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Claude Code
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避けてきたバンド・音楽家を聞いてみる ガーディアン誌の特集で、こんな記事を読んだ。 一言で要約すると「今まで好きではなかった音楽を聴いてみよう」という内容。 ・Our 2026 listening resolutions: from Radiohead to Kendrick Lamar, critics try to get into music they’ve never liked www.theguardian.com 具体的には、ジョニ・ミッチェルや、レディオヘッド、ケンドリック・ラマー、ニール・ヤング、ディアマンダ・ギャラスというアーティストが挙げられていて、 ストリーミング時代、好きなものしかおすすめされてこない中、 あえて苦手なものを聞いてみよう、という話。 なので今年は、「苦手な / いままで聞いてこなかった アーティストを聞いてみる」 というチャレンジを僕もやってみよう
コンサートでの政治批判 アメリカのトランプ大統領のあれこれや、ジミー・キンメルの降板のニュースを見て、U2のライブをみたりしている。 ボノは一貫してトランプ大統領の政策を批判していて、コンサートでも痛烈に政策を批判したりする。 (噂によると、U2のコンサートにトランプは出禁という話もあったりするほど) トークショーの流れで、せっかくなのでいくつかU2のトランプ関連の動画を載せておこうかなと。 Desire トランプ大統領が就任する以前の、選挙中でのラスベガスでのコンサート。 カジノの皮肉った映像もかなり凝ってます。 Bullet the Blue Sky I+E ツアーでの凝ったステージでの一幕。 そもそも「ブレット・ザ・ブルースカイ」自体がアメリカへの戦争批判の曲なので、 Elevationツアーでもアメリカの政治家を批判していたりも。 ZOOTVの流れを汲んだElevationツアーの
スポティファイ→Instagramの共有 いままで、Spotifyからオプション→共有をしても、 Instagram Storiesでは画像しか表示されず、音楽が鳴らない状態での共有しかできませんでしたが、最近ようやく改善されたみたいです。 lifehacker.com 最新版のSpotifyアプリで試してみたら(Android) ちゃんと楽曲が鳴る状態で、 かつアルバムジャケットも表示された状態でストーリーズに共有できました。 ビートルズの新曲(2025年Mix)もこんな感じ。 これは地味にありがたいな~と。 言葉だけだと伝わりにくいかもですが、 やってみると「なるほどそういうことか」とわかるはず。 音楽好きの人は、一度試してみてください。 今日はこの辺で。 ※8月に毎日ブログを書く試み「ブローガスト」23日目の記事です。 www.nejimakiblog.com ・「ブローガスト202
新譜やリマスター版の印象 先日「他人のブログの感想をもっと気軽に書きたい」という記事を書いたけれど、 音楽に対しても同じことを思ったりする。 www.nejimakiblog.com 読書だとブクログや読書メーター、 映画だとFilmarksがあるのに、 音楽の感想を気軽に書き溜める国内SNSって意外と少ないんだよね。 (海外には新興のSNSもいくつかあるのでまた紹介する) 僕も実際、毎月新しいアルバムをたくさん聞くけれど、 案外日記の一言レベルでしか感想残してないなぁと思ったり。 せっかく新しいアルバム聞いて「いいなぁ」と感じ、 [〇〇 レビュー] とか [〇〇 感想]で調べても 大手音楽メディアの記事しか出なかったりするときの寂しさ。 なので、ニューアルバムがでたときは、 3行でもいいから新譜を聴いたときの感想を書き残していきたい。 あとはリマスター版とかは改めて聞きなおす絶好のタイミ
ローバーで知った曲 以前紹介した ROVRという音楽アプリ。 人間がキュレーションして流している音源を聴けるアプリ。 Spotifyのアルゴリズムよりは繋ぎや文脈みたいなのがあるので、わりと今も気に入って使ってます。 www.nejimakiblog.com その中でも、今月特にお気に入りの曲を7つほど紹介しようかなと。 www.youtube.com ジョン・コルトレーンなんてなんぼ聴いてもいいですもんね。 この曲は知らなかったけどめちゃくちゃ良い。 www.youtube.com 海に潜っていくようなインスト曲。 深夜の勉強中にいい感じに流れてきてよかった。 www.youtube.com タイトル通り白人による東洋趣味な一曲。 www.youtube.com 海外のDJが流していた昭和歌謡。 いかがわしい歌詞だけど歌がええ感じに上手い。 (こんなのどこで見つけてくるんだろう・・・。)
