好きなデイヴさんは、日本の本屋で非常に不便を感じた点があるという。 厚切りデイヴ「なんで日本の本屋は、同じ作者の作品なのに別々の棚に置かれてるの? 意味わかんないYO!」 ──確かに、小説の文庫とかは同じ作者でも出版社別に置かれてるね。 厚切りデイヴ「私は日本語できるけど、それでもどこに誰の本があるか分からない。出版

              【なぜ?】アメリカ人が日本の本屋にブチキレ! その理由がおっしゃる通りすぎた
            • えっ、盗まれないの? 無人の古本屋は、なぜ営業を続けられるのか

              えっ、盗まれないの? 無人の古本屋は、なぜ営業を続けられるのか:水曜インタビュー劇場(2坪公演)(1/6 ページ) 東京の三鷹駅から徒歩15分ほどのところに、無人の古本屋がある。広さ2坪のところに、500冊ほどの本が並んでいるだけ。「誰もいなかったら、本が盗まれるのでは?」と思われたかもしれないが、実際はどうなのか。オーナーに話を聞いたところ……。 東京の三鷹駅から徒歩15分ほどのところに、ちょっとユニークな古本屋がある。商店街に面した店舗の広さは、たったの2坪。4つの棚が並んでいて、そこに500冊ほどの本が並んでいる。普通の書店にはスタッフがいて、レジが置いてある。しかし、この店には誰もいなくて、レジも置いていない。24時間営業で、扉にはカギもない。 「スタッフがいないって、やる気があるのか。すぐに潰れるね」と思われたかもしれないが、店は2013年4月にオープンして、黒字を確保していると

                えっ、盗まれないの? 無人の古本屋は、なぜ営業を続けられるのか
              • 紙の本が電子書籍よりも優れていることを示す数々の研究報告

                スマートフォンやタブレット、あるいは専用リーダーの普及によって、電子書籍に触れる機会はかなり多くなっています。そんな中でも大学生の92%が紙の本を好むという調査結果や、16歳から24歳の若い世代でも3人に2人が紙の本を好むというレポートがある通り、紙の本は根強い人気を誇っています。そんな電子書籍と紙の本の利便性を比較した研究について、Scientific Americanがまとめています。 The Reading Brain in the Digital Age: The Science of Paper versus Screens - Scientific American https://www.scientificamerican.com/article/reading-paper-screens/ 紙の本の読書とスクリーンに表示された文字を読むこととの違いについては1980年代に

                  紙の本が電子書籍よりも優れていることを示す数々の研究報告
                • 「本は捨ててもまた買える」という価値観、昨今の出版事情を考えるともう出会えない確率も結構あるよという話

                  おかざき登@居酒屋がーるカクヨムで公開中! @RaccoonBlack 価値観なんか人それぞれだけど、もし「本は捨ててもまた買える」と思ってるなら、昨今はそうでもないですよ、ってことだけは声を大にして言いたい。また買えるのは重版を繰り返す大ヒット作品だけで、「そこまで売れてないけど好きな本」とかだと、もう出会えない確率も結構あります。 2020-09-08 20:28:59 おかざき登@居酒屋がーるカクヨムで公開中! @RaccoonBlack 小説を書いてます。『さて、異世界を攻略しようか。』『都市伝説系彼女。』『小説版リトルアーモリー』『占い居酒屋べんてん』『居酒屋がーる』他。なるべくお返事はしますが、リフォローは知人・同業者等に限らせて頂いております。ご了承くださいませ。

                    「本は捨ててもまた買える」という価値観、昨今の出版事情を考えるともう出会えない確率も結構あるよという話
                  • 『ブックオフとは思えない棚』亡くなった研究者の処分品か?まるで神保町の中国書専門店のような並びだった「遺族は死後容赦なく手放す」

                    吉原航平 @hitobos ブックオフとは思えない棚。亡くなった研究者の処分品だと思う。良く廃棄されずにここに並んだ。「遺族は死後容赦なく手放す」という古書店店主の言葉を思い出しつつ、小一時間くらいぼんやりと人物を想像しながら眺めることが出来て それは楽しかった。9割がた文字すら読めなかったけど pic.twitter.com/THv6va3Aea 2019-02-02 20:56:07

