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新年度はじまる
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と右肩上がりで成長しています。 ところで、この成績は予測できていたのでしょうか。 予測できていたとして、現在の成績はどれくらい予想通りだったのかって気になりませんか? この記事では、新興国株インデックスの実績と、正規分布に基づくリターンとリスクを加味した乱数シミュレーションを比較し、現在の成績が良い方だったのか悪い方だったのか普通だったのかを確認しました。
夫シデは退職後、雇用保険の基本手当をもらうために、月2回ほどハローワークに通っています。 基本手当をもらうためには、月に約1回訪れる認定日のたびに2回以上の求職活動実績が必要となるからです。 求職活動実績の中で最も手軽である職業相談の体験談を紹介します。 前回の職業相談の様子はハローワーク職業相談の体験談!女性の割合が多い職種を聞いてみた(7回目の失業認定に向けた2回目の求職活動実績作り)をご覧ください。(準備中) その他の職業相談の様子や、退職に関する手続きについての記事は退職後の手続きに関する記事のまとめ(健康保険、国民年金、雇用保険、確定拠出年金、住民税)でまとめています。
「家計管理、節約、家計簿、インデックス投資」についてのブログ。資産6000万円を達成し、億万長者を目指しています。
我が家のガス給湯器は設置から15年目を迎え、風呂を沸かす際にたまにエラーが出るようになったため、取り替え工事を実施しました。 取り替え工事のために、ガス給湯器の会社4社に見積依頼して価格比較をしましたので、その体験談を紹介します。 【PR】※アフィリエイト広告を利用しています
ゆで鶏むね肉だけは先行して予約調理しており、煮込み時間をわざと長くすることで柔らかく仕上げるようにしています。 何を作るかは、なんとなく定番化している筑前煮とかひじきの煮物とかはありますが、特に決めていません。 その時に冷蔵庫や冷凍庫に入っている食材で使えそうなものを一旦調理台に全部出して、材料全体を眺めて組み合わせを考えます。 その後、作り始めるのですが、目測を誤ってしまい、その料理のために準備していた食材がホットクック入りきらないことがあります。 そんな時は臨機応変に次の料理の材料として適当に回しています。 最終的に調理台の食材を使い切れば終わりです。 同時調理の良かった点 ホットクックで最後に作る料理は水分が多いものにするようにしています。 これまでの調理の汚れを落とすことができるので、洗うのが楽になります。 蒸し豆用の乾燥大豆は5時間前くらいまでに水で戻す必要があります。 この工程
窓からの放熱は家全体の放熱量の50%を占める 窓メーカー大手である YKK APやリクシルでは、窓からの放熱の影響をパンフレットやホームページで紹介しています。 それによると窓からの放熱は家全体の放熱量の50%を占めているそうです。 YKK AP マドリモのカタログより 窓からの放熱量を減らすことで家全体の暖かさを保てるようになるとして、メーカーは窓のリフォームを勧めています。 たしかに、冬場に窓ガラスに手を当てるとかなり冷たく、ガラスを囲むアルミサッシの部分を触るとほぼ外の温度かというくらいによく冷えているといった経験は自分自身にもあります。 もちろんカーテンなどの基本的な寒さ対策はしているものの、それでも窓の近くは寒く、仕方がないものだと思い込んでいました。 でもね・・・ 窓の断熱性の良し悪しは熱貫流率Uで確認しよう 窓の断熱性能を表す指標として、熱貫流率Uがあります。 窓メーカーのカ
紹介文は以下のとおり。 先進的窓リノベ事業は、既存住宅における窓の高断熱化を促進するため、改修に係る費用の一部を補助することで、エネルギー価格高騰への対応(冷暖房費負担の軽減)や、2030年度の家庭部門からのCO2排出量約7割削減(2013年度比)への貢献、2050年ストック平均でZEH基準の水準の省エネルギー性能の確保への貢献を目的とする事業です。 先進的窓リノベ事業の事業概要 最近の燃料費高騰に伴う電気代、ガス代の上昇や、燃料大量使用に伴うCO2の排出抑制が叫ばれている中、世界基準では省エネ対策が遅れている日本の現状を改善するのが目的と理解しました。 個人的にはCO2の排出量が増えようが減ろうがあまり興味がなく、電気代の高騰も払えないほどではないので、節電して乗り切ろうと言う感覚でした。 でも、この制度を活用することで長期では金銭的に得をしたり、快適な生活が得られたりしそうだと判断でき
生活必需品ともいえる日用品。 あなたはどれくらいのお金がかかっているか把握していますか? 我が家では家計簿はつけているものの、日用品の年間総額や内訳については、恥ずかしながら意識して確認できていませんでした。 仙人の再来と噂されるburaburaさんのツイートに以下のようなものがあります。 半年間日用品支出を記録した結果、ざっくりこんな内訳になっていることがわかったけど…これを見ると、ふるさと納税で入浴剤を送りつければいいのかな…? pic.twitter.com/WT2MEh9yxI — burabura (@burabura_117) December 1, 2022 この機会に確認して、更なる節約ができないか検討を加速しましたので、その結果を報告します。
