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SFに関するmieki256のブックマーク (403)

  • 【悲報】AIに仕事を奪われた話を書いた連載、終わる

    【悲報】AI仕事を奪われた話を書いた連載、終わる:勝手に時代の記録になってたの、ちょっとズルいわ ネットを愛し、ネットに愛された女、岡田有花。かつて「IT戦士」と呼ばれたネットの申し子も、AIと時代の変化の前には敗北せざるを得なかったようです。 編集部より、稿の公開に当たって 進化する生成AIと、変わるエンジニア仕事と役割 2022年の「ChatGPT」登場から数年、生成AI人工知能)は単なる「便利なツール」の域を脱し、エンジニアの業務基盤そのものを書き換え続けている。この数カ月を振り返るだけでも、その進化の速度はわれわれの想像を超えている。 現在、AIは指示を待つ「アシスタント」から、自律的にタスクを定義し実行する「エージェント」へと進化を遂げつつある。これにより、エンジニアの役割は「コードを書くこと」から、「エージェントの行動ログを監査し、システム全体の整合性を保証すること」へ

    【悲報】AIに仕事を奪われた話を書いた連載、終わる
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    mieki256 2026/03/25
  • 宇宙SF映画の傑作はどれだ|浪漫ねすこ

    プロジェクト・ヘイル・メアリー』(2026年公開予定)の予告篇が公開されていますね。 原作は2021年に出版されたSF小説。ハードSFの傑作としてずいぶん話題になっていました。 これにちなんで、宇宙SF映画の傑作をあげてみましょう。ただし、『スターウォーズ』みたいなスペースオペラや『エイリアン』のようなホラー系ではない、もっとハードよりの映画をあげてみます。 『プロジェクト・ヘイル・メアリー』予告篇3分ほどの予告篇が公開されています。見てみると、ああここは原作のあの場面だな、とわかります。割と原作に沿った内容なのかなという感じです。 この原作はけっこういろいろなエピソードが目白押し。しかも、現在と過去が交互に描かれつつ、記憶喪失の主人公がだんだん記憶を取り戻していく、という話。そのため、映画にするのは脚に苦労しそうに思えます。 原作者のアンディ・ウィアーはリドリー・スコット監督の『オデ

    宇宙SF映画の傑作はどれだ|浪漫ねすこ
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    mieki256 2026/02/10
  • サンダーバードは反重力で飛んでいる説|浪漫ねすこ

    「フッドが狙うサンダーバードの機体の秘密とは反重力装置だ!」 という説をネットで読んだことがあります。 個人サイトやテキストサイトが全盛だった頃だから、もう20年以上前になるでしょうか。ネットサーフィン中に偶然見つけたサイトで、ある方がこの説を披露していました。その方のお名前もサイト名もわからないし、訪れたのもその1回だけ。でも、非常に説得力があって、もうこれしかない、と感心したのを覚えています。 『サンダーバード』とは『サンダーバード』(1965年)はイギリスの人形劇で、シニア世代の男性なら誰もが夢中になったであろうSF特撮ドラマシリーズです。 大富豪の一家が設立した秘密組織 国際救助隊が、世界各地の事故や災害の現場に出動し、スーパーメカで人命救助を行うというストーリー。何かと戦うわけではないレスキューの物語だということと、国際救助隊はどこの国にも団体にも所属しない謎の存在という点が、い

    サンダーバードは反重力で飛んでいる説|浪漫ねすこ
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    mieki256 2026/02/10
  • 果たして『ブラックホール』はディズニーの黒歴史か?|1SSEI

    『ブラックホール』はディズニーの黒歴史 SF映画史というものを作るならば、1968年に『2001年宇宙の旅』があって、1977年に『スター・ウォーズ』があって、その後にも『ブレードランナー』に『ターミネーター』に『マトリックス』に…といった調子でたくさんの映画の名前が挙がっていくはず。でも、その中に名前が挙がる事なく歴史の闇に葬られていった作品もたくさんある。そして、この『ブラックホール』という映画は間違いなくそれにあたる。 1979年にディズニーが制作したこの作品は公開当時には鳴り物入りで公開されたそう。しかし自分たち20代前半にとってはディズニー作品であるにも関わらず、名前どころか存在すらほとんど認知されていない。それもそのはず、日版のDVDは発売しておらず、ディズニー自身も歴史から抹消したいらしい。評判としてもディズニーの黒歴史とも呼ばれている。 そんな風に言われると見たくなるのが

