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GWの過ごし方
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大阪の成田山不動尊へ行き、お護摩祈祷とお手綱参拝を体験してきました。 関東の成田山新勝も有名ですが、私がお参りしてきたのは大阪の方です。 成田山大阪別院明王院とも言います。 車の祈祷でも有名な成田山不動尊ですが、誰でも参加できる護摩供も人気です。 ご本尊は不動明王。 お手綱参拝は5月と9月だけの行事ですが、護摩祈祷は毎日5回行われています。 自分が祈祷をお願いしていなくても、誰でもその場に参加できるというお護摩供祈祷は、大変ありがたい行事です。 それも、拝観料は無料です。 とは言え、護摩木は300円なので、私はそちらにお願い事を書き、お焚きあげしてもらいました。 初めてのお火加持にもビックリしましたが、感動が大きすぎました。 大阪成田山不動尊で体験してきた護摩祈祷とお手綱参拝について、紹介します。 大阪成田山不動尊へのアクセス 大阪成田山不動尊で体験できる護摩祈祷 お手綱参拝は5月と9月だ
信貴山朝護孫子寺で購入したお守りやお土産を紹介します。 お守りは、お財布に入れておく融通まもりを購入しましたが、そのときに珍しい体験ができました。 お土産はお菓子2つです。 そのうちの1つ、たねやさんの「寶かさね天平」が、限定の商品でとてもおいしかったです。 2022年のみの商品だったと思うので、行ったらぜひ買いたいですね。^^ 玉蔵院で購入したかやの実と融通守り ご神木のかやの木の実 融通守りを購入すると珍しい体験ができる!? おいしかったお土産のお菓子 定番の「寅まんじゅう」 たねやの「寶かさねふくみ天平」は限定商品 最後に 朝護孫子寺は見どころいっぱいの楽しいお寺。 詳しくはこちらで紹介しています。 >阪神ファンにも人気【朝護孫子寺はトラづくし!】見どころに楽しみ方 塔頭寺院も多く、授与所もあちこちにあります。 授与品も場所によって違うので、通るたびにのぞいていました。^^ 玉蔵院で
奈良県の信貴山朝護孫子寺はトラづくしのお寺。 広くて見どころが多いお寺ですが、おすすめスポットのひとつが開山堂です。 お堂の中は、仏像が大集合!のすごい空間で、四国八十八ヶ所のお砂踏みめぐりができます。 実際に体験してきたので、お砂踏みめぐりの方法や料金などについて紹介します。 信貴山朝護孫子寺のおすすめスポット!開山堂 開山堂で四国八十八ヶ所のお砂踏みめぐりが体験できる お砂踏みめぐりの方法 開運厄除けロウソクにも挑戦! 最後に 信貴山朝護孫子寺のおすすめスポット!開山堂 朝護孫子寺の詳しい紹介は、こちらの記事になります。 >阪神ファンにも人気【朝護孫子寺はトラづくし!】見どころに楽しみ方 仁王門をくぐると、左手に開山堂への道が出てきます。 弘法大師さまと一緒にまわれるなんて、なんて光栄なんでしょう。(*´▽`*) 実際には、お砂を踏みながら、おふだとお賽銭を入れるのに必死でした。(^_
奈良県の信貴山朝護孫子寺(しぎさんちょうごそんしじ)に行ってきました。 大寅の張り子が有名な朝護孫子寺はとても広くて、見どころがいっぱいです。 いろいろ寄っていたら、仁王門から大寅の前に着くまでにも、約1時間かかりました。 他には、四国八十八ヶ所お砂踏みや戒壇めぐりを体験してきました。 たまに本堂からお経が聴こえてくると、さらに雰囲気を盛り上げてくれます。 ものすごいど迫力のお経まで聴かせてもらえて、とてもラッキーでした。 だから、一度でなく何度も行きたくなります。 とくに今年は寅年。 12年に1度の秘法結縁にて、毘沙門天王のご開帳日もあります。 今度はその日に行きたいと思いました。 寅にゆかりがあるお寺なので、阪神ファンにも人気ですね。 阪神必勝祈願だったかな?お守りもありました。 私は寄りたいところを決めていて、今回は3時間くらいでまわった感じです。 信貴山朝護孫子寺の見どころや楽しみ
宮部みゆきさんの大人気シリーズ「三島屋変調百物語シリーズ」。 6巻目となる『黒武御神火御殿』を読んだので感想をお伝えします。 三島屋変調百物語が好きな人は多いでしょう。 私もずっと読んできましたが、少しあいだが空いていて、久しぶりでした。 前作の『あやかし草紙』で、いったん第一期が終わっていたからです。 でも、「百物語まではまだまだだったはず。」と思い出し、気づけば第二期がはじまっていました! さすが!宮部みゆきさん、読ませてくれる! 何度も感心しながら読み終えました。 今回も、長かった! コレまで通り一話一話が長いけど、最後のお話が特に長かった! 読みごたえじゅうぶん、怖いけどおもしろい『黒武御神火御殿』(くろたけごじんかごてん)を紹介します。 宮部みゆきの三島屋変調百物語とは 「三島屋変調百物語」の第二期シリーズ 『黒武御神火御殿』を読んだ感想 最後に 宮部みゆきの三島屋変調百物語とは