                      『ブックオフとは思えない棚』亡くなった研究者の処分品か?まるで神保町の中国書専門店のような並びだった「遺族は死後容赦なく手放す」
                    • 全国の古本屋による「やべー本」つなぎ

                      日本の古本屋 @koshojp マーク・Z. ダニエレブスキー『紙葉の家』謎!とにかくナゾ!や、そうでもないかな。でもまあ謎です。「この紙葉をめくる者、すべての記録を捨てよ。」とのことです。つぎは徳尾書店さん(@tokuno_oshoten)お願いします。 #やべー本つなぎ pic.twitter.com/agmvPlPXX1 2020-04-06 21:42:42

                        全国の古本屋による「やべー本」つなぎ
                      • 古本もらい放題サービス「タダ本」 月額500円で毎月50冊まで中古コミックなど“無料”に

                        紙の中古本を月に最大50冊まで注文して手に入れられるサブスクリプションサービス「タダ本」が12月2日から始まった。費用は月額250円(税別、送料別)から。 中古書籍通販サイト「ネットオフ」を運営するリネットジャパングループ(愛知県名古屋市)は12月2日、紙の中古本を月に最大50冊まで注文して入手できるサブスクリプションサービス「タダ本」を開始した。ネットオフで販売している110円以下の中古コミックと古本が対象で、返却は必要ない。費用は月額250円(税別、送料別)から。 対象商品は約10万点以上。『ワンピース』『進撃の巨人』『NARUTO』などの人気コミックから、名作小説、ビジネス書などをそろえた。商品の品質はネットオフで通常販売されているものと同等で、対象商品は毎日更新されるという。 料金プランは月額250円で月間15冊まで注文できる「タダ本ライト」、月額500円で月間50冊までの「タダ本

                          古本もらい放題サービス「タダ本」 月額500円で毎月50冊まで中古コミックなど“無料”に
                        • ブックオフ、古本屋なのに焚書を行った文化大革命パロディ広告 : 市況かぶ全力2階建

                          餃子の王将「第三者委員会からの調査報告書」のA氏こと京都通信機建設工業の上杉昌也さん、自ら進んでまさかの地上波デビュー

                            ブックオフ、古本屋なのに焚書を行った文化大革命パロディ広告 : 市況かぶ全力2階建
                          • ブックオフで一番高い本を探す

                            1997年生まれ。大学院で教育学を勉強しつつ、チェーン店やテーマパーク、街の噂について書いてます。教育関係の記事についても書きたいと思っているが今まで書いてきた記事との接点が見つからなくて途方に暮れている。 前の記事:富士そばは街ごとに味が違うらしい その3 > 個人サイト Note 高い本のざわめきが ブックオフの本は200〜300円で買えるイメージがある。 単行本で1000円ぐらい 文庫・新書は100円〜200円の棚もある。私はこの棚の周辺で、いつも迷ってしまう 安い価格の本が並ぶ中、別の棚に目を向けてみる。 少し高めの本もあったのだ 『Windows Server 2012 R2 構築・運用・管理パーフェクトガイド』。2746円。ブックオフにしては高い。 そのとき、私は"彼ら"のざわめきを聞いた。 そう、ブックオフに眠る高い本たちである。彼らのざわめきが、見つけて欲しそうに私にささや

                              ブックオフで一番高い本を探す
                            • 古本に挟まっていた昭和22年頃の葉書の文面がかなり切実な内容で「お元気ですかなんて言ってる場合じゃない」

                              古書森羅●古本屋さん @kosyosinra はがきは昭和22年あたりのものです。消印は消えていましたが差出人のところに「12月7日」という日付が書かれていました。盗難事件発生は12月1日、はがき投函は7日。その期間いったい何を着ていたのでしょうか。そして盗難事件後、どうやって帰ったのでしょうか。謎は深まるばかりです。 2019-11-16 00:40:25

                                古本に挟まっていた昭和22年頃の葉書の文面がかなり切実な内容で「お元気ですかなんて言ってる場合じゃない」
                              • 「本に触れる機会を……」開湯1000年の温泉街に“8畳ひと間”の古本屋を営む24歳

