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GWの過ごし方
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jsonifyを使うケース基本的にはwebAPIなどを実装する場合、レスポンスとしてjsonを返すことになりますが、jsonifyを使うとよしなにdict型のデータをjsonにしてくれます。 でも、dict型データをjsonにしてくれるだけであれば、jsonモジュールでdumpsを使用すれば同じことが可能ですよね?何が違うんでしょうか? jsonifyとjson.dumpsの違いそれでは、本題のjsonifyとjson.dumpsの違いをみていきましょう。サンプルとして2つのエンドポイントを作成して、それぞれjsonifyとjson.dumpsでデータを返して違いをみていきます。 サンプルコードそれでは、今回利用するサンプルコードを以下に貼り付けます。 from flask import Flask from flask import jsonify import json app = F
slack APIにおけるcontent-typeさて、まずは今回の話の元となったslack APIにおける対象を見ていってみます。今回はconversations APIのcreate methodを対象に見ていきます。 この【Accepted content type】に、 ・application/x-www-form-urlencoded ・application/json という2つの要素が記載されています。違いは何?そもそもcontent typeって何っていう部分を少し説明していきたいと思います。 そもそもContent typeとは?それでは、まずそもそもcontent typeとは何者なのかを少し見ていきましょう。 ファイルやインターネット上で転送されるコンテンツの形式を表現する識別子である。text/plainのように、スラッシュで区切る表記が特徴的である https:
読んで欲しい人SQLに興味があるが、一から環境やデータ整備するのがめんどくさい人vlookupとかでデータ抽出しているが、限界を感じている人データ分析したい人ノンプログラマーでもクエリぐらいは使いたいって人クエリって美味しいの?って人(クエリは美味しいですよって意味も込めて)Query関数(クエリ関数)シリーズ予定 (あくまで予定)概要と目的クエリ関数の構成基本の基本 SELECT句(全部取得、特定カラムだけ取得)抽出の基本 WHERE句を使ってみる(数値一致、大小、日付一致、大小etc)←今回GROUP BY句を使ってみる他のシートからデータを持ってきてみよう〜 ImportRange関数との組み合わせ〜並び替えの基本 ORDER BY句SQLやるなら必須 サブクエリをやってみるデータに改行が入ってるぞ likeで対応できない時はcontains/starts withが助けてくれるQu
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