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ブラックフライデー
satoko2699.hatenablog.com
ブログお休み中で みなさんのブログはほぼ読めていないし おぷちゃも追えていない・・・ そうでなくても、静観するのがよしと(何となく)されていそうな中 ブログ更新するのはどうなんだろう という気持ちに このまま何事もなかったかのように 自分の思いを書き残さずに過ごすことはできない という気持ちが勝ちました。 どうしたらよいのかなんてわからないし キレイゴトだと思われるかもしれないけれど 自分が大切だと思う人たちには 悲しい思いをしてほしくない。 ルルが小4の時松江塾に入塾して 親子共々たくさんのことを学ばせてもらって(現在進行中) 真島先生には様々な場面で助けてもらってきました。 真島先生の呼びかけで 松江塾ブロガーとしてブログを始めて たくさんの方たちに出会えて ここでもみなさんにいつも本当に助けてもらってきました。 子育てが辛い時 真島先生のブログ記事や ママパパブロガーさんたちからの優
手作りのお菓子とお気に入りの食器で楽しむお茶の時間 (食器はスウェーデンのグスタフスベリで購入し、手荷物で大事に持ち帰ったリンドベリ。タルトはビタントニオのワッフルメーカーで) 子育てが始まるまでは 夫と二人でそんな時間も楽しんでいたけれど 今はなかなかそのような機会もなくて。 でも、その時その時で時間の使い方が変わってくるのは自然なことだし だからこそ、今しかできないことを楽しんでいきたいなと思います。 さてさて タイトルにも書きましたが しばらくブログお休みしようと思います(^^) (最近読者登録してくださった方、ごめんなさい・・・) 早ければ来年1月 遅くても2月中には再開する予定です(^^) みなさんのブログを読むことも コメント欄等で交流することも 自分のブログを書くことも とてもとても楽しい!! でも、その楽しさゆえ つい時間を使いすぎてしまう(^^; 遊んでいる子どもには 気
私が夫と初めて一緒に行ったライブは 15年位前だったかな 馬場俊英さんのライブでした。 その後、辛いことがあるたびに聞いていた曲。 www.youtube.com 久しぶりに聞いたら やっぱりいい曲だわー この曲の歌詞に何度助けられたことか。 あと、元気になりたい時 最近聞く曲はこちら。 www.youtube.com どるふぃんずは 6人の芸人さんで結成されたアカペラグループ。 私は、9番街レトロの京極さんが好きで見始め 他のメンバーはヨネダ2000の愛ちゃんしか知らなかったのですが(^^; 落ち込んでたり元気がなかったりするときは まんぷくユナイテッドの松下さん(頭にネクタイ巻いてる方) の笑顔にめっちゃ救われるんですよー (松下さん、早稲田の法学部出身で、社会人を経て芸人になったというすごい方!大学時代にお笑いサークルとアカペラサークルに入られていたそう) あ、京極さんのベースもすご
親単科のゲストで登場してくれた東大生Aくん。 たくさんの素晴らしいお話をしてくださいましたが 私が一番印象に残ったのは Aくんが「親に暴言をはいたことがない」ということでした。 satoko2699.hatenablog.com Aくんの「暴言は親がかわいそう」という発言に対して 蝸牛ちゃんが「賢さとは想像力」と言っていたのだけれど もう本当にその通り! ここに全てが詰まっているなぁと思います。 だから、賢い子って優しいんだと思う。 佐藤優さんがどこかで(って曖昧すぎてすみません) わが子をいじめから守るための方法として 進学校に入れるのは選択肢の一つだ というようなことを書いていらしたのだけれど それもやっぱり、「賢さとは想像力」ということだと思うのです。 (いじめの原因は一つではないと思うけど、想像力の欠如というのは、大きな要因だと思うから) 自分の子どもには いろいろな人がいる中で、
昨日は朝から模試を受けに行っていたルル。 会場は某塾だったのだけれど 同じ教室には20人位の生徒がいて 「ルル以外は全員その塾に通っている子たちだったよ・・・」 と帰ってきたルルが言いました。 どうして全員その塾の子だってわかったの?と聞いたら 「だってみんな同じその塾のバッグ持ってたもん」と。 おーなるほどー 私が子どもの頃から変わらぬ 有名なあの塾バッグね・・・ 松江っ子のルル 完全アウェイ(笑) 来週また同じ会場で受ける予定の模試に向けて そのバッグを持っている子たちに負けぬよう これに筆記用具を入れて持っていきなさいと ルルにはスペシャルなものを授けましたよ! You can get everything you want. 頑張れ、松江っ子!