                                デジタルの進化が進み、世の中がどんどん便利になっている昨今。めんどうなことはすべてロボットが私たちの代わりにやってくれるという時代もくるのでしょうか。もちろん、歓迎すべき未来ではありますが、一度、足を止めて考えたいこともあります。 この時代にあって"てまひま"かけて毎日を過ごしている人がいます。便利の波に乗らない彼らの価値観のなかには、私たちが忘れがちなこと、見落としがちなことが少なくありません。そんな"我が道を貫く"専門家の元を訪れ、生きるためのヒントを得る企画。今回は、「おんせんブックス」を営む越智風花さんです。

                                  「本に触れる機会を……」開湯1000年の温泉街に“8畳ひと間”の古本屋を営む24歳
                                • 拾われないように本を捨てたい

                                  本を資源ごみとして捨てたいが、ごみ収集所に出すと業者が勝手に持って行って古本屋に並ぶとかなんとか… 百歩譲って違法業者が古紙として処分して儲けるのは許すけど、それが古本として売られるのは許せねぇぇえぇ じゃあどうすればいいのか まあ、店先に並べられないような状態にして捨てればいいんだけど、個人でできるのはどんなことかなぁ 中を汚せばいいんだろうけどめっちゃ手間かかりそう

                                    拾われないように本を捨てたい
                                  • 献本の倫理

                                    元『ユリイカ』編集長の郡淳一郎氏が、4月22日、自身のTwitterにて「「御恵贈(投)頂き(賜り)ました」ツイートの胸糞わるさ」から始まる「はしたない」御礼ツイートを批判したことで、献本という出版界の慣習に多くの関心が集まった。 郡氏によれば、この種の御礼ツイートには「わたしには、「皆の衆、俺(私)はコネがあるんだぞ、大事にされているんだぞ、偉いんだぞ」というメッセージ」しかない。つづけて、「商業出版された本は商品なのだから、それをタダでもらったと吹聴するのは、はしたないことだと、なぜわからないのか。黙って本を読むことが中抜きされていると感じる」と憤りを露わにする。 はじめに断っておけば、私は郡氏の献本観、また書物観や編集観にまるで共感しない。詳しくが後述するが、私が著者として他者に献本するさい、その人にもっとも期待しているのは本のPRであり、賞讃でも批判でも話題になること、注目が集まる

                                      献本の倫理
                                    • 「ロシア語の本、処分したい」 脱ロシア意識するウクライナ市民増加

                                      【10月23日 AFP】ウクライナの首都キーウの書店で、ユリア・シドレンコさん(33)は古本をまとめて処分していた。中には幼なじみにもらった本もあったが、最近になって魅力がなくなってしまったという。 理由は、ロシア語で書かれた本だからだ。 「2月24日以降、わが家にロシア語の本を置いておくスペースはもうありません」と、ロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領がウクライナ侵攻を開始した日を挙げた。 大切にしていた本もある。「20歳の誕生日に友人たちから寄せ書き入りでもらった本です。(思い出として)写真を撮りました」。さらに児童書を手にし、自分の子どもたちは「ロシア語の物語は絶対に読まないはず」だと話した。 この書店には、シドレンコさん以外にもたくさんの本を運び込む人が次々と訪れていた。スーツケースを携えて来る人や、車に積んで来る人もいる。 同書店は自宅で要らなくな

                                        「ロシア語の本、処分したい」 脱ロシア意識するウクライナ市民増加
                                      • 尾道の夜を照らす隠れ家 真夜中の古本屋「弐拾dB」とは

                                        「弐拾dB」は京都の大学で日本文学を専攻していた同氏が大学卒業後、2016年4月にオープン。文学作品から雑誌、絵本、漫画、尾道にまつわる書籍まで多種多様なジャンルの古書を取り扱っている。志していた大学院への進学を諦め、地元の福山へ帰郷。その後、尾道に拠点を移した。尾道ではゲストハウス「あなごのねどこ」でアルバイトをする傍ら、「尾道空き家再生プロジェクト」(※)が所有する元診療所だった物件で店を開いた。 店舗の内装は診療所だった当時の面影を残した古い佇まい。薬袋やガラスの薬瓶、顕微鏡など病院で使われていた道具が随所に並び、店内には深夜ラジオが微かに流れている。棚に入りきらなかった書籍は棚の近くに山積みされているほか、旧式の扇風機や、レトロなポスター、やかんが置かれた石油ストーブ、形や色がそれぞれ異なる古びた椅子、熊の置き物など、昭和で時間が止まったような品々が雑多に並んでいるが、不思議と統一