    果たして『ブラックホール』はディズニーの黒歴史か?|1SSEI
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    mieki256 2026/02/10
  • “We Never Had an Ending:” How Disney’s ‘Black Hole’ Tried to Match ‘Star Wars’

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    mieki256 2026/02/10
  • 「ブラックホール(1979)」2周目のススメ|demost

    1970年代後半にスターウォーズが巻き起こした宇宙SF映画ブーム。その真っ只中で大ディズニーが世に問うた「ブラックホール」は、巨大宇宙船やおもしろロボットのビジュアルで観客を誘っておいて、映画館に足を運んだ100人中99人が「は????」となること請け合いの観念的ラストシーンをぶつけてくる怪作でした。(残りの一人は「は???? ふざけるな!」となります) ↑ 外見のわりに性格が地味なおもしろロボット・ヴィンセント。リメイクの機会があったらロボコンめいた顔面を全周サイバーサングラスに置換してほしい。きっとカッコいいぞ。 そんな作品を2度観る行為を、今回はあえてオススメしたい。 アッちょっと待って帰らないで! 公開当時のイメージ「ジェネリックスターウォーズ味のSFサスペンス映画」ではなく「ディザスター味のゴシック宇宙怪奇映画(こっちが真の姿)」として再見すると、ラストも含めて腹落ち感が全然違う

    「ブラックホール(1979)」2周目のススメ|demost
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    mieki256 2026/02/10
  • https://x.com/kumarobo/status/1925049089231880577

  • https://x.com/Aero_actor/status/1925330364635259036

  • 「深宇宙展」監修者の戸梶 歩さんが訴えたい、“推し”を見つけることの大切さ|こども教育総合研究所

    子どもが夢中になれるものを見つけ、親はそれに取り組む環境をつくる――。 子育て界隈でよく言われることですが、その難しさを感じている保護者の方は、案外多いのではないでしょうか。子どもが何に夢中になるのかわからないし、すぐに飽きてしまうこともあります。場合によっては、親が自身の子どもの頃に好きだったことを無理にやらせ、子どもがそれをむしろ嫌いになってしまうケースも…。 子どもがいつ、何に夢中になるのかは誰にもわかりません。ただ、大切なのは、未知なる“ワクワク”との遭遇の機会を増やすこと。 もしかすると、2025年夏に開催されるある展覧会も、その一助となる可能性があります。展覧会の監修者である宇宙開発エバンジェリストの戸梶 歩さんに、お話を伺ってみました。 ※写真は日科学未来館常設展示の様子です。特別展「深宇宙展の実際の展示風景とは異なります。 宇宙開発エバンジェリスト 戸梶 歩(とかじ・あゆ

    「深宇宙展」監修者の戸梶 歩さんが訴えたい、“推し”を見つけることの大切さ|こども教育総合研究所
  • [間歇日記] 2000年10月下旬

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    mieki256 2025/11/03
  • 「月をなめるな」に関連して - 声のかけら。

    http://web.kyoto-inet.or.jp/people/ray_fyk/diary/dr0010_3.htm#001026 宇宙船が大破しているにもかかわらず生存しているということは、前提として宇宙服を着ているということが暗に示されている。 救助隊とのランデブー地点まで距離180キロメートル。 月面での重力軽減分は宇宙服の重量で相殺されているため、決して楽な移動距離ではない。 ・酸素ボンベ(40kg×8) 宇宙服の酸素残量がどれくらいあるかは知らないが、180キロを歩くうちに交換が必要となる 可能性は高いのではないか。生存に必須。 ・飲料水(30L×8) えーと、30Lタンクが計8個?総質量240kg、総重量40kg? 全部持っていくには重すぎるような。 少し捨てて、水分補給に使えるくらいの適量を。 ・4平方メートルの白い布 月面では、太陽光線の反射率が高く「白い」場所が無数

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    mieki256 2025/11/03
  • 『歌う船』|感想・レビュー - 読書メーター

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    『歌う船』|感想・レビュー - 読書メーター
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    mieki256 2025/09/13
  • アン・マキャフリー『歌う船』を読み比べたら翻訳って楽しい♩となった|佐久ユウ

