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『粥日記』

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  • 愛情(など)をめぐる旅のはじまり - 粥日記

    3 users

    ericca.hatenablog.com

    出産をした日の夜は、産んだ子どもに会えないまま眠った。分娩時の出血が多くて、わたしは安静にしていなければいけなかったからだ。分娩台のうえで、輸血が必要になるかもしれず、その場合は総合病院に搬送することになるという説明を聞いた。出産直後で身体がハイになっていたのか、貧血のようなつらさは感じなかったが、あとから写真を見たときに唇まで白くなっている自分の顔にギョッとした。これは家族も「死ぬかも」と不安がるはずである。 子どもは翌日の午後に病室にやってきた。分娩直後に少し顔を見たけれど、わたしは数時間分娩台に仰向けになったまま動けなかったので、あまりじっくりとは見られなかった。イメージしていた赤いシワシワの顔ではなく、ピンク色の肌にはどちらかというとハリがあって、そこに剃刀でスッと引いたようなきれいな線で目が形づくられていた。乳を吸ったことがなくまだ吸いだこのない唇の奥は、歯がないためか深い影の色

    • 世の中
    • 2024/10/11 17:02
    • ワシはこんなことを考えている - 粥日記

      15 users

      ericca.hatenablog.com

      「フェミニストは男性に何かを求めるのをやめるべきでは?」 「日本のフェミニストは男性を含めた多くの人に理解を求めなければいけない」 1日のうちに、別々の男性から発せられた相反する意見を見た。どっと疲れる。フェミニストを名乗る人たちは、こうしたどうしようもない柱がいくつも突き刺さった道を、上手にすり抜けて物事を進めていかなければいけない。大変なことです。 私はフェミニストを名乗っていない。以下は、私という一人の暫定的女がいまなんとなく思っていることだ。 おそらく、日本においてフェミニストはもう「平身低頭、すべての男性の理解を得なければいけない」というフェーズはほぼ終えているのではないかと思う。 インターネットフェミニストとアンチフェミニストは日々不毛な言い争いをSNSでおこなっているけれど、一方で粛々と性犯罪に関する法改正の準備を進めたり、貧困女性や若年女性のセーフティネットとなるべく活動し

      • 世の中
      • 2020/02/10 19:20
      • ジェンダー
      • 性
      • 差別
      • 「意味わからん」と人を切り捨てることについて - 粥日記

        4 users

        ericca.hatenablog.com

        ちょっと前に、駅で女性とぶつかってしまった人が「女、意味わからんところで立ち止まる」とツイートしていた*1。 そのツイートは、「駅でぶつかってくるおじさん」を誤認していたり、「女さん」という蔑称スラングを使っていたりしたために炎上した。(ツイート主は、前者に対して「誤認でした」と弁解したが、蔑称については言及なしだったので、まあそういう人なんだと思う。) その炎上を見ていて私は、「他者への想像をしなくても生きていける人がいるのだ」と改めて感じた。 改札を出て立ち止まる人、エスカレーターを降りて立ち止まる人、電車やエレベーターのドアの前で立ち止まっている人、世の中には色んな立ち止まる人がいる。遭遇すると確かに「えっ!?」とは思うが、「意味わからん」ということはない。故意や悪意でやってないぶん、かえって理由は想像できる。 例えば、改札を出て立ち止まるのは、 ・改札出たもののどっちに行けばいいか

        • 暮らし
        • 2019/10/08 15:08
        • あとで読む
        • 不倫にかかるお金は「遊び」と「本気」で違うのか - 粥日記

          3 users

          ericca.hatenablog.com

          ●経緯 媒体用に取材・執筆をしていた原稿ですが、いろいろな都合により掲載見送りとなったため、編集部の方に許可を得たうえでブログに掲載いたします。取材・執筆の機会をくださり、原稿をご確認くださった編集者さん、編集部のみなさまに感謝申し上げます。 映画『失楽園』やドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』、最近ではドラマ『黄昏流星群』など、不倫を扱った物語は時代に左右され過ぎず一定の人気がある。物語中では、パートナーとのささくれ立った関係、冷え切った関係から逃れ、癒しや本当の愛を叶える理想の人として不倫相手が登場するシーンがよく見られる。しかし実際の不倫は、時間もお金もかかるという現実的な側面も持ち合わせている。いま不倫をしている既婚者は、「不倫とお金」についてどうとらえているのだろうか。 「本妻を大切にしたい」男性、不倫にかけるお金は月1万円 スマートフォンが普及したことで、不倫はずいぶんカジ