自分の子どもが誰かに褒められたらうれしいよね。 もっと褒めて!って思うよね(笑) 褒められてうれしそうな子どもの顔を見ると私も嬉しい。 でも多分、子どもは親に褒められるのが一番うれしいんだろうな。 ママはいつも他の子のことばっかり褒めてる ルルだってがんばってるのに ってよく言われるのです(^^; 私としてはルルのことも褒めてるつもりだけれど 受け取る側が足りないと思えば足りないんだろうな。 誰か(先生とかお友達のお母さんとかサッカーのコーチとか)が ルルのよいところを見つけて褒めてくれたらとても嬉しいけれど 親が一番ルルのよいところを知っているはずなのだから 私がもっともっと褒めないとだよね・・・ (親が気が付いていない子どもの長所を、誰かに見つけてもらえるのもとっても嬉しいけどね) 「がんばってるね!」とルルが誰かに声をかけられたら そうなんです!!うちの子がんばってるんです!! わか
ルルが家で勉強している時間 集まってサッカーしたり一緒に遊んだりしている いつもの仲間たち。 グループラインに上がる楽しそうな写真や動画の数々に 親の私の心がざわざわする。 私はルルからこの楽しい時間を奪っているのではないかと。 子どもの勉強は二の次 学校の宿題もやっているかわからないと朗らかに笑うお母さん。 自分の好きなことだけできて楽しそうな子どもたち。 一瞬、そんな親子がまぶしく見えてしまうことがある。 松江っ子なのにね。 satoko2699.hatenablog.com でも大丈夫。 松江っ子だからね。 松江塾に戻ってくれば 松江っ子のことばかり考えてくれている先生方がいて わが子の勉強に日々本気で伴走している保護者の方々がいる。 さすがに、もう勉強しなくていいわ!とは思わないけど 日々ちょっとしたモヤモヤはあって 正直、易きに流れそうになることもある・・・(ダメじゃん) でも、
前回の続き。 昨年の夏に、ルルが5歳から習っていたバイオリンを辞め 私がまだ引きずっている話です(笑) 時間は有限。 やりたいこと全てができるわけではないので その中で優先順位をつけていかなければならず 泣く泣くバイオリンのレッスンを諦めました。 6年間のあいだにいろいろなことがあって ご迷惑をおかけしたこともあったけれど 先生はずっと一緒にルルの成長を見守ってくれました。 演奏のことだけではなく ルル自身のことでたくさん相談に乗っていただきました。 その時の先生のお返事やスタンスが 私はとても好きでありがたくて いつも救われていたのです。 私とは全然違うタイプで ルルとの接し方も 全てを受け入れながら伸ばしてくれる よいところもたくさん見つけてルルに伝えてくれる 本当にありがたい存在でした。 親の目とは違う大人の目があることが心強かったのです。 こんなふうに考えてルルのそばにいてくれる人
不得意科目がたくさんあるまま大人になってしまった私は 「小学生からやり直したい」とよく思っていました。 ルルの勉強の伴走をしながらふと気がつく。 あれ・・・ある意味夢が叶ってるなと(笑) 英語を一から学び直したいと思っている大人も多いと思うけれど 松江塾保護者になればその夢も叶う。 納豆英文法という最強の英語学習法で。 しかもわが子と一緒に。 satoko2699.hatenablog.com 親子でフォニックスを学んだ記録。 振り返れば宝物の時間・・・ ブログに残しておいて本当によかったなと思う。 (ブログ始めて2日目の記事!) 新小4の保護者のみなさんには お子さんが初めて英語と出会う瞬間を ぜひ一緒に体験してみてほしいな、と思います。 www.matsuejuku.com 真島先生から言及していただくのも 本当に励みになりました。 親単科が始まるずっと前から 子どもだけではなく保護者
先月泊りがけでお友だちの誕生日会に参加した時 帰ってきたルルが 「スマホ持ってないのルルだけだった」 と言いました。 小学5年生が20人弱集まって この確率なのかぁと私は驚いたのだけれど ママ友に話したら 私が驚いたことに驚かれた(^^; (今の子はみんな持ってるよーと) わが家はまだルルにスマホを持たせる予定はなく ルルもそれをわかっているため スマホ欲しい!とは言ってきません。 (言っても無駄だと思ってる) でも中学生になったら またいろいろと事情は変わるのだろうなぁ。 ひとはひと うちはうち を私自身が貫けますように。 osaisen.hatenablog.com 挫けそうになったら ひろみんさんの記事を読むのだ! そして、「複利」で思い出した・・・ 買ったまま読んでなかった本 (複利で伸びる1つの習慣) も読もう・・・
