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なんか書くからにはちゃんとしたものを書こうっていう気持ちが強くなりすぎると、結局何も書かずに終わってしまうということが多いです。なので今回はそういった考えをなるべく捨てて、適当に雑談をしているような感じで文字を残していこうと思います。 一応、テーマとしては最近買った卓上スピーカーがすごく良かったんで紹介するという記事にするつもりです。CREATIVE PEBBLE V3 っていう、球体型の2つで1組のやつです。自分はちょっとセールしているときに買いました。 ゲームするときはこれまでイヤホンとかヘッドホンとかをしてプレイするのが普通になっていたんだけど、普通にスピーカーで音を聴きたいときもある。そして、ある程度の音質とか、低音の迫力とかも確保したい。 さらに、ゲームだけでなく、スマホにもBluetoothでつないで音楽を鳴らしたい。それも、左右のスピーカーは距離をあけてステレオサウンドを楽し
ニンテンドースイッチは便利なもので、ニンテンドーオンラインに加入すれば、ファミコンやらスーパーファミコンやらの特定のゲームソフトが遊び放題になります。 今回、7日間の無料体験をやってみたので、その間に何もしないのももったいないので、ファミコンの、1985年発売の「スーパーマリオブラザーズ」をプレイすることにしました。 もう発売から40年以上経ってるんですね。ゲームってすごい。そして、今やってみても、普通に面白い。 自力で全クリはしたことなかった この初代スーパーマリオ、やったことある人はたくさんいても、クリアしてピーチ姫を助けたところまでいった人は、まあまあ少ないのではないでしょうか。 というのも、マリオの残機が3機で始まり、途中でスコアによって増えたとしても、全クリまで5〜6回しかミスってはいけないということなので。 全機ロスしたらゲームオーバーで、即タイトル画面に戻ります。うそだろと思
マイクラ歴10年の伊藤です。とはいえ、ほぼブランクなので全然大したことはやってないんですけどね。ここ最近またやり始め、毎日のように地下を掘っています。 そしたら、アップデートをしたのか、これまでほぼ使えなかった素材の銅が、めちゃくちゃ便利になってることに気づきました。 石炭くらいの頻度で出現する銅鉱石。かまどで焼いたら銅インゴットになり、そこから銅の道具が作れます。ツルハシや斧、スコップやクワ、剣も作れるようになっていました。 銅のツルハシ、作りやすいし超便利 特にツルハシ。石のツルハシと比べて、掘るスピードが若干速く、耐久性もある。メインで使う道具が銅のツルハシに置き換わりました。 ただし、掘れる素材の硬さは石のツルハシと同じで、レッドストーンやダイヤモンドを見つけたら、鉄のツルハシに持ち替える必要があります。 鉄もそこそこ貴重な素材なので、その10倍くらいは採れる銅が使えるようになった
AIにイラストをお願いしてみたら、混沌としたものに仕上がりましたけれど、これでいきます。 今日は、般若心経を音楽に合わせて唱えましょうというテーマになります。 般若心経に合う音楽というのは、一定のリズムで、歌詞や歌声がほとんどないもの。まあテクノ系がいちばん合うのではないかと思っています。 その中でも、個人的な好みにもなるかもしれないけれど、アンダーワールド、とりわけ90年代のアンダーワールドの曲が、般若心経と合わせるのにちょうどいいのではないかと思いました。 以下、思ったことを順番に書いていきますね。3分くらいで読めると思います。 そもそも般若心経をなぜ唱えるのか 僕としては、一定のリズムと音程で、自分なりに心地よく感じる言葉を発し続けるというのをやりたいからです。 なぜなら、それで余計な思考が消えることがあり、調子がよければ瞑想状態になり、神経が整うような感じになるから。 あと、副産物