          • テクノロジー
          • 2019/07/01 13:01
          • 夜道が怖いと感じられるようになった - 粥日記

            3 users

            ericca.hatenablog.com

            書かないと書けなくなるような気がして、2018年10月にやったように、また毎日ブログを書くのをやろうかなあと考えている。 前はあまりそんな風に感じなかったのに、不思議な感覚だ。 モラハラ男性と別れて1年以上が経ち、変わったことは「夜道が怖くなった」。 彼と交際や同居していた頃は、帰りが終電になろうが夜中の3時になろうが平気でプラプラと歩いて帰っていたのに、いまは夜がとても怖い。 0時前後になると、明るめの道でも「ちょっと怖いな」と思うようになった。怖い、という自分の気持ちに気付いたときにはとても驚いた。 恐怖を感じるようになったのは守ってくれる人がいなくなったからとかそういうことではない。 一つは、最近怖い事件のニュースが大きく世間に流れることが原因だろう。もう一つ大きい理由は、以前より自分を大切に思えるようになったからだと感じている。大切な人間が夜道を歩いて帰ってくるとなったら、心配にな

            • 世の中
            • 2019/06/25 12:12
            • 頭痛、別れた男と同居している夢 - 粥日記

              6 users

              ericca.hatenablog.com

              夕方にも頭痛薬を飲んだのに、頭痛は酷くなるばかり。気が狂いそうで藁にすがるようにアロマディフューザーをつけたら、頭は痛いけど心とお腹あたりの内臓は少し落ち着いた気がする。深い呼吸を忘れがちだけど、アロマをつけるとゆっくり呼吸するのを意識できて良い。 別れた男と暮らしている夢をたまに見る。 どういう家のつくりなのか普段顔を合わせることはないが、ダイニングキッチンが共用らしくそこで時々すれ違う。彼は女性を家にあげていることがある。ここは私の家でもあるので、他人をあげるなら予告や紹介や挨拶くらいはしてほしい。だが、私が嫉妬するとでも考えているのかコソコソとしている。コソコソと女と会うのは、昔から変わらないなと思う。彼としては、わざわざ言わないことが堂々とした態度という認識なのかもしれない。 その夢を見るとき、いつも女性の姿はほとんど確認できない。後ろ姿を見かけても、彼が遮って隠してしまう。それか

              • 学び
              • 2019/04/15 05:13
              • 15分で日記を - 信用と小さき交流 - - 粥日記

                5 users

                ericca.hatenablog.com

                「人を信用できない」とか「信用とはどういうことかわからない」という思いに駆られるとき、昔の恋人が私に信用について話してくれたことを思い出す。 当時、私はお菓子のガルボが好きだった。ガルボが美味しくて食べるとどんなにハッピーかということを私が話すとき、恋人はいつもニコニコとして愛おしそうに聞いてくれていたので嬉しかった。 あるとき、恋人は信用について私にこう話してくれた。 「きみは、ガルボは美味しいもので、これくらいの量、値段だと認識している。だから、あまり値段や内容量を確認しないでレジに持って行くでしょう。味も、大きく変わらなければ『美味しいもの』だと思っているから、些細な変化には気づかないかもしれないね。それは、ガルボに対する信用だよ。 そして、ガルボを作っている明治から新しいチョコレート商品が出たとき、きみは『ガルボを作っている会社の商品なら、きっと美味しいだろう』と思って新商品を買う

                • 世の中
                • 2019/03/19 08:15
                • 免罪符としての「メンヘラ」、罵倒語としての「メンヘラ」 - 粥日記

                  4 users

                  ericca.hatenablog.com

                  ある女の子に「メンヘラ」と罵られたことがあった。その子を“Nちゃん”とする。 幸い、私は「メンヘラ」という言葉やメンヘラの人をそんなに悪いものと認識していなかったので「この子は『メンヘラ』と言えば他者を貶められると認識している子なんだなあ」と理解しただけで終わった。 一方でNちゃんは、仲の良い仲間内や自分の好きな人の前では、自分のことを「メンヘラ」と言う。 「私ってえ、メンヘラでえ、女の子が好きでえ、エロい話もできてえ、ちょっと変わった女なんですう~」という、言ってしまえばよくある雑ブランディングをする子だった。 10年近くTwitterに張り付いていると、こうしたブランディングをしていた若い女性ツイッタラーが、全然変わったところのない普通の主婦、普通の母親ポジションに落ち着いたり、丁寧な暮らし方面に舵を切ったり、雑なブランディングに疲弊してTwitterからいなくなってしまったりするのを