                                          尾道の夜を照らす隠れ家 真夜中の古本屋「弐拾dB」とは
                                        • 全国の古書店を横断して本を探せるサイト『日本の古本屋』絶版本や稀覯書がどんどんみつかると評判「何十年も探していた本が初検索で見つかり感謝」

                                          日本の古本屋 @koshojp 古本屋さん達は「日本の古本屋はAmazonとかヤフオクに比べたら知名度は低いのがなあ」とかふつうに言うので、ガチなんです。つまり資本のアレさえどうにかなれば、全然倒せると思ってるわけですけど、資本のアレはどうにもならないので、ぜひ使って見てください。いいですよ。 kosho.or.jp 2019-03-17 20:46:29 リンク www.kosho.or.jp 日本の古本屋 古本・古書検索最大級の通販サイト 日本全国900軒の古書店、古本屋が参加 書籍データ600万件超 随時更新中 絶版書や探していた珍しい本・資料が見つかる買える! 74 users 910 日本の古本屋 @koshojp たくさんRTといいね、本当にありがとうございます。このアカウント自体はわたしの泣き言ばかりで恐縮ですが、「日本の古本屋」は皆様の古本探しのお力になれると思いますので、

                                            全国の古書店を横断して本を探せるサイト『日本の古本屋』絶版本や稀覯書がどんどんみつかると評判「何十年も探していた本が初検索で見つかり感謝」
                                          • 研究者の死後、蔵書はどう処分されるのか

                                            <亡くなった研究者やビブリオマニアの蔵書はどこへ行くのか。必要としているところに受け継がれるシステムはできないものか。数カ月前、ある亡くなった研究者の蔵書処分を手伝うことになった> 「大きな研究成果を上げて将来を期待されながら、自ら命を絶った女性がいる。享年43歳。多くの大学に就職を断られ、追い詰められた末だった」 これは、今年4月10日に朝日新聞が報じた、ある女性研究者の自殺に関する記事冒頭である。記事によると、彼女は東北大学で日本の仏教史研究で博士号を取得し、受賞経験もある、将来を嘱望された研究者だったという。彼女の自殺自体は2016年で、直近の話ではなかったものの、事件の痛ましさもあって、記事は、似たような境遇にある人、また似たような経験を経た研究者たちに大きなインパクトを与えた。 私も大学の教員やシンクタンクの研究員という研究の道を歩んできたので、事件は他人事ではない。彼女のように

                                              研究者の死後、蔵書はどう処分されるのか
                                            • 雑貨と本gururi on Twitter: "6畳くらいの小さなお店です。ほとんどは女性のお客さまです。 そのため特に中年男性は目立ちます。所作や声(独り言)に独特の圧があり、場所を譲り合ってくれないので女性たちが気を遣います。 その上で、1時間近く立ち読みをする方には「立ち… https://t.co/918eWZMV53"

                                              6畳くらいの小さなお店です。ほとんどは女性のお客さまです。 そのため特に中年男性は目立ちます。所作や声(独り言)に独特の圧があり、場所を譲り合ってくれないので女性たちが気を遣います。 その上で、1時間近く立ち読みをする方には「立ち… https://t.co/918eWZMV53

                                                雑貨と本gururi on Twitter: "6畳くらいの小さなお店です。ほとんどは女性のお客さまです。 そのため特に中年男性は目立ちます。所作や声(独り言)に独特の圧があり、場所を譲り合ってくれないので女性たちが気を遣います。 その上で、1時間近く立ち読みをする方には「立ち… https://t.co/918eWZMV53"
                                              • 第1回 ブックオフという「図書館」の登場