「だからどうした」の究極形なのかもしれませんが。 去年くらいから、何を思ったか、1日に3000回の「ありがとう」を言うことを日課としてこなしていました。 方法としては主にスマホのカウンターアプリ。細かいやり方はさておき、1日に何回言ったかはざっくりとわかるようにしておきました。 回数にこだわることにどこまで意味があるのかはわからないんですけど、自分は「これだけやった」というのが目に見えていたほうが安心する性格なので。 3000回×365日≒110万回 計算してみたら、約110万回ではありますが。たまにサボり気味の日も月1くらいはあったかもしれないってことで、年間100万回のありがとうですね。 そもそもなぜ1日3000回という回数になったのか。それはたぶん、本気で唱え続ければ30分以内に終わるから。 これが例えば1万回だったら、よしやるぞってなったら2時間くらいで終わるのですが、それを毎日は
久しぶりにロマサガ3のことについて書きたくなったので。よく会う人がスマホ版をプレイし出したので、自分も復習がてらに書きます。 ロマサガ3は誰を仲間にしてもいいし、どんな風に育てようが自由です。ただ、最初からまあまあ強いキャラで、かつストーリーを進めなくても仲間にできるキャラは何人かいます。 読者として想定しているのは、プロローグともいえる、ロアーヌでの反乱の件が終わってこれから自由にみんな動けるようになった時点までプレイした人です。 数年前に書いたことと内容がかぶるかもしれませんが、気にせず書いていきます。 ピドナの工房でノーラを仲間に このゲームの特徴は最初から自由にどこにでも行けること。選んだ主人公によって、最初のほうの流れはあるけれど(例えばハリードだったらとりあえず北へ行くかとなり、トーマスだったらピドナに行こうとなる)。すぐ流れに逆らうことも可能。 まずはピドナ武器工房のノーラを
(AIにイラストをお願いしたら、真剣にキンドルの背面を見ているイラストが生成されました。じわっとくるのでそのまま採用します) 電子ペーパー端末というのは白黒しか出ないものだと思っていたのですが、技術は進歩しているもので、ついにカラー表示できるものが出てきています。 Kindle Colorsoft(キンドルカラーソフト)って名前です。これを夏頃に見た瞬間、欲しい!って思ったのですが、いかんせん値段が高すぎる。 それに今使っている11世代のペーパーホワイトモデル(白黒キンドル)で困っていなかったのでスルーしていました。 しかし今回アマゾンのセール期間が始まり、カラーキンドルも1万円引きで約3万円になってたので(それでも高いけど…)、色つきの電子ペーパーをこの目で見てみたい思いもあり、思い切って注文しました。 ちなみにカバーも一緒に注文しました。12世代ペーパーホワイト、カラーソフト、各々のシ
『NieRAutomata』 2017年にPS4で発売されたゲームなので、決して新しくはないけれど、神ゲーはいつまで経っても色褪せないということなので始めてみました。 PS5でプレイしています。PS4に比べるとたぶん、動きが常に滑らかでロード時間も若干短いくらいの変化だと思います。 決定ボタンは×ではなく〇ボタンなので、そこは慣れが必要です。(PS5版、出してほしいです。そんなに変わらなくていいので) ちょっとやってみただけでもかなり面白い感じがしたので、プレイ記録を淡々と書きながら内容をまとめていこうと思います。 だいぶ未来っぽい世界から始まる 主人公は、ヨルハ2号機B型(2B)と呼ばれるアンドロイドの美女で、目隠しのようなものを付けているのが特徴です。 何か巨大兵器を倒すという任務で仲間とともに現地に向かってるんだけど、仲間たちは途中の攻撃でやられて自分だけに。 乗り込んだ先で、9Sと
