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インタビュー
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ノスタルトーン・オレンジ:作例写真 X100Vの設定は「クラシックネガ」というフィルムシミュレーションを使ったJPEGになります。絶妙なノイズ感とノスタルジックな色味がミックスされてオールドレンズで撮ったような味わいに。フレアも強烈ですね! このフィルターは「暖色系のシーンでは色彩をさらに強調するのが特徴」なので、夕暮れ時に使うのがおすすめ。普通に撮っただけでも夕焼け感増し増しです。 上の写真は、ブルーのゴーストだけじゃなくオレンジ色っぽいゴーストも出ています。スマホのアプリなどを使えばこんな加工も簡単ですが、フィルターを付けただけでこんな写真が撮れるの面白いです。 もちろん、強い光が入らない状況で撮ればフレアも出ません。でも、うっすらオレンジ色に染まるので何を撮ってもノスタルジックな雰囲気になって楽しい。 この写真は、めちゃくちゃオレンジに染まった夕焼けを浴びた自転車に見えますが、実際は
GIZMON Miniature Tilt Lens:夜景撮影にチャレンジ GIZMON Miniature Tilt Lensは、上下左右にレンズの傾きを変えることで、ピントの合う範囲を変更できます。これをうまく使うとピントの合う範囲を極端に狭めることができます。これがビシッと決まると風景写真などがミニチュア風に見えるんですが、レンズの角度、ピントの位置などを設定するのが微妙に難しいレンズでした。 撮影が難しいと書きましたが、ミニチュア風にこだわらず夜の街を適当にスナップ撮影するだけなら、めちゃくちゃ楽しいレンズです!ファインダーを除いて、レンズを傾けるだけで、普通のレンズでは撮れない幻想的な世界を映し出すことができるんです。 どこにピントが合っているのか分からないような写真ばかりですが、変わった写りが大好物な自分には最高のレンズでした。明るい日中の撮影も良かったけど、輪郭のはっきりした
iPad miniやタブレット端末と接続して文章作成するときに使えそうなワイヤレスキーボードをスリーコインズ(3COINS)で発見したので買ってみました。Macの純正キーボードに似た雰囲気で価格は驚きの1,650円(税込)です! 【レビュー】3COINS(スリーコインズ)Bluetoothキーボード 前回の記事で「スリーコインズの完全ワイヤレスイヤホン」を紹介しましたが、こちらも同じく『3COINS DEVICE』というガジェット系のアイテムを取り扱うシリーズの商品です。Bluetooth搭載キーボードになっているのでワイヤレスで使えます。 キー数は「78キー」、キーピッチは「19mm」、キーストロークは「2mm」になっています。対応機種はWindows、Mac、iPhone、iPad、Android端末になっています。コンパクトで軽いキーボードになるので持ち運んで使いたい方におすすめ。
Appleが7月9日に新型MacBook Air 2019を発表しました。わが家には2018年11月に購入したMacBook Airがあるので…あっという間に旧モデルになってしまいショックでした(笑)という事で2018年モデルと新モデルで変わった部分を簡単にまとめていきたいと思います。 新型MacBook Air2019年モデル まず最大のポイントは…価格です。新しいMacBook Airには価格に違う2種類のモデルが用意されていますが…どちらも2018年モデルに比べ値下げされています。これからMacBook Airを買おうと思っていた方には朗報かと! 旧モデルは134,800円と156,800円だったので…どちらもグッと値下がりしています!約1万5000円違うので…購入後にUSBハブなどの周辺機器を購入するお金に回すことが出来ますね。 さらに…学生・教職員の方は割引が適用され109,80