『Lateral』&『Luminal』 Brian Enoのニューアルバム。 ビーティー・ウルフというアーティストとのコラボ名義だったりします。 otonokabe.com Luminal まずはオレンジ色の「ルミナル」の方から。 そもそもルミナルとは色んな意味をもつ言葉ですが、 ここではおそらく発光体とか明るく光るもの、みたいなイメージのことば。 『Luminal』は“ドリーム・ミュージック”、というコンセプトらしい。 こちらはアンビエント的ではありますが、ビーティー・ウルフボーカルが入ってます。 お気に入りの曲をいくつか。 ・Beatie Wolfe, Brian Eno - Suddenly (Official Music Video) シンプルなメロディでPVもかわいいですが、 残響感とかコーラスは相当凝っているのがわかるかと。 R.E.M.好きなひとにもハマるかも。 ・Brian
1分あたりのコンサートの価格 音楽のライブって最近チケット代が高騰しているけれど、 だいたい1曲あたり、そして1分あたり、 どれぐらいのお金を払っている計算になるのか?というのをざっくり計算でまとめた記事が面白かった。 studyfinds.org ・ラナ・デル・レイは1曲あたり16.02ドルで最も高額なコンサート ・チャーリー・エックスシーエックスは1分あたり3.55ドル ・オアシスは1曲当たりの収益が最も高く、85万8024ドル。再結成ツアーでは1晩あたり1716万ドルの収益 ・エド・シーランは1分あたりわずか0.91ドル、アッシャーを1曲あたり3.76ドルとわりとお買い得らしい ざっくりした計算だろうけど、ランキングもまとめてあったりして興味深い。 www.youtube.com ラナデルレイ、高額すぎてびっくり。 コンサートって、大体90分から120分ぐらいなので、 確かにそれに数
以前紹介した「ROVR」という音楽アプリ、 適当に流していて「よかったな」と思った曲の記録がたまってきたので、 軽く備忘録として残しておきます。 www.nejimakiblog.com DJのチョイスなので、基本ダンスミュージックが多いですが、 ヒップホップや邦楽まで色々どうぞ。 open.spotify.com youtu.be open.spotify.com youtu.be open.spotify.com youtu.be open.spotify.com open.spotify.com open.spotify.com open.spotify.com 何のまとまりもなくてすみません、 自分が聞き返しやすいように、ROVRで聞いた中でお気に入りの (💛マークつけた曲の)URLをペタペタはってみました。 なんかなんとなく音楽流したいなぁ、という方もお気軽にどうぞ。 www.
Bob Dylan@Rolling Stone誌 『「ローリング・ストーン」インタビュー選集 世界を変えた40人の言葉』という本を図書館で借りてきて、少しずつ読んでたりする今日この頃。 まだボブ・ディランの映画『名もなき者/A COMPLETE UNKNOWN』は見られてないんだけれど(来週見る予定)、 Bob Dylranブームが自分の中で再燃しつつあるので、 ボブディランの章から印象に残った部分を書き残しておこうかなと。 ・『タイム・アウト・オブ・マインド』の「Cold Irons Bound」の出来はわりと不服だったらしい話。 B すごくストレスが溜まってたんだ。自分の思い描いたアッブテンポの曲が全くできなかったからね。 M 「コールド・アイアンズ・バウンド」は、そういった欲求から生まれたんでしょうか? B そうだね。それは間違いないが、あの曲も僕が思い描いていたものにはなってないよ
The Greatful Dead Movie グレイトフルデッドのコンサート映画『The Greatful Dead Movie(1977年)』が50周年ということで、リマスター版がYoutubeで観られるようになっているのを今更ながら知った。 www.youtube.com 冒頭の7分強のアニメ映像からなかなかサイケデリックですごい。 作業しながら聴いてたりするけれど、どの曲をきいてもほんとにハズレなし。 初心者の人でもシンプルに楽しめるライブ映画かなと。 最近、ライブ映像を丸々公式であげるパターンが増えてきているけれど、 (フェス映像とかテレビの特集とかではなく) 視聴側としてはほんとありがたいなと。 Greatful Dead、一度は生でライブみてみたいけれど、 デッドカンパニーのメンバーでも来日はないんだろうなぁ。
