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インタビュー
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仕事を知る/職種紹介 システム開発エンジニア E.O.(2023年入社) 中央官庁での勤務を経てIT企業で開発スキルを習得。IPA関連の資格を取得後、2023年に当社にキャリア入社。医療DX関連のプロジェクトに携わる。 当職種のポイント お客様から引き出した要望をもとにした、システムの設計・開発・保守 医療DX関連や生成AIを用いたシステム開発 開発現場での生成AI適用を促進するための検証活動 主な業務内容を教えてください。 システム開発エンジニアは、お客様の要望をもとにシステムを設計・開発・保守する仕事です。プログラムを書くコーディング以外にも、システムの設計から運用まで一連の開発に加えて、お客様とのコミュニケーションをとって適切な要望を引き出したり、プロジェクトの進捗管理や課題解決をしたりと、多岐にわたる業務を行っています。 具体的には、私は過去にデジタル庁が推進する医療DX関連のシス
仕事を知る/職種紹介 パッケージ導入エンジニア K.K.(2015年入社) 新卒で入社以来、パッケージ導入に携わる。現在は生産管理の業務チームリーダーとして、国内複数拠点へ展開する顧客への業務改革とIFSの導入プロジェクトを担当している。 当職種のポイント 各種パッケージシステムの導入支援、保守 お客様ごとに合った、最適なパッケージ活用方法や業務改革の提案を行う ERPパッケージはお客様の業務を幅広くカバーするため、エンジニアにも多くの業務知識が求められる 主な業務内容を教えてください。 パッケージ導入エンジニアは各種パッケージシステムの導入支援、保守を行う仕事です。お客様の業務を把握した上で、パッケージに適用するための検討や業務改革の提案を行います。必要があればパッケージのカスタマイズを実施。お客様の業務への深い理解、パッケージ仕様の専門知識が求められます。 私は大手製造業向けにグローバ
仕事を知る/職種紹介 業務系アプリケーションエンジニア K.M.(2022年入社) 前職ではSIerで生命保険業界の顧客を担当。2022年にキャリア入社後、プロジェクトマネージャーとしてメガバンクの中継システムに携わっている。 当職種のポイント 企業の業務システムの要件定義、基本設計、詳細設計、製造、テストまで実施 お客様の業務を理解し、最適なソリューションを提案し実装する 高い品質とスピードが求められる大規模システムの開発 主な業務内容を教えてください。 業務系アプリケーションエンジニアは、企業の業務システムの要件定義、基本設計、詳細設計、製造、テストまでを実施します。 例えば、私の部署ではメガバンクが外国送金を行う際に必要となる、様々なシステムを開発。海外の金融機関との決済業務に関わる「事務システム」、グローバル展開中の大手顧客との接点となる「チャネル系システム」、さらには顧客やシステ
入社理由 SAP事業の拡大を目指す当社は、 自分の挑戦に最適な場所。 以前の勤務先は大手メーカーの情報システム子会社でした。私は親会社の基幹システムの運用・保守業務を担当していましたが、入社3年目頃、スクラッチ開発のシステムをSAPに刷新するプロジェクトに携わることに。ユーザー側のエンジニアとして、アビームコンサルティングや当社の100人を超えるスタッフと協働する経験は刺激的で、SAPにも関心を持ちました。また、多様な顧客を相手にしてみたいとの気持ちも次第に強くなり、プロジェクト開始から2年ほどで転職を決意しました。その頃の当社はSAPに携わる人材がわずか30人ほどで、まさに事業拡大の前夜。私自身の新たなチャレンジに通じるものを感じたことが、入社の決め手です。 仕事内容 SAPコンバージョンプロジェクトの リーダとして全体を管理。 「SAP ERP 6.0」が標準保守期限の終了を迎える「2
当社のさらなる進化を目指し、社員一人ひとりが社会課題や先端技術について考え、行動する場として、社内デジタルコミュニティを設置しています。カンファレンス、誰でも使える共創環境、情報ポータルなどを通して、業務上のプロジェクト以外での横断的な連携、刺激を与え合う文化を醸成しています。社員が所属組織に限定されず、DXに関する情報、技術、ノウハウを共有したり、新規ビジネスの検討や新技術検証などを行い、組織や地域を越えたつながりを強めています。
入社理由 やりたいことを主張し、 将来につながる経験ができる会社だから。 SAPコンサルタントとして、3社を経験しキャリアアップしてきました。オンプレミスからクラウドへのシフトが進むにつれて、それに対応できる技術力をつけたいと考えるようになり、転職先として浮かんだのが当社でした。2社目に勤めた会社が当社のパートナー企業。社員とも関わったことがあり、以前の会社では物足りなく感じていた個人間のコミュニケーションや連携が、この会社では良好だと感じていました。新しい技術に挑戦したいという意志を上司にも主張しやすく、自分自身や会社の将来を見据えて仕事に取り組めるはずだと考え、入社を決めました。 仕事内容 SAPのクラウド製品の 技術検証を通じて、拡販を支援。 多様なSAP製品の中に、クラウド製品であるBTP(Business Technology Platform)やSAC(SAP Analytic
当社のキャリア入社社員76名にアンケートを実施し、 入社後のNECソリューションイノベータについて聞きました 入社してよかったと思いますか?
