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ブックマーク / python.matrix.jp (17)

  • https://python.matrix.jp/gopython/

  • py2exeモジュールについて — PythonMatrixJp

    特徴 py2exeホーム : http://www.py2exe.org/ Python標準のdistutilsのプラグインです。 pythonで作成したスクリプトから、依存ライブラリを検索して、 収集したファイル群だけで実行可能なバイナリを作成する機能を持っています。 最近のバージョンになって、バンドルレベルが選択できるようになり、 単独のexeファイルに組み上げる Python25.dllとMSVC71.dllとexeの3つに組み上げる 依存ライブラリをアーカイブまたはフォルダに分離する といった混成度合いが指定できるようになりました。 単独のexeにしちゃうと、Pythonランタイムまで内臓してしまうのでシンプルなスクリプトも2メガバイトを超えてしまいます。

  • Freezeしてバイナリパッケージを作ろう! — PythonMatrixJp

    バイナリパッケージャの基礎 紹介したバイナリパッケージャの役割は、 以下のようなファイルセットをひとつのフォルダに詰め込んでくれるというものです。 起動用実行ファイル python-VMランタイム 依存ランタイム ライブラリまたはライブラリアーカイブ アプリが必要とするその他のファイル 必要なファイルがすべて揃えば動作させることは比較的容易なんですが、 必要なファイルがどれなのかを発見する事がパッケージャの重要な機能で、 以下の2つの機能が提供されています。 依存ランタイムの検索 利用しているライブラリの検索 また、アプリが必要とするファイルはパッケージャに教えてあげなければいけませんので、 複数の指定ファイルまたは指定フォルダを結果に含める機能があります。 紹介したパッケージャのどれをつかうにしても、依存検索をさせて 「検索に漏れたファイル」や「アプリが必要なファイル」を追加指定するとい

  • Pythonista向けGo言語入門 — PythonMatrixJp

    Pythonista向けにGo言語入門を書いてみた。 Pythonならどう書くかわかってる人がgoで書く場合にどうすればいいのかをまとめました。 「python:」と「go:」の内容はできるだけ等価になるようにしてます。 表示のされかたとかは多少差はありますが、処理自体はより同じ意味になるように書いています。

  • go言語の始め方(1) — PythonMatrixJp

    Google独自言語使いとしてもう一つのGoogle言語であるGo言語を紹介します。 コンパイル型言語のめんどくささがツライと思って敬遠してたけど、 触ってみたらびっくりするほどシンプルでLLっぽく使えるし、 静的型言語の恩恵にも預かれちゃうなかなか楽しい処理系だと思いました。 サイト: http://golang.org ツアー: http://go-tour-jp.appspot.com/#1 ネイティブコードにコンパイルして動く go処理系はすでにかなりのプラットフォームをサポート x86/amd64/ARM、Win/OS-X/Linux/Android/BSDなどなど コンパイルがDelphiを連想させるほどばかっ早い どのプラットフォームでも「go run ソース」ってすればさっくり動く 使用感はスクリプトを実行しているのとあまり違わない ビルドすると不要なコードはすべて取り除か

  • IPythonって最高!

    【3.2】   TABキーで補完してくれる! In [12] sys. <-ここでTABキーを押すと下記のような一覧がでます。 In [12] sys.arg <-ここでTABキーを押すと「sys.argv」に変化します。 (つまり候補がユニークであれば補完が完了します。) 【3.3】   通常のシェルコマンドも使える! このように、「!」マークのあとにコマンドプロンプトで 使っているコマンドがそのまま使えます。 もちろん、フォルダ名やファイル名に対してもTAB補完が効きます! このおかげで、コマンドプロンプトと pythonのインタラクティブモードとの行き来が不要になります。 【3.5】   デバッグが簡単! In [19]: %pdb on Automatic pdb calling has been turned ON としておくと、コード実行中に補足されない

  • 日本語文字列コード問題まとめ

    【1】   文字列コード問題との戦い Pythonに限った話ではないのですが、 日語を取り扱うコードを書いていると やっかいなエンコーディングトラブルに遭う事は少なくないでしょう。 エンコーディングトラブルとは コンパイラ・インタプリタがソースコードを解釈できない。 画面表示が化ける。 意図した入力ができない。 エンコード・デコード時にエラーがでる。 正しいファイル名のつもりなのにファイルが見つからない。 出力させたファイルの中身が読めない。 などといった現象を基としていろんな問題を引き起こします。 問題のすべては「コード変換」に発生します。 実際の文字列が何のエンコーディングで、 渡す先が何のエンコーディングを期待しているか? それらを確認して合致させるように変換をするということが基です。 【2】   「Python語版が必要」というのは誤解 P

  • bbfreezeでバイナリ作成

    【1】   概要 bbfreezeというパッケージがcheese-shopにでてます。 bbfreezeでバイナリ作成してみると簡単にスマートな出力が得られました。 依存パッケージやDLLの探索に時間は掛かるようですが 抽出されたファイル群がかなり最適な分量。 py2exeは疑わしきものはすべて含むという感じだったので膨れやすい。 py2exeほどカスタマイズできないんですが、堅実なパッケージングなので、 フローズン前と後の挙動差がほとんどないのが特徴です。 あと、py2exeにはない「 eggパッケージ [1] 」の探索にも対応しています。 最新のPy2Exeはサポートしている? 配布フォルダにはインタラクティブコンソール用exeも付属していて、 対話モードデバッグすることも可能です。 また、Linuxもサポートしています。