    創元SF文庫より、アン・マキャフリー『歌う船』新訳、完全版が2024年7月に発売されました。 偶然、とある古書店で別の翻訳者の旧版を見つけ、完全版の前に読み始めていたのですが、新訳との違いが色々発見できて楽しかったので、備忘録的にまとめ紹介したいと思います。 新訳完全版はこちらです。 アン・マキャフリー 著.嶋田洋一訳. 歌う船. 完全版, 東京創元社, 2024.7, です。

    アン・マキャフリー『歌う船』を読み比べたら翻訳って楽しい♩となった|佐久ユウ
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    mieki256 2025/09/13
  • アン・マキャフリイ - Wikipedia

    アン・マキャフリイ(Anne McCaffrey, 1926年4月1日 - 2011年11月21日)は、アメリカ合衆国生まれのアイルランドの小説家、SF作家、ファンタジー作家。姓のカタカナ表記は「マキャフリイ」(早川書房等)の他、「マキャフリー」(東京創元社等)、まれに「マキャフリィ」とも。 1926年、マサチューセッツ州ケンブリッジで生まれる。 1947年、ラドクリフ大学(のちハーバード大学に吸収)でスラブ語の文学士号を取得。1950年に結婚し、3人の子供をもうける。アレク・アンソニー(1952年生)、トッド(1956年生)、ジョージアン(1959年生)。アイルランドに移住したあとの1970年に離婚。 1968年、パーンの竜騎士シリーズ『竜の戦士』の第1部となる短編「大巌洞人来たる」(Weyr Search) でヒューゴー賞 中長編小説部門を受賞。次いで1969年には同じく『竜の戦士』の

    アン・マキャフリイ - Wikipedia
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    mieki256 2025/09/13
  • 歌う船 - Wikipedia

    「歌う船」(うたうふね、英語: The Ship Who Sang)は、アン・マキャフリイが1961年に発表したSF短編小説。また、1969年に発売された短編集の表題作。作の世界観を踏襲した「歌う船」シリーズが展開されている。 項における作中用語は2024年発売の「完全版」ではなく、それ以前の翻訳(いわゆる旧版)の記述に準拠する。 「人類が太陽系外宇宙にまで進出した〈中央諸世界〉と呼ばれる未来世界。新生児は身体に異常があっても脳波形テストの結果、精神的、知能的に問題が無いと判断された場合は、殻人(シェルパーソン)として生きることを新生児の親が選択することができた。」という設定の架空世界を舞台とするSF作品。殻人は機械類と脳神経を接続し、機械を手足のように操る一種のサイボーグである。 頭脳船(ブレインシップ)と呼ばれる宇宙船、偵察船XH-834号となった少女ヘルヴァを主人公とした連作が短

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    mieki256 2025/09/13
  • 懐かしい転生小説の傑作反社会学講座ブログ

    こんにちは、パオロ・マッツァリーノです。だいぶ前のブログで、近頃、転生ものの小説やアニメなどが流行るのは現実逃避のあらわれではないか、みたいなことを書きました。年ごとの「転生」の刊行数をグラフにしたりと、私が転生ブームに興味を持ったことをおぼえていてくださったのか、ある読者のかたが、転生ものでおもしろい小説があると教えてくれました。 フィリップ・ホセ・ファーマー『果しなき河よ我を誘え』。 うわ、懐かしい! 「リバーワールド」シリーズの1作目です。高校生のときに読みましたよ。私は10代後半から20歳くらいまで、ミステリとSFばっかり読んでたんです。しかもほとんど海外の作品。ミステリはいまでもときどき洋邦問わず読みますが、SFからは完全に遠ざかってしまいました。SFから10000光年って感じですかね。 ざっと調べてみたところ、現在の転生ブームが始まったのは10年くらい前のことでした。それ以前

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    mieki256 2025/09/11
  • 光回路AI。消費電力ほぼゼロ、なのに画像生成できる「物体」が登場!いずれ電力ゼロのLLMも?