                  • 世の中
                  • 2019/02/04 19:06
                  • 粥日記

                    3 users

                    ericca.hatenablog.com

                    出産をした日の夜は、産んだ子どもに会えないまま眠った。分娩時の出血が多くて、わたしは安静にしていなければいけなかったからだ。分娩台のうえで、輸血が必要になるかもしれず、その場合は総合病院に搬送することになるという説明を聞いた。出産直後で身体がハイになっていたのか、貧血のようなつらさは感じなかったが、あとから写真を見たときに唇まで白くなっている自分の顔にギョッとした。これは家族も「死ぬかも」と不安がるはずである。 子どもは翌日の午後に病室にやってきた。分娩直後に少し顔を見たけれど、わたしは数時間分娩台に仰向けになったまま動けなかったので、あまりじっくりとは見られなかった。イメージしていた赤いシワシワの顔ではなく、ピンク色の肌にはどちらかというとハリがあって、そこに剃刀でスッと引いたようなきれいな線で目が形づくられていた。乳を吸ったことがなくまだ吸いだこのない唇の奥は、歯がないためか深い影の色

                    • 世の中
                    • 2018/12/15 08:52
                    • 幸せを諦めるタイミング - 静かなお粥のほとりから

                      4 users

                      ericca.hatenablog.com

                      昨日、「幸せを感じるのが苦手だ」ということに悩んでブログを書いた(人間の消費と嘘つきの尊重 - 静かなお粥のほとりから)。 美味しいとか、嬉しい、楽しいとか、そういう瞬間的な幸せ(たぶん)はキャッチできるけれど、愛されているとか、大切にされているとか、心が満たされているとか、そういう継続的な幸せが全然感知できない。私を大切に思ってくれているのに暖簾を押すような気持ちで接してくれている人がいると思うと、ありがたくも申し訳ない。 私は、もしかしたらこの先も、一生瞬間的な幸せしか知ることができないのかもしれないと考え始めていた。だからきっと、たとえば結婚なんて向いていない。誰かと一緒に幸せになることは叶わない。それを受け入れて生きていくやり方を探すほうに方向転換したほうが、良いのかもしれない。そうしよう。悲しい思いも少なくなるはずだ。 それが、昨日のこと。今日、たまたま戸田真琴さんのnoteを読

                      • 学び
                      • 2018/12/14 20:58
                      • 不倫に誘ってくださったあなたたちへ - 静かなお粥のほとりから

                        485 users

                        ericca.hatenablog.com

                        私を不倫に誘うのはやめてください。 「僕は不倫なんてつもりじゃない。恋人になりたいんだ」という人も多いけれど、そういう独自の解釈の話ではありません。あなたが結婚していて、妻がいるのならば、家庭の外で私と恋愛関係を築こうとしたりセックスをしようとしたりするのは不倫です。 私が不倫に誘われて、喜んでいると思っていますか。モテて嬉しいだろうって。 私は、割と嫌なことを言われてもヘラヘラと笑ってしまうし、相手を傷つけないような断り文句を探すのに時間がかかってしまうから、そう思われるのかもしれませんね。 ある男性には、私が幼少期に親族の不倫でどれだけつらい思いをしたか話しました。 娘さんがいる男性でした。SNSでも、いつも娘さんとの仲の良い様子をアップしている人でした。 あの可愛い娘さんに、私みたいな悲しい思いをさせる可能性を作りたくないから勘弁してくれとお願いしました。娘さんのことを思って、生まれ

                        • 世の中
                        • 2018/12/14 03:42
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                        • 地域おこし系『U.S.A.』替え歌YouTube動画6本を勝手にレビュー - 静かなお粥のほとりから

                          6 users

                          ericca.hatenablog.com

                          2018年、日本の大ヒット曲といえば、6月6日に発売されたDA PUMP『U.S.A.』。老若男女問わない認知度の高さでは、頭ひとつ飛び抜けている。 『U.S.A.』が広い層に認知されていることを活かし、地域振興に活かそうとするアーティストや団体が現れた。発売から2ヶ月後、8月6日には宮城県在住のアーティスト・パンダライオンが「I.N.K.~カモンベイベー栗原~」という替え歌動画をYouTubeにアップロード。現在、230万再生超え。 今日は、そんな地域振興系の『U.S.A.』替え歌を6本ピックアップして紹介してみようと思う。私は宮城県出身なので、宮城県びいきでいきますー。 ■宮城県シリーズ 【おいでよ栗原】DA PUMP / U.S.A. (替え歌) → パンダライオン / I.N.K. ~カモンベイベー栗原~ www.youtube.com 冒頭で言及した、宮城県在住のアーティスト・パ

                          • 世の中
                          • 2018/10/19 07:13
                          • ある男性嫌悪女の告白 - 粥日記