毎週水曜日の親単科 気づけば毎回リアルタイムで受講しています。 親単科で学んだことは数知れず 毎回本当に感謝です。 自分の生活の一部になってきたので ブログには今までのように感想などを書いていこうと思っていますが 3月からは受講料をお支払いして 今後もしっかり続けていきたいと思っています。 理由としては二つ。 一つ目は以前ブログにも書いたけれど 親単科に関しては受講料を払いたいとずっと思っていました。 自分が受け取るものへの対価を支払いたいと。 二つ目は、自分勝手な理由ですが・・・ 松江塾の宣伝に貢献できなくて申し訳なく思うし 松江塾ママブログを名乗らせていただきながらこんなこと言うのもどうかとは思うのですが 私はブログ界?のはしっこで、こっそりひっそりデジタル母子手帳を残していきたいと思っているのです・・・ ブログを書く時、個人情報に繋がることはできるだけ避ける等気を付けてはいますが 私
ルルがずっとずっと楽しみにしていた 数日間にわたる学校行事が終わりました。 私はとにかく、インフルになりませんように!! どうか全日元気に過ごせますように!!と 祈るような気持ちでずっといたので 無事に終わって心底ほっとしました。 ルルも「楽しかった!」と満足して日常に戻れると思っていたのだけれど そんなに簡単にはいきませんでした(^^; さぁ、また日常に戻ってコツコツがんばろう! 数日分の遅れを取り戻そう! と思っていたのは親のほうだけで ルルにとっては 初めての経験がたくさんの 本当に楽しい日々だったから あまりに楽しすぎたから 「もう終わっちゃった・・・」 「また勉強ばっかりの毎日なんて嫌だ」 と言って泣きました(^^; (いや別に勉強ばっかりの毎日ではないと思うけどね・・・飛行機を乗り継ぎ金曜日の夜遅くに帰宅し、さすがに疲れてるかなーと思ったけれど、土曜の朝からしっかり元気にサッカ
年末に家族で訪れたやんばるアドベンチャーフィールド。 satoko2699.hatenablog.com satoko2699.hatenablog.com このやんばるアドベンチャーフィールドは 又吉コーヒー園(東京ドーム二つ分の敷地面積)内にあります。 www.matayoshicoffee.jp コーヒー園が先にあり、あとからそこでジップライン等ができるようになりました。 夫とルルが参加したジップラインでは 途中でコーヒー園の散策もあったそうです。 (夫撮影) ガイドの方の案内で、コーヒーの実を摘んで 食べて(舐めて)みたそう。 ルルはコーヒーの木や実を見たのは初めてで 貴重な良い経験となりました(^^) ジップラインに参加しなくても 入園料はかかりますが、コーヒー園の見学をすることができます。 コーヒーの木も販売されています。 又吉コーヒー園では、コーヒー豆の生産が行われており 収
昨日の続きです。 satoko2699.hatenablog.com 二本目を飛び終わった後は 森の中を少し歩いて次の場所へ移動しました。 やんばるの植物に触れるよい機会でもあります(^^) 三本目ともなると余裕が感じられます。 見学者が一緒についていけるのはここまで。 夫とルルはこのあとさらに2本のジップラインを飛びましたが 最後の2本は楽しかったけど怖かったー!とのこと。 (5本のジップラインは、高低差や長さがそれぞれ違うそう) やんばるの大自然を堪能できるアクティビティで 沖縄の楽しみ方の一つとして良いな、と思いました。 (私は参加してないけど(^^;) ただ、ルルは「楽しかった!また来たい!!」と言っていましたが 小学生くらいだと、怖いと思う子も多いかもしれないです・・・ 実際参加していた人は大人の方が多かったし 同じグループの若い男性の方は 途中でリタイアしてスタッフの方に迎えに