確かFP3級をとったのが4月で、そこから次に危険物乙4類を勉強して7月にとり、しばらくいろいろ別のことを勉強してたんだけど、そろそろ本格的にFP2級の勉強を始めたいかなと思います。 3級取得にあたってかなりお世話になったほんださんの動画、2025年度版も最近アップロードされてました。 ファイナンシャルプランナーって、テキストだけ見ると難しそうだし、現実に役に立つのかどうかもわかりづらいんだけど、ほんださんの動画を一通り見れば内容が入ってきやすくなります。マジリスペクトです。 (僕のおすすめのテキストは、LECの出してる合格のトリセツです) 実際、学ぶ内容には重要なことが多いです。例えば年金のことなんかは老後の生活のために知っておいたほうがいいし、相続のことなんかも身内になんかあったときのために今のうちに勉強しといたほうがいい。 保険なんかもいる保険といらない保険あるから見極めたいし、不動産
何度かブログに書いているかもしれないけど、1日3000回、ありがとうと言ってます。別に感情をこめているわけではなく、お経のように唱えることもあれば、音楽に合わせたり、口パクだけだったり、心の中で唱えたり。 なぜ1日3000回かというと、毎日続ければ1年間で約100万回になるから、キリがいいかなと思って。それくらい言ってれば、奇跡の1つや2つ、普通に起こるでしょうということで。 その流れで、手書きで「ありがとう」と書き続けるのも習慣になりました。面白いことに、A5サイズの方眼ノートを使えば、1ページにちょうど100個の「ありがとう」を書けます。 1行にありがとう5個、掛ける20行で100個。ちなみに、「あ」を書きながらありがとうと唱え、「り」を書きながらありがとうと唱え…とやっていれば、1ページ埋まれば500回ありがとうと言ったことになります。 A5の5mm方眼ノートならなんでもいいのですが
Amazonプライムビデオ限定ドラマ『私の夫と結婚して』 日本版キャスト:小柴風花、佐藤健、横山裕、白石聖 ※このブログはネタバレを含んでますのでご注意ください。ドラマを観たことある人向けの内容になります。 自分、ドラマはめったに観ないのですが、今回は友人に勧められたというのもあり、とりあえず1話目を観たら嵌って全10話を観る流れとなりました。 原作はLINEマンガで、ドラマは韓国版と日本版があり、ここでは日本版1話目について書いていきます。 夫と親友が実はクズで、裏切られてまず終了 主人公の美紗(小柴風花)は結婚して約10年目で、病気で入院生活を送っています。余命わずかのようで、悔いのない人生だったかなーという感じで終わる予定でした。 ある日、短期間の外泊許可が出たので家に帰ることになります。そのときに乗ったタクシーのおじさんに、昔亡くなった自分の父親の面影を感じます。 家に帰ってみると
【「すぐ不安になってしまう」が一瞬で消える方法】 最近、無駄に不安を感じることが多いので、なんとかしたいと思い読んでみました。著者の大嶋信頼さんは、『左脳さん、右脳さん』のネドじゅんさんもいち押しのセラピストの方です。 本の書き方自体も、たぶん何か催眠のテクニックを使ってるのかちょっと独特でした。僕にはそんな知識はないのでなんとなくでしか語れませんが。 この記事では、本書に出てきた「暗示の言葉」なるものを順番に紹介していきたいと思っています。ただし、それらの言葉だけを見たところでなぜ不安解消につながるのか、今ひとつピンとこないかもしれません。 でもそれがまた暗示のすごいところらしい。ストレートにポジティブな言葉を言うよりも、潜在意識に届きやすいらしいです。 血糖値の調和、自分の感覚の解放、自分自身の統合 「血糖値の調和」と心の中で7回唱えます。すると不安が解消することがあります。というのも
