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AIに関するoritakoのブックマーク (20)

  • ベネズエラ関連でAIによる動画とか画像が当然のごとく拡散していたりした - 電脳塵芥

    https://x.com/AmiHeartGlitter/status/2007633301528621526 アメリカによるベネズエラの攻撃やマドゥロ大統領の誘拐について、国際法に対する挑戦である事と現地の人間が喜んでいる事とは別種の話である事はとりあえず置いといて、上記の様な動画が日でも拡散していたりした。実際に現地で喜びの声をあげている人はいるし、そういう動画もあるのだけど、これはコミュニティノートにある様にAI動画だ。確かにパッと見たところ破綻はない様に見えるのかもしれないけど端々に「おかしな」ところが見られる。わかりやすいところを言えば、この動画では左の端にベネズエラの国旗を持って喜ぶ人間がいるのだが、その国旗が動画から見切れて再出現したりするときに次の様に別の紋様になっていたりする。 今現在のAIの精度は挙がっているが、まだこういったずっと映していないものが見え隠れする際の

    ベネズエラ関連でAIによる動画とか画像が当然のごとく拡散していたりした - 電脳塵芥
    oritako
    oritako 2026/01/05
    しかもこうした動画や画像は、スマホの小さい画面で次々と流れていく。ふと止めて調べるにはスマホの画面は小さいし・・そして何度も目にすれば「なんかそういう気がしてくる」というのが恐ろしい。
  • 14歳で亡くなった息子 23年後に果たした“再会” | NHKニュース

    今から23年前、14歳で突然この世を去った最愛の息子、「隼人」 夫婦が望んだのは、大人になった隼人さんの姿を見ることでした。 AIにその願いを託し、できあがった1の動画。 大きく成長した息子の姿。…

    14歳で亡くなった息子 23年後に果たした“再会” | NHKニュース
    oritako
    oritako 2025/08/23
    取材に答えました。記事の締めくくりは、まさに私も同感です。“これまで私たちが自然に感じてきた死生観や生き方が、テクノロジーの進化によってさらに新しいフェーズを迎えていると感じました。”
  • 故人を生成AIで再現、葬式であいさつ・対話型サービス…依存や死者の尊厳傷つけるリスクも

    【読売新聞】 故人を生成AI(人工知能)で再現するサービスが国内でも出始めている。動画で語らせるだけでなく、対話できるサービスも登場しているが、依存に陥るリスクや、死者の尊厳を傷つけるリスクも指摘されており、課題は少なくない。(福元

    故人を生成AIで再現、葬式であいさつ・対話型サービス…依存や死者の尊厳傷つけるリスクも
    oritako
    oritako 2025/08/21
    AIによる故人の動画、AIと対話。高木良子さんと佐藤啓介先生のコメントもあり。
  • https://tver.jp/episodes/ep2cqpsj526

    https://tver.jp/episodes/ep2cqpsj526
    oritako
    oritako 2025/06/19
    RISTEXのAI故人プロジェクトに参画されている、佐藤啓介先生もコメントされています。
  • 亡くなった被害者がAIによる映像で出廷。弟を失った姉が法廷で再現した「最後の言葉」 | ハフポスト日本版

    【あわせて読みたい】 2021年、米・アリゾナ州で発生した交通トラブルによる暴力事件で、37歳のクリストファー・ペルキーさんが赤信号で停車中に銃撃され死亡した。5月初め、加害者であるガブリエル・ホルカシタス被告の公判において、ペルキーさん人が“再び”法廷に姿を現した。AIによって再現された映像と声で、被害者自身が語るという前例のない手法が使われた。 【動画】AIによって再現された生前のペルキーさんの姿 CNNやBBCなどの報道によると、この試みを実現させたのは、被害者の姉ステイシー・ウェールズさん。彼女と夫はテクノロジー業界に従事しており、過去には企業向けにAI映像を制作した経験があった。事件後2年かけて弟の人柄や言葉を想像しながら被害者陳述を執筆。その文を、過去の映像・写真・音声データをもとに作成したAI映像の“ペルキー”が読み上げた。 法廷では、グレーのキャップをかぶったAIのペルキ