冬休み中のお出かけ 沖縄でもさすがに海は寒いので(^^; やんばるへ遊びに行ってきました! 「やんばる」というのは漢字で書くと「山原」で 沖縄本島北部のエリアを指します。 2021年、ユネスコの世界自然遺産に登録されました。 日本で唯一の飛べない鳥ヤンバルクイナは やんばるの固有種です。 そんな自然豊かなやんばるの森にある やんばるアドベンチャーフィールドにて ジップラインを初体験。 www.yanbaru-adventure.com 体験したのは夫とルルで 私は見学だけだったのですけどね。 (動画見たら怖くて申し込めなかった・・・(^^;) www.yanbaru-adventure.com ↑ このページにある紹介VIDEO(MISSION IN YANBARU 主演:琉球トム・クルーズ)が面白くてわかりやすいのですが、いやでもこれ見ると、ジップラインやっぱり怖くない!? ちなみに参加
あけましておめでとうございます。 あたたかく穏やかなお正月を迎えた沖縄です。 元旦はいつも家族で海へ散歩に行きます。 ↑ 2024年元旦 ↑ 2025年元旦 ほぼ一緒(笑) まだまだ本気で砂遊び。 羽根つきが激しすぎる・・・ いい運動になりました。 (半袖でちょうどよいくらいの気候) 空も海も本当に美しく 清々しい1年のスタートを切ることができました。 みなさま今年もよろしくお願いします(^^)
親単科で国語力のことを学んでいるので 国語のことがとても気になる日々。 学んだことを活かして親子でもっと会話したい。 最近一緒に読んだ本あったかなぁと考えてもとっさに思いつかなかったのだけれど(^^; よく考えてみたら、松江塾の音読を毎日一緒にしてる! (私のスマホで私が録音しているので、必ず毎日聞いているのです) 今までも音読の内容について話はしていたけれど ここをもっと深堀りしてみよう。 三語短文よりも音読のほうがケンカにならないし(わが家比)。 あと、学校の宿題で教科書の音読が出る日も多いので これも活用できるかな。 そして昨日ちょうど ルルが学校で使い切った国語のノートを持ち帰ってきました。 ノートを見ていたら、聞いてみたいことたくさんあった! 子どもと過ごす日々の中で 親子の会話を広げるチャンスなんていくらでも溢れているのに 親の意識の持ち方で、せっかくのチャンスを逃してる場合も
若かりし頃は旅が好きで しょっちゅういろいろなところへ旅に出ていました。 帰りの飛行機の中で旅の余韻に浸りながらも 次はどこへ行こうかな、と考えていたり 常に行きたい場所、次の旅への欲求があったなぁ、と。 でも、沖縄に移住してきてからは毎日が旅の途中のようで 時々関東へ帰省したり、県内の行ったことのない場所へ遊びに行ったりはしているのだけれど ここを遠く離れてどこか他の場所へ行きたいなという気持ちがほとんどなくて。 でも、先日宮古島に行っていた夫から送られてきたLINEで 「たまに違った土地に来ると、新たなアイデアが生まれて 仕事がはかどることに気が付いた」 というのがあり、なるほどなーと思ったのでした。 自分の今いる場所に満足して暮らせることはとても幸せなことだけれど 違った場所に身を置くことでしか得られない何かもあるんだろうな。 帰ってきた夫がルルに 宮古島の海が綺麗な理由のひとつとし
ルルが生まれてから 松江塾ママブログを始める前までは ずっとノートに育児日記を書いていました。 今読み返してみると忘れていることもたくさんあって 書き残しておいて本当によかったなぁと思います。 でも、自分で書いた文章なのに 何を言っているのかさっぱりわからないものもあるのです(^^; 事実関係が全く書かれておらず ただただ自分の感情だけが書いてあったりして (やったー!めちゃくちゃ嬉しい!!とか、もう疲れた・・無理だ・・・とか) え?どうした??何があった??ってなる(^^; ルルがその時どうしたのか 自分がなぜそう思ったのか 全然わからない・・・ もちろん、ちゃんと書いてある日もあるのだけど ただ感情のはけ口になっている日もある。 ブログの場合、自分の子育ての記録のためではあるけれど 読んでくださる方もいらっしゃるから 日記と違って、他者の目を意識して言語化することになる。 この、誰かに
