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ブラックフライデー
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2022年6月、ソウゾウのCTOとして開発組織を長らく牽引してきた名村(@suguru)が退任。 Engineering Managerを務めてきた渡部(@keigow)と成田(@motokiee)の二名がCo-Head of Engineeringに就任し、新たにバトンを引き継ぎます。 今回のメルカンでは、なぜ”ダブル”Head of Engineeringを敷いたのか、ソウゾウの新体制の意図、そして開発組織のこれからの展望について迫ります。 ※撮影時のみ、マスクを外しています Software Engineer / Co-Head of Engineering。2010年DeNAに入社、ソーシャルゲームや新規事業のBackend/iOS開発を担当。 2016年に旧ソウゾウに入社し、メルカリ アッテを開発。2018年メルペイ立ち上げのタイミングでProduct Managerとしてジョイ
「メルペイのことだけ考える」では、本物の信用はつくれないのだ #メルペイCDのゆかいな仲間たち vol.6 メルペイがミッションに掲げている「信用を創造して、なめらかな社会を創る」で、重要な役割を担っているのがCredit Design(クレジットデザイン、以下CD)チームです。…と書くとカタ〜いイメージもありそうですが、そこにはキャリアもバックグラウンドもさまざまだけれど「信用をカタチづくるおもしろさ」に魅了された、なかなかゆかいなメンバーが揃っておりまして! そんな彼らの個性豊かな人柄に触れつつ「あなたにとって信用とは?」と聞いちゃう本企画。今回はCDチームでサービスデザインを担当する成澤真由美(@narico)と別府祐樹(@beppy)が登場します。聞き手は、CDチームのプロダクトマネージャーである鍛 哲史(@kj3104)です。 ※撮影時のみマスクを外しています
大学を卒業後、SIerに新卒入社。その後カカクコムに入社し、レストランのインターネット予約サービスの開発に携わる。2015年1月にGoodpatch(グッドパッチ)に入社、2015年12月にCTOに就任。 2018年11月にメルカリに入社。Mobileチーム全体のEngineering Manager等を経て、EngineeringOfficeチームでエンジニア採用も担当。現在はメルコインのバックエンドエンジニア。 新卒エンジニアが「CTO」になるまで ーまずは、@sadahさんのこれまでのキャリアを教えてください @sadah:もともと大学ではコンピューターサイエンス系の学科で学んでいました。卒業してからはSIerに入社して流通系のシステムを担当していたんですが、ほとんどコードを書く機会はあまりありませんでした。そのため、部署異動を希望して異動先ではJavaやLinuxを専門にしたシステ
ソウゾウ 政策企画 参事。大学卒業後、百貨店に勤務。その後、国会議員政策担当秘書(衆議院)を経て、市議会議員、県議会議員として地方自治に従事。介護会社の立ち上げや病院の事務責任者・開発担当等を経て、2019年4月メルカリ入社し、主に政府系キャッシュレス事業を担当。2021年4月より現職。宅地建物取引士、ソムリエ協会認定ワインアドバイザー、ホームヘルパー2級などの資格も持つ。東洋大学大学院経済学研究科公民連携専攻修士課程修了。 いわゆる「ロビー活動」って何ですか? ー早速ですが、メルカリのPPチームが行っている「ロビー活動」について教えてください @yoshikawa:メルカリグループが将来的にやろうとしていることに対して、先回りで新しいルールの創設や改正を働きかけていく。これがいわゆるロビー活動です。 メルカリには「新たな価値を生みだす世界的なマーケットプレイスを創る」というミッションがあ
メルカリへ入社して丸4年、リーガルを担当し続けてきた私が感じた「ソウゾウで挑戦する面白さ」 #メルカリShops奮闘記 はじめに・自己紹介 こんにちは。ソウゾウでリーガルを担当している@maiと申します。「ソウゾウのリーガルってどんなことをしているの?」と尋ねられることがあるので、今回の記事で少しご紹介してみようと思います。 私は、2017年7月にメルカリへ入社し、当時のソウゾウで新規事業の立ち上げやサービスストラクチャーの法律相談などに関わりました。その後、メルペイの設立から決済サービス立ち上げを経て、直近ではメルカリチームのマネージャーとして、メンバーとともに、メルカリのサービスや新規事業全般の法務チェック、日々の法律相談にあたっていました。そして、2021年1月からソウゾウへ異動。現在はリーガル業務全般を担当しています。 ソウゾウにジョインした理由(メルカリShops前夜) ソウゾウ
