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俺と山本は新人営業マンとして 営業一課に配属された。 教育係は4歳上の27歳・松田紀代美(仮名)主任だった。 営業ウーマンの紀代美はパワフルで バイタリティのある女性。 よく見たら美形なのだが 男顔負けのイケイケ営業力。 姉御肌でした。 10月には一人暮らしの紀代美の マンションの部屋に俺と山本を招いて 手料理を振る舞ってくれました。 しかし姉御肌 「山本はこれこれでダメ!」 「宮崎(私)は...
俺、単にスーパーで見かけたってだけの人妻がたまらなく魅力的で、買い物したレシートの裏に電話番号書いて渡したことがある。 魅力的な主婦に渡した紙にはこう書いた。 「決してふざけているわけではありません。 あなたを一目見て、色んなお話をしてみたいと強く思いました。 090−××××ー△△△△ 」 焦りまくって書いて、渡したあとに名前も書いてないことに気付いた。 渡す時に、「こ、こ、これっ」とガチガチに緊張しながら手渡して、逃げるようにしてその場を去った。相手の表情なんかもまったく確認せず下を向いたまま、俺は非常に怪しさ爆発な男だったと思う。 俺ならこんな奴近づいてきたら身構えるかもしれません。 その主婦は、子供がいるとは思えないくらいの愛らしさで、体の線が細いのにおっぱいどどーん! って感じだった。 子供は幼稚園に入るか入らないかくらいなので、授乳期とかで乳が張ってるわけでもなく、童顔に似つか
大学の時なんだがサークルの後輩の女の子1人+ 俺ら3年3人で友人Aの家で飲みってシチュエーションがあった。 つか本当は後輩の女の子2人の予定だったんだが ブサイクな方が帰ったため途中からそういうシチュヘ。 ノリは良いけど彼氏がいるからって理由でデートとか誘っても 絶対OKしてくれない子だったから皆諦めてたけど結構可愛い目。 酔って寝ちゃった所で友人Aが 「誰か送ってけよ」と。 でも全員かなり酔ってたから車乗るの嫌って事で拒否。 そのうち友人Bが 「ちょっとだけ。ちょっとだけおっぱい。な。おっぱい。」 とか訳のわからない事を言い出してサマーセーターの上から揉みしだきまくる暴挙に。 起きないもんだからそのうち友人Aまで揉みだすしまつ。 そして俺。 「そこの部屋の隅に転がってるマッサージ器なにあれ。」(俺が一番たち悪い) マッサーの威力マジ凄い。 まず弱めにしてブイイイイイとか言わせつつ股間へ。
俺の中二の夏の話。ちょうどオナニーを覚えたてだった頃に体育の プールシーズンが重なり大変な事に・・・。 まぁ端的に言うと女子のスクール水着姿見るとどうしても勃起しちゃうわけで・・・ しかもうちの学校のスクール女子用水着は誰が考案したのか斜めに白いラインが あるの。それが丁度乳首のところに重なるんだけど薄っすら乳首が透けて 見えるんだよね。俺の発育が早かっただけなのかもしれんが、どうして 他の男子は起たないのか不思議だった。まぁでもみんな「透けてるよな」 とかコソコソ言ってたけどね。もう中二だと発育早い子は巨乳ちゃんとか いてもうこれがたまらないわけ。ここで活字にしちゃうと笑い話なんだけど 実際には水泳の時間に俺の海パンだけ前が膨らんでたら相当やばい。特に中二って 性的目覚めてる奴と目覚めてない奴の分岐点的成長期だから微妙で 少しでも前がモッコリしてると目ざとく「お前何立ってんだよ」とかから
俺が大学の3年の時の話なんだ。 俺は3年生になるのと同じ時期くらいに彼女と付き合いだした。 彼女はユンソナを少し幼くした感じで可愛い方だと思っている。 彼女は結構はっきりした性格で俺は振り回されることが多かった。 そんな彼女と毎日毎日会って1日に4回以上はセクースしてたと思う。 セクースの相性は抜群でお互いにかなり激しく萌えた。 体だけでなく、心も充実してたと思う。 彼女と会ってるときは俺も楽しかったし大好きだった、彼女もそう言ってくれて いたんだ。 でも俺と彼女が付き合いだしてから3ヶ月くらいたった頃だったかな? 突然彼女のケータイに元彼からのメールが届くようになったんだ。 その事を彼女から聞かされた俺は嫉妬と危機感から頭がくらくらしてた。 でも彼女は元彼のことは何とも思ってないって言うからひとまず安心はできた。 だが俺とデートしている時にも元彼からのメールが送られてくる。 初めの頃は彼
もう20年ほど昔だが中1の夏休みに担任だった女の先生に童貞を奪われた。 夏休みになったばかりの頃、クラス委員だった俺は休み中に行くキャンプの打ち合わせで先生の部屋に行った。 先生は28歳の独身で真面目そうなタイプ、俺は勉強はできるがおとなしいタイプだった。 打ち合わせは順調に進んだが、途中では先生の水色のワンピースの裾がチラチラ捲れたり、俺がメモる内容を覗く時に胸元がチラッと見えるのにドキドキしていた。 そんな様子に気づいてか打ち合わせが終わり、雑談を始めた時にはソファの隣に座り思わせぶりな話を振ってきた。 「あんまり集中できなかったみたいだね。何か気になることでもあったの?」 「そんなことありません」と答えながらも俺は真っ赤な顔になり、下半身が膨らむのを感じていた。 「そう?何だか目がキョロキョロしてたよ」と先生は鋭い指摘をした。 「そんなことありません」と答えたが、ますます真っ赤な顔に
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