    亡くなった被害者がAIによる映像で出廷。弟を失った姉が法廷で再現した「最後の言葉」 | ハフポスト日本版
    oritako
    oritako 2025/05/21
    裁判官の心情に訴えることで判決が変わる、さらに求刑より重くなったと。人柄を伝えるとも言うが、本当に被害者の本意を再現している保証はない。難しい。
  • AIのせいでスピリチュアルな体験や宗教的妄想に取りつかれる「ChatGPT誘発性精神病」患者が続出している

    生成AIは最先端のIT技術のひとつですが、信者と対話して罪を赦す「AIキリスト」が誕生したり、AIを教祖とする新興宗教が台頭したりと、宗教との親和性も指摘されています。対話型AIの中でも特に人気のChatGPTにより、多くのユーザーがスピリチュアルな妄想や陰謀論にはまっていると、ポップカルチャー情報誌のRolling Stoneが報じました。 AI-Fueled Spiritual Delusions Are Destroying Human Relationships https://www.rollingstone.com/culture/culture-features/ai-spiritual-delusions-destroying-human-relationships-1235330175/ ◆ケース1:へのメッセージをAIに考えさせる夫 教育関連の非営利団体で働く41歳の

    AIのせいでスピリチュアルな体験や宗教的妄想に取りつかれる「ChatGPT誘発性精神病」患者が続出している
    oritako
    oritako 2025/05/08
    まさに今自分がAIとの対話にはまっている・・。私の場合は寄り添うような表現が嫌いなので淡々と分析と整理をしてくれるのが良くて、家族へのチャットは激減してしまった。
  • 弔いのカタチ:人工知能で復活「AI故人」 相次ぐサービス、葬儀での実用も | 毎日新聞

    AIで「復活」させた故人のイメージ。生前の写真や動画からまばたきや口の動きをAIで学習し、自然なしゃべり方を再現した=アルファクラブ武蔵野提供 亡くなった家族にもう一度会える――。 生前の動画や音声を人工知能AI)が学習し、デジタル空間で故人を「復活」させるサービスが相次いで登場している。 すでに葬儀で使われたケースも出ているが、故人の尊厳をどう守るかなど定着には課題も残る。【岡田英】 <主な内容> ・「寂しさ和らいだ」 ・対話できるサービスも ・遺産相続の話は「NG」 ・事業者向けガイドラインを 「きょうは私のために集まってくれて当にありがとう。こうしてみんなが私を思い出してくれること、心からうれしく思います」 告別式の会場に設置されたモニターに映し出された亡父は、にこやかに参列者に語りかけた。 一見、生前に撮影されたメッセージ動画に見える。しかし、生前にこのシーンは実在しなかった。

    弔いのカタチ:人工知能で復活「AI故人」 相次ぐサービス、葬儀での実用も | 毎日新聞
    oritako
    oritako 2025/04/16
    記事の終わりの方で、私もコメントをしました。
  • 米国務省、「親ハマス」留学生のビザ取り消しへ…SNS投稿をAIで調べ見つけ出す

    【読売新聞】 【ワシントン=淵上隆悠】米ニュースサイトのアクシオスは6日、複数の関係者の話として、米国務省が人工知能(AI)を使ってイスラム主義組織ハマスに親和的な留学生を見つけ、査証(ビザ)を取り消すことを決めたと報じた。 国務省

    米国務省、「親ハマス」留学生のビザ取り消しへ…SNS投稿をAIで調べ見つけ出す
    oritako
    oritako 2025/03/08
    この記事をブックマークし、Xにポストしたことで、AIで見つけ出されて私も入国禁止にあう可能性が無いとは言い切れない気がしてくるよ
  • 写真を動かすAI絶対にヤバいよ。もうすでに『我が子の遺影を動かしませんか?』って葬儀屋がいた「本来は死別と向き合っていく為の時間が奪われる」