今まで100台以上のカメラをレビューしてきた当サイトですが…実は「ウェブカメラ」ってノーマークだったんです。今回ロジクールさんから本格的なストリーマー用に設計されたウェブカメラ「C922n」をレビュー用に提供していただいたので使用感をレビューしていきます! 実際に使ってみましたが…パソコンに搭載されているインカメラよりキレイな画質で撮影出来ますし、オートフォーカスが使えるのが便利だと思いました!何よりUSBで接続するだけで動くので簡単です! ウェブカメラってスカイプやFaceTimeでビデオ通話するためのアイテムだというイメージがありませんか?自分もそうだったんですが…今回レビューする「C922n」は本格的なストリーマー用に設計されたウェブカメラになっています。 会議や仕事で使うだけじゃなく…YouTubeやTwitchなどを使ったゲーム実況の生配信に使えます。フルHD解像度の1080p/
チェキとは一味違ったシールタイプの写真を印刷出来る「インスタントカメラプリンター:iNSPiC ZV-123」を購入したので使い方や使用感をレビューしていこうと思います! 発売したばかりで口コミがまだまだ少ない機種になりますが…実際に使ってみた感想としては「カメラというより文房具に近いイメージ」でした。手帳やノートと一緒に持ち運んで気になった被写体を撮影〜プリントして貼り付ける。そんな使い方が楽しそうだな!と思わせるカメラに仕上がっていました。 iNSPiC ZV-123 レビュー 開封して中に入っていたのはカメラ本体、USBケーブル、ストラップ、説明書、保証書、ZINKペーパー(10枚)でした。最初からプリント用紙が入っているのは親切で嬉しいですね。それではZV-123の外観や使い方をチェックしていきましょう! iNSPiC ZV-123:外観 ZV-123の外観で特徴的なのは…レンズ周
軽くて、安くて、背景ボケも楽しめる。パナソニックのマイクロフォーサーズ用交換レンズ「LUMIX G 25mm / F1.7 ASPH.」を購入しました。Amazonや楽天の価格をチェックすると…1.5〜2万円程度で買える単焦点レンズになるのでパナソニックのミラーレスを使っている方の最初の交換レンズとしてオススメ度大です! LUMIX G 25mm F1.7:初心者にも旅行にも最適な交換レンズ 自分がこのレンズを買ったのは「旅行用に軽い単焦点レンズが欲しい」という理由でした。建築や風景を撮るメインのレンズはLEICA DG VARIO-ELMARIT 8-18mm F2.8-4.0に決めていましたが、もう1本テーブルフォトや人物撮影用に明るい交換レンズが欲しかったんです。 とはいえ海外旅行になるので荷物は出来るだけ軽くしたい…そこで以前から気になっていた「LUMIX G 25mm F1.7」
しばらく前に星が丘テラスにカラフルな風船が浮かぶ!フローティングバブルスがインスタ映え抜群!という記事を書きましたが、先日星が丘テラスに行ったら…風船ではなくカラフルな傘が浮いていました! 星が丘テラスに浮かぶ傘「アンブレラフラワー」 アンブレラフラワーが開催されているのは星が丘テラスの東館(EAST)2階です。フローティングバブルスと同じ場所になります。 カラフルな傘が通路の上に浮いていてフォトジェニックです。自分は午前中に行きましたが…傘の影が壁に写って凄く可愛かったです。 カラフルな傘は下から見上げるだけじゃなく…階段を登って上の階から写真を撮るのもオススメです。 時間帯によって影が出る場所が変わるのでお買い物したりカフェで休憩したり…のんびり過ごすと雰囲気の違う写真が撮れていいかも。 インスタ映え抜群なアンブレラフラワーというイベントは7月まで行われているそうなので気になった方は早
最近iPad miniでブログの更新をする事が増えてきました。で、ブログの更新が出来るなら…動画の編集も出来るのでは!?と思いApple純正のカードリーダーを買ってみました! 例えばGoPro HERO7 Blackで撮影した動画をiPadに読み込む場合、専用アプリを経由してワイヤレスで端末に保存する事が出来ますが…やっぱりWi-Fiを使うので転送速度が遅いんですよね。 そこで登場するのが「Lightning SDカードカメラリーダー」です。iPadやiPhoneに直接接続してSDカードのデータを読み込む事が出来るアイテムです。 SDカードカメラリーダーを使えば転送速度は爆速!あっという間に動画や写真をiPadに読み込む事が可能です! Lightning SDカードカメラリーダー まずは「Lightning SDカードカメラリーダー」の中身をチェックしてみましょう。 自分が使っているのは新