一昨日の空 三日月が綺麗でした。 今日から夫が仕事で宮古島へ行っています。 (日曜日に帰ってくる予定) 那覇から宮古島への航空券が片道3,600円なんですって。 それくらいだったら週末家族でふらりと行けるかも?? 宮古は6年位前に一度行ったことがあるけれど ホテルの部屋に星座早見表が置いてあって それを見ながら満点の星空を眺めた記憶があります。 宮古ブルーと呼ばれる宮古島の海も素晴らしく綺麗だけれど 見上げた青空も夜空も本当に美しかった。 空を眺めにちょっと宮古へ ・・・なんて言えたらいいよね。
今日は外で過ごす時間が長かったのだけれど 日中は日なたにいると半袖OKくらいの暖かさ。 でも日が沈んだ後は薄手のダウン着てました。 体調崩しそうな寒暖差だな(^^; 気をつけよう。 そして明日は5時起き。 子どもがスポーツしていると 週末をのんびりと過ごすことがなかなか難しいよね。 勉強のための体力も残しておいてねー と願いながらの応援・・・ そして親も体力勝負です(^^;
昨夜の親単科、初のzoomでの受講でしたが 問題なく参加できてほっとしました(^^) 毎週毎週ブログに書いていますが 感動の水曜夜&木曜の朝ですよー satoko2699.hatenablog.com satoko2699.hatenablog.com 毎週、神回だった!と言うのもどうかと思うのだけれど 本当にそう思う場合はどうしたらいいの?(笑) もうどの回がということではなくて 親単科&夫婦ラジオという存在自体が素晴らしすぎるのです。 何かの本や講座のキャッチコピーなどでよく聞く 「ここでしか学べない!」というのは そんなことなくない?他でも聞いたけど?というものも多いけれど(^^; 松江塾の親単科&夫婦ラジオは 本当に、ここでしか学べない、まさに唯一無二のものなのです。 夫婦ラジオではいつも、受講しているママパパたちの声を ボネ子先生が代弁してくれていてありがたいなと思うことが多いの
ルルが未就学児の頃までは ブログ巡りといえば、インテリアとか北欧雑貨とかがテーマのブログがほとんどで 素敵だなー かわいいなー こんな新商品が!とか (物欲が刺激されすぎるのが難点だけれど(^^;) 純粋にお気に入りのブログを楽しんでいました。 松江塾に出会ってからは真島先生、齋藤先生のブログを ママパパブログがスタートしてからはさらにそのみなさんのブログを 読ませていただくのが日課となっていました。 でも、毎日楽しみに読ませていただいていた松江塾関連のブログが ここ数日全然読めていなくて。 3連休の予定が詰まりすぎていて時間がなかったこともあるのだけれど 寝る前の10分とか(寝る前にスマホ見ない方がいいんだけどね) ほんのちょっとは時間あったんですよ。 でもその時間にいつものように松江塾のブログが読めなくて それはなぜかというと、多分思考停止状態になっていたんだろうなぁと。 先生方のブロ
昨夜の親単科、リアルタイム受講したので 書きたいことはいろいろあるのだけれど 月末は仕事が忙しく、やることがおわらなーい! というわけで、イライラについてはまた次の機会に言語化してみたいと思っているのですが 今朝ルルに言われたことだけ書き残しておこう・・・ 親単科の最初にやる問題(テスト?) 3週目までは三語短文のペナテだったので とても楽しく取り組んでいました。 ルルにも、「ママ満点だったよ!」と自慢してた。 でも、先週から、えーとなんていうのかな? あの脳トレみたいな問題ね ぜーんぜんできないんですよ・・・ 先週も今週も時間内に終わらなかった(^^; 今朝ルルに 昨日の真島先生の授業どうだった? テストはできた?と聞かれたので 授業は面白かったよ!でもテストはできなかった。 ママ、あーゆー問題苦手なんだよ・・・ また三語短文の問題がいいなー と答えたら 「苦手だからって避けていたらずっ
今週の親単科の宿題 すぐには思いつかないというブロガーさんもいらして 正直驚いています。 ブログ読ませていただいていたら みなさん強みだらけだな!と思うのに。 というか、ブログ書いてるだけですごいのに。 (私もブログは書いているけれど、みなさんのようにためになることは書けてない(^^;) ***************************************************** 時々ルルが私に言うことがある。 「ママが言ってることはわかるけど、ルルはそうは思わない」 「それはルルが自分で決めることだから、ママが勝手に決めないで」 「自分の気持ちは自分が一番よくわかってる。ママはルルじゃないから、ルルの本当の気持ちはわからない」 なんと生意気な、と思うけれど(笑) 実は内心、いいね!と思ってる(^^) そして、私と似てるなーと思う。 だから気持ちはよくわかるんだよね・・・腹立
