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セキュリティ
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AQUOS sense4 Liteを愛用しておりましたが、指紋センサーが反応しなくなりました。 バッテリーの持ちも一回の充電で4,5日持っていたがの3日ほどになって使いにくくなっていたので、機種変更を行いました。 回線はOCNモバイルONEを利用しておりますが、既に新規登録不可でサービス終了待ち状態です。 なので、OCNモバイルONEから乗り換えキャンペーンで機種変更を検討しました。 回線の利用状況は専業主婦で自宅のWi-Fiメインの妻と通信シェアがお得なので、容量シェアできるサービスを探したところ、 IIJmioの一択となりました。 回線がIIJmioに絞られましたが、幸運なことにIIJmioでは端末セットが用意されており乗り換えキャンペーンを行っておりました。 さらにサマーキャンペーンで5GBが3か月間450円割引となっておりました。 ってなことで、まず乗り換え先がIIJmioに決定し
情報管理で導入したSKYSEAですが、様々な機能が付いております。 すべての操作ログが蓄積されるので、各クライアントPCで何が行われているのか分析可能です。 リモート操作機能も付いているので、リアルにPC捜査状況を観察したり、画面を録画したりできます。 インストールはログオンスクリプトでユーザに判らないように仕込むことができます。 情報セキュリティの総合システムとして売っている割には、 クライアント側で以外と簡単に制御を解除できてしまいます。 クライアントで常時サービスとして稼働しているSkyRcv2.exeがコントロールの心臓部のようです。 リモート操作時等にタスクマネージャのプロセスを確認するとCPUの稼働状況で現在見られているか何となく判ります。 このSkyRcv2.exeを停止させることで、SKYSEAの機能がかなり不能になってしまいます。 C:\Program Files\Sky
VMware ESXiでの仮想サーバーの運用で新規サーバーを立てるよう依頼があり、 データベース系のシステムが動くだけなので大した容量は必要ないと思い、 システム領域であるCドライブをWindows 2003 Serverの容量にちょっと毛の生えた程度の8GBに割り当てました。 データベースを構築するデータ領域となるDドライブは40GBの割り当てです。 サーバーを量産するに当たり、OS領域となるCドライブに割り当て過ぎると高価なストレージの無駄遣いになってしまいます。 そんな思いから、度ケチ根性が出過ぎてサーバーインストール時にシステム領域を絞りすぎました。 システム構築時にMS Officeが必要だとかで追加して、 さらに、Windows2003 ServerのUpdateを実行していると様子が変です。 何と!システム領域の空き容量が0になっているではありませんか!! ビックリして、不要
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