仕事を知る/職種紹介 組込みエンジニア K.Y.(2021年入社) 文系大学卒業後、2021年に新卒入社。組込みエンジニアとして、自動車メーカー向けやコンビニ向けのソフトウェア開発業務に携わっている。 当職種のポイント 組込みシステムの開発・設計・評価を一貫して担当。プロジェクト要件定義フェーズから、基本設計、機能設計、詳細設計、製造、テストまでおこなう リリース後の保守業務を実施。障害が起きた際の原因調査や問い合わせ等まで対応 今後は、組み込み開発だけでなくIoT事業領域へ拡大していくことを目指している 主な業務内容を教えてください。 組込みエンジニアとして、家電や工業機器などに組込むシステムの開発・設計・保守業務を行っており、現在は自動車メーカー向けTCU※1開発と、コンビニ向けSTB※2ソフトウェア開発の2つのプロジェクトに携わっています。 TCUとは、センターなどと通信を行うアプリ
About us 3分でわかる NECソリューションイノベータ NECソリューションイノベータに ついてわかりやすくまとめました。 人と社会が輝く未来を創る バリュークリエーションカンパニー NECソリューションイノベータはNECグループの社会価値創造をICTで担う中核会社です。国内トップクラスの1万人を超えるエンジニアが在籍。社会基盤をICTで支えるとともに、お客様の企業価値向上や社会課題の解決に貢献するSI・サービスを全国で提供しています。 NECソリューションイノベータの中期的な経営方針 NECグループのPurpose(存在意義)を実現するために、当社の目指す姿と役割を「2030Vision」で宣言しています。 また、2030Visionに基づいたサステナビリティ経営を推進しています。当社の強みを活かして貢献するSDGs目標4つを選定し、6つの重要課題(マテリアリティ)に取り組んでい
仕事を知る/職種紹介 ITアーキテクト K.N.(1994年入社) 高度専門職のITアーキテクト。1994年に入社※し、営業職を経験後、インフラSEに。2019年に高度専門職に認定され、システム構築を主導。 ※神奈川日本電気ソフトウェアに入社、2004年にNECソリューションイノベータが発足 当職種のポイント お客様のビジネスニーズを理解し、最適なITシステムを設計・構築することでビジネスを支援する 既存のシステムの分析、必要な技術の選択、新しいシステムの設計を行う システムが適切に動作し、期待されるビジネス価値を提供できるように保守やアップデートの計画を立てる ビジネス部門とエンジニアリング部門の部門間のコミュニケーターとしても機能 主な業務内容を教えてください。 ITアーキテクトは、お客様のビジネス要件やIT基盤に関する要件を理解し、それらを最適なITシステムに翻訳する役割を担います。
仕事を知る/職種紹介 ITコンサルタント E.I.(2023年入社) SAPコンサルタント・SEとして勤務後、3人の子育てに専念。7年のブランクを経て、ITコンサルタントとして2023年にキャリア入社。 当職種のポイント クライアント企業が抱えるIT分野における課題を洗い出す 課題を解決するために必要なシステムの仕様検討、構築、設計、開発、運用、保守を行う サービス構想や要件定義など最上流の業務にも携わる 費用対効果やスケジュールを含めたシステムの分析・選定も行う 主な業務内容を教えてください。 SAP(基幹システム)を扱うエンタープライズアプリケーション事業部で、ITコンサルタントとしてSAPの運用、保守、仕様変更を担当しています。今は建設系のお客様を担当しており、先方のご要望に対する仕様変更の影響調査や設計、不具合が発生した場合の原因究明や解決、毎月のデータ整合性チェックなどを行ってい
一人ひとりが自分らしい働き方を選べる環境 ハイブリッドワークやスーパーフレックス制度で働いてみて NECソリューションイノベータでは、テレワークと出社を組み合わせたハイブリッドワークやコアタイムを設けないスーパーフレックス制度を導入しており、さらに自部門の働き方は社員同士が話し合ってルールを決めています。今回は、同じ部門に所属する4名の社員に実際の活用方法や感想を聞きました。 メンバー Y.N. シニアマネージャー 2005年入社。アプリケーションエンジニアとして社内外のお客様のSIを多数経験。 現在は2人の子育てをしながらビジネスマッチンググループの部門を牽引。 T.F. プロフェッショナル 2008年入社。ITスペシャリストとして、人材サービス業のお客様の基幹システム(勤怠・給与・請求等)の保守・開発業務を中心に、顧客システムのSIを担当。 A.I. 2016年入社の9年目。Azure