一昨日、昨日のブログの続きです。 書き始めたらどんどん長くなってしまったのですが 今日でいったん終わりにしますね。 satoko2699.hatenablog.com satoko2699.hatenablog.com 講師の方のお話で初めて知ったり 印象に残ったことはたくさんあるのですが 特に考えさせられたことをいくつか書きます。 データでこどもの性被害をみてみるとわかることは 性別に関係なく被害にあっている、ということです。 男の子の被害が増えているようにみえるのですが これは近年増えてきているということではなく 以前からあったけれど、表に出てきてなかっただけだそうです。 子どもの性被害は、男の子も女の子も 同じように気をつけなければなりません。 そして、私が衝撃だったのが下記のデータです。 深刻な子どもの性被害の加害者が 内閣府の報告書によると 親密な人 17.6% 顔見知り 72.
昨日の続きです。 satoko2699.hatenablog.com まずは、かくちゃんの素晴らしい記事を読んで 改めて考えさせられたことから。 (かくちゃん、言及ありがとう!) atamashikaku.hatenablog.com かくちゃんのモヤモヤ ものすごくよくわかる・・・ 息子くん、いやだったよね・・・ かくちゃんも、息子くんがいやな思いをしたこと 親としてとても辛かった思います。 かくちゃんは、息子くんが幼稚園の頃から プライベートゾーンについてもお話されていて 息子くんがきちんと認識されていたこと 本当に素晴らしいなと思います。 息子くんが、女の子のお友達に体を触られて嫌だった時 そのお友達に「本当にいやだからやめて」と 何度も直接言ったというのも 素晴らしいと思いました。 でも、息子くんがそうやってきちんと言葉にして伝えても 相手がそれを理解して受け取ってくれなければ 解
satoko2699.hatenablog.com 先日書いたこちらの記事 この時は、「ぎゅーして!」と子どもが望むときは いつでもそれに応えてあげたい それが私のできる最大のサポートかも と思っていたのです。 しかし、その翌日 思春期保健相談士(という肩書を初めて聞いたのですが) として活動されている方の講演をお聞きする機会があり そこで新たな視点を得ることができました。 (覚書のようになってしまうと思いますが、書いてみますー) この講演会 小学4~6年生の児童と 1~6年生の保護者に向けたお話だったのですが (子どもたちへの授業、その後、保護者への講話) 主なテーマは小学生の性教育でした。 その中で、性教育の大事な視点として出てきた 同意 バウンダリー(境界) という二つのキーワードと それに纏わるお話がとても印象に残ったのです。 バウンダリー(境界)というのは 自分が心地よいと思う(
私にもたくさんある わかっていてもできていないこと。 もっと運動しなくちゃとか 部屋を片づけなくちゃとか できるだけ笑顔で穏やかに過ごさなくちゃとか そうしたほうがいいことは十分にわかっていても 実際にはできていないことたくさんある。 それならば、ルルが 「勉強しなくちゃいけないことはわかってる」 と言った時 その「わかってる」部分だけでも褒めてあげたら? わかってるんだ!すごいね! あとはやるだけだね!と。 わかっていても実際やらないなら意味ないじゃん というのもある意味真実ではあるのだけれど。 わかっているのなら、あともう一歩 誰かが背中を押してくれたらきっとがんばれるよね。 わかっていてもできない時もあるよねー でも、がんばってみよっかー と、大らかな気持ちで いつでも子どものこと応援してあげられたらいいな。 (それこそわかっていても実際やるのは難しいんだけど・・・!)
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