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「AZU Soundworks」へアクセスいただきありがとうございます。 「AZU Soundworks」については総合案内からどうぞ。 サイト内全てのページにおいてアフィリエイトプラグラムによる広告収益を得ています。 DTMソフトウェア情報についてのご案内と免責事項などはこちらに記載しています。 音楽素材のご利用規約についてはこちらから。利用前に必ずお読みください レビュー記事の執筆依頼を承っています。詳細はこちらからどうぞ。 ZRYTHMは、クロスプラットフォーム対応のオープンソースDAWであり、特に自由度の高さと直感的な操作性が特徴です。Linux、Windows、macOSで動作します。 オープンソースの魅力: ソースコードが公開されており、コミュニティ主導で改良が行われています。 対応フォーマット: MIDI、オーディオファイル、VST、LV2プラグインなど、多岐にわたるフォーマ
AWS Magazine BandLabが無料DAW「Cakewalk」を近いうちに廃止。次世代DAWとして「Cakewalk Next」と「Sonar」がリリース予定 BandLabが無料DAW「Cakewalk」を近いうちに廃止し、次世代DAWとして「Cakewalk Next」と「Sonar」に置き換えると発表しました。 Cakewalkは無料DAWとして頂点に君臨し続けたレジェンドクラスのソフトウェアですが、残念ながら終わりが近づいてきたようです。 私としても寂しくはありますが、【特集】全部タダでOK!!無料で使えるおすすめDTM作曲ソフトで音楽制作システムを構築してみようの項目からCakewalkを削除しなければなりません。 ちなみに現時点で手元にあるCakewalkについては今後も無期限に使えますが、サポートが終了するのでそこは自己責任ということになります。 「Cakewalk
「AZU Soundworks」へアクセスいただきありがとうございます。 「AZU Soundworks」については総合案内からどうぞ。 サイト内全てのページにおいてアフィリエイトプラグラムによる広告収益を得ています。 DTMソフトウェア情報についてのご案内と免責事項などはこちらに記載しています。 音楽素材のご利用規約についてはこちらから。利用前に必ずお読みください レビュー記事の執筆依頼を承っています。詳細はこちらからどうぞ。
AudioFusionがソフトシンセ「Bongo Cat Band」をリリースしています。 「Bongo Cat Band」とは? 「Bongo Cat Band」は、かわいらしい猫のキャラクター「Bongo Cat」がインスピレーション源となった、ユニークな無料DTM音源です。 主な特徴 完全無料:DTM初心者でも手軽に導入可能。 多彩な楽器音色:猫の鳴き声からアコースティックなパーカッションまで。 軽量設計:動作が軽く、低スペックPCでも使用可能。 VST/AU対応:主要なDAW(Digital Audio Workstation)で動作。 おすすめの活用方法 遊び心のあるトラック制作 「Bongo Cat Band」は、クリエイティブなアイディアを刺激するのにぴったり。例えば、子供向けの楽曲や、軽快なリズムが求められるポップスに最適です。 ミーム音楽やショート動画用BGM TikTo
guk.aiがAI搭載ソフトシンセ「Sistema」をリリースしています。 UIは非常にシンプルなのですが、それもそのはずで、ボタンひとつ押せばAIによって希望のカテゴリのサウンドを自動で作ってくれるからです。 サウンドのカテゴリとキャラクターを指定して、中央のボタンを押し、気に入った音に出会えるまでそれを繰り返します。 そしていい音を見つけたら微調整をしてサウンドを保存すればOKです。 利用プランは無料(月に50個のサウンドを作成可能)、月額10ドル(月に2000個のサウンドを作成可能)、月額30ドル(無制限+毎月サンプルパックのサービス)があります。 また、各有料プランには 7 日間の無料試用版があり、いつでもキャンセルできます。 私個人としては、音作りに時間をかけるのはあまり好きではないので、こうした機能を持つシンセは割と好きではありますが、細かい音作りを追求したい人も多いと思うので
SPARTA(Spatial Audio Real-Time Applications)は、フィンランドのアールト大学音響研究所のメンバーによって主に開発された、空間オーディオの制作、再生、視覚化のための多機能なVSTオーディオプラグインコレクションです。このオープンソースのツールは、単なるアンビソニックス処理にとどまらず、パラメトリック処理を採用することで、信号から意味のあるパラメーターを抽出し、より高度な情報に基づいて出力をマッピングすることを目指しています。 SPARTAインストーラーには、基本プラグインに加え、COMPASSスイート、HO-DirACスイート、CroPaCバイノーラルデコーダー、HO-SIRRルームインパルス応答レンダラーなど、空間オーディオ制作を強力にサポートする様々なツールが含まれています。好奇心旺盛な研究者や空間オーディオ開発者にとって、これらのプラグインは新
