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政治とカネに関するmani023のブックマーク (2)

  • 甘利氏の三つの“財布”/企業献金とパー券収入/4年で5億円にも

    口利き・金銭授受疑惑に28日の釈明会見でもまともな説明ができず、閣僚辞任を表明した甘利明経済再生相。建設会社側からの現金授受を認めましたが、カネ集めに熱心なことは政界でも知られています。その実態を見てみると―。 (「政治とカネ」取材班) 大臣規範破りの大規模パーティー6回も 甘利氏が資金集めの“財布”に使っているのは、「自民党神奈川県第13選挙区支部」や資金管理団体の「甘山会」、総務相届け出の政治団体「通商産業政策研究会」です。 この3団体は、“財布”としての機能を役割分担。自民党支部が企業・団体献金の受け皿となり、甘山会と研究会が政治資金集めパーティーの窓口となっています。 3団体が4年間(2011~14年)に得た企業・団体献金とパーティー収入は、総額5億円を超えます。(表参照) 中でも目を見張るのが、政治資金パーティーによる収入です。甘山会は、4年間で75回も開催していました。14年は

    甘利氏の三つの“財布”/企業献金とパー券収入/4年で5億円にも
    mani023
    mani023 2016/01/30
    パーティーの回数は多いは、自粛は無視するは、以前にも政治資金収支報告書に無記載した事あるとか元々大臣というか議員にしてはいけない人だった。政党助成金の意味がない。
  • 辞任まで“あまり”に強気だった理由

    以前にも書いたことがあると思うのだが、私は、「政治とカネ」というこの決まり文句を耳にする度に、微妙にイライラした気持ちになる。理由は、「政治とカネ」が、具体的に何を指し示しているのかについて、この見出しは、結局のところ、何も説明していないからだ。 そもそも、「政治とカネ」というこのフレーズは、抽象名詞を二つ並列させただけのもので、ひとつの文として完結していない。 「花と蝶」 「酒と涙と男と女」 「部屋とワイシャツと私」 「オレとお前と大五郎」 「ネギとイモ」 「木村と中居」 これらは、実のところ何も語っていない。 それぞれの単語がもたらすそれぞれの映像と、関係を匂わせる物語の予感と、余情と余韻と余白以外には、何も伝えていない。 主語も述語も無い。 言わばポエムの断片に過ぎない。 にもかかわらず、二つの名詞を一音節の接続詞でつなげただけの成句である「政治とカネ」は、深い含蓄のあるヘッドライン

    辞任まで“あまり”に強気だった理由
    mani023
    mani023 2016/01/29
    本文は3ページ目の中程からだな。オチも面白かった。ちなみにこの問題を簡素に説明している記事があるのだけど赤旗なので嫌いな人には申し訳ない。→ http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2016-01-27/2016012701_01_1.html
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