                                                二種類の「古本屋」から考える 突然だけれど、「古本屋」といわれたとき、あなたの頭にはどういった風景が思い浮かぶだろうか。 薄暗く狭い店内にぎっちりと本が重ねられ、店の奥ではこわそうな店主のおやじがぶすっとした顔で座っている―― あるいはこうだろうか? 蛍光灯で明るく照らされた店内にはぴっしりと本が並べられ、そこかしこにいる制服を着た店員がにっこりとした顔で呼び込みをしている―― 多くの人にはこの二つの光景のどちらかが思い浮かんでいるのではないだろうか。まったく異なるこの二つの古本屋は、そっくりそのまま「ブックオフ以前」と「ブックオフ以後」の古本屋に対応している。日本を代表する古本屋チェーンである「ブックオフ」。「新古書店」ともよばれる矛盾した呼び名があるその古本屋は、それほどまでに日本の古本をめぐる風景を変え、そしてそれは古本の風景だけではなく、本そのものをめぐる風景をも変えたのだ。 どう

                                                  第1回 ブックオフという「図書館」の登場
                                                • 絶版のマンガをブックオフで売ったら200円にしかならなかった→神田で買った2万円の本がAmazonで2000円だった

                                                  中井寛一 @ichikawakon 泣くなのび太。 絶版の漫画本をブックオフで売ったら、200円にしかならなかった? パパなんて、神田の古本屋で2万円で買った実相寺昭雄監督の著書が、アマゾンで2,000円で売られているのを見たときは号泣したぞ。しかも帯付き。 pic.twitter.com/cp70hhcLlN 2022-06-21 20:02:24

                                                    絶版のマンガをブックオフで売ったら200円にしかならなかった→神田で買った2万円の本がAmazonで2000円だった
                                                  • ブックオフを批判する人が絶対に触れない「真実」

                                                    「街の書店を閉店に追いやり、街の多様性を失わせた」と批判されることも多いブックオフ。しかし、書棚に目を向けると驚くほど「こだわり皆無」「何でもあり」で、多様性に満ちていることはあまり指摘されていませんでした(筆者撮影) 古本屋チェーンとして一世を風靡し、現在ではCDやDVD、家電やブランド品なども扱う総合リユース店として知られるブックオフ。創業当初は「出版文化を破壊する」存在として、業界内外から批判されることも多かったが、今では10~30代の若者から「エモい場所」「原風景の一部」として支持を集めているようだ。 前回までは、ブックオフの空間が持つ「意図のなさ」について考えてきた。 そこでは買い取りに出された本がそのまま店頭に並べられることによって、店側の「これを売りたい」という意図がきわめて薄い空間が生まれている。 ブックオフは「古本市への違和感」から始まった ブックオフが誕生したのは199

                                                      ブックオフを批判する人が絶対に触れない「真実」
                                                    • 加速するブックオフ離れ ひろゆき氏「もうどうしようもない」 - ライブドアニュース

                                                      by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 「ブックオフ」離れが加速しており、過去8年で約300店が閉店した 「これってもうどうしようもないと思うんですよね」とひろゆき氏 米国でつぶれている業界は、日本でも時間をかけてつぶれていると指摘した 提供社の都合により、削除されました。 概要のみ掲載しております。 関連ニュース ランキング

                                                        加速するブックオフ離れ ひろゆき氏「もうどうしようもない」 - ライブドアニュース
                                                      • 『わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる』という新しいスゴ本のこと

                                                        この書 『わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる』の著者は 稀有の、あるいは新しい型の、書評家である。 取り上げられた書物を読みたくなるような書評家は何人もいる(もちろん、この本の著者もその一人だ)。 しかし逆に、こちらが本を勧めたくなるような書評家はまずいない。 いや、そもそも世にある大抵の書き手は、差し出すことはしても、受け取るところをあまり見せない。 彼らだって本を読まない訳ではない(むしろたくさん読んでいるだろう)。しかしそれら膨大な量の読書が何によって支えられているか、もっとはっきり言えば、それらの本を誰に教えてもらったか、詳らかにする人は少ない。 この本の著者はまずそこが違う。なにしろ本文の到るところに、「はじめに」に、「おわりに」に、そしてとりわけ書名に、これ以上にないくらいはっきり書いてある。『わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる』と。 この題名は

                                                          『わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる』という新しいスゴ本のこと
                                                        • 海外旅行で現地の古本屋に行くとたのしい ~ミャンマー古本屋めぐり :: デイリーポータルZ

