サクサク読めて、アプリ限定の機能も多数!
トップへ戻る
セキュリティ
venvensan.com
べん(@hacoven)です。 前回の記事「歌ものはカッコいいのにインスト書くと残念になっちゃうのなんで?」 を読んで頂いた方から、もうちょい具体的に頼むよと… はい、すみません。 自分でも読み返してみましたが、「とにかく聴けよ、聴かなきゃ書けねぇよ。」的な、 身も蓋もない内容でしたね。反省してます… そんな反省の意味も込めて削除せずにおこうかと。 ということで、今回はもう少し具体的に話しを書きます! ※今回はあくまでもお仕事案件での制作を想定しています。 楽器(音色)の選択→リズム構築→スケールの選択、の順番でまずはラフスケッチ。 インストに苦手意識のある人が書いた曲の症状として主たるものは、 ”何をしたい曲なのかがよく分からない” というのがあります。 何となくカッコいいというか、顔がないというか… 特にお客様からご注文をいただいて書く場合、この”何となくカッコいい”は危険です。 あと
このページを最初にブックマークしてみませんか?
『venvensan.com』の新着エントリーを見る
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く