最近はフィルムカメラで写真を撮ってもデータのみでプリントしないという方も増えていますが…自分はプリントした写真も好きなので大量にあるんです。結局ファイルボックス4箱パンパンに写真が収納されています。今後も増えるようなら同じ棚にあと2箱は追加出来るので安心です。 フィルムネガもピッタリサイズのファイルボックスが! フィルムネガはサイドに持ち手の穴が空いたタイプのファイルボックスを使いました。これまた横幅がネガフィルムにピッタリでした。今っぽく書くならシンデレラフィットでしょうか! 写真収納と同じくフタも用意しました。以前はデータCDとネガをセットにして保存していましたが…ほぼ使う事はないしかさばるので今回からバラバラにしました。とはいえ…少しでも分かりやすいようにネガには撮った日付と撮影したカメラ名を書いてあります。 本格的にネガを保存するなら…こんな収納方法はNGなんですが…先ほども書いた
少し前に「撮影ボックスをダイソーの材料で自作してみた」という記事を書きました。その後パネルを増やして大きなサイズの被写体でも撮影出来るようにカスタムしましたが…サイズが大きすぎて照明が足りなくなってしまいました。 また、背景の紙も白色だけだとバリエーション不足を感じてきたので黒色のフェルトやカラフルな模造紙も追加で買ってみました。 ダイソー撮影ボックスをカスタマイズ 今回追加で買ってきたアイテムがこちらです。LEDライトを2個、黒色のフェルト、ピンクとグリーンの模造紙です。まずはカスタム前の撮影ボックスをご覧ください。 自分が持っていたNEEWER CN-160 LED ビデオライトだけだと上部からの光が足りず被写体の周りが暗くなってしまうので…サイドにLEDライトを2個セットしてみました。しかし…この状態だと斜め前から照らす光が足りなくなるので… 新しく買ったLEDライトを追加してこんな
2007年に「LUMIX GF1」を購入してからパナソニックのミラーレス一眼ばかり使い続けてきました。GF1、GX1、GX7(2台)、G8、と順番に使い…6台目になるカメラが本日届きました!今回購入したのはパナソニックのフラッグシップモデル「LUMIX G9 PRO」です! LUMIX G9 PROは2018年1月に発売されたカメラになるので最新機種ではありませんが、発売当時の価格は20万円もしたハイエンドクラスのミラーレス一眼カメラになります。しかし…発売から一年以上が経過し価格コムの最安値は129,460円(2019/03/17)とかなり値下がりしています。 LUMIX G9 PROを選んだ理由 今回は先ほど届いたばかりのLUMIX G9 PROを開封しながら、どうしてこの機種を選んだのか簡単に書いていきますね 一年くらい前にLUMIX DMC-G8を購入して現在も愛用しています。静止
近場の撮影スポットは行き尽くしてしまった感じなんですが…今回は安城市にある「堀内公園」を簡単に紹介していきます。カラフルで可愛い観覧車があるのでポップな写真を撮りたいと思った時に遊びに行く公園です。 安城市 堀内公園 堀内公園は観覧車や乗り物、そして遊具も多い公園になっているので休日は家族連れで賑わっています。またバードハウスという施設もあり飼育されている鳥たちを観ることも出来ます。 公園内は適度な広さで芝生広場ではピクニックを楽しむ家族連れが多いイメージです。で、やっぱり魅力的なのは…観覧車です! 円が重なった可愛い形でカラフル!自分はこれを撮りたくて堀内公園に来ることが多いかな。 その他にもメリーゴーランドや… サイクルモノレールなどもあります。 身長を測るために設置されたゾウさんも可愛いです(笑) こちらは新しく設置された「フラワーシップ」という遊具です。これもカラフルで可愛い。 芝
GIZMON Utulens APSをマイクロフォーサーズで使ってみた。換算48mmでスナップ撮影 2018 10/27 先日APS版「写ルンです」のレンズを使った「GIZMON Utulens APS」レビューという記事を書きましたが、今回は同じレンズをLUMIX DMC-G8に取り付けて撮影してみたので簡単にレビューを書いていきますね! GIZMON Utulens APSは「f=24mm F16」のレンズになるので…マイクロフォーサーズのG8に装着すると換算48mmのレンズとして使う事が出来ます。 ベースになっているレンズがかなり小さいので…LUMIX DMC-G8に装着するとレンズキャップより薄い見た目になります(笑)これで写真が撮れちゃうんですからUtulensシリーズは本当に面白い! で、マイクロフォーサーズに取り付けるとAPS-Cのミラーレスと比べ周辺減光やフンワリとした歪み