メルペイ・メルコインFrontendチームにある「品質」への考え方は? #今メルペイが一緒に働きたい仲間 求人情報には必須要件・歓迎要件・求める人物像などが記載されていますが…それって、もう少しくわしく言うとどんな人? そこで誕生したのが、採用メンバーが“仲間募集中”なチームのマネージャーに根掘り葉掘り質問していくシリーズ企画「#今メルペイが一緒に働きたい仲間」!今回は、メルペイFrontendチームのエンジニアリングマネージャーである田中佑太郎(@tanawa)と、メルコインのフロントエンドエンジニアとして働くMargaux Flores(@margaux)が登場します。 Frontendチームのおもな業務内容やそれぞれのキャリア、金融・決済系サービスを開発する上で求められるスキルを明かしました。聞き手は、メルペイHRBPの松家百花(@momoka)です。 Frontendチームは本人の
メルカリPeople Experience(Payroll)チーム。2018年4月にメルカリへ入社。総務として社内コミュニケーション・カルチャー醸成を担当。2020年1月にPeople Experienceチームへ異動し、現在は入社受け入れ、社保手続き、退職/私事休職、アスリートマネジメントなどを担当。 卵子凍結は「女性メンバーだけでなく、配偶者やパートナーも対象」 ー今回新たに「卵子凍結支援」「0歳児保育支援」の2つを試験導入、そのほかSick Leaveの対象範囲を広めるアップデート内容でした。なかでも気になるのは卵子凍結ですが、試験導入の理由は何だったのでしょうか?メンバーからリクエストが多かったとか? 幸野:いえ、卵子凍結はメンバーから「導入してほしい」という声が多くあったわけではありません。我々としては「今は顕在化していない課題かもしれないが、将来的に多様な働き方の選択肢の一つ」
プロダクトマネージャー(PM)の役割は広域かつ企業によってバラバラ。そのため「何をしているのか」が見えにくいところもあります。そんななかチラホラと聞こえてきたのが「メルカリPMってもうやることがないらしい」という声でした。 もちろん、そんなことはまったくないです!最近ではメルカリでの新規事業のほか、パートナー連携などもあるのですが…なぜそんな印象を持たれているのでしょうか? 今回のメルカンでは、メルカリPMである與田祐樹(@yoda)と川村俊輔(@shun_k)、円谷雄人(@u_gene)が登場。「もうやることがないらしい」への反論と「メルカリPMの役割の変化」を話してもらいました。 ※撮影時のみ、マスクを外しています メルカリConnect UXチーム。新卒で株式会社VOYAGE GROUPに入社し、新人賞を授賞。その後ディレクションやマーケティング業務を担当。2010年に独立し、日本発
ソウゾウの一人目Bizdevが8ヶ月間向き合い続けた、非連続成長させるためのポイント #メルカリShops奮闘記2021-9-17
社内メンバーとも「本当に上場する日が来るとは思わなかった」と話していたんですーー。 2018年6月19日、株式会社メルカリは東証マザーズに新規上場しました。 創業以来、非上場だったメルカリはなぜこのタイミングで上場へ踏み切ったのでしょうか。また、その背景にあったものは? 上場準備のコアメンバーであるCFOの長澤啓さんと、Corporate Legalグループの岡本杏莉さんに話を聞きました。 長澤啓(Kei Nagasawa) ※写真右 三菱商事において金属資源分野における投資及び主にエネルギー、リテール、食品分野等の領域におけるM&Aを担当。2007年にシカゴ大学経営大学院を卒業後、ゴールドマン・サックス証券にジョインし、東京及びサンフランシスコにおいて主にテクノロジー領域におけるM&AやIPOを含む資金調達業務を担当。2015年6月にCFOとして株式会社メルカリに参画。 岡本杏莉(Anr