                                                          海外旅行で、現地の古本屋に行くのが好きだ。 もちろん、現地の言葉はおろか、英語でさえ「HELLO」と「HERO」の区別もつかないほどの英語音痴である。 それでも、現地で古本屋を見つけたら必ず行くことにしている。 先日、ミャンマーに行ったので、ヤンゴンにある古本屋を巡った。 ビザ免除になったミャンマー ミャンマーは、今年(2018年)の10月より1年の間、30日間の観光ビザが、日本人(と韓国人)は免除になった。パスポートを持ってふらっと行けば、入れてくれる国になった。(とりあえず、1年間は) で、せっかくなので、ミャンマーに行ってみることにした。 パゴダです(スレーパゴダ) ぼくのミャンマーの予備知識は、アウンサンスーチーさんと、ビルマの竪琴。以上である。 『ビルマの竪琴』とは、肩にオウムを乗せ、竪琴をつまびく中井貴一に向かって「水島ぁ、一緒に日本に帰ろうー」というやつだが、伝わるだろうか。

                                                            海外旅行で現地の古本屋に行くとたのしい ~ミャンマー古本屋めぐり :: デイリーポータルZ
                                                          • 自宅で営む「新しい古本屋」で古着を買って帰る

                                                            なんと、自宅を開放して古本屋を始めた人物がいる。店名は「新しい古本屋」。どんな家なのか。どんな本なのか。どんな人物なのか。そして、どこが新しいのか。 気になりすぎるので、オープン日の様子を覗いてきました。

                                                              自宅で営む「新しい古本屋」で古着を買って帰る
                                                            • 「我々にはビタ一文入りません」作家が読者から「ブックオフで買う主義なんで、時間かかっても絶対入手しますね。応援してます!」と言われた話

                                                              深沢美潮ーIQ探偵ムー完結編発売 @mishiofukazawa 深沢美潮。作家。代表作・・フォーチュン・クエスト、デュアン・サーク、IQ探偵ムー。 FQのサイドストーリーやスピンオフ等満載なウェブマガジン「ここ旅」絶賛販売中です!https://t.co/FxnJPrHpU9 https://t.co/kT8g5F1FLv https://t.co/6DuMMGw6Sr 深沢美潮ーFQ&IQ探偵ムー共に完結しました。 @mishiofukazawa そういえばこの前、私は「ブックオフで買う主義なんで、時間かかっても絶対入手しますね。応援してます!」と言われ、複雑な気持ちになりました。 古本で買っても、我々作家や漫画家のところにはビタ一文入りません。そのような方ばかりになったら我々は食べていけず、新しい本も書けなくなります 2019-11-22 07:19:46 深沢美潮ーFQ&IQ探偵ム

                                                                「我々にはビタ一文入りません」作家が読者から「ブックオフで買う主義なんで、時間かかっても絶対入手しますね。応援してます!」と言われた話
                                                              • アイザック・ニュートンの「プリンキピア」など約9億円相当の本が図書館から盗まれてしまう

                                                                カーネギー図書館に所蔵されている本のうち希少価値の高い300冊の本が盗まれるという事件が発生しました。図書館から本を盗んだとされる男性2名は2018年7月20日(金)に窃盗などの容疑で逮捕されています。 Newton's 'Principia' among items in alleged $8M book scheme | WJAC https://wjactv.com/news/nation-world/newtons-principia-among-items-in-alleged-8m-book-scheme Two Men Allegedly Stole $8 Million Worth of Rare Books, Including Newton’s ‘Principia’ - Motherboard https://motherboard.vice.com/en_us/ar

                                                                  アイザック・ニュートンの「プリンキピア」など約9億円相当の本が図書館から盗まれてしまう
                                                                • 17歳高校生DJが語る「ブックオフ」再評価の必然

