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GWの過ごし方
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今回は、LinuxでUSBを特定のデバイス名で指定する方法をまとめました。 Linuxでは、USBは/dev/sda1、/dev/sdb1、/dev/sdcといったデバイス名で検出されます。 しかも、USBの挿入順で割り当てが変更されてしまいます。 このデバイス名の検出は不便な場面があったので、指定したデバイス名でUSBを検出する方法をまとめました。 実行環境 カーネルバージョン $ uname -r 4.19.0-6-amd64 今回は、例としてMXLinuxで実行した結果を見ていきます。 udevで特定のUSBデバイスを検出する 現在、検出されているUSBを調べる。(今回の環境では、USBは/dev/sdb1と認識されています。) mxlinux@mxlinux:~ $ lsblk NAME MAJ:MIN RM SIZE RO TYPE MOUNTPOINT sda 8:0 0 12
今回はOpenCVを使用してフレーム間差分法を行います。 フレーム間差分法は、動体検知でも使用されている方法です。 その原理をプログラミングのコードを交えて紹介していきたいと思います。 1.使用する画像 今回の使用する材料は以下の動画をフレームで分割した画像を使用します。 元のデータはこちらを参照してください。 また動画を各フレームごとに分割するコードは以下の通りです。 #ライブラリのインポート import cv2 #import numpy as np import os #動画のインポート def save_all_frame(video_path, dir_path, basename, ext='jpg'): cap = cv2.VideoCapture(video_path) if not cap.isOpened(): return os.makedirs(dir_path,
みなさん、こんにちは。 今回は、Debianを使っていたら、apt-get でエラーが出たので、原因と解決方法をメモ程度ですが、紹介したいと思います。 今回のエラーは、Debianだけでなく、UbuntuやRaspbianで発生しているエラー事象なので、参考になればいいと思います。 使用した環境 今回の環境はWindows10にVirtualBoxをインストールして、仮想環境上にDebianを構築しました。 起きた症状 実行したコマンド sudo apt-get update エラー: 無視:1 http://ftp.jp.debian.org/debian stretch InRelease 無視:2 http://download.OOOOOO.com/debian stretch InRelease 無視:3 http://security.debian.org/debian-sec
今回は、今世界で注目を集めているディストリビューションを紹介したいと思います。 OSといえば、WindowsかmacOSの2択かと思われがちでで、ほどんどの人がこの2つのOSのどちらかを使用していると思います。 でも、現在Linuxは、サーバー、組み込みだけでなく、個人のメインPCとしても申し分のない機能を持ったLinuxが数多く存在します。 私は、Windows、MacOS、Linuxの3つとも使用しており、個人的にLinuxは、フリーにも関わらずWindowsやMacに引けを取らないOSだと思います。 今回は、Linuxを個人で使用する時に、どのディストリビューションを使用したらいいのか、 いきなりメインPCではなく、お試しでLinuxを試して見たい人向けに、おすすめディストリビューションを紹介したいと思います。 上記のページをクリックすると、以下の画面が出現します。 このページには、
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