何と…APS版「写ルンです」のレンズを再利用したミラーレスカメラ用の広角レンズがギズモショップさんから発売になりました。見た目はいつものUtulensシリーズと似ていますが…使っているレンズが全く違うんです! APSって何? そもそも最近フィルムカメラを好きになった方だと「APSフィルム」を知らないのでは?APSとはアドバンストフォトシステム(Advanced Photo System)の略でカートリッジタイプのフィルムになっています。 現在は全てのメーカーが撤退して生産も販売も終了していますが…カートリッジタイプのフィルムは装填も簡単でカメラ本体も小型化が出来る!って事で最終的に普及しなかったけど…様々なカメラが販売されていました。 で、その波に乗って「写ルンです」にもAPS版があった訳ですよ。 もちろん現在発売されている商品ではありませんし…APS版ともなれば完全に珍品(笑)世の中に残
TASCAM DR-10L 小型リニアPCMレコーダー レビュー タスカムから発売されている小型のリニアPCMレコーダー「TASCAM DR-10L」になります。ブライダルでの音声録音、様々なイベントや番組などのインタビュー、セミナーの録音などなど…主にプロの現場で使われている機材でピンマイクから直接録音することが可能なレコーダーです。 開封するとこんな感じのアイテムが入っていました。 正面には小さな液晶ディスプレイ。操作ボタンが4個配置されています。 本体右サイドにはボリューム調整ボタン、電源&録画スイッチがあります。 このスイッチなんですが常に真ん中に戻る仕様になっていて、グッとどちらかに1秒動かす事で操作出来ます。 また録音中は前面にあるスイッチ類はロックされるので…ポケットの中に入っていても「誤操作しにくい作り」になっています。 こちらはUSB接続端子、モニターイヤホンの端子、mi
GoPro HERO7 Blackを使い始めて毎日あれこれ動画を撮っています。で、動画を撮ったあとは、Final Cut Proを使ってYouTube用の動画を作ったり、iPhoneアプリの「Quik – GoProビデオエディタ」で編集してSNSに動画をアップしたりして遊んでいましたが… 今回Mac用の「GoPro Quik」というソフトを使ってみたら…動画を読み込んでお気に入りのシーンに目印を付けるだけであっという間にオシャレな動画が完成してビックリしました! GoPro Quik デスクトップ(Mac) 今回の記事は本当に簡単なミニレビューになります。GoPro Quik デスクトップは使い方を説明しなくても大丈夫なくらい簡単に使えるソフトなんです。 しかし…最初のアカウント作成がどうしてもアプリ側から設定出来ず…GoProアカウントの作成だけはブラウザで行いました。アカウントを作っ
先日手に入れたGoPro HERO7 Blackには「スーパーフォト(Super Photo)」という機能が搭載されています。写真撮影の設定でスーパーフォトをオンにしておけばGoProが自動で白飛びや黒つぶれなどを補正して綺麗な写真を作り出してくれるんです。 実際に使ってみると逆光で被写体が暗く写ってしまうような状況での撮影に強いと感じました。まずはスーパーフォトをオンとオフでどれくらい違いがあるのか比較した写真をご覧ください。 右がスーパーフォトをオンにして撮った写真です。暗い部分がしっかりと写り、全体的に明るく綺麗な写真に仕上がっているのが分かると思います。 ただし…何を撮ってもバッチリ綺麗な写真になるかと聞かれると…そうではないので、今回は簡単にGoPro HERO7 Blackの写真撮影機能について書いていこうと思います。 GoPro HERO7 Blackの写真撮影機能について
Amazonが従来のFire TV Stick 4Kよりも40%パワフルで、Wi-Fi6に対応した『Fire TV Stick 4K Max』を発表しました。発売日は2021年10月7日で、価格は6,980円(税込)です。また、Fire TV Stick 4K MaxとBUFFALO製のWi-Fi6対応ルーターがセットになった商品も期間限定で発売されています。 Wi-Fi 6対応ルーターを使うと、 複数のWi-Fi 6対応デバイスを接続した際のネットワークの混雑が軽減されて、4Kビデオコンテンツを滑らかに再生できるそうです。4KテレビとWi-Fi6を使っている方なら確実におすすめです!