メンバー同士で博士号取得を支援! 「z-shakaijinhakase」が発足したよ #メルカリな日々 こんにちは、People Brandingの福岡です。 3月も残すところあとわずか。そんななか、メルカリでは新たな社内部活動が爆誕しました。その名も「z-shakaijinhakase(社会人博士部)」です! z-shakaijinhakase活動初ランチの様子 社会人博士とは、社会人として働きながら大学の博士課程に入学し、所定の課程を修了して博士号の学位を得るコースのことです。ちなみに、入学方法や学位取得方法は大学によってさまざま。 z-shakaijinhakaseでは、メルカリで働きながら博士号を取得したいメンバーと、それを応援するメンバーが集まり、ともにゴールを目指します。応援するメンバーのなかには社会人として博士号を取得したメンバーも多く、具体的なアドバイスをもらえることがメリ
エンジニアと立ち話。Vol.22 @sota1235(Backend Engineer)ちょっとお話いいですか? メルカリで働くソフトウェアエンジニアにちょこっとお話を聞いていくインタビューシリーズ「エンジニアと立ち話」。第22回目は、メルカリのバックエンドエンジニアである@sota1235さんに話を聞きました。聞き手はメルカリのフロントエンドチームのエンジニアリングマネージャー・@kojimaさんです。 バックエンドチームのテックリードでもある、@sota1235さん。多国籍なメンバーとのやりとりも多い彼が常に心がけていることとは? 組織拡大とともに増える課題とアイデア @kojima:@sota1235さん、ちょっとお話しいいですか? @sota1235:すみません、今ちょうどaikoを聴き始めたところなので……。 @kojima:では、入社日と職種を教えてください! @sota123
「Engineering Manager(以下、EM)」が本音でディスカッションするコミュニティ「Engineering Manager Drink Meetup」。今回でいよいよ第3回目を迎えました。これまではメルカリグループのEM自身がそれぞれの知見や体験をもとにディスカッションを展開してきましたが、今回はスマートニュースさん、アカツキさん、Rettyさんで活躍するEMをゲストに招き、各社の「EM論」を交わしました。スピーカーは、スマートニュースの和田充史さん、アカツキの北林拓人さん、Rettyの櫻井洋一郎さん、そしてメルカリの小嶋仁司。 テーマはEMなら誰もが通る道といっても過言ではない「評価とキャリブレーション」について。ディスカッションでは「評価のプロセスは?」「目標の立て方は?」「どうやって評価している?」「工夫しているポイントは?」などなど、各社のEMたちのリアルな声が続出。
スマホ決済サービス「メルペイ」は、多くの方々にご利用いただくことだけがゴールではありません。決済サービスを皮切りに「信用を創造し、なめらかな社会を創る」という世界観を実現することが本当のゴールです。そのため、リリース前からメルペイ利用拡大のための営業を行ってきました。 実は、これまでのメルカリグループのなかに「Business Development(BizDev)」はあれど、「セールス」という職種はありませんでした。そのため、セールスチームの立ち上げはメルカリグループ史上、メルペイが初めて。そんな彼らはリリース前にも関わらず、コンビニ、レストランなど、全国約135万か所(iD決済、及び展開予定のコード決済含む)のお店(オフライン)でメルペイを利用できる基盤を構築しました。 まさに、メルペイとお店側との架け橋を担うメルペイセールスチーム。セールスメンバーがまったくいない状況で、どのようなチ
こんにちは! メルペイTalent&Cultureチームのはなです。 メルペイエンジニアの @vvakame や @mhidaka が、社外のエンジニアとともに運営しているイベント「技術書典」第6回目が4月14日に開催決定。今回の#メルカリな日々では、昨日開催された関連イベントの様子とあわせて、技術書典のご紹介をさせてください! 技術書典を運営する@mhidakaさん(写真左)と@vvakameさん(写真右) 技術書典は「いろいろな技術の普及を手伝いたい」という想いでスタートした、ITや科学などの技術関連本を頒布したり買ったりできるイベント。出展者は技術書にノウハウを詰め込み、来場者は当日の会場にしかない技術書を探し求めるお祭りでもあります。@mhidakaさんと@vvakameさんのほか、他企業のエンジニアらによって運営されています。 techbookfest.org そんな技術書典では