                                                                  17歳の現役高校生DJであるtelematic visions氏は、ブックオフの魅力を「常にアルゴリズムが働き、おすすめの商品が出る今の社会で、ブックオフだけはおすすめしてこない」「だからこそ予想外の出会いがある」ことだと語ります(写真:著者撮影) 古本屋チェーンとして一世を風靡し、現在ではCDやDVD、家電やブランド品なども扱う総合リユース店として知られるブックオフ。創業当初は「出版文化を破壊する」存在として、業界内外から批判されることも多かったが、はたしてそれは本当だったのか。本連載ではそんな疑問を土台に、10~30代の若者の目線から、ブックオフという存在を再考していく。 「ブックオフ育ち」を公言する28歳の書評家・三宅香帆氏と、24歳の筆者・谷頭和希氏の対談となった前回に続く今回は、17歳の若きDJ、telematic visions(テレマティク・ビジョンズ)氏にインタビュー。DJ

                                                                    17歳高校生DJが語る「ブックオフ」再評価の必然
                                                                  • 桐谷さんに将棋雑誌の廃棄迫る『月曜から夜ふかし』に批判 「酷すぎる」の声も (2021年1月2日) - エキサイトニュース

                                                                    1日放送の『月曜から夜ふかし元日スペシャル』(日本テレビ系)で桐谷さんがコレクションした60年分の将棋雑誌を執拗に捨てるよう迫った番組スタッフに一部視聴者から疑問の声が上がった。 ■部屋の片付けを行う桐谷さんは散らかった部屋を綺麗にするため、お手伝いさんを雇うことにする。そしてその前に、スタッフとともに片付けを行うことに。物を捨てられない桐谷さんのために、スタッフが昔のレコードや本などを売りに出す。そんな桐谷さんが「売りたい」と出したのが、山積みされた将棋関連の本。また、専門雑誌は、昭和20年に発売されたものから、全て保存していると話す。 関連記事:峯岸みなみ、桐谷美玲にまさかの変身「これは見間違えますわ…」と驚愕の声■専門業者が鑑定桐谷さん宅に囲碁・将棋関連の本を取り扱う専門業者を呼び査定させると、中田功・現八段が書いた当時1,300円の「コーヤン流三間飛車の極意・急戦編」は3,000円

                                                                      桐谷さんに将棋雑誌の廃棄迫る『月曜から夜ふかし』に批判 「酷すぎる」の声も (2021年1月2日) - エキサイトニュース
                                                                    • いま本をめぐる環境は、とてもよいのではないか

                                                                      あけましておめでとうございます。今年で「マガジン航」は創刊から10年を迎えることになります。 昨年は下北沢に誰でも来ていただける「編集室」をあらたに設けました。今年はこの場所を拠点に、ウェブメディア以外にもいろいろな活動をしてまいります。今後も「マガジン航」をどうぞよろしくお願いいたします。 *   *   * この年末年始は仕事を離れて自分の読みたい本だけを読んで過ごした。10年前にこのサイトを立ち上げたときに漠然と思い描いていたような、電子化へと急激に舵を切るような「本の未来」は、2019年の現在もまだ現実には訪れていない。けれどもいま私たちが享受している書物をめぐる環境は、読者という立場に身をおくかぎりは、きわめて快適といっていいだろう。 仕事納めのあと、買ってからしばらく積んであった本の山を崩し、手始めに野崎歓『水の匂いがするようだ――井伏鱒二のほうへ』(集英社)にとりかかった。一

                                                                        いま本をめぐる環境は、とてもよいのではないか
                                                                      • 高田馬場の伝説、赤本だらけの古本屋「さとし書房」がすげえ!

                                                                        早稲田通りに、何やらものすごい数の赤本(=大学の過去問題集)を並べたお店がある。 受験生時代、早稲田を受けたときに見ておどろいた「赤本の壁」。とうとうその秘密を聞く日がやってきた(ちなみに早稲田は落ちた)。 ライター、番組リサーチャー。過去に秘密のケンミンSHOWを7年担当し、ローカルネタにそこそこくわしい。「幻の○○」など、夢の跡を調べて歩くことがライフワークのひとつ。ほか卓球、カップラーメン、競馬が好き。(動画インタビュー) 前の記事:47都道府県をメンコにして戦い、1~47位まで決めてみた > 個人サイト 文化放想ホームランライター

                                                                          高田馬場の伝説、赤本だらけの古本屋「さとし書房」がすげえ!
                                                                        • 古書と、本郷と、歩んだ90年に幕 大学堂書店 今月末で閉店:東京新聞 TOKYO Web

