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セキュリティ
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音声素材を扱っている時に、小さく「サー」とが「ブーン」などのノイズが入ってしまうことがあります。 例えばマイクからレコーダーまでのどこかの段階で入ってしまうホワイトノイズや、冷蔵庫、エアコン、照明器具などから拾ってしまう低周波ノイズなど様々です。 もちろん、撮影(録音)の段階でしっかりとレベルも調整されて、ノイズも入っていないのがベストなのですが、屋外での録音や機材のチョイスによってはどうしても避けられない場合もあります。 そんな中、録ってしまった後の処理として、少しでも聞きやすくするためのちょっとしたコツをお伝えします。 Premier Proをお使いの方であればAuditionを使用したり、iZotopeのRXシリーズなどでも同じようなことが出来るかと思いますが、今回は無料ソフトのAudacityを用いての処理方法を紹介したいと思います。 Audacity公式サイト(英語) https
【0から始める動画編集】ということで、DaVinci Resolveを使っての動画編集のやり方を複数回に分けてシリーズでお伝えします。 編集と言っても色調整や音の調整、テロップやエフェクト処理なども含めると幅が広いですが、このシリーズは入門編として、素材の読み込みから編集、完成動画を書き出せるようになるまでをカバーしていきたいと思います。 全くの初めての方向けの目線で大きな流れを説明していきますが、ショートカットなど便利な小技もご紹介していきますので、基本が分かっている方でも参考になる部分があれば幸いです。 初心者〜中級者の参考になれば嬉しいです! 使わない手はない!?無料の高性能動画編集ソフト DaVinci Resolve 14:動画作成の5ステップ 全体的な流れの説明やインストール方法などについてをまとめた記事です。 まだご覧になっていない方はまずは是非こちらの記事を先にご覧ください
その他のDaVinci Resolve関連記事はこちらからどうぞ。 ※2019年8月現在、DaVinici Resolve 16が最新版です。ユーザーインターフェースなどに若干の違いはありますが、この記事は基本的には現行のバージョンにも対応した内容です。 皆さんは Blackmagic Design社のDaVinci Resolve(ダヴィンチ・リゾルヴ)と言う動画編集ソフトはご存知でしょうか? 出てきた頃はカラーグレーディングに特化したソフトだったのですが、アップデートを重ね、現在は動画の編集ソフトとして動画の取り込み、カット編集、テロップやトランジション、グレーディングはもちろんのこと、動画の書き出しまで一通りの作業がソフト内で完結できるようになりました。 しかもこのDaVinci Resolveで一番嬉しいのは、高性能でありながら、殆どの機能が無料で使えるという点です。そして、Mac
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