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「いまいち萌えない」ことで有名になった、神戸新聞社の求人チラシのキャラクターをあしらった公式缶バッジができた。驚くほど萌えない。 同社がプレゼント用に製作した直径31ミリの缶バッジ。いまいち萌えない娘のイラストと「いまいち萌えない」という明朝体の文字が大きくあしらわれている。 「予算が少ない」ため作れるのは50個ほど。イラストなど2次創作してくれた人にプレゼントする計画だ。応募方法は後日、発表する。 いまいち萌えない娘は、サブカル関連の人材を求める神戸新聞の求人チラシに、「右のキャラクターが、いまいちいけてない(萌えていない)理由を3つあげなさい」という文章とともに描かれていたキャラクター。ネットで話題になり、イラストや動画などの2次創作が盛り上がっている。公式Twitter@kobeimamoeでは、いまいち萌えない娘の最新情報をツイートしている。 関連記事 “いまいち萌えない娘”、今度
エジプトでインターネット接続が回復したようだ。同国では1月28日から、ネットへのアクセスがほぼ全面的に遮断されていた。 Associated PressはTwitterで「数日の遮断の後、エジプトでインターネット接続が回復した」と伝えている。 ソーシャルメディアの規制も解除されたようで、Twitterではエジプトのユーザーが、「インターネットが復活した」「戻ってきたよ!」「Vodafone EgyptではTwitterもFacebookもブロックされていない」といったメッセージを投稿している。ただし、Facebookへのアクセスに関してはまだ問題があるとの投稿も見られる。 関連記事 GoogleとTwitter、エジプト向けに「ネットなしでツイートできる」サービス ネットが遮断されているエジプト向けに、音声回線を使ってTwitterに音声メッセージを投稿できるサービスをGoogleとTwi
エジプト争乱が依然話題だが、意外となんの進展もない。ブログで書いた以上の展開といえば、オバマ大統領が泡吹いているというくらい。 酒井さんはそれでもさすが⇒エジプト:軍とイスラム勢力にまつわる「誤解」 | 中東徒然日記 | コラム&ブログ | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト 「ムバーラク政権の独裁に反対する民衆に、軍も共感し、反政府勢力のムバーラク下ろしが勢いを増しているが、野党のなかで最も強力なイスラーム主義のムスリム同胞団が新体制下で支配的になり、イランのようになるから危険だ」――。これまでの報道振りをまとめると、こんな感じだろう。だが、このロジックに強い違和感を覚える。 逆にこの反政府運動は、ムスリム同胞団を含めた既存の野党、政治勢力と距離を置いているようだ。デモ中心となる「4月6日運動」とは、2008年に始まった、緩やかな無党派反政府ネットワークだが、彼らは昨年の人民議会
1972年、ユネスコ総会が採択した「世界の文化遺産及び自然遺産の保護に関する条約」(世界遺産条約)に基づいて登録された、「顕著な普遍的価値」をもつ遺跡や景観を「世界遺産」と呼びます。 ウィキペディアによると、現時点で文化遺産・自然遺産・複合遺産合わせて911件が世界遺産として登録されています。 『Fotopedia Heritage 』は、25,000点に及ぶ、世界遺産の美しい写真を閲覧し、世界中を旅することができるアプリです。 (この記事はゲストライターのTom氏が執筆しました) 利用には、インターネットへの接続が必要となります。 トップ画面の「Start Here」をタップすると、世界遺産の旅が始まります。 スワイプで次々に写真を閲覧することができます。 画面左上のアイコンをタップして、サムネールから見たい写真を選択して表示することも可能です。 アクションボタンをタップすると、写真のリ
復興に休みはない 阪神淡路大震災に比べて今回の新潟中越地震は、夕飯時であった割には、火災が少なかった。これは電力会社がすぐに送電を停止し、ガス会社が元栓を閉めたからだと言われている。都市ガスというのはいったん止めてしまうと、それを復旧するのに、ヘタすれば1世帯あたり100万円クラスのものすごいコストがかかるのだそうである。それはそうだろう、多少なら漏れてもいいようなものでもないし、安定したガス濃度にするためには、管の中に入り込んだ空気を全部抜かなければならないのである。 火災が起きるのは、震災直後よりも送電が再開されたときに起こりやすい。送電が開始されることで、壊れてショートした部分から出火するのである。家から出て避難した人の多くは、揺れの合間を見計らって家に戻り、ブレーカーを下げた。市の広報カーの呼びかけに応じたものだ。これも阪神淡路大震災の教訓だろう。 だがNCTの取材テープには、ガス
筆者は放送プロとして、ビデオ編集という仕事に従事してから今年で22年になる。今まではその仕事とモノカキという二足のわらじを履いてきたわけだが、実は2~3年前から既に、モノカキだけでもなんとか暮らしていけるようになっている。あまり実態を伴わなくなってきた「現役編集マン」の看板を、そろそろ下ろすべきなのかな、と思うようになってきた。 そんな時、ケーブルテレビ事業者が任意で参加しているメーリングリストから、ケーブル局の中で今回の新潟中越地震の震源地に最も近い、長岡市の(株)エヌ・シィ・ティ(以下NCT)で、編集マンと編集機が足りなくて困っているという事情を知った。NCTは、キー局では既に見放した地元の震災対策情報を、今も自力で放送し続けているという。 「義を見てせざるは勇無きなり」という。どうせ現役引退を宣言するなら、最後に人の役にたって終わりたい。11月6~7日、土日を利用して、ボランティアで
こんにちは。今回は「会話中クイズ問題」という、深刻な社会問題についてお話しさせていただき、その有効な解決策について提案させていただきたいと思って意気込んでおります。 話のつまらない人間ほど話の途中でクイズを挟んできて、考えることを強いてきたりします。話がつまらないわ、クイズに答えなくてはならないわで、日常に潜む拷問といえますが、あれはなんなんでしょう? 「クイズくらいいいじゃん」とお思いの方もいらっしゃるかもしれませんので、どれだけ面倒かを実感していただくため、サンプルを作ってみました。 クイズ子:ちょっと聞いてよ、さっき法務部に問い合わせの電話をしたんだけどすごく腹が立って…… ノーマル子:何があったの? クイズ子:いや、契約書を作ってててちょっとわからないことがあったから聞いたんだけど、一応ね、「ご担当の部門がわからなかったのですが、こちらでよろしかったでしょうか」って聞いてみたのよ。
中国の軍事情報メディア「鼎盛軍事網」は27日付で、「なぜ日本の国際イメージは世界トップなのか?」とする記事を掲載した。米タイム誌が実施した「国家イメージ」の結果を受け、日本が世界的に評価されている理由を分析した。 タイム誌は56カ国に住む12万人を対象にアンケートを実施し、世界の主要20カ国の国際イメージをランク付けした。トップは日本で77点を獲得。以下、ドイツ(72点)、シンガポール(71点)、米国(64点)の順で、中国は62点を獲得して第5位だった。日本は2007年から4年連続で第1位だった。 「鼎盛軍事網」は、「中国のイメージの方が日本よりもよいとしたのは、中国とパキスタン人だけ」という米国における研究調査を紹介。同調査によると、その他に調べた14カ国すべてで、日本のイメージの方が中国よりもよかったという。 記事は、「歴史問題や領土問題などから、中国人の日本人に対する評価は常に揺れて
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