                            41 users

                            ericca.hatenablog.com

                            私の腕や肩を掴んで乱暴にベッドに押しつけ息を荒くしている男性が、一言声をかけると悪い魔法が解けたように落ち着くのを何度か目撃した。 そういう男性には、追ってお決まりのもう一言をかけてあげると本当によく懐いてくれる。最後には、虚勢を張りたがる高校生みたいなこどもっぽい優しさだけを残して私に抱かれて眠る。 怖がっているんだ。よく知らない場所に放り出された動物みたいだ。警戒し、よく吠え、よく暴れる。 動物は意思疎通がたいへんそうだけど、私が相手をする男性は言葉がわかるので良い。最初の一言、次のもう一言、それだけ伝わればあとは思うままだ。 そうやって私は、自分の自尊心と男性への復讐心を満たしている。 去年の冬頃、自分を好きにさせることで男性への支配欲を満たすことを覚えた。 「女はセックスすると相手の男を好きになる」と恋愛工学徒をはじめとした男たちは言う。残念ながら、それは女に限らない。ある種の男性

                            • 学び
                            • 2018/08/09 10:41
                            • 男
                            • 心理
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                            • ことば
                            • マカロンを食べている私も可愛い、と思う子たちは私の希望 - 粥日記

                              17 users

                              ericca.hatenablog.com

                              10月1日の「キングオブコント2017」決勝戦(TBS系)、面白かったですね。 私は2007年くらいから鳥居みゆきさんが好きなのですが、『もりすぎ☆パンチ』(東海テレビ)という番組で鳥居さんと共演しているのを見て以来、かまいたちを応援しています。 なので、かまいたちが優勝して本当に嬉しかった! 濱家さんの見た目と、他人を一旦受け入れる姿勢がとても好きです。 なぜ今キングオブコント2017のことを思い出したかというと、ニー仏さんという方のツイートを見たからでした。 マカロンをマジで美味いと思って食ってる女子の比率が気になったが、たぶんマカロン系女子の場合、「マカロンかわいい」とか、「マカロン食べてる私もかわいい」とか、そういうのも普通に「美味しい」という感覚のうちに含まれていそう。 — ニー仏 (@neetbuddhist) 2017年10月16日 このツイートに対して「マカロンが好きな女を

                              • エンタメ
                              • 2017/10/17 19:49
                              • ライターとしての仕事まとめ - 粥日記

                                5 users

                                ericca.hatenablog.com

                                むらたえりかの、ライターお仕事のまとめです。 2016年 ★写真集レビュー 写真集レビューを積極的に書いております。 26枚の美麗なおディーン様。ディーン・フジオカ初の写真集驚異の350円 永遠に続いて欲しい週刊ディーン・フジオカ。毎週水曜日の幸せが怖い ああドSなディーン様『週刊北斗 vol.5』自宅ではYシャツを腕まくりするのね まつ毛の長いおディーン様、私も水族館に連れてって『週刊北斗 vol.6』 お疲れおディーン様から漏れる色気が止まらない『週刊北斗 vol.7』 おディーン様の瞳に灯る嫉妬の火…ドラマ未登場の衣装収録『週刊北斗 vol.8』 おディーン様まさかのデニムオンデニム(フジオカだから?)『週刊北斗 vol.9』 美しい指からおディーン様のある一面がわかってしまった『週刊北斗 vol.10』 おディーン様と妄想房総デート(ディナー付き)ディーン・フジオカ写真集『週刊北斗

                                • 世の中
                                • 2016/12/26 22:44
                                • ※ネタバレあり※ アイドルが好演するシスターフッドと男性との関係性。アンジュルム演劇女子部「モード」感想 - 粥日記

                                  7 users

                                  ericca.hatenablog.com

                                  「苦しむことになるかもしれない。 でも、夢を見るべきだと思う。 だって私たちは『人間』だから!」 2016年10月1日から全労済ホール スペース・ゼロにて公演中のアンジュルム主演舞台、演劇女子部「モード」。 初日に見に行くことができた。 良家のお嬢様である美智子(上國料萌衣)は、結婚を前に自分の人生に疑問を感じた。婚約者の実(室田瑞希)と見た映画『ローマの休日』のオードリー・ヘップバーンのように、1度くらい自分のしたいことをしてみてもいいんじゃないか。 女中・良子(相川茉穂)の支援もあり、美智子は雑誌『週間近代』のファッションモデルの求人に応募する。オーディションで美智子を待っていたのは、様々な動機でモデルを目指すライバルたち。そして、鬼の女編集者・弥生(和田彩花)だった。 公式サイトには、下記のようにあらすじが書いてある。 1970年のはじめ、まだまだ女性の社会進出が難しい時代。 女性フ

                                  • エンタメ
                                  • 2016/10/03 15:06

                                  このページはまだ
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