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新年度はじまる
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夢洲駅に到着する初発列車から降車されたお客さまが、ホーム上、コンコース(改札階)、階段、エスカレーターを走られることで、非常に危険な状態が生じております。 こうした状況を踏まえ、雑踏事故防止のため、通行規制を実施します。 お客さまには、事故防止のため駅構内を走らないようご理解・ご協力をお願いいたします。 1 規制開始日 2025年9月22日(月曜日) 2 規制時間 5時30頃から6時頃まで 3 規制内容 次のとおり規制を行い、降車後は駅社員が走ることができないよう誘導します。 〇ホームから改札まで ・a階段(到着列車前寄り) エスカレーター1台下りのみ運転(階段の使用を停止) ・b階段(到着列車中央) エスカレーター3台すべて上り運転(※9月28日から「2台のみ上り運転」→「3台すべて上り運転」で運用しています) ・c階段(到着列車後寄り) エスカレーター1台上りのみ運転(階段の使用を停
運行状況 検索 メニュー 地下鉄・運行状況 2026/01/10 22:48現在 ◯=通常運行 △=遅延など ×=運転見合わせ 遅延証明書はこちら [2025年6月11日] 2025年4月28日(月曜日)に舞洲万博P&R駐車場の待機場で発生しました自動運転バス車両のコンクリート擁壁への接触事故につきまして、調査の結果と今後の対応についてお知らせします。 本事故を受け、この間、舞洲万博P&Rでの自動運転を取りやめており、お客さまにはご不安とご迷惑をおかけしておりますことをお詫び申し上げます。 なお、舞洲万博P&Rにおける自動運転の再開時期につきましては、改めて、Osaka Metro 公式ホームページでお知らせします。 1 発生日時 2025年4月28日(月曜日)16時31分 2 発生場所 舞洲万博P&R駐車場の待機場内 3 事故の概要(現場状況、時系列はこちら) ・舞洲万博P&R駐車場の待
Osaka Point新サービス「乗継ポイント」の開始とICカードでの地下鉄・バス・いまざとライナー乗継割引の終了について [2024年9月11日] Osaka Metro と大阪シティバスは、地下鉄(ニュートラムを含む)・バス・いまざとライナーを乗り継いでご利用されるお客さまのサービス向上を目的に、2025年4月1日(火曜日)からOsaka Pointの新サービス「乗継ポイント」を開始します。 本サービスは、e METRO会員登録をしたPiTaPaまたはICOCAで地下鉄・バス・いまざとライナーを乗り継いでご利用いただくと、「乗継ポイント」としてOsaka Pointが付与されるサービスです。 本サービスの開始に伴い、一部のICカードについては現行の乗継割引は終了しますが、乗継割引金額を上回るポイントが貯まる他、貯まったポイントは、交通利用代金や、Osaka Point提携店でもご利用い
[2023年4月25日] Osaka Metro は、中央線の新型車両400系の運行開始日を、2023年6月25日(日曜日)に決定しました。 400系は、2023年4月の運行開始を目指してきましたが、運行に向けた車両の試験の中で機器の調整に時間を要したことから、2023年6月25日(日曜日)からの運行開始としました。 運行開始をお楽しみにお待ちいただいていた皆様には申し訳ございませんが、何卒、ご理解くださいますようお願いいたします。 1.運行開始日 2023年6月25日(日曜日) 2.運行ダイヤについて 運行ダイヤにつきましては、駅の混雑など安全上の観点から公開しません。ご了承ください。
400系は、最新の車両技術を取り入れ、現在、中央線を運行している20系車両の更新車両及び他路線へ転用する24系車両の置き替え車両として導入します。 30000A系は、万博開催期間中の必要な輸送力を確保するため、輸送力増強として導入し、万博後は谷町線に転用します。 30000A系は2022年7月から、400系は2023年4月からの運行開始を予定しています。 なお、Osaka Metro の新型車両の導入は、2011年に御堂筋線で運行を開始した30000系以来12年ぶりとなります。 新型車両400系について 400系車両は、大阪・関西万博を契機に新世代車両として開発を進め、安全性はもとより移動手段としての新機能と高レベルの快適性を追求し、さらに、デザインも「乗って楽しい」を形にしました。 また、車両の低床化、優先座席の明確化など、当社が進めているバリアフリー化も踏襲するだけでなく、更なる安全性
◆「エンジョイエコカード」とは?◆ Osaka Metro 全線(※1)・大阪シティバス全線(※2)が1日乗り放題! ※1 夢洲駅を除く。 ※2 IKEA鶴浜行バス、その他大阪シティバスの規則(乗合自動車運送約款取扱規則別表第2)で定める特定の路線を除きます。 ※3 オンデマンドバスはご利用いただけません。 大阪市内の約30か所の観光施設等での提示割引特典付き! (※利用当日に限ります) 乗車日以前に事前購入いただくことが可能です。 なお、購入いただいたエンジョイエコカードには有効期限はありません。 鉄道駅バリアフリー料金加算(2023年4月1日)の前日までにお買い求めいただいた平日用800円と土日祝用600円の1日乗車券「エンジョイエコカード」は、バリアフリー料金加算以降も差額をお支払いいただくことなくご利用いただけます。 ◆発売金額◆
[2019年8月29日] 8月29日(18時訂正) ※15時に発表しました心斎橋駅、梅田駅、中津駅、動物園前駅の画像に誤りがあり、18時に訂正しております。 Osaka Metroは、去る2018年12月20日に、地下空間の大規模改革としてリニューアルデザイン案を発表した15駅のうち、御堂筋線中津駅、梅田駅、心斎橋駅、動物園前駅、中央線堺筋本町駅の5駅のリニューアルデザインを決定しました。 昨年の発表以降、お客さまや地域の皆様をはじめ様々な方々からのご意見を踏まえ、多様性を大事にし、「各駅の地域性や歴史性を活かす」という当初から目指している方向性をより深掘りし、Osaka Metroの想い・意図が皆様にしっかりと伝わるよう、そして、より多くの方々にご納得いただけるよう奥山CDOの監修のもとデザインコンセプトやデザインをブラッシュアップしました。 今後、残る10駅につきましてもブラッシュアッ
「地下空間の大規模改革」として12月20日(木曜日)に発表いたしました各駅のデザイン案につきましては、 Osaka Metroにおいてコンセプトを定めてイメージ化したものです。 これらのデザイン案を具体化していく過程では、お客さま・地域の皆様の意見もしっかりお聴きし、 引き続き社外の専門家にも相談しながら、よりよい駅となるようさらにブラッシュアップしてまいります。 Osaka Metroは皆さまとともに歩む企業として、これからも快適な地下空間を提供できるよう努めてまいります。
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