仕事を知る/職種紹介 インフラエンジニア K.N.(2020年入社) 前職のIT会社では上流工程に携わることが多かったが、インフラ領域を深めようと2020年にキャリア入社。宮城県在住で、全国規模のプロジェクトに参画。 当職種のポイント ストレージを中心とした、オンプレミス型ファイルサーバの基盤構築 クラウドストレージの導入支援 ストレージ構築に伴う、既設のファイルサーバから新設ファイルサーバへのデータ移行 主な業務内容を教えてください。 ITエンジニアの仕事は、大きく分けて、システムやアプリケーションなどの開発と、システムを動かすための基盤を作るインフラ構築の2つに分けられます。インフラエンジニアは後者で、サーバやネットワークなどのシステムを動かすための基盤構築を行います。 私は主に、ストレージを中心としたオンプレミス型ファイルサーバの基盤構築と、それに伴う新設ファイルサーバへのデータ移行
更新:2024.07.09(公開:2024.02.29) ビジネスの世界で注目を集めている「LLM(大規模言語モデル)」とは、膨大なテキストデータと高度なディープラーニング技術を用いて構築された、自然言語処理(NLP:Natural Language Processing)と呼ばれる分野における革新的な技術を指します。2024年5月には、最新LLMモデルのChatGPT-4oが発表され、さらに話題を集めています。 本記事では、具体的なビジネス活用の最新事情のほか、「ChatGPT」や「生成AI」などの関連ワードも交えて分かりやすく解説します。 INDEX LLM(大規模言語モデル)とは 言語モデルとは ファインチューニングとは LLM(大規模言語モデル)と生成AやChatGPTとの違い 生成AIとの違い ChatGPTの違い LLM(大規模言語モデル)の仕組み STEP① トークン化 ST
NECのSAP S/4HANA移行サービスは、お客様の状況にあわせて、数あるロードマップ案の中から最適なロードマップ策定計画の立案から導入までを一貫してご支援します。 UPDATE : 2022.03.25 基幹システムパッケージの代表格である『SAP ERP』ですが、『SAP ERP 6.0』(ECC 6.0)の標準保守期限が2027年末で終了となります。この「SAP 2027年問題」をどのように乗り越えるかは、自社の今後のIT戦略を大きく左右するでしょう。そこで本記事では「SAP 2027年問題」のポイントをわかりやすく解説します。 INDEX SAPの2027年問題とは ERPの代表格「SAP(エス・エー・ピー)」 求められる経営判断 SAP 2027年問題への対応は選択肢が3つ 選択肢① 『SAP S/4HANA』へ移行 選択肢② 移行せず継続して利用 選択肢③ 他のERPサービス
UPDATE : 2022.12.16 事業投資のパフォーマンスを測る指標として、多くの企業で活用されているROI。DX(デジタルトランスフォーメーション)が脚光を浴び、IT投資が加速している昨今、ROIは経営判断の材料として重要視されています。 そこで本記事では、ROIの計算方法やメリット・デメリット、ROIを向上させる方法などをわかりやすく解説します。 INDEX ROIとは ROIが重要視されている理由 ROIの計算方法 ROIとROASの違い ROIとあわせて理解しておきたい指標 ROIを活用するメリット ROIの注意点やデメリット ROIの活用シーン 【経営戦略における投資の評価】 【広告マーケティング施策の評価】 ROIを向上させる方法と事例 投資コストを下げる 収益性を高める ROI向上のためのIT投資 TCOの把握と削減 まとめ ROIとは ROIとは「Return On
UPDATE : 2023.05.19 ナッジ(nudge)とは、英語で「軽くつつく、行動をそっと後押しする」という意味の言葉です。行政やビジネスシーンでは「経済的なインセンティブや行動の強制をせず、行動変容を促す戦略・手法」であるナッジ理論として知られており、幅広い場面での応用が注目されています。 そこで本記事では、ナッジ理論の基礎知識から、ビジネスシーンでの活用事例、活用方法までわかりやすく解説します。 INDEX ナッジとは? ナッジが注目された背景 ナッジ理論の原則とは?代表的なフレームワークを紹介 ①NUDGES ②EAST ③MINDSPACE ビジネスにおけるナッジ活用の成功事例 ①営業におけるナッジの活用例 ②マーケティングにおけるナッジの活用例 ③人事におけるナッジの活用例 ナッジ理論を活用する方法 ナッジ理論が有効な場面とは? ナッジ理論を活用するうえで把握しておくべき