「AZU Soundworks」へアクセスいただきありがとうございます。 「AZU Soundworks」については総合案内からどうぞ。 サイト内全てのページにおいてアフィリエイトプラグラムによる広告収益を得ています。 DTMソフトウェア情報についてのご案内と免責事項などはこちらに記載しています。 音楽素材のご利用規約についてはこちらから。利用前に必ずお読みください レビュー記事の執筆依頼を承っています。詳細はこちらからどうぞ。 皆様お疲れ様です。AZU(@AZU0000)です。 恐らくスマホを持つほとんどの人が何かしらいくつかのソシャゲをインストールしているのではないでしょうか。 気がつくと数年単位で毎日ログインしてイベント毎に同じ作業を延々とこなし、SSRカードを手に入れるため、ランキング上位に入るために課金を続ける…そんな日々を送っていませんか? きちんと節度を持って楽しめる人であれ
ここでは往年の名機を再現させた、無料で手に入るハイクオリティなソフトシンセを紹介します。 80年代のシンセサイザーも今となってはコンディションの良好な実機を手に入れるのは難しくなってきました。 ですがメンテナンスフリーなソフトシンセであればそんな名機たちも気軽に試せる素晴らしい時代です。 という事でさっそくいってみましょう。 DEXED 「YAMAHA DX-7」を非常に忠実に再現させたもので、その再現度合いの凄さとしては何と実機のSysExを共有可能です。 なので、もしDX-7実機を持っている人であれば、DEXEDはエディターとしても機能するということになります。 サウンドとしては、80年代のエレクトリックピアノ、ブラス、パッド、FMベルなど、当時の音源の多くで使われていました。 ■ダウンロードはこちらから VK-1 Viking Synthesizer 「Minimoog Voyage
AudioFusion LLCが「Virtual Studio 3D」という少し変わったソフトウェアをリリースしています。 VR環境にレコーディングスタジオを構築しており、ユーザーはその中でレコーディングのワークフローを学習するというものとなっています。 この記事を書いている時点でも新型コロナウイルスは世界的に猛威を奮っている状態で、今後しばらくはこうしたスタジオで学ぶ機会もかなり減っていくことを想定して作られたものだと思われます。 教育機関に関わっている人が入手可能となっているのですが、学生さんをはじめ、音楽関連に携わっていて興味のある方は申請してみてはいかがでしょうか。 VR環境が整っていれば、かなり興味深い体験が出来そうなソフトウェアですね。 Windows、Macともに対応しています。 以下はリンク先の直訳となります Mac / PCとバーチャルリアリティ用のレコーディングスタジオ
皆様お疲れ様です。AZU Soundworks管理人のAZU(@AZU0000)です。 人類総クリエーターの時代に突入し、一昔前は何かとお金がかかるDTM(デスクトップミュージック)も相当に低コスト化が進んできただけではなく、無料で手に入るソフトが世界中でリリースされるようになりました。 今回はPCを用いて音楽を作る「DTM」のソフトを「全部タダ」で用意してしまおうという、今や音楽制作系ブロガーにとっては手垢だらけの初心者向け特集記事です。 「お金かけずに無料でDTMやってみたいな」とか「英語のサイトばっかりだし多すぎてどんなソフトを選べばいいか分からないよ」という人は、この記事を読み終える頃には無料でDTMをやるために必要なおすすめソフトが一通り揃っているかと思うので、是非とも最後までご覧ください。 AZU Soundworksは「ほぼ毎日」無料のDTMソフトウェア情報を発信しているので
アニメ『ダンダダン』第18話の劇中歌が、X JAPANの代表曲「紅」に酷似しているとして、作曲者であるYOSHIKI氏がSNSで言及し、ネット上で話題となりました。 騒動の発端となったのは、アニメに登場するバンド「HAYASii」が演奏した楽曲「Hunting Soul」です。この曲は、X JAPANを思わせるビジュアル系バンドの演出や、ボーカルのシャウトなど、全体的な雰囲気が「紅」と酷似しているというものです。 「Hunting Soul」は、相対性理論のギタリストとして知られる永井聖一氏が作詞・作曲・ ...
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