『バンクシーって誰?展』を観てきました! 額装作品の一部を除き、写真撮影がOKでした。 バンクシーが手掛けた、ストリート・アートの街並みを再現した展示が多く、楽しかったです。 日本ではなかなか見れませんからね。 作品から伝わる、バンクシーの感性やするどい視点には、ただただ感心してしまいます。 音声ガイドは人気俳優の中村倫也さん。 会場で機械を借りてもいいし、自分のスマホでQRコードを読み込んで聴くこともできます。 『バンクシーって誰?展』を観てきた感想をお伝えします。 『バンクシーって誰?展』大阪会場について 音声ガイドは中村倫也さん!スマホでも聴ける 観てきた感想!リアルなストリートアートが楽しめる やっぱりバンクシーが誰かはわからない 最後に 『バンクシーって誰?展』大阪会場について コロナの影響で延期になっていた『バンクシーって誰?展』ですが、無事に開催され、東京会場では18万人以上
大阪、河内長野の観心寺へお参りしてきました。 ご本尊の如意輪観音さまは秘仏で、1年に一度のご開帳のときにしか拝観できません その日は毎年4月17,18日。 2022年は日曜日と月曜日だったので、私は18日の月曜日に行ってきました。 待ちわびていた人は多いのでしょう。 多くの人で賑わっていました。 でも、金堂に入るには定員もあり、拝観時間の案内が書かれた用紙をいただきました。 すぐには金堂に入れませんが、境内は見どころも多いので、待ち時間も気にならないです。 空海さんの思いが、境内のあちこちにたっぷりつまったお寺でした。 楠木正成さんにもゆかりがあるお寺で、ファンがたくさん訪れるようです。 ご開帳日に合わせて、観心寺にお参りしてきた様子をお伝えします。 この記事の目次 観心寺とは アクセス 観心寺のご開帳は一年に一度 平日のご開帳の混雑状況は? 金堂にてご本尊の如意輪観音を拝観 観心寺の見ど
大阪の坐摩神社は「いかすり神社」と読みますが、通称「ざま神社」とも言われます。 本町の都会の中にある神社ですが、境内も摂社もきれいな神社です。 私は過去にも参拝したことがありますが、今回は縁起物を購入したくて、お参りに行ってきました。 縁起物というのは絵馬です。 持って帰って部屋に飾っています。 見開きの御朱印も一目惚れしたので、買ってしまいました。 大阪の坐摩神社 御祭神 境内に7つの摂社 縁起物の絵馬 坐摩神社の情報 縁起物を集めていきたい 最後に 大阪の坐摩神社 いかすり神社、知らないと読めませんね。 いかすり(坐摩)の語源は、土地または居住地を守り給う意の居所知(いかすり)が転じたものと伝わる とあります。 大阪市内の神社で、行きやすい場所にあります。 大阪メトロ本町駅15番出口、または21番出口より徒歩3分。 駐車場もあり、普通車が5台とめれます。 詳しくはこちら http://
大阪、阿倍野区にある阿部野神社はとてもきれいで気持ちがいい神社。 裏通りにあるので、知らない人もいるかもしれませんね。 でも、行ったことがないのはもったいないと思うくらい、ステキな神社です。 境内は清々しい気が感じられ、末社もとてもきれい。 桜の季節もオススメです。 ステキな御朱印も数多くありますが、私は阿倍王子神社に先にお参りしていて、今回は二社共同の特別御朱印をいただいてきました。 外ではデザインが変わる、珍しい御朱印です。 何度も通いたくなる阿部野神社を紹介します。 阿部野神社へのアクセス 御祭神に御利益 二社参りでいただく特別御朱印 阿部野神社の情報 最後に 阿部野神社へのアクセス 阿部野神社は、天王寺駅から南へ進んだ場所にあります。 天王寺駅より 南海上町線(阪堺電軌)「北畠駅」 または「姫松駅」下車、西へ徒歩約10分 難波駅より 南海本線「岸里玉出駅」下車、東へ徒歩約5分 南海
話題の「宇宙船型のキャリーバッグ、猫用リュック」を購入したので、レビューします。 すでにキャリーバッグは持っていたのに、新しく購入した理由は、背負えるリュック型が欲しかったからです。 見た目にもかわいい、窓が付いている宇宙船型のリュックを選びました。 しかも、大きめのリュック。 実際に使ってみると、けっこう重い・・・。 それに、歩いているときに、この窓から猫が顔を見せてくれるわけではありません。 揺れている状態では、むずかしいですね。 「床置きのときに窓からかわいく見える」ということなんだと、使ってはじめて気づきました。^^; 広さはじゅうぶんあるので、災害時やお出かけにはいいですね。 宇宙船型の猫用リュックを購入した理由、実際に使った感想をお伝えします。 キャリーバッグに宇宙船型の猫用リュックを購入した理由 購入した宇宙船型猫用リュックのサイズに付属品 背負ってみたら予想以上に重かった
『あきない世傳金と銀(十二) 出帆篇』を読んだので、感想をお伝えします。 私の中では、11巻を読み終えたときに、そろそろ終盤、もしかして次がラスト?などと勝手に思っていました。 でも、12巻を読み終えて、五十鈴屋の発展とともに、お話はまだまだ盛り上がりそうな気がしています。(あくまで予想です。) 前の11巻でも、いろんな進展がありましたが、12巻はさらに前進しています。 出帆のときはもうすぐです。 五十鈴屋は無事に呉服商の商いを復活することができ、これまでの地道な努力もあって、商売はますます軌道に乗りはじめました。 そこへ、またあらたなお誘いが。 しかし、まだ解決できていない問題もあります。 『あきない世傳 金と銀(十二) 出帆篇』の内容と、読んだ感想をお伝えします。 『あきない世傳金と銀(十二) 出帆篇』の内容 読んだ感想!期待したいこといろいろ 最後に 『あきない世傳金と銀(十二) 出
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