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pythonとPySide2とQMLに関するmieki256のブックマーク (6)

  • Qt Quick 入門 第7回: レイアウト

    前回までの「Qt Quick 入門」で簡単な UI を Qt Quick で作成してアニメーションを設定する方法までを説明しました。やや駆け足で進めてきましたが、UI 作成の流れを理解していただけたでしょうか。今回からは、これまでの記事では説明を省略していた箇所や、説明に出てこなかった Qt Quick の詳細を学んでいただこうと思います。まずは QML における各要素のレイアウト方法を説明します。 QMLのレイアウト QML でレイアウトを行う際には大きく3つの方法があります。 各要素の座標やサイズを指定する アンカーレイアウトを使用する レイアウト要素を使用する 実際に UI を作成する際には、それぞれの方法を組み合わせて使用することになると思います。それぞれについて、下記で説明します。 各要素の座標やサイズを指定する 各要素が持つ [qml '' x e=item], [qml ''

  • PySide2でQtQuick(qml)使うメモ1 - おながわの日記

    自分用のメモです。 自分の動作環境は PyCharm 無料版 Python 3.7.4 or 3.6(仮想で両方で試した) Pycharm内臓のVenvでパッケージ管理 導入 PythonでQtを扱うにはPyQtとPysideの2つがある。 verごとに書くとこんな感じ Qt4 : PyQt4,PyiSde Qt5 : PyQt5,PySide2 という感じになる。 現行で使うならQt5系を利用するほうがいいだろうということでPyQt5,PySide2を選ぶことになる。 選定にあたりいろいろググった結果PySide2ってのがQt公式がサポートするQt5バインディング(Qt for Pythonと呼ばれてるのがこれにあたる)らしいのでこれを使うことにする。 ui -> pyをする使い方 QtDesignerというソフトを使ってグラフィカルにUIをデザインしてそのファイル(.ui)をpysid

    PySide2でQtQuick(qml)使うメモ1 - おながわの日記
  • Your First QtQuick/QML Application - Qt for Python

  • QML と Qt for Python の連携

    この記事は The Qt Blog の QML and Qt for Python interaction を翻訳したものです。 執筆: Friedemann Kleint, 2018年05月14日 QtWidgets というデスクトップのアプリケーション向けの UI 技術に加え、Qt は QML という UI 技術も提供しています。 今回は、Qt for Python で QML をどう使うのかを、declarative/extending/chapter3-bindings を基に大まかに説明をしたいと思います。 まず初めに、.qml ファイルをロードするための基的な型を見てみましょう。QGuiApplication と QQuickView のインスタンスを生成します。 QML のエレメントがビューのサイズに追従するよう、resizeMode プロパティに SizeRootObje

  • Qt for Python(PySide2)をQMLで開発するための環境構築

    Windowsだけでなく、MacLinuxでも動くマルチプラットフォームなGUIアプリを作ろうとした場合、いくつか選択肢があります。 JavaやElectronなどもありますよね。 今回はQtというC++の開発フレームワークをPython経由で利用する方法をご紹介します。 Qt for Python(PySide2)の位置付け QtをPythonから利用するには、PyQtとPySideが有名です。 PySideはQtの開発元のThe Qt Companyがサポートしていますが、以前はあまり活発な開発が行われず、Qt5シリーズへの対処が遅れていました。 ただ、近年のPythonの隆盛にこたえたのか、2018年12月についに正式版としてサポートするようになり、それまでの非公式版「PySide」と区別する意味で「PySide2」と呼ばれています。 PySide2は正式には「Qt for Pyt

    Qt for Python(PySide2)をQMLで開発するための環境構築
  • QMLやアイコンなどのファイルもリソースとしてpythonアプリの実行ファイル形式(exe化)に含める方法

    前回はQMLファイルを使ったpythonによるGUIアプリの作成手順を解説しました。 2019年6月24日Qt for Python(PySide2)をQMLで開発するための環境構築 今回は作成したアプリを配布する際の事を考えてみます。 配布の際には、作成したpythonコードをWindowsであればexe、Macであればapp形式などに変換するとpythonをインストールしていない人でも動かすことができるので便利です。 これらの実行形式に変換するには、pyinstollerやcx_Freeze、py2exeなどが使えますが、実際のやり方はほかの記事に譲るとして、やってみるとひとつ重大な問題があることが分かります。 QMLを使ったプロジェクトを実行形式にして起動してみると、表示されない。。。 どうやらQMLファイルの読み込みに失敗しているようです。

    QMLやアイコンなどのファイルもリソースとしてpythonアプリの実行ファイル形式(exe化)に含める方法
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