「自分が一番驚きましたよ。なぜ、僕が国内メルカリの事業責任者なのかと。」 そう話すのは、2018年10月、フリマアプリ「メルカリ」国内事業の旗振り役を任された田面木宏尚(たものき・ひろひさ)。大学卒業後、アルバイトとしてGMOクラウドに入社し、CS(カスタマーサービス)業務からキャリアをスタートさせた田面木は、その15年後、国内メルカリ事業のリーダーとして、経営の第一線をひた走っている。 メルカリに入社し約1年半。CS、グローバル採用、人事制度、プロダクト開発など、分野や領域を超え、様々なプロジェクトに携わってきた田面木が、今メルカリに思うこととは? 事業責任者として抱く経営や組織の課題、そして想い描く未来像について、これまでのキャリアを紐解きながら一気に明かしてもらいました。 強い意志があったわけじゃなく、誰かの役に立ちたかったのかもしれない ー田面木さんは、メルカリメンバーから「タモさ
テックカンパニーを目指すメルカリ。エンジニア組織の変遷と挑戦「Mercari Tech Conf 2018」レポ 2017年からスタートしたメルカリが主催する「Mercari Tech Conf(MTC)」。「Mercari Tech Conf」とは、メルカリをはじめとするメルカリグループ各社が、これから目指す方向や取り組む技術的なチャレンジについて紹介する技術カンファレンスです。 第2回目となる今回は「Evolution(変化)」をテーマにこの1年間でメルカリグループ内に起こった、もしくは起こりつつある変化が紹介されました。 オープニングトークで「良いテクノロジーを使って、これからは誰もできなかったことをできるようにしていきたい」と語った、メルカリ取締役CPO(チーフ・プロダクト・オフィサー)の濱田 優貴。テックカンパニーを目指すメルカリはどんな変化を遂げようとしているのか。 そして「テ
突然ですが、「メルカン」ってメルカリ社内でどこのチームが運営しているかご存知ですか? 情報を発信しているのだからPR……ではなく、インハウスエディターが集結する「People Branding」チームが運営しています。採用ブランディングを目的に組織化された新しいチームで、まだ定義化されていないことも多いとのこと。ただ、急成長するメルカリにおいては欠かせない存在でもあります。 そこで今回は、People Brandingの福岡夏樹、西丸亮、マネージャーの石黒卓弥に、元メルカン編集部員で現在はPeople Partnersの田中真也がインタビューを実施。新組織の実態やメルカンの運用方法について、「昔のよしみ、できる限り本音でお願いします」と前置きしたうえで、彼らの目指すビジョンを明らかにしてきました。 インハウスエディターが集う「People Branding」とは? ーでは、まず簡単に自己紹
2018年 メルカリ新卒エンジニアと立ち話。Vol.18 @makazutaka @codehex ちょっとお話いいですか? メルカリで働くエンジニアにちょっとだけお話を伺うインタビューシリーズ「エンジニアと立ち話」。第18回目のゲストは2018年度入社の新卒エンジニア、@makazutakaさんと@codehexさんです。 聞き手はお馴染み、ソフトウェアエンジニアの梶原賢祐(以下、@kajiken)。今回はいったいどんな立ち話が展開されるのでしょうか。 遊び心が高じてのめり込んだ、プログラミングの世界 @kajiken:@makazutakaさん、@codehexさん、ちょっとお話いいですか? @kajiken:ちょっと、廊下は走らないでください。 @makazutaka:す、すみません……新卒なのでつい……。 @kajiken:さすがエンジニアルーキーズ。挙動がスピーディーですね。 @
創業5年で1,000人規模へ、メルカリ組織をリードした2人が明かすターニングポイント『THE BUSINESS DAY 02』レポ 2016年からスタートしたメルカリが主催する「THE BUSINESS DAY」。「THE BUSINESS DAY」とは、経営やコーポレート部門に携わるビジネスパーソンが知見を共有し合うカンファレンス。第2回目となる今回も、ビジネスの第一線で活躍するキーマンが一同に集い、「IPO」「成長戦略」「組織マネジメント」など、多岐にわたるテーマについてディスカッションを交わしました。 本セッションではメルカリのHRをリードしてきたPeople Partnersマネージャーの石黒卓弥と、エンジニアリングを通して組織課題を解決するCorporate Solutions Engineeringマネージャーの柄沢聡太郎が登壇。「組織拡大のターニングポイントとテクノロジーで挑
メルペイにはさまざまなバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。それはプロダクトをリードするプロダクトマネージャー(以下、PM)も然り。「メルペイPMってこんな人」は、そんな彼らの思考の原点、その視線の先を、メルペイPMの川嶋一矢が追求していく新シリーズです。 記念すべき第1回目は「メルペイが10社目」と語るカスタマーサービス/オペレーション(以下、CS/OPS)のPM・見原思郎さんをインタビュー。さまざまな企業を経て見原さんが見つけたPMとしての強み、そして実現させたいことは? 起業、フリーランス、グリー……ジョブホッパーなメルペイPMの経歴 川嶋:PMに限らず、メルペイにはさまざまなバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。見原さんは転籍を含めて「メルペイが10社目」というなかなかのジョブホッパーと聞きました(笑)。ずっとPMをしてきたのですか? 見原:いえ、エンジニアがキ
「メルカリにおけるChief Product Officer(以下、CPO)の役割を一言でまとめるのは、なかなか難しいですね」。そう笑いながら話すのは、メルカリCPO(Chief Product Officer)の濱田優貴。メルカリのプロダクト最高責任者である濱田が2018年1月に「CPO室」、さらに「Product Strategy(以下、PS)」「Innovation」を設立しました。これらのチームのミッションについて、濱田は「メルカリで一歩先のテクノロジーを使える体制をつくること」と語ります。テクノロジーの未来を見据えるチームを設立した経緯、そして濱田が考える「メルカリCPOとしてのミッション」とは? CPOは「プロダクト開発のサポート役」 ーそもそも濱田さんはどういった経緯でCPOに就任したのでしょうか? 濱田:もともと僕は、メルカリのプロダクト全体を統括する立場としてメルカリに入
Google×メルカリの人事責任者が明かす、成長し続ける組織のカルチャー『THE BUSINESS DAY 02』レポ 2016年からスタートしたメルカリが主催する「THE BUSINESS DAY」。「THE BUSINESS DAY」とは、経営やコーポレート部門に携わるビジネスパーソンが知見を共有し合うカンファレンス。第2回目となる今回も、ビジネスの第一線で活躍するキーマンが一同に集い、「IPO」「成長戦略」「組織マネジメント」など、多岐にわたるテーマについてディスカッションを交わしました。 本セッションのテーマは、「成長し続ける最強組織のつくり方」。世界を代表する企業グーグルと、東証マザーズ上場という大きなターニングポイントを経て新たなステージへ突入したメルカリの組織について語られました。スピーカーはグーグル合同会社人事部長の谷本美穂さん、株式会社メルカリ 執行役員 VP of Pe
メルカリグループの最新技術や今後の展開を紹介するテックカンファレンス( #mtc18 )規模を拡大して今年も開催するよ! #メルカリな日々 2018/08/15 MTC 2018の運営メンバー(一部) こんにちは。PRチームの石川です。 突然ですが、今年もやりますMercari Tech Conf 2018!(通称MTC 2018) Mercari Tech Conf 2018は、メルカリグループの最新技術や、今後の展開を紹介するテックカンファレンスです。 2018/10/04(木)に、六本木アカデミーヒルズで開催することが決まりました。 MTC運営メンバーから、今回のカンファレンスの意気込みを聞いてきました。 JP Android Teamの @rkowase です。 カンファレンスアプリをFlutterで作っています。当日もブースを出す予定なのでお楽しみに! 青い鳥はFlutterの開