バキシリーズの第1部である『グラップラー刃牙』全42巻、最後まで読みました。結構前に読み始めて、15巻くらいでなぜか止まってたのが、なぜか急にまた読みたくなったので。 まずこの漫画、現実世界と照らし合わせすぎると、致命傷を負ったまま闘い続けたり、それがまた短期間で治ったり、細かいとこが気になるかもしれません。以前の僕はそうでした。 ただ、僕も年をとったからか「この漫画はここに似た別世界の話である(ドラゴンボール的な)」と割り切れるようになったり、「細部よりも本質を読みとったほうがいい」みたいにカッコよく?考えられるようになってきました。 あと、バキシリーズの場合(それにきっと名作漫画の多く)は「みんな命懸けで真剣にギャグをやっている」ぐらいに思って読んだほうが、逆にその漫画のメッセージが伝わるような気がしています。 以下、ネタバレなどは無しで適当に感想などを書いていきます。 バキシリーズは
ゲームがそんなに上手いわけでもないのに死にゲー好きな人におすすめしたいダークソウル3。 正式なPS5版は出てないけれど、PS4版をPS5本体でプレイすることで、高フレームレートの映像でいけます。(ただし、決定ボタンの配置なんかは固定なので慣れるしかないです) 自分1度ラスボスまでなんとか倒してはいるのですが、また最初からやりたくなったので再びニューゲームです。2周目とかのシステムもあるけど僕はあえて普通のニューゲーム。 前回は結局、脳筋キャラで重い武器を振り回す感じになったので、今回はなるべく技量系キャラで育てていこうと思っています。 名作は色褪せない ダクソ3、発売されたのは2016年だけど、2025年の現在にプレイしてもそれほど古臭さはないです。 (むしろ名作と呼ばれているゲームは何十年たっても色褪せないと思います。なので最新のスペックや映像技術にこだわる必要はないです。フレームレート
6月29日に受けてきた危険物乙4の試験、無事に合格したので報告します。 前回の記事で書いたように、手応えは微妙で、勘が全部外れていたらまずいなという感じではあったのですが、大丈夫でした。 7月8日くらいにはネットで結果発表されていたみたいです。自分は10日にふと思い出してネットを見て、合格発表の無機質なページを開き、自分の受験番号があることを確かめガッツポーズしていました。 その日の夜に帰宅したらハガキが届いていて、めくってみたら「合格」とありました。 苦手な法令もクリアした ハガキには、各分野で何パーセント正解していたかは書かれていました(具体的にどの問題が 間違ってたかとかは不明)。 僕の場合、法令73%(15問中11問正解)、物理・化学90%(10問中9問正解)、性質・消火90%(10問中9問正解と、思ってたより好成績。全体では8割以上の正答率です。 知ってるとは思いますが、それぞれ
無事に試験会場まで行って最後まで問題を解いてきたよというご報告です。今後この資格を取ろうと思っている人の役に立ちそうなことをこの記事でまとめておきたいと思います。 6月29日、危険物乙種4類試験を受けてきました。勉強期間は約2ヶ月、累計の時間は正確に測ってないけど、約50時間プラマイ10時間くらいかと思います。 試験の申し込みは5月9日、ネットでやりました。確かメルペイ決済ができたのでそれで払ったと思います。五千何百円だったか。 決済完了のメールを改めて探し出した、試験を受けた次の日以降、領収書をネットからPDFで取れると書いてありました。リンクも貼ってあったので、メール残ってて良かったです。 ネット申し込みなら受験票もネットから 試験の10日前に、受験票が発行できるよというメールが届き、リンクからPDFを取ってきて印刷をかけました。 4.5cm×3.5cmの顔写真が必要ということで、自分
乙種第4類危険物取扱者の資格を取ろうと思い、ここ2ヶ月くらい前から勉強を始めています。危険物の資格はいろいろあるけれど、1番メジャーなのがこの乙4と呼ばれているもので、油やらアルコールやらの燃える液体を取り扱います。 持ってると仕事に役立つというのもあるけど、半分は趣味です。なんでもいいから資格の勉強をしていたほうが、日常の考える力が身につくというのが僕の感想です。 勉強法としては、一応テキスト(ユーキャンのやつ)も読むけれど、問題をとにかく繰り返し解くという方法を取っています。ちなみにこのテキストは近くの本屋さんに売ってたもので、数ある中でベストかはわからないけど悪くはないです。 あとはスマホのアプリ(yuth inc.のやつ)で問題を解いてます。問題数が必要最低限ではあるけれど、受かるためには大事そうな問題ばかり出てきます。 模擬試験はギリ不合格点… 試験問題数は合計35問で、各ジャン