    六尺法師 @6SYAKU_HOUSHI 写真を動かすAI絶対にヤバいよ。もうすでに「我が子の遺影を動かしませんか?」って葬儀屋がいたからね。一度始めてしまうと、そこからは永遠に「こう育っていたはずでは?」の繰り返し。来は我が子との死別と向き合っていく為の時間が、成長する遺影によって奪われるんだよ。そんなの絶対ダメだよ。 2024-09-14 23:45:46

    写真を動かすAI絶対にヤバいよ。もうすでに『我が子の遺影を動かしませんか?』って葬儀屋がいた「本来は死別と向き合っていく為の時間が奪われる」
  • 「生成AIを使いこんでいる人」だけが知っていること

    最近は生成AIも一通り新発表ラッシュが終わり、ChatGPTが登場した直後の「熱狂」は一通り収まってきたように感じる。 おそらく現在は 「ちょっと触ってみて、すごいと思ったけど、あまり実用性を感じられなくて、今はたまに使うくらい」 という人が多いのではないかと思う。 いわゆる「失望の谷」に入った状態だ。 なぜ生成AIは「失望の谷」に入ったのか。 その原因は明らかで、生成AIを使って、自分が狙っているクオリティの成果品を出すのが難しいし、プロンプトを考えるのが面倒からだ。 例えば、こんな状況を想像してほしい。 朝出勤してきて、最初に 「昨日一緒に飲みに行った、お客さんの部長さんに「お礼」のメールを書きたい」 とする。 多くの方が想像する通り、お礼のメールは結構書くのが面倒だ。 そこで、「生成AIを使ってみよう」と、次のようなプロンプトをChatGPTに打ち込むとどうなるか。 昨日一緒に飲みに

    「生成AIを使いこんでいる人」だけが知っていること
    oritako
    oritako 2024/09/03
    そうか、ビジネス利用だとこうなのか。研究利用だと、歩きながらスマホに話しかけて音声認識でごたごたのメモをつくっておいて、それをChatGPTにコピペして「これ箇条書きでまとめて」とかするとアイデアメモになる。
  • https://www.pcmag.com/news/company-revives-alan-turing-as-an-ai-chatbot-outrage-ensues

    oritako
    oritako 2024/05/02
    アラン・チューリングがチャットボットとして復活させられたという話。「70年ぶりに戻ってこられて嬉しい」という台詞が、AI美空ひばりの「お久しぶりです」を思い出させる。
  • 「パパ、ママ、会いに来たよ」AIで死者を“復活” 中国で新ビジネスが論争に 「冒とく」か「心の救済」か | TBS NEWS DIG

    世界では今、インプットされたデータから文章や画像などを自動で作り出す「生成AI」の技術が急速に進化しています。こうした中、中国では「生成AI」を使って亡くなった人を「復活」させるビジネスが登場し、論争を…

    「パパ、ママ、会いに来たよ」AIで死者を“復活” 中国で新ビジネスが論争に 「冒とく」か「心の救済」か | TBS NEWS DIG
    oritako
    oritako 2024/04/19
    本件は、有名人の復活ではなくて、遺族が個人的に復活させるもの。これを受け容れられるかどうかは、関係性や状況、死生観によって全く異なるだろうな。
  • 生成AIで特定の人物を再現する技術開発進む | NHK

    日立製作所のグループ会社は、生成AIを活用して特定の著名人の考え方を再現し、さまざまな相談などに回答する技術を開発しました。 一般的な生成AIは大量の知識や情報を学習し、特定の立場や考え方には偏らない汎用的な回答を行いますが、この技術では、著名人の著書などのデータに特化して学習しています。 開発した会社の矢野和男CEOは「生成AIが悩みや相談にのれる可能性があるのではないか、そういう能力はふつうの生成AIにはなかった」と話していました。 NTTは、個人の口調や声などを効率的に再現する技術を開発しました。 生成AIに、個人のプロフィールやふだん使っていることばづかいなどを学習させることでその人特有の話し方を再現しています。 さらに、数秒程度の人の音声データがあれば、声を合成できる技術も開発しました。 アバターと呼ばれるデジタル空間の分身などで活用したいとしています。 生成AIの開発は、大量