Stevie Wonderの新作 最近、音楽界の大御所・スティービーワンダーをめぐる動きがわりと活発なきがするので、軽くまとめておこうかなと。 以前ブログに書いた 『スティービーワンダーの新作アルバムはいつ発売するのか問題』。 www.nejimakiblog.com もうこれ6年前なんですね・・・。 4年振りとなる新曲「Can We Fix Our Nation's Broken Heart」を2024年8月30日に公開。 アマゾンAudibleの名義で、 スティービーワンダーに関するオーディオブックが登場。 www.udiscovermusic.jp 『Music of My Mind』からの黄金期のアルバムや背景を振り返るポッドキャスト番組。 軽く聞いてみましたが、なかなか濃い内容でファンなら必聴の内容。 なんだかすごく”動き出したぞ感”あるので、 2024年、もしくは2025年上半
MOTHER2のBGMオマージュ元 あの名作『マザー2』のBGMは、洋楽やクラシックをもとにしたものが多いのは有名だけれども、元ネタを集めたYoutubeがなかなか面白いので軽く紹介。 ・すべてのMOTHER2の音楽元ネタ www.youtube.com モンティ・パイソンのフライング・サーカスからビートルズ、ブルースブラザーズまで、ほんとにパクり元は多岐にわたるなと。 パクリどころか、 ほぼサンプリングといってもいいぐらいそのままな曲もいくつか。 Youtubeの説明欄によるとこんな感じ。 0:05 「ショート・ピープル」-「File Select」 0:09 『自由の鐘』/『ベン・ケーシー』よりオープニング -「Your Name, Please」 0:58 『スター・ウォーズ』より「メインタイトル」/『デルタ・レイン・ドリーム』-「Alien Invasion」 1:42 「ひげ剃り
The Eagles@MSGSphere あのアメリカを代表するバンド、ザ・イーグルスがラスベガスのMSGスフィアでレジデンシーコンサートをスタート。 以前紹介したように、球体ごととんでもない映像を写す空間なので、 ライブ映像をみるだけでも十分楽しめるレベル。 いくつか動画をぺたぺたと貼っていきます。 ・ホテルカリフォルニア ・Life's Been Good ・In The City 後半の天井の演出がすごい。 U2やPhish、グレイトフルデッドほどの派手さはないけれど、 やっぱMSGスフィアはすごい。 セトリもなかなか豪華。 またいいの見つけたら追記しておきます。 ・PhishのMSG Sphereでのライブ動画 - 音の壁.com otonokabe.com
コンサート全通する人の心理 最近、「0.1gの誤算」というビジュアル系バンドのYoutubeで、 「ライブ全通するファンに質問してみた」的な動画をみて、 これがなかなか面白かったので軽く紹介。 コンサート全通する人の心理 使ったお金は? 全通が嫌になったことはあるか? 全部ライブを見た率直な感想 ・日本全国ツアーを全通するバンギャはどんな人達なの?普段何してる人なの? 際どい質問も多く、バンギャ(バンドギャル)の心理に迫る動画だった。 印象に残った部分を軽く紹介。 使ったお金は? ー40万円ぐらい ー52万円 正社員の貯金を取り崩しながら、という人も。 親子で、しかも娘さんがお金を全て出してという 親孝行パターンも。 「行きたいの行った結果」 すごい。 「全通が趣味」 「そこに山があるから」的な回答も面白かった笑 観光ついでに、というのはなるほどなと。 全通が嫌になったことはあるか? 「ご
U2からトーキングヘッズまで NewYork Timesが「ブライアンイーノが関わった音楽名曲10選」をピックしていたので、軽く紹介。 さっと読みたい方はこの記事をどうぞ。 Art Decade / David Bowie これが一番イーノのソロっぽいよね。渋いけどめちゃ好き。 音響空間の極致。 このアルバムはイーノ好きなら間違いなくおすすめ。 Jocko Homo / Devo ブライアンイーノとディーボって意外かもしれないけれど、がっつり関わっていたり。改めて斬新な曲。 幅が広いイーノさん。ライブ映画でもひとつのハイライトになったと言えるぐらいのアフリカンな名曲。 ひさびさに聴いたけどめちゃ懐かしい!Jay-Zともコラボしたりかっこいい曲。 U2ももちろん。 アクトンベイビーの一曲目。MSG Spereすごかったし生でみれたひと羨ましい。 これBrian Enoが手掛けているとは知らな
