すまほん!! » Android » 新型Nexus、どれを買う?ドコモ版Nexus 5Xは総務省に叱られるレベルなので様子見が良さそう…… Googleの新型端末「Nexus 5X」および「Nexus 6P」が発表されました。いずれもAndroid 6.0 Marshmallowを出荷時点から搭載し、OS標準でサポートされるようになった指紋認証センサーを背面に備えた、SIMフリースマートフォンです。 最新OSを楽しみたい人は是非手に入れたいデバイスです。ただ、本当にOSだけ必要な人は、Nexus 5 / Nexus 6あたりを持っていれば、必ずしも必要ないでしょうね。アップデートできますので。 Nexus 5Xは5.2インチFull HD液晶、Nexus 6Pは5.7インチWQHD有機ELディスプレイを搭載しています。やはり自発光の有機ELの色合い、鮮やかさは目を見張るものがあり、写真や
たくさんの人々が集まるとき、そこには素晴らしい何かが生まれます。スマートフォン (さらには、スマートウォッチやタブレットなど、その時点ではまだ開発されていなかった機器)を、みんなが集まって一緒に作り出すことができたら面白いのでは。そんな考えから、あらゆる人々が好きなように想像したり、発明したり、何かを作ったりできる自由を実現するため、Android をオープンソース プラットフォームとして開発しました。 以来、さまざまな企業や、アイデアを持った若者、教室で学ぶ子どもたち、才能あるデベロッパーなど、実に多くの人々が開発に関わり、共に力を合わせることで、Google だけでは到底考えられなかったような速度でイノベーションが生み出されてきました。そしてそれだけに留まらず、常に新しい参加者が加わり続けることで、誰もがもっと素晴らしい楽しさや驚きに出会うことができるようになりました。 先日インドで発
Google初の8.9型タブレット「Nexus 9」――Android 5.0 L+64ビットTegra K1+2048×1536液晶:HTC製で399ドルから 米Googleは10月15日(現地時間)、台湾HTCと提携して開発した8.9型Androidタブレット「Nexus 9」を発表した。モバイルOSの最新版であるAndroid 5.0 Lを搭載する。 米国では2014年10月17日に予約を開始し、11月3日に出荷を開始する予定だ。価格は16GバイトWi-Fiモデルが399ドル、32GバイトWi-Fiモデルが479ドル、32GバイトLTEモデルが599ドル。すでに製品情報は日本語ページも用意されているが、発売時期は「近日発売」とされている。 2048×1536ピクセル表示でアスペクト比4:3の8.9型IPS液晶ディスプレイ(約281ppi)を備えたAndroidタブレット(表面はGor
しっくりと手になじむ ソフトな感触の背面、少しだけ丸みを帯びたデザインの Nexus 9 は、仕事にも遊びにも軽くて使いやすいスリム設計のタブレットです。 質の高い作り 薄型ベゼルを採用し、つや消しメタルの側面とすっきりしたライン、ユニークなカラーが揃った Nexus 9 は、スタイリッシュながら作りも確かなタブレットです。
Google aims to take the sting out of scheduling meetings with a new Gemini featureYou'll need to have a paid Workspace plan and access to attendees' calendars to use it, though. Ubisoft proposes even more layoffs after last week's studio closures and game cancellationsUbisoft is planning on laying off 200 employees from its Paris branch. This follows studio closures and game cancellations.
アプリの紹介には gPLAYHTMLがうまく起動しない時にやるべきたった1つのこと を参考にしました。 ランチャーとして定番の Nova Launcher を試してみましたが、カスタマイズが面倒なのでやめました。頻繁に使用するアプリと天気予報ウィジェットを一枚目に、左ページににカレンダーとヤフーニュースとメモリ管理のウィジェット、右ページに二軍アプリを置いてます。 ニコニコ動画など一部のアプリは日本からでないとダウロードできないのですが、VPN接続で日本のIPアドレスを利用するサービスと、日本用のアカウントを用意することでインストールが可能です。 ホーム画面 Android 4.4(KItKat)にアップデートしたNexus 7でGoogle Homeを利用する方法 を元にGoogle Homeを導入してみました。横画面にすると、検索ウィンドウと最上段にあるアプリのアイコンが被るのですが画
Nexus7(2013)セカンドインプレッション 2013年度版のnexus7(LTE)を一ヶ月くらい使ってみての感想です。先日KitKatが落ちてきましたが、アップデートしたばかりなのでその辺の使い勝手はよく分かりません。フルスクリーンもPlayブックス位しか対応してませんしね LTEはT-mobileを利用していますが、現在の生活圏だとほとんどWi-Fiが接続できるので全然使っていません。200MBまでは無料で使えますが、データ通信料が多くなってきたら料金プランを変更すればいいかなと考えています。ちなみに、現在住んでるアパートでは Time Warner Cable でインターネットを利用してます。速度は速くて10Mbps、平均では7Mbpsです。ちょっと重い動画を見るときにきついです。T-mobileのLTEはアンテナが2本くらいしか立ちませんが、20Mbpsも出ます。悲しいですね。
「Nexus 7 2013」のLTEモデルは、日本ではまだ数少ない“LTEデータ通信対応”のSIMロックフリーの7型タブレットだ。LTE内蔵だと何がよいか。スマートフォンと同様に──外出先でも単体でスマートにインターネットサービスを利用できることが最大のメリットだ。 Nexus 7(2013)を外出先で使用する場合、LTE内蔵ではない通常のWi-Fiモデルは、 公衆無線LANサービスを探して利用する 別途モバイルWi-Fiルーターを持ち歩く スマートフォンのテザリング機能を利用する など、インターネットサービスを利用するためのいずれかの「手間」が発生する。手段(1)は使える場所がやや限られるし、手段(2)は別途ポータブルルータを用意しつつ、そのデータ通信サービスの契約が必要。手段(3)は別途スマートフォンを所持していれば比較的手軽だが、スマートフォンのバッテリーを余計に消費してしまうことで
7月25日についに発表になり、北米では7月30日から出荷開始、そして例によって秋葉原の一部店舗ではすでに輸入版の発売も始まっている新型Nexus7。 フルHDを越える1920×1200ドット液晶、CPU/GPUには一説に強化版と言われる1.5GHzのSnapdragon S4 Proと、まさに7インチAndroidタブレットとしては最強級のスペック。これが229ドルで発売されるというのは、なんとも価格クラッシャーな製品です。人気機種になるのは間違いなし、国内発売が秒読みと期待したくなるのもうなずけますね。 超キレイなブラウザー画面、動画の再生性能やバーチャルサラウンドの素晴らしさなど、新型ならではの美点は数多いわけですが、iPadに対するAndroidタブレットならではの美点は、非サポートですがFlash Player(開発終了済み)が動くこと。インストールすれば、多くのFlashコンテン
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