    清水 亮 ryo_shimizu 新潟県長岡市生まれ。1990年代よりプログラマーとしてゲーム業界、モバイル業界などで数社の立ち上げに関わる。現在も現役のプログラマーとして日夜AI開発に情熱を捧げている。 これまでもAIの「民主化」や「社会実装」の重要性について語ってきた。その観点から見ると、現在のGPUやTPUを多用するデジタル生成モデルによって年々増加する消費電力の懸念は、まさに喫緊の課題だ。 そんな中、まさにこれらの課題を根から覆す可能性を秘めた論文が現れた。それが「光回路AI(Optical Neural Network)」だ。これは、デジタル生成モデル、特に拡散モデルにインスパイアされた、全く新しいアプローチである。 これまでにも光回路を用いたAIは開発されてきた。しかし、従来の光回路はごく単純な認識問題を解くだけで終わっていた。今回Natureに掲載された論文では、光回路によ

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    mieki256 2025/09/05
  • 「月をなめるな」 - 山本弘の新SF秘密基地BLOG

    もう9年も前の話である。 以前から一部で有名な話だったらしいんだけど、僕は知ったのはつい最近である。2000年頃と言ったら、まだ接続が遅かったせいで、インターネットはほとんどやっていなかったのだ。 「間歇日記」 http://web.kyoto-inet.or.jp/people/ray_fyk/diary/dr0010_3.htm#001026 『その日の試験は“グループディスカッション”でした。 採用希望者が何人か集まって、与えられたテーマについて議論する。 審査官は黙ってその様子をチェックする、という試験です。 私が部屋に入ると、そこには一人の審査官と、7人の大学生がいました。 最初に全員の自己紹介。いわゆる“名門大学”の学生も何人か混じっていたのを覚えています。 自己紹介が終わると、審査官は一枚の紙を全員に配りました。そこに記されていたのは以下のリストです。 ・酸素ボンベ(40kg

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  • パトレイバーの悪役・内海課長のような先進的な思想を持つ存在が、現代になって増えてきた?→イーロンなど米国のテック系大富豪に見られる「右派テック」の台頭

    中津宗一郎@名作ラノベ500選(ライトノベル大全) @nakatsu_s SF、時代小説、ミステリとか色々編集してます。何かあったらsouichirou.nakatsu@gmail.comはこちらまでご連絡ください。雪中のガンダム像を撮るほか、ライトノベルの記録や保全活動にも関わっています。 中津宗一郎@名作ラノベ500選(ライトノベル大全) @nakatsu_s 私は、パトレイバーの内海課長って、今なお重要な悪役だと思っていて、テック右派であるイーロン・マスクや、ホリエモンに立花孝志と同じ属性を持っている。あの悪役は当に先進的すぎていて、いまだにどう対処していいのか分からない。パトレイバー編でも暗殺されるしか対処方法が無かった。 pic.x.com/hd5XJLXaVA 2024-12-23 18:19:42 中津宗一郎@名作ラノベ500選(ライトノベル大全) @nakatsu_s

    パトレイバーの悪役・内海課長のような先進的な思想を持つ存在が、現代になって増えてきた?→イーロンなど米国のテック系大富豪に見られる「右派テック」の台頭
  • 月額3万円の最強ChatGPTに「電源で音質が変わるか」と聞いたら意外な展開に - Phile-web

    オーディオを楽しむ方々のあいだには、そうでない方からすると奇妙に映る「常識」がある。たとえば「電源ケーブルを替えると音質が良くなる」という主張だ。オーディオに精通した人間にとって、これはごくごく当たり前の話である。 筆者はPHILE WEBの編集に長く携わってきたが、そこでは電源ケーブルの交換や取り回しをはじめ、電源回りの改善、ホスピタルグレードのコンセント導入、果ては自宅に電柱を立てて電源をクリーンにするという話題までが、当たり前のように語られてきた。 こういった事柄は、オーディオファンでない方々からするとオカルトめいて感じられるかもしれない。だが、この分野で長年活動してきた編集者にとって、これらは「電源で音が変わるのは当然だよね」と、さらっと流してしまう程度の話題に過ぎない。 月額なんと200ドル!めちゃめちゃ賢いChatGPT 最強版にオーディオのことを尋ねたら ところで近年、対話型

    月額3万円の最強ChatGPTに「電源で音質が変わるか」と聞いたら意外な展開に - Phile-web
    mieki256
    mieki256 2024/12/22
    オチが…