光熱費の季節ごとの相場や、過去の実績をすぐに確認できる過去の実績から、税金、NHK、保険などの年払い時期、料金が確認できる自分の給料の推移を見て、ゲッソリしたりニッコリしたりできる月ごとの消費項目を見て、思い出に浸れる(旅行、積ん読、趣味の移り変わり、まずかった外食など)貯金額を見てニヤニヤできる 家計簿は絶対に付けた方が良いと考えております。 これがなかったら、今後の人生の指針や、自分が今まで何をして生きてきたのかを振り返るチャンスを失ってしまうでしょう。 いつの間にか、家計簿は我が家になくてはならないものになっていたのです。 家計簿つけて当たり前、つけないと気持ち悪くなるくらい生活の一部となっています。 我が家の家計簿に対する考え方はとてもシンプルで、家計簿を基本とした家計管理について、共働き夫婦の家計管理は管理口座設定と家計簿!予算は特に決めませんで紹介しています。 本記事が、 ・家
主な用途は平日の食事のおかずを作ることですが、毎日作るのが面倒なので、休日の土日で1週間分をまとめて作っています。 そのため、休日はおかず作りに一生懸命で、時間を取られますし、かなり気を張っています。 土日で作るものを分散させてはいるのですが、特に次の日から平日が始まる日曜日は後がないこともあって、午後いっぱいをおかず作りに当てている感じで、気が休まりません。 このままでは、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有することは困難です。 マジレスすると、ホットクックが稼働している間は他の料理の下ごしらえをして、その後の空き時間はyoutube鑑賞などに当てられているためヌルゲーではあります。 しかしながら、ホットクックの次のおかず仕込みのことは常に頭の片隅にはあり、なかなか家から離れられずにおちおちお出掛けも出来ないという意味で気が休まらないのです。 そこで、金に物を言わせてホットクックの
シデとセルリアンの節約ブログを運営している夫の方のシデです。 インデックスファンドとETFの積立投資で資産形成を目指しています。 2016年から継続している積立投資の進捗を報告いたします。 積立投資を始めた理由はいくつかありまして、例えば以下が挙げられます。 年金もらえるか怪しい。もらえても現状の60歳とか65歳ではなく、徐々に後ろ倒しに変更となり、かなり高齢になってからになりそう。日本人の平均寿命が更に延びる懸念がある。寿命が伸びれば伸びるほど、後ろ倒しになりそう。年金をもらえない前提で人生の収支計算をしてみたら、一生懸命働いて貯金をしても金が足りない結果になった。銀行に預金していても金利が低すぎて不足分を賄えない。自分でなんとかするしかない。株やFXでガツンと儲けるのは自分には難しそう。投資信託による積立投資が長期の資産形成に向いていると感じた。 2022年2月の積立投資の運用成績は前
家庭の基本情報 [wp-svg-icons icon=”checkmark-circle” wrap=”b”] 30代夫婦共働き [wp-svg-icons icon=”checkmark-circle” wrap=”b”] 子供なし [wp-svg-icons icon=”checkmark-circle” wrap=”b”] 一戸建てローン返済中、その他借金なし [wp-svg-icons icon=”checkmark-circle” wrap=”b”] 車なし [wp-svg-icons icon=”checkmark-circle” wrap=”b”] 家計簿は夫婦合算型、こづかい支給スタイル その他の夫婦の情報は、夫婦のことのカテゴリーや、プロフィール記事で更に紹介しています。
2019年12月の運用成績は前月比プラス147万円 現状の資産状況は 総資産: 3621.7万円(前月比プラス146.9万円) リスク資産買付総額: 2054.5万円(前月比マイナス0.5万円) リスク資産評価額: 2425.2万円(前月比+74.7万円) リスク資産リターン: 18.0% 上のカッコいい折れ線グラフを描いてみたい方は、以下の記事もご覧ください。 エクセルのwebクエリを使ってデータを取得する方法を紹介しています。
2019年10月の運用成績は前月比プラス185万円 現状の資産状況は 総資産: 3414.9万円(前月比プラス184.7万円) リスク資産買付総額: 2191.9万円(前月比プラス75.5万円) リスク資産評価額: 2471.3万円(前月比プラス134.8万円) リスク資産リターン: 12.7% 2019年10月の投資行動 クリエイト・レストランツ・ホールディングス(3387)を購入 優待で外食がしたくて購入しました。 美味いものが食べられるように楽しみにしています。 NISA枠消化のためにVWO購入 バンガード・FTSE・エマージング・マーケッツ ETF(VWO)を200株くらい購入しました。 一方で下記の楽天証券で積み立てていたeMAXIS Slim 新興国株式インデックスを全部売りました。 楽天証券のクレジットカード支払いにより投資信託買付 楽天カード決済で夫婦合わせて月10万円の投
