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インタビュー
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このページを見に来た方は少なからず、『大家族』というワードに惹かれてやってきたのではないでしょうか? 大家族ってどのくらい生活費かかるの? 他の家庭の節約術が見てみたい と興味津々かもしれませんね。 今回、だんよめファミリーの生活・家計を公開することにしたのは「え、人数多いのにそんな金額でどうやってやりくりしているの?」って言われたことがキッカケ。 もしかしたら、他の家庭でも役立つ情報も結構あるんじゃないかなって思ったので、公開していくことにしました。 ということで、私達だんよめファミリーが一体どうやって生活費を抑えているか?それで本当に幸せなのか?などを今回の記事ではお伝えしていきます!
ステップファミリーが疲れてしまう理由 ステップファミリーは、どうして「疲れる」と思ってしまうのでしょうか? そのように感じてしまう要因は多々ありますが、その中でも大きいと思うものをいくつかピックアップします。 関係性の複雑さ 一つ目は関係が複雑なので、摩擦を起こしやすい点でしょう。 ステップファミリーは、今まで家庭を築いてきたもの同士が一つの家庭を形成するため、関係性が複雑になります。 私達、だんよめファミリーも父・母のみの構成図でもこのように複雑になっています。 再婚するということは、基本的に血のつながらない子供がいます。 その人々が同じ屋根の下で共同生活を送ることで生じる問題や摩擦が必ずあります。例えば、親と子どもの関係、兄弟姉妹の関係、パートナー同士の関係などです。 さらに、それぞれの家族にはそれぞれの歴史やバックグラウンドがあるため、個々の価値観や意見の違いが生じることもあります。
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月27万円で夫婦2人、子供5人、シェアメイト3人、丁寧に暮らしたいけど暮らせない系 大家族ステップファミリーブログ
今日は「算数の解き方」についての相談をいただいたので、ご紹介します。 算数・数学といえば、「答えが1つ」という正解への道が狭いみたいな印象を持ってませんか? 僕の周りでも算数・数学好きは「答えが1つだから面白かった。余計な道にそれない」という理由で好きになるケースが多いようです。 逆に算数・数学が苦手な子っていつになっても苦手意識がありますよね。はい、僕も苦手でした。 その理由が「答えが1つじゃないから」という算数・数学好きが海に向かってバカヤローなんて言って発狂してしまうような答えでした。 でも、大人になって算数・数学ってもっと自由なんだって気づいたのです。 \音声で聞きたい方はこちら/ 今の親が理解できない小学生算数のよくわからない解き方 今回いただいた内容です。 子供の算数をみるとよくわからない解き方とかありますが意味が分かりません。 どうしても教え方をガチガチに縛る意味が分かりませ
僕は妻と円満だと思っています。 これはそう感じるだけでなく、そう信じられているからが大きいです。 いきなりノロケ話かよって思うかもしれませんが、これって意外と大事で、いつも過ごす場所が居心地が良いと感じられるのって仕事や、人間関係、会話の質、時間の使い方、すべてに影響を与えてくるのです。 しかし、今の世の中はどうでしょう? 「夫は元気で留守が良い」とか「妻に話したって分かってくれない。男はツライよ」とか夫婦関係なのに心に溝を感じるということは多いなと思うのです。 そういうストレスが積もり積もって一気に溢れ出した時、離婚がどうのとかそう言った類の内容が出てきます。 では、今回は僕たち夫婦が普段何をして夫婦円満でいられるのか?をお伝えしていきます。 夫婦だろうと伝えなければ伝わらない 僕らが大事にしていることは、そもそも夫婦だろうが伝えなければ伝わるものも伝わらないという考え方を持っています。
そう、これは実際僕も思っていて、職業斡旋所(ハローワーク)などの時で見る場合、男性はいくら、女性はいくらとか書いてあるワケじゃない。 のにも関わらず、昇進しやすい、というか評価されやすいのは男性のほうが圧倒的に多い。 部長、課長クラスになってくるとほとんどが男性。 残業しようという空気があっても良いのに、どうして女性の場合、そこまでお金の差が生まれてしまうのか? 冒頭で書いたように大学生までは学業に払う額も、学業の量に差があるワケじゃない。 そして、筋力とかに差はありますが、逆に男性にできないところは女性が得意だったりして、能力的に大した差があるワケじゃない。 筋力が稼ぎに影響するのか…?いや、そんなことはありませんよね。 子供ができたら女性がやるべき…みたいな風潮があるからか? 稼ぎに差が生まれているのは分かるのに、どこでその差が生まれてくるのか?は二人ともすごく疑問でした。 実は男女の
どうも、ソルティーです。 最近、長男(小学校6年生)が学校行きたくないと話し始めました。 元々、長男は学校に懐疑的で「なんで学校行かなきゃいけないの?」とよく聞いてきていました。 そんな中、さらにコロナウイルスの騒ぎになって、学校に行くということにあまり意味を見いだせなくなってしまったのかなとも思います。 しかし、コロナで休校騒ぎになってすぐの時、長男にパソコンを与えたのがきっかけで、何かにのめり込むようにスラスラとパソコンを覚えていきました。 3ヶ月経った今ではパソコンのデータを書き換えたり、サーバーや、ネットワークの知識もどこからかゲットしてパソコンが得意なレベルになっています。 「ちょっと休めば大丈夫」みたいな何となく休みたいではなくて、「好きなことを突き詰めたい」みたいな自分がどう生きていくべきか?感で言っているな〜とも感じています。 そこで、長男と腹を割ってしっかり話しました。
子供の家庭訪問ってありますよね。 こういう時、ほとんどの場合はママが担当することが多いです。そんな中、パパでもできることはないか?と考えたりしました。 家庭訪問はお互いが緊張するもの。 僕達にとっても時間を割かなければいけないため負担が大きく、逆に家に来てくれる先生たちにとっても行かなければいけないというプレッシャーがあるようなのです。
子供のわがままを親は無視しがち さきほども言いましたが、三男はとても甘えん坊です。 「ねぇ!これやって!」 「おんぶして!だっこして!」 「(食べてるもの見て)食べたい!!」 とよく言う…。 僕たち、親は家事をやったり、仕事をして疲れて帰ってきたり…。 自分もやりたいことがたくさんあるから、子供の欲求をついつい面倒くさがってしまいがち。 「一人で遊んでて!」 「一人で寝なさい!」 「さっきもやったでしょ!」 こんな風に子供に言ってしまうんです。 子供のワガママを無視したコミュニケーションで起こること 子供のわがままを親が放置したまま子供が育つとどうなるのか? 実は三つ子の魂百までも…って言うくらいなので、いっぱい調べてみた結果、0〜3歳の頃の要求は無視しないほうが良いと感じます。 スネた子供になりやすい いろいろ調べてみると、親からの愛情を感じられないと子供はスネたり、非行に走る傾向がある
三つ巴の戦いが繰り広げられることが多くなりました。 しかし、iPhoneはAndroidと比べて制限機能が弱いので、うまく設定しておかないと、子供に悪影響な情報までカンタンに到達できてしまいます。 一概に全部がダメとは言えないんですが、親としては全部見ていられない! 暴力的なものや、中毒性の高いアプリは特に注意です。 物事の分別がつかず、影響を受けやすい未就学児の場合は必ず制限は必要かと思います。 そこで、我が家で行っている子供たちに持たせるiPhoneの制限設定をお伝えします。
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