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さてさてさて、今度は利用させてみたい方向けに書いてみようかと。 バックナンバーは以下の通り。 前々回のお話: Unity、UE4等ゲームエンジン用のモデル配布に対する前提のお話 前回のお話 : Unity、UE4等ゲームエンジン用のモデル配布に対するBowlRollからの提言(利用させたくない場合) 今回の内容は、前回のお話も絡んで話が長くなっているので、分割ということで。 そういや、どこかのツイートで「BolwRollの中の人が、MMD族はこうで、Unity族はこうだって話をするのはどうかな」というのがあったことを記憶してますが、その答えは「■始めに」の最後にて〜 ※タイトルに書いてある通り、これは「提言」であり、BowlRoll を利用する上でなんら強制力を発揮するものではありません。 つまりは、この内容をみて行動するか否かは、貴方次第ということで〜 ■始めに 前回のエントリーで、ゲー
さてさて、遅筆のため前回のエントリーから約一週間以上経ってしまいましたが、前回の続きをば 前回のお話: Unity、UE4等ゲームエンジン用のモデル配布に対する前提のお話 前回は、現時点までの各界隈の状況をかいつまんで書いてみたと。 で、今回は今後どうやっていけばいいか、BowlRoll の中の人から見た視点で書いていこうかと思いましたが、文章が長くなりましたので、用途に応じた提言をば。 まずは、利用させたくない場合はどうすれば、というところから。 ※タイトルに書いてある通り、これは「提言」であり、BowlRoll を利用する上でなんら強制力を発揮するものではありません。 つまりは、この内容をみて行動するか否かは、貴方次第ということで〜 ■Readme の利用用途の項目に、利用を許可するソフトを指定する 前回記載しました通り、現行では MMD4Mecanim (Beta) を利用することで
昨今、Unity、Unreal Engine 4(UE4)等といった、3DCGモデルを取り込んでゲームが作れるゲームエンジンが、話題になってきております。 サイトは以下の通り。 [ Unity ] http://japan.unity3d.com/ [ Unreal Engine 4(UE4) ] https://www.unrealengine.com/ja/ 話題の要因として、単純なものであれば3Dモデルがあればプログラムを知らずともゲームを作れる程のお手軽さに加え、Oculus Rift にも対応、そして何より製品レベルの機能を格安で個人が利用できること、といったことが上げられます。 それより、上記エンジンを利用して作られたインディースゲームが拡大している状況です。 BowlRoll でも、例えば Mikulus といった Oculus Rift 専用のソフトが公開
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