家庭の基本情報 [wp-svg-icons icon=”checkmark-circle” wrap=”b”] 30代夫婦共働き [wp-svg-icons icon=”checkmark-circle” wrap=”b”] 子供なし [wp-svg-icons icon=”checkmark-circle” wrap=”b”] 一戸建てローン返済中、その他借金なし [wp-svg-icons icon=”checkmark-circle” wrap=”b”] 車なし [wp-svg-icons icon=”checkmark-circle” wrap=”b”] 家計簿は夫婦合算型、こづかい支給スタイル 2019年10月の家計簿まとめ 収入:489,859円 支出:204,699円 貯金額:285,160円 過去の家計簿は家計簿カテゴリーをご覧ください。 去年1年間の収支も紹介しています。
家庭の基本情報 [wp-svg-icons icon=”checkmark-circle” wrap=”b”] 30代夫婦共働き [wp-svg-icons icon=”checkmark-circle” wrap=”b”] 子供なし [wp-svg-icons icon=”checkmark-circle” wrap=”b”] 一戸建てローン返済中、その他借金なし [wp-svg-icons icon=”checkmark-circle” wrap=”b”] 車なし [wp-svg-icons icon=”checkmark-circle” wrap=”b”] 家計簿は夫婦合算型、こづかい支給スタイル 2019年9月の収支 収入:424,638円 支出:324,022円 貯金額:100,616円 過去の家計簿は家計簿カテゴリーをご覧ください。 去年1年間の収支も紹介しています。
具体的にはYahoo!JAPANファイナンスの投資信託の時系列データを手動でちまちまエクセルにコピーして取り込むという方法でした。 その他、海外ETFのデータはYAHOO!FINANCEページから取り込んでいます。 これがとってもツラい! 海外ETFのデータは日本の祝日に関係なくデータが存在したりするため、単純に同一エクセル上にまとめると日付がずれる懸念があります。 これを一つ一つ目視で確認しながら日付を合わせるようにデータをずらしたり、不足するところはダミーで前日のコピーを仕込んで加工するという原始的な方法を取っており、僕のITリテラシーの程度が知れてしまいます。 そんな情弱の僕に一筋の光が! インデックス投資家なら知らない者はモグリ認定されてもおかしくない有名投資ブログ「投信で手堅くlay-up!」を運営するじゅん@さんの Excelで保有投資信託を管理する方法(まとめ) という記事を
セルリアンです。 我が家の2018年8月の家計簿紹介です。 [wp-svg-icons icon=”checkmark-circle” wrap=”b”] 30代夫婦共働き [wp-svg-icons icon=”checkmark-circle” wrap=”b”] 子供なし [wp-svg-icons icon=”checkmark-circle” wrap=”b”] 世帯年収は約800万円(手取り) [wp-svg-icons icon=”checkmark-circle” wrap=”b”] 一戸建てローン返済中、その他借金なし [wp-svg-icons icon=”checkmark-circle” wrap=”b”] 車なし [wp-svg-icons icon=”checkmark-circle” wrap=”b”] 家計簿は夫婦合算型でこづかい支給スタイル 2018年8月
セルリアンです。 2018年8月の私の個人型確定拠出年金iDeCo(イデコ)の資産状況の報告です。 今までの個人型確定拠出年金iDeCo(イデコ)の資産状況は以下の記事をご覧ください。 個人型確定拠出年金iDeCo(イデコ) SBI証券を利用しており、企業年金がないので掛金は年間276,000円(月23,000円)にしています。 現在は手数料を考慮し、毎月拠出から年単位拠出に変更しました。 SBI証券は、口座開設手数料、口座管理手数料が無料となっています。 iDeCo(イデコ) で抜群の節税効果が出ており、以下の記事でも紹介しています。
第一部 ブロガー対談 「米国株投資と国際分散投資、どっちがいいの?」 <登壇者> ・たぱぞう氏(米国株投資ブロガー) ・水瀬ケンイチ氏(インデックス投資ブロガー) ・田村正之氏(日本経済新聞社 編集委員兼紙面解説委員) ・進行役 イーノ・ジュンイチ氏 なんと、米国株投資ブロガーとして超有名なたぱぞうさんが登壇ですよ! 水瀬さんはインデックス投資ナイトでは初めての登壇だとか。 とても貴重なツーショットです。 イーノさんの落ち着いた司会進行で対談は進み、少し酔っていた田村さんの説明するグラフなどを見てなるほど~と思いながら対談を楽しむことができました。 ブログそのままの穏やかな話し方で、たぱぞうさんの「他人の投資方法を批判する必要はなく、お互い尊重しましょう」という内容の最後の言葉が印象的でした。 第二部 特別ゲスト登壇「金融庁になんでも聞いてみよう!」 <登壇者> ・今井利友氏(金融庁 総務
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