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新年度はじまる
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サイン、コサイン、タンジェントの成り立ち はじめに遠回りしますが、すこしだけ付き合ってください。 なぜって、ヒッパルコスの測量方法を理解するには、まずサイン、コサイン、タンジェントの意味を知る必要があるからです。 では突然ですが、中学3年生で習った「2つの角が等しい三角形は相似である」という定理を思い出してください。 相似とは、大きさはちがうけど形は同じということでしたね。 そして直角三角形の場合は、直角部分の角が等しいから、あと1つどこか角が等しければその直角三角形どうしは相似になります。 上の図でいうと、赤い角の部分だけ等しければ、2つの直角三角形は相似です。 つぎに、「相似な図形の辺の比は等しい」という定理も思い出してください。 上の図でいうと、\( a:a’=b:b’ \) だし、\(a:b=a’:b’ \) です。 後の式を分数で表すと、$$\frac{b}{a}=\frac{b
こんにちは、重悟(じゅうご)です。 世界史を勉強していると「流れがよくわからない」なんてことありませんか? そこで今回はヨーロッパの歴史の流れを、超簡単に解説していきます。 こまかいことは置いといて、歴史のおおきな流れを理解したいという人向けに、わかりやすくまとめました。 できるだけ省略しましたが、それでも4000年以上の歴史なので、2回分にわけました。 (2回目はこちらから→ヨーロッパの歴史の流れを超簡単にまとめてみた その2) 1回目は「古代から、17世紀の海外進出」までです。 ちなみにヨーロッパ以外の、中国、インド、中東、アメリカ、日本などの歴史についても、そのうち書いていくつもりです。 2019.3追記 アジアの歴史、できました。全3回↓ アジアの歴史の流れを超簡単にまとめてみた アジアの歴史の流れを超簡単にまとめてみた② アジアの歴史の流れを超簡単にまとめてみた③ では古代ギリシ
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