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使用例: rem 実行時引数の場合 echo %1 echo %~d1% echo %~p1% echo %~dp1% echo %~f1% echo %~n1% echo %~x1% echo %~nx1% echo %~s1% echo %~a1% echo %~t1% echo %~z1% rem 変数にファイル名を格納している場合 for %%i in (%FilePath%) do set DATA=%%~di for %%i in (%FilePath%) do set DATA=%%~pi for %%i in (%FilePath%) do set DATA=%%~dpi for %%i in (%FilePath%) do set DATA=%%~fi for %%i in (%FilePath%) do set DATA=%%~ni for %%i in (%FileP
【新規 PC の初期設定として】(修復無限ループに陥らない用心の為) 「bcdedit /set {default} bootmenupolicy legacy」 起動時に「F8」キー連打で起動メニューが出てきます (Windows7までは標準だったのが8以降隠されてしまった機能) Windows10 標準に戻すには 「bcdedit /set {default} bootmenupolicy standard」 (この状態でも『回復処理』の中で設定をすれば起動メニュー出せるが面倒臭い) 【ディスクのチェック】(直接経過が見えるのでGUIのツールより精神衛生上良い) 日常的に「chkdsk c:」(読取り検査) ↑で修復必要と言われたら「chkdsk c: /f」(論理障害があったら修復) たま~に思い出したらその日の作業終りに「chkdsk c: /r」(ドライブ全体の表面チェック) 【
はじめに (環境:Windows10 Home Edition) Linuxだとこの内容に関することはごろごろ出てくるのに、windowsだとあんまり見つからなかったので、Qiitaを書く練習がてらまとめてみました。間違いなどあればご指摘をお願いします。 プロンプトとは コマンドプロンプト(以下cmdと表記)で、cd するとだらだら長くなっていくやつ(下の画像の > の左側部分) (実際はこのような意味のわからないcdをすることはない。しかし私の場合、ディスプレイの右半分にcmd,左半分にその他アプリケーションという使い方をしてるので、cdすると徐々に見にくくなる。) プロンプトの設定を確認する cmdを起動 →set と入力するといろいろ出てくる(一部抜粋) 画像の赤線部分PROMPT=$P$G が現在プロンプトに施されている設定である。 (詳しくは プロンプトの変更 参照) 本題:プロ
コマンドプロンプトの基本的なコマンドについて使い方を覚えるための初心者向けチュートリアルを作りました。 重要なコマンドはそんなに多くないので初心者は基本的なコマンドをしっかりと覚えましょう。ファイルのパスやワイルドカード、リダイレクトについても理解すれば一気に中級者の仲間入りです。 コマンドプロンプトの使い方をチュートリアルで覚える コマンドプロンプトの起動 ファイルのパス パスの移動 ディレクトリの中身を確認する ディレクトリの作成 ファイルの作成 ファイルの中身を表示 ファイルの名前変更 ファイルのコピー ワイルドカードで複数ファイルコピー ディレクトリのコピー ツリー構造の確認 ディレクトリの削除 ファイルの削除 画面クリア コマンドプロンプトの使い方まとめ コマンドプロンプトの使い方をチュートリアルで覚える コマンドプロンプトの使い方を実際に手を動かして覚えましょう。 ひとつひとつ
(更新:2017/12 不要なタスクの削除、+ボタン押下時のデフォルトをbashにする、bashのホームディレクトリを設定する) (作成:2017/09) Linuxを経験すると解るけれど、Windows標準のコマンドプロンプトは痒い所に手が届かな過ぎて震える。せめてPuTTYでLinuxにリモート接続した時くらいステキに操作できるコンソールは欲しいよね。 Install on Windows 10 cmder Download miniで十分だと思う。適当なフォルダに展開して Cmder.exe を実行する。 起動 フォント他の見栄えを変更する Main Main console font: Consolas Size: 14 Monospace: 未チェック 日本語フォント選択時に表示が崩れるのを抑止できる。 ウィンドウサイズの記憶、履歴の増量、デスクトップ領域へのスナップ Main-