  • 最もシンプルな例

    <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> <resource> <object class="wxFrame" name="MainFrame"> <title></title> <object class="wxBitmapButton" name="ID_BIG_BUTTON"> <bitmap stock_id="wxART_INFORMATION"></bitmap> </object> <size>480,320</size> <bg>#FFFFFF</bg> </object> </resource> #!/usr/bin/local/python # -*- coding: utf-8 -*- import sys import os import wx import wx_utils from wx_ut

  • wxPythonヘルパーモジュールの作成

    △目次へ 手間を軽減するための簡単なモジュールを作成しました。 手書きは大変ですが少しでも手間を軽減するモジュールを作成しました。 目次 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 8

  • XRCedの使い方

    【1】   バンドルされている wxPythonにXRCedはバンドルされています。 最新版は以下のサイトを参照。 ホームサイト: http://xrced.sourceforge.net/ 【3】   XRCedで自由にレイアウトするコツ サイズ・位置指定方式 割合を用いた方式 前者は、コントロールを座標・サイズを指定して配置していく手法で、 後者は、サイザー(Sizer)というオブジェクトを経由してレイアウトします。 XmlRecourceを用いたリソースでのレイアウト決定手段は、 以上2通りを考慮していますが、XRCedは前者に関する支援機能はほとんどありません。 MFCやVBに慣れ親しんだ方は前者の支援機能が欲しいと思うでしょう。 できない事はありませんがその場合は他のXRCデザイナを利用するほうがきっと楽でしょう。 しかしあえて後者への転身をお勧めします。

  • wxPythonで電卓をつくってみる

    【1】   ソースコード リソースファイル: resource.xrc メインスクリプト: calculator.py フリーズスクリプト: freeze.py 一式ファイルを取得する方法は以下の手順で: mkdir wxpython cd wxpython hg init hg pull -u http://python.matrix.jp/repos/wxpython wxpython/calculatorフォルダに一式が展開されます。 mercurialの使い方は Pythonで分散バージョン管理 を参照してください。 【3】   リソースファイル解説 リソースのツリー: XRCedの使い方のコツを解説します。 基の学習には XRCedの使い方 を参照してください。 (最新版にてoptionはpropotionという名称に変わっていますので読み替えてくだ

  • wxPythonのセットアップ編

    【3】   XRCedはどこ? リソースエディタ「XRCed」は「wxPython2.8-win32-docs-demos」に含まれています。 インストールすると 「スタートメニュー」-> 「すべてのプログラム」-> 「wxPython2.8 Docs Demos and Tools」-> 「Resource Editor」で起動できます。 【4】   追加の設定 PythonのパスとPythonスクリプトのフォルダを環境変数PATHに設定しておいたほうが便利です。 マイコンピュータのプロパティから、「詳細設定」-> 「環境変数」をクリックして、 システム環境変数のPathの項目を編集し、以下の文字列を追加してください C:\Python25;C:\Python25\Scripts;(..もとの文字列..) 以後コマンドプロンプトを立ち上げて「XRCED」でリソースエ

  • wxPython雛形集

    Attention! 2007/1/31 wxPython2.8系列になって、 「xrcED」と「pywxrc」が連携できるようになりました。 それに伴い、pywxrcの出力も便利な方向に変化してしまいました。 現在鋭意修正中です! もうしばらくお待ちください。 【1】   目的 PythonWindowsGUIアプリケーションの開発が可能なことを アピールするためにこの記事を書いていきます。 (おまけで、多分クロスプラットフォームでも動作可能かと・・・) 私はウイザード等でコードジェネレータの支援によるGUIデザイナーが苦手です。 やっぱり自分でわかって記述したいのです。 まだ、DelphiのようにGUIデザイナ編集とジェネレータコード編集を 双方向に反映してくれるならよいのですが・・・。 BoaConstructorやwx-devcpp等はとっつきは楽で

  • py2exeモジュールについて

    【1】   特徴 py2exeホーム : http://www.py2exe.org/ Python標準のdistutilsのプラグインです。 pythonで作成したスクリプトから、依存ライブラリを検索して、 収集したファイル群だけで実行可能なバイナリを作成する機能を持っています。 最近のバージョンになって、バンドルレベルが選択できるようになり、 単独のexeファイルに組み上げる Python25.dllとMSVC71.dllとexeの3つに組み上げる 依存ライブラリをアーカイブまたはフォルダに分離する といった混成度合いが指定できるようになりました。 単独のexeにしちゃうと、Pythonランタイムまで内臓してしまうのでシンプルなスクリプトも2メガバイトを超えてしまいます。

  • Python開発統合環境の決定版!

    Python開発統合環境の決定版! PyScripter(for Windows)の紹介 tags:

  • ちょろわざ集

    >>> int('01010001', 2) # 2進数文字列を整数に 81 >>> int('77feff', 16) # 16進数文字列を整数に 7864063 >>> int('77feFF', 16) # 大文字小文字混在OK 7864063 >>> int('32467102', 8) # 8進数文字列を整数に 6975042 >>> int('XYZ', 36) # 36進数までOK 44027

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