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セキュリティ
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気がついたらWindows10のネットワークプロファイルが3になっていた。 ネットワークプロファイルとは、異なるネットワークに接続したときなどに Windowsがその接続設定を勝手に自動的に登録するものである。 しかし今回は特に違うネットワークに接続した覚えもなく、 なぜに増えているのか謎だった。 念の為、こちらも確認してみたが、やっぱり3であった。 あたりまえか・・・。 個人的にはこの「ネットワーク X」という表記がとても嫌いだ。 Windows7時代から鬱陶しいなと常々思っていた。 昔からプロファイルが増殖しているのを発見する度に 「ネットワークと共有センター」から結合なり削除なりをしていたのだが、 Windows10ではどこにいったのか見当たらなかった。 Windows7では下記赤枠の部分がクリックできたのに・・・。 ではWindows10はどこで削除するのか。 調べてみるとWind
IPv4が枯渇すると言われて早10年以上経っただろうか? IPv6が主流になるとか言われつつ、未だにIPv4健在だ。 おかげでIPv6を使う機会がなく、まったく覚えられていない(笑) そんなこんなで今現在のフルルートってどんだけあるの? と少々疑問に思ったので、調べてみた。 世界各国のISPにてフルルートに関する情報を公開しているが、 ふとAT&TのBGPルータにログインできることを発見したのでやり方を載せておく。 インターネットに繋がる端末からであればどこからでもログインできるので便利。 まぁそんなに頻繁に見るものでは無いとは思うが・・・。 まずはターミナルソフトから"route-server.ip.att.net"へTELNETアクセスする。 すると下記のようなログインバナーが表示される。 -------------- route-server.ip.att.net ---------
ネットワークエンジニアであれば誰しも使ったことのある3CDaemon。 まぁ使ったことはなくても知らない人はいないだろうと思われるくらい有名なツール。 ちなみに3Comという会社が開発し、公開していたのだが、 HPに買収されてから本家のサイトからダウンロードできなくなっており、 現在では"updatestar"というサイトや、その他の怪しいサイトでなら落とせるのだが、 個人的には変なのまでインストールされそうな気がしてあまり落としたくない・・・。 幸い自分は昔落としたものが残っているので問題はないのだが、 開発も止まっているし、セキュリティホールも見つかっているので、 そろそろ他のツールを探す時期なのではと感じていた。 折角GWで時間もできたことなので、いろいろと検索してみることにした。
SDカード容量の関係でCLIのみでインストールしたRaspberry Pi。 基本的な設定も終わり容量を確認してみると1/3ほどしか使用していなかった。 それならばデスクトップ環境をインストールして、GUIも触ってみたいなと。 容量が足りなくならないように必要最低限の環境のみのインストールしてみた。 やり方は公式のフォーラムに載せている人がいたので参考にさせてもらった。 英語だらけなので細かい部分は読み飛ばしているので、間違っているかも・・・。
先日Windows10にHyper-Vをインストールして遊んでいたが、 ハイパーバイザーでないホスト型の仮想化ソフトも使い分けたく、 昔から使っているVM playerをインストールした。 仮想マシンをインストールして、いざ起動。 はて・・・? Hyper-Vとは共存できないのかな? じゃぁVirtualBoxでいいやと、こちらをインストール。 仮想マシンをインストールして、いざ起動。 謎なエラー。 これもVM playerと同じ結果なのか。 やっぱり同じPCでハイパーバイザーもホスト型も使いたい! 何か方法はないものか。ということでググる。 どうやらブート構成データというものを編集して、 Hyper-VのON/OFFをしなければならないらしい。 いちいちON/OFFするのは面倒くさいがしょうがないか・・・。 管理者権限でコマンドプロンプトを立ち上げ、下記コマンドを実行。 残念ながらON/
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