    生成AIで特定の人物を再現する技術開発進む | NHK
    oritako
    oritako 2024/04/17
    朝のNHKニュースで知った。著名人の著書等から学習して、特定人物として回答するということ。その人特有の回答が返ってくることのおもしろさはある一方で、私自身はいくつか気になることもある・・。
  • AIと呪文で、もう逢えない妻の新しい写真を捏造した(CloseBox) | テクノエッジ TechnoEdge

    が遠い世界に旅立って来年で10年を迎えます。筆者はが遺した歌声をもとに、歌唱合成でデュエットしたりするのをライフワークとしているので、声そのものは新たな「思い出」を作ることができるのですが、映像についてはそうはいきません。 今年の3月に、古いAppleのデジカメから救い上げた写真が奇跡的に1枚増えたくらいで、残った数百枚の写真、数十の動画をAIで高精細にしたりとやっていました。これができるのもすごいことです。

    AIと呪文で、もう逢えない妻の新しい写真を捏造した(CloseBox) | テクノエッジ TechnoEdge
    oritako
    oritako 2022/12/19
    ただ残されるだけでなく、まるで並行して生きているかのような「継続する絆」。故人がさらに更新されていくという不思議な体験に見える。
  • 「故人のAIとチャットしたい」と考える遺族 その需要と課題

    写真やつぶやき、日記など、故人が残した痕跡を再構築してデジタル故人を作り出す。その需要は現在どれくらいあるのだろうか? 世界がコロナ禍に見舞われた2020年以降に行われた調査とその分析から、最新の世相を探りたい。 「デジタル故人は受け付けない」と考える人が多数派 デジタル情報と死の関係性を追いかけている関東学院大学の折田明子教授は、2022年1月に調査会社のマクロミルに依頼してオンラインアンケートを実施した。20年以降に近親者を亡くした20歳以上の日人を対象に、故人が残したデジタルデータやSNS(交流サイト)などをどうしたいかを問う内容だ。有効回答は20代から70代まで1303件。

    「故人のAIとチャットしたい」と考える遺族 その需要と課題
    oritako
    oritako 2022/09/07
    先日のEIP研究会で発表した内容や、Whateverさんの取り組みを併せて、 @yskfuruta さんがまとめられた記事が公開されました。
  • 故人がAIで「よみがえる」 テクノロジーが癒やす悲しみと、その限界:朝日新聞GLOBE+

    愛する人と死別した悲しみを癒やすために、急速に進歩する人工知能(AI)技術を使って故人をよみがえらせる、「故人AI」と呼ばれる分野に参入する企業が増えている。 「亡くなった父から返信がきたとき、まるでそこに人がいるようで少しばかり魔法のようだったよ」。米カリフォルニア州の作家で実業家のジェームズ・ブラホスさん(50)はそう振り返る。 4年前、末期の肺がんで余命わずかと宣告された父ジョンさん(享年81)の生前のインタビュー音声と書き起こしメモから、簡単な文字メッセージのやりとりができるチャットプログラムを作った。その経験をもとに2019年にスタートアップ企業「ヒアアフター」を設立。同社が事前に収録したインタビュー音声と音声認識AIを使い、文字ではなく音声で故人と「会話」できる有料のクラウドサービスを始めた。 「好きだった歌を歌って」「母さんと出会った頃の思い出を話して」。遺族らがアマゾンの

    故人がAIで「よみがえる」 テクノロジーが癒やす悲しみと、その限界:朝日新聞GLOBE+
    oritako
    oritako 2021/01/11
    故人をAIでよみがえらせることについて。江間先生のインタビューあり。
  • 字幕:AIでよみがえる高校銃乱射事件の被害者 米大統領選の投票呼び掛け