                                                                          文京区本郷で戦前から営業し、近隣の東京大学の学生や研究者らに愛されてきた古書店「大学堂書店」が四月末で閉店する。創業から九十年目の節目、コロナ禍で客足が減ったことで、高齢になった店主が店じまいすることを決断した。惜しむ声が上がる。 (長竹祐子) 「本郷の銀杏(いちょう)とともに九十年」。店内の張り紙が、東大とともに歩んできた長い歴史を伝える。閉店セール中の店には、卒業生らが「学生時代にお世話になりました」と遠方から次々と訪れている。 店主の横川泰一(たいいち)さん(84)の父、精一さんが一九三二(昭和七)年に東大正門の近く、本郷通り沿いで創業した。和歌山に住む博物学者、南方熊楠(みなかたくまぐす)(一八六七〜一九四一年)のために、本を集めたこともある。

                                                                            古書と、本郷と、歩んだ90年に幕 大学堂書店 今月末で閉店:東京新聞 TOKYO Web
                                                                          • 三鷹の住宅街に店を構える無人古本屋 BOOK ROAD「お客さんに愛され続ける本屋は本を“売らない”」 | Living Entertainment

                                                                            だから、この街を選んだ。

                                                                              三鷹の住宅街に店を構える無人古本屋 BOOK ROAD「お客さんに愛され続ける本屋は本を“売らない”」 | Living Entertainment
                                                                            • 引越し等で蔵書を処分する時に自己判断で分別するのはちょっと待って、というお話「わかっちゃいるけどなかなかねぇ」

                                                                              澄田喜広 古本よみた屋 @吉祥寺 @sumida01 引っ越しや家のリフォームで蔵書を処分する方にお願いします。自己判断で本を分別せずに、まず古本屋に相談してください。定価の高い大型本や立派な全集を残して、古ぼけた雑誌などをゴミ箱に放り込んではいないでしょうか。実は逆です。貴重な文化遺産はあなたが捨てるものの中に潜んでいます。 pic.twitter.com/rirQC5tYYB 2022-02-15 07:46:12

                                                                                引越し等で蔵書を処分する時に自己判断で分別するのはちょっと待って、というお話「わかっちゃいるけどなかなかねぇ」
                                                                              • 日本の漫画がアメリカに買われる!? | 日刊SPA!

                                                                                漫画という言葉が広く知られるようになったのは、浮世絵師葛飾北斎が描いた「北斎漫画」という画集が出された頃からだ。それまでは人物や動物をデフォルメした略画は、戯画とか鳥羽絵とか言われていた。黒装束の忍者を漫画に描いたのも北斎だ。 江戸時代には黄表紙と呼ばれる挿絵付きの通俗読み物が流行っていたが、中でも恋川春町は自分で文章も絵も描いていた。漫画のルーツはむしろこっちの方かもしれない。 「漫画」という表記は江戸、明治、大正を経て昭和30年ごろまでは主流だったが、コミックスという言葉が登場する昭和40年ごろからはカタカナの「マンガ」という表記が主流となる。露天や駄菓子屋で売られていた赤本、貸本屋で貸し出されていた貸本では「漫画」を使うことが多いが、書店で売られていた週刊雑誌、単行本には「マンガ」を使っている。 昭和の終わりから平成にかけてマンガはアニメの原作本として海外で広く認知されることとになり

                                                                                  日本の漫画がアメリカに買われる!? | 日刊SPA!
                                                                                • 本や漫画の黄ばみを取るのは意外と簡単! 表紙・製本傷みの修復方法をまとめて解説 | となりのカインズさん

                                                                                  齊藤祐生(ふらり堂 店主) 18歳で古本屋でバイトをはじめて以来、古本の虜に。図書館や出版社で働きましたが、やはり古本が大好き! 34歳で独立後、神戸にてふらりと気軽に立ち寄れる古本・趣味の店「ふらり堂」をオープン。古本まみれの日々を送っておりマス。

                                                                                    本や漫画の黄ばみを取るのは意外と簡単! 表紙・製本傷みの修復方法をまとめて解説 | となりのカインズさん

                                                                                  新着記事