プリーズ from Popmart Tour 最近、U2が電子ロック時代の曲のリマスターやRemixを配信していたけれど、 アルバム『POP』の隠れた名曲「Please」が配信されていた。 重くて地味な曲だけど、後半の盛り上がりと POPMARTツアーのパフォーマンスの影響もあって、ファン人気が高い隠れた名曲。 ポップマートツアー(1997年)での 「Please」→「約束の地」のライブ映像もぜひ。 ・U2 - Please/Where The Streets Have No Name - PopMart 97 Tour, Rotterdam (Remastered) ドデかいツアーセットも見ものだけれど、 この陰から光への繋ぎがなんとも見事。 U2は"ライブのお手本"とよくいわれるけれど、 アルバムだと地味な曲も、こうやって全くの別物になるのがすごい。 この音源がなぜいまさら配信されたか
フィッシュ@ラスベガス あのジャムバンドのPhishが、MSG Sphereでレジデンシーライブをスタート。 コンサートの様子が続々とYoutubeにあがっているので軽くまとめておこうかなと。 もうどの動画をみても映像美とスケールのでかさに驚かされるばかり。 www.youtube.com www.youtube.com www.youtube.com すげーのひとこと。お客さんのノリも良い。 www.youtube.com ジャムバンドであの大きさのスペースをどう活用するか気になっていたけれど、何の心配もなし。 グレイトフルデッドもやるらしい?という噂もあるのでそれも安心してみられそう。 www.youtube.com 初日のセットリストはこちらより。 Phish Concert Setlist at Sphere at The Venetian Resort, Las Vegas on
公式動画 最近Abletonの公式HPに、 アンビエントミュージックの作例があがっていたので 備忘録として載せておきます。 時間のあるときにジックリ見たいな。 Made in Ableton Live: S1gns Of L1fe | Ableton otonokabe.com
Afrobeats×Spotify Spotifyがナイジェリア音楽であるアフロビートの特集ページを作っていたのを最新知った。 https://afrobeats.byspotify.com/ アフロビートというジャンルの歴史・成り立ちを解説していたり、 ゲーム、プレイリストやらポッドキャストまでいろいろ。 ・古めのアフロビーツ open.spotify.com 毎週おすすめ曲を紹介してくれるポッドキャストもあったり。 アフロビートでいくと、この本も気になっていたり。 A Quick Ting On: Afrobeats (English Edition) 作者:Adofo, Christian Jacaranda Books Amazon otonokabe.com
Usherのハーフタイムショー そろそろNFL スーパーボウルの季節。 今年はR&Bの大御所「Usher」がハーフタイムショーのパフォーマンスをするらしい。 (アメリカの紅白ともいえる世界中が注目するイベントで、 ここでわざわざ説明するまでもないかなと) ・・・ここ10年ぐらい、 大物ばかり登場する知っているアーティストばかりだったけれど、 アッシャーに関してはホントに知らなくて。 R&Bに関しては、恥ずかしながらあまり聴かないジャンルなので、 この際楽しんでみようかな、と最近意識して聴くことにしている。 Spotifyでベスト盤や新作を聴いてみた感じ、 印象に残った曲をいくつか載せておこうかなと。 ・A-Town Girl ビリー・ジョエルの「Uptown Girl」をサンプリングした曲。 ・Yeah! これはさすがに有名なので知っていた。好き。 ・Standing Next to Yo
アルバム解説本 日本でも巷では有名なアルバム解説本『33 1 ⁄ 3 (Thirty-Three and a Third)』 が刊行から20周年を迎えたそう。 英語版Wikipediaに、取り上げられた名盤がずらりとリスト化されていて、 眺めるだけでも面白いなと。 ・・・っていうか179冊も出ているのにびっくり。 ローカライズされた日本版『33⅓』、そしてブラジルと続くのに驚いたり。 日本ってやっぱり音楽大国なんだな、と嬉しくなったりも。 en.wikipedia.org 海外人気が高いコーネリアスや菅野よう子はもちろん、 AKB48が取り上げられているのは知らなかった。 レコード盤 LPの回転速度をタイトルにするのってのもおしゃれですよね~ ブラジル版のを軽くSpotifyで聞いてみたらめちゃ良かったので 全部聞いてレビューしてみようかな、と思ったり。(乞うご期待(?)) 100枚突破し