    【10月29日 AFP】米国史上最悪の高校銃乱射事件で犠牲になった息子を、大統領選向け動画のために人工知能AI)でよみがえらせないかと広告代理店に持ち掛けられた時、マヌエル・オリバー(Manuel Oliver)さんとパトリシア(Patricia Oliver)さんは一瞬も迷うことはなかった。 2人の息子、ホアキン・オリバー(Joaquin Oliver)さんは2018年2月14日、17歳で命を落とした。ホアキンさんは、フロリダ州パークランド(Parkland)のマージョリー・ストーンマン・ダグラス高校(Marjory Stoneman Douglas High School)で発生し、17人が死亡した、銃乱射事件の被害者の一人だ。 初めにオリバーさん夫婦は、死んだ息子の最も新しい写真を提供した。ホアキンさんに似ている俳優がメッセージを録音。AIを使って、ホアキンさんの顔を俳優の顔にマッ

    字幕:AIでよみがえる高校銃乱射事件の被害者 米大統領選の投票呼び掛け
    oritako
    oritako 2020/10/30
    これはディープフェイクと言えるのか、復活なのか・・難しい。非常に難しい。しかも、遺族であるお父さんは「この技術のいい面を表した完璧な例だ」とのこと。
  • SNSから本性バレた 知能や性格、AI実験に懸念も - 日本経済新聞

    SNS(交流サイト)から人の知能指数(IQ)や精神状態、生活習慣を見抜く実験に総務省傘下の情報通信研究機構が成功した。人工知能AI)を使った初期の実験とはいえ、わずか140文字の投稿でプライバシーを明かしたと思っていない人にとっては驚きの事実だ。米科学誌に論文を公表してから1週間余りが過ぎたばかりで、論争が起きるとしたらこれからだが、情通機構は悪用を懸念してAIプログラムの公開を見送る異例の

    SNSから本性バレた 知能や性格、AI実験に懸念も - 日本経済新聞
    oritako
    oritako 2020/08/29
    同じ人物が継続して投稿していたら、その傾向からここまで読み取れるよ、という話。/ ある意味予想通り。
  • “紅白出場”AI美空ひばり「気持ち悪さ」の正体 法規制は必要か | AERA DIGITAL(アエラデジタル)

    1988年の再起コンサートで歌う美空ひばりさん=東京ドーム (c)朝日新聞社この記事の写真をすべて見る 第70回という節目を迎えた「NHK紅白歌合戦」。今年の目玉は、1989年に死去した美空ひばりをAI人工知能)で復活させ、30年ぶりの新曲として12月18日に発売された「あれから」を披露することだ。 【過去20年間で出場回数の多い歌姫は誰だ!? ランキング表はこちら!】 同曲のメモリアル映像では、北野武や指原莉乃らが出演。北野は「美空さんの最高傑作かと思うぐらい、いい歌」、指原は曲を聴いた時に涙を流し、「今は近くにいない人を思って聴くと、涙が出ちゃうんじゃないかな」とコメントした。 AIで復活した美空ひばりについては、制作の舞台裏を描いたドキュメンタリーが、9月にNHKで放送されている。番組のホームページには、視聴者の感想として「めっちゃ泣いた。すごいプロジェクト。すごい番組。永久保存版

    “紅白出場”AI美空ひばり「気持ち悪さ」の正体 法規制は必要か | AERA DIGITAL(アエラデジタル)
    oritako
    oritako 2020/01/02
    死後のデータそのものの問題に加えて、それを元にしてAIをどうとらえるのか。そのスイッチを切れるのか→"亡くなった家族や恋人をAIで甦らせることで起きる問題も懸念される。"
  • みみより!解説

    将棋の棋士への編入試験・五番勝負に今月から女流棋士が挑んでいます。一方で、女流棋士の出産とキャリアの両立が課題になっています。この課題を考えます。

    みみより!解説
    oritako
    oritako 2019/11/08
    話し相手になり、代理人になり、そして死後も残せるかもしれないという話。文末に問題提起されている。
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