cmderではコマンドプロンプトの文字がデフォルトでラムダ「λ」記号なのでですが、λが2byte文字たなめ、カーソルキーの上下でコマンドヒストリを表示させるときに、表示が崩れる場合があります。 そこで今回は、cmderでコマンドプロンプトをλから別の文字に変更する方法を紹介します。 変更方法 ファイル「C:\tools\cmder\vendor\clink.lua」をエディタで開きます。 ファイルの中を、lambdaで検索すると、45行目付近に下記の処理があります。 if env == nil then lambda = "λ" else lambda = "("..env..") λ" end clink.prompt.value = string.gsub(cmder_prompt, "{lamb}", lambda) これを以下のように変更します。 ↓ if env == nil t
Windowsの便利なコマンドラインツールにcmderというものがあります。 ルーチンの作業を合理化するために、cmeder自体の初期ディレクトリを指定したい場合は、以下のようにcmder.exeの後にディレクトしろ指定可能です。 cmder C:\path\to\dir 実行例 コマンドプロンプトで、下記のコマンドを実行してみます。 Microsoft Windows [Version 10.0.16299.64] (c) 2017 Microsoft Corporation. All rights reserved. C:\Users\xx>cmder C:\work すると指定した通り、"C:\work"ディレクトリに移動した状態でcmder.exeが起動します。 起動引数でディレクトリを指定できるので、右クリックの送るメニューなどに登録しておいても便利です。
Tools Cmder (または ConEmu) を使う際にいつも変更している設定項目※当サイトにはプロモーションが含まれています。 Cmder (または ConEmu) を使う際に、私が変更している設定項目を紹介します。 Cmder は、Windows で使えるターミナルエミュレータ(コンソールエミュレータ)ソフトウェアです。Cmder は ConEmu という別のターミナルエミュレータを利用して開発されています。ですので、設定方法はどちらも同じになります。 本サイトでは、WSL (Windows Subsystem for Linux) の導入と設定 という記事で Cmder を取り上げています。 1. 変更する設定日本語用フォントの Unicode ranges を変更する[Fonts] タブの [Alternative font] では日本語用フォントを設定するが、その下の [Un
>cmd /c "C:\Program Files\Git\bin\bash" --login -i -new_console:t:tab1 -new_console:d:"C:\path\to\a" cmd /c "C:\Program Files\Git\bin\bash" --login -i -new_console:t:tab2 -new_console:d:"C:\path\to\b" cmd /c "C:\Program Files\Git\bin\bash" --login -i -new_console:t:tab3-1 -new_console:d:"C:\path\to\c" cmd /c "C:\Program Files\Git\bin\bash" --login -i -new_console:t:tab3-2 -new_console:d:"C:\path\t
Qiitaに書く程ではないので、このブログに書きます。 背景 Windowsのコマンドプロンプトが使いにくいので、Cmderというエミュレータを使っています。 github.com 起動時のディレクトリは、デフォルトではCmderのインストールディレクトリです。 やっぱり起動時のディレクトリは、ホームディレクトリがよいです(%USERPROFILE%)。 起動時ディレクトリを変更する方法を、メモします。 方法 settingダイアログ -> Startup -Tasks を開く {cmd:Cmder}を選択する 「Startup dir..」ボタンを押して、起動時ディレクトリを指定する コマンドオプションに、-new_consoleの行が追加される cmd /k ""%ConEmuDir%\..\init.bat" " -new_console:d:C:\Users\your_userna
タスク・起動設定 設定方法 Settingsを開き、[Startup]->[Tasks]を選ぶ。 [+]ボタンを押して、新規グループを作成。 画面上部真ん中のグループ名は適当に決める。 画面下部の[Tab]ボタンを押下する。ダイアログが開く。 {MyTask}に起動したいコマンドを指定する。例えば以下。 powershell.exe cmd.exe C:\Program Files (x86)\Git\bin\sh.exe" [Startup directory...]に起動時のディレクトリを指定する。例えば以下。 C:\public [Save]ボタンを押下してダイアログを閉じる。 画面下部のエリアに今指定した起動設定が記述されている。 タブ(コマンド)を複数指定する -new_console:d:C:\public cmd.exe (空の行) -new_console:d:C:\Use
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