原盤権への投資ビジネスについて 近年相次ぐ大物ミュージシャンの著作権売買。 ボブディランやブルーススプリングスティーンなど大御所アーティストの曲も、 すべて売却する例が相次いでいたのは日本でも話題になったかなと。 以前も紹介したテッド・ジョイアが音楽投資ビジネスの未来についてのニュースレターを配信していたのが興味深かったので軽く紹介。 www.honest-broker.com 印象にのこった点をいくつか: ・音楽家はいまでも曲の権利を売りたいと思っているが、良い条件での買い手を見つけるのはもうむずかしいかも ・ほとんどのヒット曲は、権利が切れる前にそもそもリスナーを失ってしまうからあまり権利を購入する意味がない ・年月が経つたびに、音楽ビジネスはより音楽と関わりのない人が携わることになる。 Bandcampの例もそう。 ・音楽の権利投資ビジネスは、ゆっくりと死を迎えると予測 うーん、なる
U2やローリングストーンズも出演? 最近目にしてなるほど、と思ったのが 「Ukraine Live Aid」が開催されるかも、という噂。 www.express.co.uk U2やローリングストーンズ、 さらにはポールマッカートニー、アデル ザ・キラーズ、P!NKなどにも出演依頼がかかっているとか。 大御所アーティストが多めな印象ですが、 若者向けのミュージシャンもパフォーマンスしてほしいところ。 欧米のみんながこのコンサートで一致団結すれば、 ロシア側にそれなりのプレッシャーはかけれそうですがどうなんでしょうか。 LiveAIDもLive8も、結局数日のコンサートでお金を稼いでも 問題は解決しないのがわかってしまった感があるので、 こうやってお金だけじゃなくて圧力をかけていくのはうまいやり方かなと。 ランキング参加中洋楽 otonokabe.com otonokabe.com
ゴリラズひさびの新作 NPR音楽Podcast番組「All Songs Considered」による新アルバム定点観測。 New Music Friday 2023年2月24日配信分から、ねじまきおすすめの曲をお届けします。 New Music Friday: The best releases out on Feb. 24 : All Songs Considered : NPR ゴリラズひさびの新作 Gorillaz — Cracker Island Naughty By Nature — 19 Naughty III - 30th Anniversary quinnie — flounder Christian McBride's New Jawn — Prime 紹介された中で印象に残ったものをいくつか。 ※(アーティスト・アルバム名、 そして "曲名" の表示順) で書いてます。
揺らぎをを感じる週 音楽Podcast番組「All Songs Considered」による新アルバム定点観測。 2023年2月10日配信分から、ねじまきおすすめの曲をお届けします。 New Music Friday: The best releases out on Feb. 10 : All Songs Considered : NPR 揺らぎをを感じる週 Liv.e — Girl in the Half Pearl Kelela — Raven Yo La Tengo — This Stupid World 紹介された中で印象に残ったものをいくつか。 ※(アーティスト・アルバム名、 そして "曲名" の表示順) で書いてます。 Liv.e — Girl in the Half Pearl "Ghost" "Snowing!" Kelela — Raven "On the Run" 宇
Surrender U2のボーカル・Bonoが2022年11月に発売する自伝 『Surrender: 40 Songs, One Story』の第3章「Iris (Hold Me Close)」から、 ニューヨーカー誌に一部掲載されていたのでさっそく読んでみました。 www.newyorker.com 個人的に印象に残った部分をざっと箇条書きで。 ・貴重な子供のボノの写真がまずいい ・アルバムのなかでもたまに言及がある「シダーウッドロード」も登場 ・アイルランドとイギリスの関係 ・父ボブはカトリック、母アイリスはプロテスタント と両親の宗派が違うことによる 子供時代の生活で感じた違和感みたいなのも描いている ・マウントテンプルの学校に行く様子 ・レコードショップでの思い出 ・脳卒中で倒れる母 けっこう赤裸々にダブリンでの子供時代を描いてます。 ・・・よく過去のことをこれだけ覚えているなぁと
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