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こんにちは、上原です。 いよいよ第2回日本株ファンダコンペの結果発表を行います! 今回の日本株ファンダコンペでは、いいね数の上位3名、バフェット・コード賞受賞者、審査員賞受賞者が賞金を獲得することができます。 約100名の方にご参加頂き、かなり大盛況なイベントとなりました。 とても面白いアイデアが多くて、審査員としても選ぶのが本当に大変でした。 日本株ファンダコンペの概要や投稿された投資アイデアの一覧は以下の記事をご覧ください。 第2回日本株ファンダコンペの開催概要です。マクロ環境が不透明で相場があれている今だからこそ、個別銘柄と向き合って良い銘柄を探しましょう。日本株ファンダコンペは皆でファンダメンタル分析をしておすすめ銘柄を探しましょうという企画です。前回から賞金も大幅アップしているので、皆様ぜひ奮ってご参加ください。
4月24日から5月6日まで開催している日本株ファンダコンペですが、この記事に投稿された投資アイデアをまとめていきます。最新の投稿内容は#日本株ファンダコンペのハッシュタグからも見れるので、ぜひそちらもご覧ください。 日本株ファンダコンペの概要と楽しみ方 日本株ファンダコンペは自分で応募して皆の反応を見てみたり、面白いと思ったアイデアをいいねやRTで応援したり、いろんな楽しみ方ができます。 もちろん自分の投資の参考にするのも良いですし、日本株ファンダコンペで挙がっている銘柄をさらに深掘りしてブログやnoteの記事にするのもオッケーです。 アイデアを投稿した人も見ているだけの人も、皆さん自由に楽しんでもらえたら嬉しいです。 日本株ファンダコンペの概要はこちらをご覧ください。 第2回日本株ファンダコンペの開催概要です。マクロ環境が不透明で相場があれている今だからこそ、個別銘柄と向き合って良い銘柄
米国と世界の株式市場に分散投資できるETFとインデックスファンドについて徹底調査した結果、最もおすすめできるETFが2つ見つかりました。過去のパフォーマンスや今後の経済見通しなどを考慮しておすすめETFを選びました。 また、パッシブ運用の基礎知識として、「アクティブ運用とパッシブ運用の違い」や「インデックスファンドとETFの違い」についても解説します。 たくさんのETFについて徹底的に調べたので、かなり文字数が多い記事になってしまっいました(なんと1万文字以上!)。なので時間がない人は、オレンジ色で囲まれたまとめの部分だけ読んでください。それだけでも重要なポイントは押さえることができます。 パッシブ運用の基礎知識 まずは「そもそもパッシブ運用って何?」という基本的なお話と、パッシブ運用ができる投資商品である「インデックスファンド」と「ETF」の違いについて解説します。 アクティブ運用とパッ
前回の記事「高PER銘柄の投資判断をどのように考えるべきか?」では弁護士ドットコムのような超高PER銘柄の投資判断を考える方法として、「DCF法で理論株価を求める方法」と「市場が期待する将来のEPSを逆算する方法」の2つを紹介しました。 当記事では後者の「市場が期待するEPSを逆算して割高か割安かを判断する方法」を用いて、弁護士ドットコムの成長余地を考察しながら投資判断を考えてみようと思います。 実際に弁護士ドットコムの投資判断を考えてみる まずは前回記事の復習です。「市場が期待するEPSを逆算して割高か割安かを判断する方法」は以下のステップで進めます。 企業として成熟した時にどれぐらいのPERが弁護士ドットコムにとって妥当なのか(以下、妥当PER)を考えます。クラウドサインが立ち上がって先行費用の負担がなくなり、弁護士ドットコムやクラウドサインの売上成長率が落ち着いてきた時の弁護士ドット
当記事では、登録も必要なく無料でアナリストレポートを読むことができるサイトをまとめました。 大型株について調査したレポートは少ないですが、中小型株や市場動向を調べる時に、当記事で紹介しているアナリストレポートが役に立つと思います。 中小型株を中心にアナリストレポートを無料で読めるサービス まずは中小型株を中心にアナリストレポートを無料で読めるサービスをいくつか紹介します。 ここで紹介するアナリストレポートでは投資判断や目標株価は設定されていないので、企業の現状を理解するのに役立ちます。 フィスコの企業調査レポート URL①
2023/5/1にver.6を公開しました。古いバージョンをご使用の方は改めてダウンロードして下さい。 当ツールのコンセプトは「誰でも簡単、3分で財務分析♪」です。 今まで財務諸表を見たことがないという人でも、コピペだけで簡単に企業の財務分析ができます。 EXCEL財務分析ツールとは?
コピペだけで簡単に財務分析ができる「EXCEL財務分析ツール」を公開します。データのコピペだけ、たった3分で気になる企業の財務分析ができちゃいます。さらに、目玉機能である「スコアリング」では、東証一部企業のデータと比較して対象企業の実力を点数で見える化してくれます。
noteにダブル・スコープの企業分析記事を投稿しました。 韓国子会社の上場でかなり話題になっていたので、「機関投資家だったらダブル・スコープの投資判断をするためにどういう分析をするのか」どういう視点で ...
PERは「株価÷EPS(1株当たり当期純利益)」で計算される株価指標です。株価が割安かどうかを測る指標として、投資家によく使われています。 PERは「時価総額÷当期純利益」でも計算することができます。 時価総額は株価に発行済み株式数をかけたものです。そして当期純利益はEPS(1株当たり利益)に発行済み株式数をかけて計算されます。 なので、「株価÷EPS」の分母と分子それぞれに発行済み株式数をかけると「時価総額÷当期純利益」となり、この数式でもPERを計算することができます。 PERの公式と具体事例を図解で解説 PERの計算式を図解すると以下の通りです。 例えば株価が1,000円でEPSが100円の会社があるとしたら、「PER=株価 1,000円÷EPS 100円=10倍」と計算できます。 PERの本質的な意味 続いて、PERの本質的な意味について4つのポイントに分けて解説します。 PERの
無料の企業分析ツール「バフェット・コード」がめちゃくちゃ使いやすかったので、使い方のポイントをご紹介します。 バフェット・コードにはバリュエーション・チャート、株式スクリーニング、類似企業比較などの機能がついています。 機関投資家が使っていてもおかしくないレベルの高機能な企業分析ツールで、バフェット・コードを使えば企業分析の効率アップ間違いなしです。 将来的には個人投資家の企業分析ツールとして無くてはならない存在になりそうです。 バフェット・コードとは?? 個人投資家と機関投資家の情報格差はかなり大きい 私は外資金融で株の仕事をしています。 会社で企業について調べようと思ったら、BloombergやSPEEDAから株価でも業績でも企業分析に必要な情報を簡単に取ってこれます。 企業分析で重要なのはデータを取ってくることそのものよりも、そのデータの解釈の仕方にあるので、データ収集に時間をかけて
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