オブリビオンリマスターのサブクエスト「クヴァッチ城の戦い」は、衛兵のサヴリアン・マティウス(以下サブさん)たちと一緒にクヴァッチ城にいる伯爵を救出しに行くという流れです。 ただ、このサブクエストは進行不能になる不具合(?)があり、僕も遭遇して無事に解消したのでその情報を共有しておきます。 (ちなみに、このクエストは完了させずに放置しておいてもメインストーリーなどには何の影響もありません) 動いてくれない衛兵たち 不具合の内容としては、いざクヴァッチ城の前の広場にサブさん率いる衛兵たちが集まったものの、誰も突入しようとせずに立っている。 サブさんに話しかけても、突入するぞと威勢よく叫ぶだけでただそこに立っている。突入しろやと思います。目的地のマーカーもサブさんに固定されている。 しょうがなく一人で城に入ってみても、なんか暗いし燃えてるし、火の精霊みたいなのが追いかけてくるしで、ちょっと怖くな
先日、ファイナンシャルプランニング技能士検定3級(FP3級)の試験をCBT方式で受けてきました。 結果は、無事に合格点でした。CBT試験は終わった瞬間に点数が出てくる仕組みになっています。 学科試験、実技試験ともに約75%の正答率で、60%以上なら大丈夫なので合格ということです。正式な通知は後日に届くみたいだけど。 なんにしても、受かってよかったです。半年前にテキストを買って、しばらく放置して、ここ1ヶ月くらい真剣にやってました。 YouTubeのほんださんにはだいぶお世話になりました。この勢いで、2級を目指していこうと思ってます。FPは、その知識を使えるくらいまで消化できればとても生きやすくなると思うので。 CBT試験の体験談 CBT試験というもの自体が初めての経験だったので、その体験を書いていこうと思います。 試験会場は、最寄りのパソコンスクールで、たまたま自分の家から車で5分くらいの
ファイナンシャルプランニング技能士3級(以下、FP3級)の資格取得を目指し、3月の下旬くらいから勉強を始めています。 1日だいたい1〜2時間、忙しいときでもスキマ時間にスマホで過去問を解いたり。 試験はCBT方式(最寄りのパソコンスクールなどの場所で、パソコンで受験する方式)なので、4月21日(月)で申し込んであります。 このCBT方式というのが自分には初めてであり、ちょっと緊張してます。しかしながら、筆記試験と違ってほとんど毎日のようにどこかでやってくれてる感じで、いつでも受験できるのは非常にありがたい。 紙の資格試験だったら、試験日が年に数回とかだし、申し込むのにも期間が限られていて、もう申し込み自体がハードル高い感じがしていました。 CBT試験は気軽ではあるが ただし「いつでも気軽に受験できる」ということで、逆に勉強を始めるのがどんどん先送りになってしまいがちです。 かくいう自分もそ
『黒神話:悟空』PS5版をプレイ中です。現在約30時間プレイしていて、第4章(洞窟のステージ)をプレイ中なので、たぶんメインの半分以上は進んでると思う。 舞台は西遊記をベースとしているものの、内容は外伝的なものっぽい。クセの強いキャラがたくさん出てきては、意味深なことを言ってあとは想像にまかせます、みたいなダークソウルやエルデンリングなどのノリに近い。 映像はトップクラスに美しくて、しかも東洋・仏教の世界観をベースにしているので、そういうのが好きなら迷わず買いのゲームだと思います。 ゲームのシステム面などにはだいぶ馴染んできたので、以下、適当にまとめていこうと思います。 難易度設定は(たぶん)ない まず難易度は、そこそこ高いです。設定で難易度を変えることはできないようです。ただし、キャラのレベルを充分に上げていけば、アクション苦手でもなんとかなります。 レベルは割とさくさく上がり、上がるご
