サクサク読めて、アプリ限定の機能も多数!
トップへ戻る
Claude Code
www.galpo.info
2014年の結成から6年。はじめはアイドルだった。しかし、今やアイドルというにはあまりに格好良すぎる、それでいて難解なパフォーマンスに挑む自分たちがいた。格好良いことは得てして難しい。今日、sora tob sakanaというひとつの物語が完結しようとしている。 全50曲・4時間30分オーバー全曲フル尺で有終の美 筆者がsora tob sakanaを初めて観たのは2014年、渋谷Rexでのイベントだった。その頃のオサカナは、現在のような曲調、パフォーマンスとは180度異なり、どちらかといえば王道のアイドル路線といった印象だった。音楽プロデュースを手掛ける照井順政氏が参加したのは翌年の2015年からだ。そこから、音楽性がガラッと変わっていったのを覚えている。 照井氏が参加してからは音楽性が変わり、同時に出演イベントもそれまでのアイドルイベントから、新宿Marzでやっているようないわゆる「楽
ホーム 特集 ガルポ!ズ INTERVIEW sora tob sakana インタビュー「改めて歌い直してみて難しい曲を歌ってたんだなと思いました。」 ラストアルバム「deep blue」の発売直後に、アルバムに込めた想いそしてラストライブへ向けた今の心境を聞いてきた。ぜひ「deep blue」を聴きながら”オサカナ”の今までの道程と、今の彼女たちを感じながらインタビューを読んでもらいたい。 ーー今回のアルバムに収録される新曲「信号」のMV撮影はいかがでしたか? 寺口:すごく幻想的に撮っていただいたのですが、あれほぼ外なんです。 ーーそうなんですね! 神﨑:廃工場みたいなところで撮りました。 寺口:足元が見えなくなるほどのスモークが初めてだったので、待っている間にスモークで遊んだりしてて、楽しかったです。 ーー曲について聴きどころなどをお聞かせください。 寺口:今までのCDのリード曲はも
このページを最初にブックマークしてみませんか?
『アイドル・ガールズポップ専門情報サイト「ガルポ!」』の新着エントリーを見る
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く