メルカリで働くエンジニアにちょこっとお話を伺うシリーズ「エンジニアと立ち話」。第16回のゲストはvkg太郎さん(@vkgtaro)。 聞き手はソフトウェアエンジニアの梶原賢祐(@kajiken)です。 ※ ※ ※ メルカリには元劇団員のエンジニアがいた!? @kajiken:@vkgtaroさん、ちょっとお話いいですか? @vkgtaro:「私たちはどんな場合でも、劇を半分しかつくることができない。あとの半分は観客がつくるのだ。(by 寺山修司)」 @kajiken:……。 @vkgtaro:おっと、失礼しました。 @kajiken:えーっと、いろいろ突っ込みたいのですが、いったい何をしているのでしょうか? @vkgtaro:即興劇です。ステージに立つと元劇団員としての血が騒ぐんですよ。 @kajiken:元劇団員!? @vkgtaro:はい。高校を卒業してすぐに劇団員として活動していまし
エンジニアリング組織の課題解決、そして組織成果最大化を役割とするエンジニアリングマネージャー(以下EM)。メルペイでは、2018年6月より本格的にEM体制をスタートさせました。 そこで今回のメルカンでは、新EMとなった日高正博(@mhidaka)と石川直樹(@jarinosuke)に、組織づくりに関わるHRの松尾彰大がじっくりとインタビュー。エモいけど、エモくて何が悪いーー彼らが目指す、実現させるべきメルペイの開発組織とは? 松尾彰大(Akihiro Matsuo)※写真左 エン・ジャパンに新卒入社後、「CAREER HACK」の立ち上げ/チーフエディターを経て、2016年3月にメルカリにHRメンバーとしてジョイン。2018年からはメルペイのHRとして採用やブランディングに従事。週末は競馬しかやっていないらしい。 日高正博(Masahiro Hidaka)※写真中央 2017年2月にメルカ
社内メンバー同士のコミュニケーション促進のための制度なのに、気がつくと形骸化していた…というのはよく見られる光景です。 メルカリには、メンバー間のコミュニケーションを促す「シャッフルランチ」があります。業務上関わることが少ないメンバーとランチへ行くので、「話せてよかった」といったポジティブな声もあり好評なのですが…。一方で、幹事になると日程やお店を調整しなければならない&立替精算の処理が面倒だったため、ランチ実施率が徐々に下がりつつある現状がありました。 実施後の立替精算処理については「どこでも社食アプリ」を導入することで大幅に工数を削減できました。 mercan.mercari.com とはいえ、なかなか改善しないランチ実施率。残されたのは、シャッフルランチを実施するまでの幹事のタスクです。はたして、どうしたものか。 そんな悩みを解決してくれたのは、普段は通訳や翻訳、言語教育やグローバル
こんにちは!PRチームのiokoです。 今日、Slack上の東京オフィスに関することをなんでも投稿できるチャンネルに、ある疑問が投げかけられました。 以前CMで使用した巨大なバナナの着ぐるみ。 www.youtube.com 用途に悩み廃棄予定だったのですが、この一声をきっかけにバナナの活用アイデアがSlack上で飛び交いました。 「まずは次の社内イベントで着てみます!」という宣言のほか、バナナに限らず社内のさまざまなものについて、捨てる前に何かできることはないか?と活用方法が話されました。 ひとまず着てみる人も サマになっています! 一旦は空いている席に座ってもらうことになりました。 遠目にもかなり存在感があります 「新たな価値を生みだす世界的なマーケットプレイスを創る」というミッションを日頃から意識しつつ、「捨てる」をなくすは日々の身近なところから考えられることがあるなと気づきました。
フリマアプリ「メルカリ」の安全性向上のために、セキュリティチームはプロダクト開発における技術的サポートだけでなく、社内メンバーのトレーニングや業務支援などを日々行っています。 そこで今回のメルカンは、2018年1月~3月期のAll for One賞を受賞した、同チームの八木橋優さん(@yagihashoo)にインタビュー。透明性の高い環境にいるからこそ直面する、セキュリティエンジニア特有の悩みとは…? 八木橋優(Yu Yagihashi) 大学卒業後、大手セキュリティベンダーに入社。セキュリティコンサルタントとして主に金融業界の技術的課題解決に携わる。2018年1月にメルカリへジョインし、メルカリ/メルペイ/ソウゾウの多岐にわたるセキュリティエンジニアリングに従事。 オープンすぎるメルカリにカルチャーショック ーまずはAll for One賞、おめでとうございます! 八木橋さんがメルカリへ
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