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2020年4月、@niftyのV6プラス利用者から「夜の速度が遅くなってきた」という声が多く聞こえてきました。 だいたい、光回線が遅いと不満を感じている人の多くはPPPoEという従来の回線を使っている場合が結構あります。しかし、今回はなぜか高速回線の混みにくい「V6プラス」(IPv4 over IPv6)なのに速度が遅くなっていると感じている人が増えているようです。 とお思いの方も多いと思います。 2021年12月から光ギガやhi-ho、クラウドライン、Toppa!の利用者に速度低下の声がTwitterでよく見られ、その関連でこの記事へのアクセスが増えていました (約2週間後に公式からの制限発表 → 解除の報告)。 2022年2月10日以降、また4月に入ってからSo-net光プラスで「さくさくスイッチ」オプションが提供された後、V6プラスなのに速度が遅く感じている方がかなりいらっしゃるみた
enひかりの評判はどうなんだ? 「enひかりはあまり有名ではないし、安かろう悪かろうで、速度が遅いんじゃないのか?」 と思う方も多いでしょう。 enひかりの評判をもう3年くらいチェックしていますが、他社プロバイダーでよく見られる速度への不満がほとんど見られず、知る人ぞ知る的なプロバイダーという位置づけになっています。 enひかりの速度の口コミ 以下はenひかりの「V6プラス」の速度の計測をされた方のツイートです。 『enひかり』引っ越しした際にインターネット回線のプロバイダ選びで「キャッシュバック」「〇年契約」「〇〇割」みたいなの一切なくて「開いて」「いーよ」の1契約でできたので、少々割高なんだけど契約したらノーストレスがすごい。変なキャンペーンメール送ってこないし(ここが一番デカイ) — Be-con@姉巨3巻発売中 (@Sisususetiso) July 28, 2023 enひかり
という方もいらっしゃるのではないでしょうか? GoogleやYahooで「おすすめ 光回線」って調べると、「スマホと同じ会社に合わせましょう」みたいなサイトばかりが並んでいて、 「ほんっっとうにこれはまじでおすすめなのか?」 と疑問に思う方も少なくないと思います。 という事で、 2025年9月の段階で “自分がマジで良いと思った” プロバイダーや選び方を書いていこうと思います。 「もし私だったら」という目線です。 私の親や兄弟にちゃんとおすすめできる会社を紹介しています。よくなさそうなのは載せてないです。 マイナーなプロバイダーでも、実は回線速度が安定しているものは結構多いです。 今回の記事は・・・
わたしはぷらら光を使っています。 2019年12月に無線LANルーター「WG1200HS3」を購入し、OCNバーチャルコネクト(ぷららV6エクスプレス)で接続してみました。 実際にわたしが6年間ずっと計測してきた速度データ、使ってみた感想を紹介していきたいと思います。 結論から言いますと、「デメリットは特にない」です。 PS5やパソコンで普通にオンラインゲームが出来たり、Youtubeを快適に見れています。 ぷらら光では・・・ ■ 普通のPPPoE回線 ■ OCNバーチャルコネクト回線 の2つを ルーターの設定を自分で切り替えて併用して、どちらかひとつ接続することができます。基本的にどこのプロバイダーでも同時に接続することはできません。 わたしの環境では、ぷらら光は夜間のPPPoEの回線でも100Mbpsを超えていて、十分に速度が速くて満足していました。 現在、新規で申し込み可能な「
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