三脳研のまっすーさんがやってる森林療法、だんだんやってみたくなってきたので、先日の休みの日に時間があったので、お気に入りの公園まで車で行ってきました。 (まっすーさんの本『もう左脳に振り回されない』を紹介しておきます。自分が持っているのは電子書籍のみで出ていた『行きたくなかった僕の殻が割れて森に抱かれた日』のほうですが…) 約2時間、自然が多めの公園を散歩していました。浮かんでくる思考にできるだけ気づくようにしながら、エレベーターの呼吸(以下エレ呼)をしながら…。 もちろん、スマホは車の中に置いてきました。スマホが手元から離れてソワソワを感じましたが、しばらくすると落ち着きました。 代わりに、腕時計と、エレ呼を数える用にカウンターを持ってって、自分の左脳さんを納得させていました。 以下、体験したことを記録しておこうと思います。 エレ呼しながら…は動機付けになる ちなみに、エレ呼を数えながら
ほぼ毎日、バナナを食べて整腸剤を飲むという生活を続けて、約1年が経過しました。 僕が整腸剤として飲み続けているのは、酪酸菌という菌がメインとなっている強ミヤリサン錠(通称ミヤリサン)です。 腸内細菌の善玉菌といっても、乳酸菌やビフィズス菌、糖化菌とかいろいろあるらしいのですが、僕は電子書籍の『セロトニン復活ストレス解消法』に影響を受け、酪酸菌を飲み続けることにしました。 (1時間ほどで読めるボリュームの本で、青年と女医がほぼギャグで対話する形式だけど、内容には説得力のある良い本です) そして、効果はあるみたいだし、腸内環境って肉体的にも精神的にもめっちゃ重要だろうという結論に至っているので、いろいろ書いていこうと思います。 お腹は第3の脳? 三脳研(ネドじゅんさんたちが運営してるオンラインサロン、三脳バランス研究所)では、右脳と左脳に加えて「腑脳」という言葉が出てきます。 頭だけじゃなく、
僕の場合「ありがとう」を淡々と唱えることと、指回し体操がセットになってしまっているところがあるけれど、それぞれ独立したワークとして充分に成り立っていると思います。 「指回し体操」…何十年も前から言われていることですが、科学的な検証がどうのこうのみたいなの調べて、結局やらないのはもったいない。 まずは自分で一定期間やってみて、その効果を体感するのが大事なのでは。何事も、1回や2回ではよくわからないままで終わってしまいます。 人間の指はかなり自在に動く そもそも、人間がなぜいろんなものを作り出せるのかについて考えてみます。 高い知能があるから…想像力があるから…または仲間と協力して動けるから…など、いろんな理由が思いつきます。 どれも正解だとは思うけど、両手を自由に使えること、かつそれぞれ5本の指を自在に動かせることがすごく大きいんじゃないでしょうか。 なので、指を回すという行為は、人間として
3000回って、膨大な量に見えるかもしれないけど、1分間に100回言えば30分で終わる計算です。 さすがに途中休憩は必要だけど、1000回を朝昼晩という要領でやってたら習慣になって、もう3ヶ月近く続いてます。 数え方としては、スマホのカウンターアプリとかを使っています。「10回で1カウント」「100回で1カウント」の2種類を使い分けたりしてます。そこは自分のやり方で。 僕の体感としては、「ありがとう」を感情を込めずとも唱え続けることによって、自動思考が湧きにくく、湧いても気づきやすくなります。 お腹に聞きながら続けている 自動思考を消すという話になりましたが、ネドじゅんさんや三脳バランス研究所が、ありがとう連呼ワークを提唱しているわけではありません。 僕が小林正観さんや、心理カウンセラーのmasaさんとかにも影響を受けつつ、自分のお腹にも聞いてみて、大丈夫な感じがあるからやり続けているわけ