LUMIX初のフルサイズミラーレスLUMIX Sシリーズが登場!「S1」と「S1R」の2機種…これはインパクト大! パナソニックがLUMIXシリーズ初のフルサイズミラーレス一眼レフカメラ「S1R」と「S1」の開発をドイツで開催されているPhotokina(フォトキナ)で発表しました。 パナソニックのフルサイズミラーレス「LUMIX Sシリーズ」 発売は2019年の春頃の予定で価格は未定。マウントは「Lマウントアライアンス」というライカ、パナソニック、シグマの3社共同の新マウントになります。 今回発表されたSシリーズは「S1R」と「S1」の2機種になります。S1Rは47MPの高画素モデル、S1は24MPのスタンダードモデル。 動画性能も抜群でフルサイズのミラーレス一眼レフでありながら4K/60Pによる動画撮影に対応しています。またXQDとSDのデュアルスロットを採用しているのも魅力! 唯一の
カメラやガジェットのネタが多めの音声配信番組をスタートしました。すでに4回ほど番組を更新していますが。今回はこういった音源をどうやって作っているのかを書いていこうと思います。 ラジオなのに動画で作っています。 音声配信番組と聞けばオーディオインターフェイスにマイクを使ったり…簡単な方法だとiPhoneのボイスメモ機能を使って音声を録音することが出来ます。しかし… 自分はニコ生やYouTubeに動画をアップしている事もあり…誰かに向かって喋るときはカメラの前じゃないと気持ちの切り替えが出来ないんです(笑) ですから音声だけでも動画をベースにして作っています。使っているカメラとマイクはYouTube動画で使っている「LUMIX G8」と「バッファローの安いピンマイク」です。 レンズは「LUMIX G X VARIO 12-35mm F2.8」を使っていますが…使うのは音声だけなので何を使っても
かなり前にカメラ好き必見「カメラや写真がテーマの漫画」おすすめ26選!という記事を書きましたが、現在放送中の「多田くんは恋をしない」も写真部に所属する高校生が主人公のTVアニメになっています。 そして…多田くんは恋をしないは普通のアニメでは考えられないほどカメラの描写が細かくリアルだと一部のカメラ好きの間で話題になっているとCAPA CAMERA WEBが記事にしていました。 主人公は多田光良。使っているカメラは「ニコン D7200」です。 しっかりと細部まで忠実に再現しているのが凄い!しかも…アニメ内で使われているシャッター音は実機から録音されたものなんですって!凄いこだわり…!で、どうしてここまで細かく描かれているのか!?それは… 何と公式サイトのスペシャルサンクスに「キヤノン」や「ニコン」そして「パナソニック」に「ソニー」などなど8社の名前が!ですから主人公が使うニコン機だけじゃなく
カメラを趣味にしていると梅雨の季節って憂鬱ですよね。撮影にも出かけることも出来ないし…何よりジメジメとした湿気でレンズにカビが生えてしまわないか不安になるんですよ。 もちろん毎日カメラを使っている方だったらある程度安心だと思いますが、カメラが趣味でも1ヶ月に一度くらいしか使わないという方も意外と多いのでは? 我が家では大きなドライボックスを二箱。小さなドライボックスを数個使って機材を収納していますが…みなさんはどんな感じですか?大きな防湿庫を使っている方もいると思いますし、もしかしたら何もカビ対策をしてないという方もいるのでは?