UPDATE : 2023.03.10 OKRとは、「Objectives and Key Results」の略称で、「目標と主要な結果」を意味します。すべての社員が同じ方向を向き、明確な優先順位を持ちつつ、一定のペースで計画を進行することを目的としています。ここではOKRの意味、類語との違い、職種ごとの具体例や企業事例などをわかりやすく解説します。 INDEX OKRとは? 目標の設定・管理方法のひとつ OKRが注目されている背景 OKRと類語・関連語との違い KPIとの違い KGIとの違い MBOとの違い OKRを導入するメリット 自社の目標を明確化して共有できる 社員同士のコミュニケーションが円滑になる モチベーションやエンゲージメントが向上する 仕事の優先順位が明確になる OKRを導入する手順と運用方法 ①企業OKRを設定する ②部門やチームのOKRを設定する ③社員個人のOKRを
心理的安全性が注目されている背景 心理的安全性が注目されている背景には、2012年から4年間にわたりGoogleが行った「プロジェクト・アリストテレス」と呼ばれるプロジェクトが影響しています。このプロジェクトでGoogleは180のチームを選別して、効果的なチームを作るために何が必要かをリサーチしました。 その結果、効果的なチームに必要なのは、「誰がチームのメンバーであるか」よりも「チームがどのように協力しているか」であることが判明。注目に値するのは、個々の能力や働き方、仕事量、在職期間はあまり重要ではなかったという点です。 Googleの結論:「心理的安全性」が効果的なチームの根幹 Googleによると、チームの効果性に影響を与える要素を重要度の高い順に並べると次のようになります。 1:心理的安全性 チームの効果性を高めるには、「チーム内で自分の間違いを認める」「質問する」「違うアイデア
グループウェアの選定においては導入の目的、利用範囲やコストなど優先順位を決めて検討する必要があります。 OfficeForce Liteは短期で導入可能なクラウド型サービスで、働き方に合わせた様々な環境からアクセスでき、グループやプロジェクトでの情報共有の効率化を実現。 実績と信頼性のある「StarOffice Xシリーズ」の強固なオフィス業務基盤をNECソリューションイノベータが運用するクラウド上でご提供します。
情報セキュリティコラム 対策が後手になっていませんか? Active Directoryのセキュリティ対策 Active Directoryを守ることの重要性 NECソリューションイノベータ株式会社 藤本万里子です。多くの組織でWindowsコンピュータが使われ、Windowsユーザやコンピュータの一元管理のためにActive Directory(以下「AD」と略します。)が使われています。ADは一元的な管理が行えて組織の管理者にとって便利な反面、攻撃者も組織内で効率的に侵害を拡大するためにADを悪用する傾向があります。ADはインターネットに公開されていないことが多いため、対策が後手に回る傾向にありますが、一旦組織内に侵入されると、ADを攻撃されることで社内環境が乗っ取られるリスクがあります。攻撃手法は年々高度化しており、組織内への侵入を防ぐことは難しくなってきているため、侵入全体の対策を
UPDATE : 2021.08.20 業務システムの開発や保守を合理化する「ノーコード・ローコード開発」が注目されている。ユーザ企業がシステムに対する主体性を取り戻すための有望な技術だが、企業システム統制の観点から見ると、落とし穴が隠れていると言う。 システム設計に関する多くの著書で知られ、自らもローコード開発ツールを開発・公開している渡辺幸三氏が、システム内製化の最重要課題である「事業向けデータモデルの確立」について詳しく解説する。 「コードの大山塊」に疲弊する情シス部門 コンピュータが商用利用されるようになって以来、業務システム(基幹システム)の企画や要件定義はユーザ企業の情シス部門が担っていた。ところが、2000年代になるとそれらの重大な役割を持つ情シス部門の存在感が急速に希薄になった。原因はいくつかある。 まず、2000年頃に流行ったERPパッケージの導入によるものだ。グローバル
