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【マニア向け】“Anki” の本気の使い方(同期、重複、保留、画像、音声、無駄なカード!) 2024 7/22 こんにちは、 英会話の伝道師・まさぽんと申します。 世の中には立て続けに、 英語学習用のツールが登場していますが・・・ 英会話の伝道師・まさぽんの「推し」は、 他でもない “Anki” 一択なんですよね。 しかし、 長年Ankiを使っている者として言えるのは、 単なる愛着や惰性だけを理由として、 このツールを愛用している訳ではありません。 AnkiにはAnki特有の使い勝手の良さがあって、 他に代替できるモノが存在しないからです。 Ankiの開発者でもある、 オーストラリア在住のDamien Elmes氏は、 「分散学習システム」という暗記術を 全世界に提唱しています。 何かを暗記するには、一夜漬けではなく 何日にもまたがって学習を繰り返す方が、 遥かに強靭な記憶力を手に入れられ
今回は、あなたが英会話を身に着けるにうえで、決して避けては通れない「記憶」の話をしようと思います。 というのも、あなたはこれまで、「英単語」や「英熟語」のみならず、「発音」や「人名」や「地名」、さらには同じ動詞であっても、「現在型」「過去形」「過去分詞形」と3つに分けて覚えてきたはずだからです。 こういうものを、ひとつひとつ覚えていかなければならないのは、英語・英会話学習には必須。 ただし、この「覚える」という作業は、必ず「忘れる」ことがセットでついてまわります... ↑こちらの記事でもお伝えしたように、 僕らは誰であっても、 暗記したものを必ず忘れてしまいます。 必ず忘れてしまうからこそ、 「忘れかけたタイミング」で もう一度暗記しなおすことが必要なのですが、 多くの人は、この「忘れかけたタイミング」 というのをいまいち実感できず、 ついつい長期間にわたって、 一度暗記した英単語を放
こんにちは。 「英会話の伝道師」ことまさぽんです。 今回のテーマでは、 けっこう人間社会のエグい内容を 真面目に書いていこうと思います。 アメリカの高校にはスクールカースト、 すなわち「生徒間の階層意識」というものが 実は隠れて存在しています。 「カースト」とは元々インドにおける ヒンドゥー教の身分制度のことで、 上から順に、聖職者、武士、商人、奴隷、 そして一番下に「不可触民」という 明確な区別がなされています。 ※実際にはもっと細かく分かれています。 そのインドのカースト制度をもじって、 スクールカーストというものが アメリカの高校には存在します。 僕らが「アメリカ人」と聞くと、 ついつい陽気でマッチョで背が高くて 傲慢な白人を想像してしまいがちですが、 実際には同じアメリカ人でも、 気弱で無口でもやしっ子で読書好きな タイプもいるのが現実です。 そうした属性別によって、 一人ひとりの
いわゆる「英語三冠」と呼ばれる英語の検定試験 (英検1級・TOEIC900点・全国通訳案内士) の取得を、そろそろ目指していきます。 これがどれほど高いレベルかというと、 「英語に困ることはまず無い」 といった状態をイメージしてもらえれば。 で、もう英...
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