少し前の話になりますが、いつも更新を楽しみにしてるブログ「トバログ」さんで「僕がブログを書くときに欠かせない8つのアイテム #わたしのブログ環境」という記事が公開されていました。この記事がきっかけでSNSには「#わたしのブログ環境」というハッシュタグを使いPC周りの環境をまとめたツイートが多く見られるようになりました。 自分も2017年に「iMac周りの環境(キーボードやマウスなどの周辺機器)がほぼ完成形になったので買った商品を紹介します。」という記事を書きましたが、現在は少し使っているモノが変わったので2018年版を「#わたしのブログ環境」で公開しようと思います。 iMac 2017 毎日使っているパソコンは昨年購入した「iMac 2017」です。21.5インチの最上位モデルでブログ執筆はもちろん、画像編集、YouTubeの動画編集なども全てこのiMacで行っています。 そろそろ使い始め
LOMOGRAPH アプリ レビュー アプリを起動するとこんな感じです。PHOTOと書かれた部分をタップするとカメラロールから写真を選んで加工することが出来ます。 使い方は本当にシンプル。画像を選んだらアプリ下部からエフェクトを選択します。 さらに…表示されている写真をタップするごとにフィルターが変化します。例えば「光漏れ効果(ライトリーク)」のフィルターであれば、光の入る場所がタップすると変わります。 エフェクトはトイカメラっぽい雰囲気だったり、フィルムカメラで撮った写真のように汚れが付いたり…なかなか雰囲気のある写真が出来上がります。 設定画面から日付入りのオンオフ、またカスタムデータという場所をタップすると自分で好きな日付を設定出来ます。古い写真っぽく日付を1994年に合わせて完成したのがコチラの画像。 ちょっと日付の色が濃すぎてリアルさに欠けますが…なかなか面白いアプリだと思います
全国的に梅雨入りするこの季節、写真を趣味にしている方々はテンションが下がってしまいがちですが…自分が運営しているrainydaysというサイトでは「雨の日も写真を撮ろう」をテーマに20名のメンバーが写真をアップしています。 このサイトを作ったのが約4年前で…最近ほとんど更新されていない状態なんですが、過去写真を振り返ってみると「雨の日に写真を撮るアイデア」が満載だと思ったのでまとめていこうと思います。 まず最初は「傘の中から撮る」です。ただそれだけか…って思いますが自分の傘を手前に入れたり奥に写る被写体を考えたり様々な撮り方が出来ると思います。片手で傘を持って片手でカメラやスマホを持って撮影する事になるので意外と難しいんですよ。 ※写真は全てrainydaysから引用 傘の中から撮る photo:lonestar 雨で濡れた植物を撮る 雨で濡れた植物を撮るのもオススメです。何となく官能的で
好きなバーチャルYouTubeは輝夜月(カグヤルナ)です。みなさんこんにちは!今日からバーチャルYouTuberとしてデビューした@monestarです。今回はiPhoneだけでバーチャルYouTuberになれるアプリ「パペ文字」を紹介していきます! まずは作例動画から。 アプリを使い完成した動画をそのままYouTubeにアップしたので…音声が少し小さめになっていますが、iPhoneだけでこんな動画が作れるの凄いと思いませんか!? で、この動画では顔だけがアニメになっていますが、全身をキャラクターに変換したり背景を変えたり…無料のアプリなのに高機能でビックリしました!
これで18機種になります。型番はR2TL-USV-BK、R2TL-USV-IVなど「US」という文字列が入っているので分かると思いますが…日本語配列のモデルと間違えないように注意してくださいね。 この中で今回のRealforceで一番特徴的なのは…キー荷重です。現在発売中のTKLシリーズと違い「55g」があるのがポイントです。今までのTKLシリーズは全キーの荷重が45gのモデルはありましたが55gのモデルはなかったんですよ。 ハードパンチャーで重めのキータッチが好きな方には嬉しいモデルなのでは? US配列のRealforceに静音&APCモデルはありません また先ほど紹介した要素の組み合わせですが…日本語配列の「REALFORCE TKL SA」で採用されていた「静音&APCモデル」の組み合わせはありません。 ここだけが少し残念な気がしますが…そもそもUS配列のキーボードだけで18機種も発
ルミックス G8には以前使っていたGX7には搭載されてなかった「L.モノクローム」というモードがあります。これはライカのモノクロ専用デジカメの階調表現を目指して作られたモノクロモードになっているそうです。 今回はルミックス G8で使った事がなかった新しい機能を試してみようと思ったので「L.モノクローム」だけを使って愛知県の有松周辺を撮影してきました。 L.モノクロームの使い方 という事でまずは「L.モノクローム」の使い方と、クリエイティブコントロールで使える4種類のモノクロモードについて書いていきます。 シーンガイドモードにも「モノクロで撮る」というモードがあるので…LUMIX DMC-G8には全部で7種類のモノクロモードがある事になります。こんなにモノクロモードがあるデジカメって凄くないですか(笑) それでは「L.モノクローム」の選び方から。 L.モノクロームは通常のフォトスタイルから選
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