OSINTは 「Open Source Intelligence:オープンソースインテリジェンス」の略であり、一般に公開されている情報源からアクセス可能なデータを収集、分析、決定する諜報活動の一種である。米国国防総省(DoD)によって、「特定の情報要件に対処する目的で、一般に入手可能な情報を収集し、利用し、適切な対象者に適時に普及させた情報」と定義されている。 OSINTは「合法的に入手できる資料」を「調べて突き合わせる」手法であり、具体的には、対象国の方針を割り出すために、対象国の新聞社交欄、ニュースの断片、人事の異動発令、発表報道などを丹念に集積し、分析するなどの手法である。 サイバーセキュリティ分野においてもOSINTの活用が進んでおり、諜報活動を目的としてサイバー攻撃や、サイバー攻撃を実施するグループの特定といった攻防の両面で扱われることがある。 攻撃面では組織のプレスリリース、組
SOC(Security Operation Center)、 EDR(Endpoint Detection and Response)、 サプライチェーン攻撃などの、 セキュリティ用語を掲載しています。
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Tableauは、お客様がデータを見て理解できるように支援するというミッションのもと、企業のデータ活用を支える分析プラットフォームを提供しています。Tableauプラットフォームの活用により、IT部門の負担を軽減しながら、データを簡単・スピーディーにビジュアル化し、アクションのきっかけとなるインサイトを引き出します。
2017年10月4日 ウォーターセル株式会社 NECソリューションイノベータ株式会社 ウォーターセル株式会社(本社:新潟県新潟市、代表取締役:長井 啓友、以下「ウォーターセル」)とNECソリューションイノベータ株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役 執行役員社長:杉山 清、以下「NECソリューションイノベータ」)は、ウォーターセルが提供する農業ICTツール「アグリノート」とNECソリューションイノベータが提供する「NEC GAP認証支援サービス」の連携を、2017年内の提供開始に向けて取り組んでいます。 GAPの「点検項目」に対する「実践・記録情報」としてアグリノートの記録を活用 農業ICTツール「アグリノート」は、農場を航空写真マップで可視化し、農作業および圃場の管理やスタッフ間の情報共有をサポートする営農支援システムです。PCブラウザのほか、専用のアプリを利用することで、スマートフォ
先端技術ソリューション事業部 メディアソリューショングループ 金丸真之と申します。 今回、当社が取り組んでいる開発技法についてご紹介します。 アジャイルとは『すばやい』『俊敏な』という意味で、反復 (イテレーション) と呼ばれる短い開発期間単位を採用することで、リスクを最小化しようとする開発手法の一つです。アジャイル型開発手法にはいろいろなバリエーションがありますが、例えば次のような進め方で開発をします。
スクラムマスターという役割に対する注意すべき点は、ウォーターフォール型開発のプロジェクトマネージャーと混同されがちだということです。 ウォーターフォール型開発の場合、プロジェクトマネージャーはプロジェクトのリーダーであり、意思決定、スケジュール管理、チーム管理を行い、全体の取りまとめ役となります。また、そのプロジェクトが成功するためのビジネス上の絶対的な責任者です。 スクラムの場合、プロジェクトマネージャーは存在しません。 スクラムマスターは、トップダウンで意思決定や作業指示を行うことはせず、プロダクトオーナーと開発チームがプロジェクトを円滑に進めるためのサポートをします。 問題が起きた時は、プロダクトオーナーと開発チームが意思決定出来る場を設け、プロジェクトが止まってしまうことを回避します。 または、その前兆を事前に察知し、プロジェクトが止まってしまいそうな障害を先回りして取り除くことに
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