ネドじゅんさんと5人の室長が活動しているオンラインサロン「三脳バランス研究所」に再び入所しました。 再びというのも、以前2〜3ヶ月ほど入所していた時期があり、たぶん自分なりに「もっと関連書籍をたくさん読んだりしてから出直してきたほうがいい」みたいなことを考え、いったん退会していたわけです。 その後、何ヶ月かエレベーターの呼吸、自動思考に気づく練習、その他もろもろのワークを続け、なんとなく自分の中でつかめてきたような気がしてきました。 そしてネドじゅんさんの本『右脳革命』『右脳シフトで人類は進化する』などを読んでやっぱり感銘を受け、またこのコミュニティに属していたいと思い、入り直した次第です(月額安いし)。 トラウマ治療の専門家、藤原室長 オンラインサロンは相変わらず、なんというかほんわかとした雰囲気で安心しました。とりあえず、最近上がってきた動画などをチェックしました。 やっぱり、すごく面
何かのシンクロニティシティなのか、とあるマンガの一コマに『モモ』の小説が登場したり、作者ミヒャエル・エンデの伝記マンガが手に入ったりということがあったので、昔に1度読んだことのある『モモ』の本を棚から見つけ出してまた最後まで読みました。 一応、児童文学という位置づけらしいのだけど、内容は神がかっています。時間とはなんなのか、すごく深く考えさせられる物語です(作者のエンデさんはそんなふうに一面的にとらえてほしくなかったらしいけど) なんか、社会人になって、時間管理術だのタイムマネジメントなどといった本をいやいや読むよりも、じっくり『モモ』を読んでおいたほうがよっぽどいい気がします。 それはそれとして、ネドじゅんさんの『左脳さん、右脳さん』を始めとした著書に影響を受け、自分なりに脳と意識を探求している僕としては、この記事のタイトル通り、ヒロインのモモが「右脳」、悪役(?)の灰色の男たちが「左脳
ロボット掃除機を初めて使ってみたので体験談をシェアしておこうと思います。 【Amazon】Anker Eufy (ユーフィ) Robot Vacuum Omni S1 Pro あえてルンバ以外のものを使おうということで、アンカー製の、見た目からしてかなりすごそうなものを選びました。 1週間ほど使ってみた率直な感想としては、実際にすごいです。以下、まとめていきます。 スマホアプリとWiFi環境(テザリング可) 本体だけでもギリ使用可能ですが、アプリにつないで使うのが基本です。 そしてWiFiルーターを経由して、スマホの専用アプリとロボット掃除機本体およびステーションと接続します。 僕の場合、使用する場所にWiFi環境がなくて少し焦りましたが、スマホ自信をモバイルルーターとして扱うテザリング機能を利用することで、うまくいきました。 そしてマッピング(空間把握)のため本体が動き出します。仕組みは
ネドじゅんさんの連続講義を書籍化した『右脳革命』を読みながら、日々、意識の変容に向けてエレベーターの呼吸などを続けています。 今回はその経過報告および、気づきなどを自分なりの言葉として残しておき、同じところを目指している人にとって有益な情報になればと思っています。 エレベーターの呼吸や、自動思考に気づいてガッツポーズするワークなどを続けていると、自分がこれまで考えてきたあれこれとどんどん繋がる感覚をおぼえることがよくあります。 いろいろあるけど、今回は小林正観さんや並木良和さんのことを交えて何か書いていくつもりです。 レジェンド小林正観さん 小林正観さんは書籍を読むたびに「この人マジでレジェンドだな」と思います。最近、彼の初期の本『22世紀への伝言』を読みました。 20世紀に書かれた本なのに、このタイトルなのがすでにすごいです。100年後も受け継がれているのかも。 正観さんはこの後に何十冊
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