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はじめに 従来のSentryエラー対応フロー 手動調査の流れ 課題点 1. コンテキストスイッチのコスト 2. 調査の属人化 3. 深夜・休日のエラー対応 Devin × Sentry × Slack 自動調査構築手順 全体アーキテクチャ 1. エラー発生 → Slack通知 2. スタンプ押下でワークフロー起動 3. Devinに調査依頼 4. Devin調査実行 4-1. 認証情報の安全な取得 4-2. Devin内蔵ブラウザによる自動ログイン 4-3. Playbookに従った調査実行 5. 結果報告 導入後の成果 まとめ はじめに こんにちは!MyReferフロントエンドエンジニアの佐藤です。 フロントエンド開発を行っていると、Sentryからのエラー通知が日々届きます。 通知からSentryエラー画面にアクセスし、様々な情報を読み解き、影響範囲の把握と原因を推測して対応方針を決め
こんにちは。MyTalent開発の穴原です。 SaaSを運用している中でCS(カスタマーサクセス)から調査依頼を受けることがあります。 本記事では調査工数を減らすためにAsk Devinを活用した取り組みを紹介します。 Ask Devinとは TalentXの調査依頼フロー 処理のフロー 一連の処理を作成 Slack ワークフローの作成、Google スプレッドシート連携 GASの作成 Ask Devinに質問内容をリクエストする 実装 Ask Devinへのリクエストが失敗する場合 Google スプレッドシートへの記録をトリガーに起動させる 実際に調査をお願いしてみた。 まとめ 最後に Ask Devinとは Ask DevinはDevinが提供する機能の一つです。 devin.ai Devinとは違い、プログラムを作成したりgithub上のプルリクエストをレビューしてもらうことはでき
はじめまして、こんにちは! MyTalent開発チームのフロントエンドエンジニア・田中です😎 今日は「Mockoon」というローカル環境でお手軽にモックサーバーを立ち上げることができるアプリケーションをご紹介したいと思います! mockoon.com Mockoonとは Mockoonは2017年に登場したAPIモックサーバーをローカルで簡単に作成・実行できるオープンソースのアプリケーションです。 API開発やテストにおいて、実装が先行しがちなフロントエンドに対しバックエンドでの実装がされていない場合や、外部APIへの依存を避けたい場合に非常に役立ちます。 GUIベースで直感的に操作でき、環境構築や設定に手間取ることなく、すぐにモックサーバーを作成して利用を開始できます。 Mockoonの魅力 フロントエンドの開発をしていると、一度は下記のような経験をしたことがあるはずです…! UIデザ
はじめまして。2023年2月に入社したQAエンジニアの大出です。 前職はフリマアプリを開発する会社で約8年QAエンジニアとして働いていて、TalentXで初めてtoBのサービスのQA業務を行うことになりました。 入社前の状況 やったこと 新規開発の検証 テストプロセス改善 テスト計画の作成 ドキュメントの整理 バグチケットの整理 ドッグフーディング 採用 まだやれてないこと 終わりに TalentXは2015年にMyReferというサービスをリリースして以来、2023年2月に自分が入社するまで社内にソフトウェアテストを専門に行うメンバーは在籍しておらず、開発エンジニアが自分達で全てテストを行っていました。 そういう状況で私が入社してから約1年間でやってきたことを振り返りたいと思います。 TalentXの開発に興味がある人や、ソフトウェアテストを専門に行うメンバーが居ない会社でこれからQAエ
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