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2026年4月期 第3四半期決算 田角陸氏(以下、田角):みなさま、本日はお集まりいただき、誠にありがとうございます。ANYCOLOR株式会社代表取締役CEOの田角です。それでは、2026年4月期第3四半期の業績について、取締役CFOの釣井よりご報告します。 釣井慎也氏(以下、釣井):ANYCOLOR株式会社取締役CFOの釣井です。それでは私から、2026年4月期第3四半期の決算ハイライトについてご説明します。2026年第3四半期の売上高および営業利益は、スライドに記載のとおりです。 領域別にご説明します。ライブストリーミング領域については、メンバーシップを中心とした状況が継続しています。配信に関しては、年末年始の特番、3Dライブ、イベント関連の配信などが非常に盛り上がり、YouTubeの再生時間も堅調に推移した四半期となりました。 コマース領域について、売上高は約107億円となり、当初見
【QAあり】ANYCOLOR、売上高・利益共に計画どおりの進捗 コマースやイベント施策等により、4Q業績は今四半期最大を見込む 提供:ANYCOLOR株式会社 2024年4月期第3四半期決算発表 業績サマリー 田角陸氏(以下、田角):みなさま、本日はお集まりいただき、誠にありがとうございます。ANYCOLOR株式会社代表取締役CEOの田角です。 釣井慎也氏(以下、釣井):取締役CFOの釣井です。2024年4月期第3四半期のハイライトをご説明します。全体像としては、売上・利益ともに第3四半期累計で概ね計画どおりの水準で着地しています。 もともとこの第4四半期は、コマースやイベント、企業案件等のスケジュールから、今期で一番大きな売上・利益を計上する見込みで、この達成に向けて目下取り組んでいるところです。 2024年4月期 第3四半期決算 国内事業である「にじさんじ」は2024年4月期第3四半期
株式会社ブシロード 代表取締役社長 木谷高明 氏 株式会社ブシロード 取締役 経理財務本部長 村岡敏行 氏 株式会社ブシロード 執行役員 デジタルコンテンツユニット長/株式会社ブシロードミュージック 社長 根本雄貴 氏 要約損益計算書(連結) 村岡敏行氏(以下、村岡):株式会社ブシロードの村岡と申します。本日はお忙しい中、ご参加を賜り、誠にありがとうございます。それでは2023年6月期の決算についてご説明します。 まずは、2023年6月期第4四半期の決算概要です。第4四半期は、TCG(トレーディングカードゲーム)ユニットが四半期として過去最高の売上高を達成したこともあり、売上高で136億4,600万円、営業利益が13億4,800万円となりました。 また、営業外収益として補助金を9,400万円、為替差益を2億5,400万円計上し、経常利益は18億1,300万円となりました。四半期純利益は特別
ANYCOLOR、2023年は売上・利益共に大幅成長 2024年も新規デビュー・ユニット展開を強化し更なる飛躍へ ANYCOLOR株式会社 2023年4月期決算説明 2023年4月期通期決算説明会 田角陸氏(以下、田角):みなさま、本日はお集まりいただき誠にありがとうございます。ANYCOLOR代表取締役CEOの田角でございます。2023年4月期の通期決算についてご説明します。 まずはCFOの釣井から、2023年4月期の通期業績報告と、2024年4月期の業績予想についてご説明します。 業績サマリー 釣井慎也氏(以下、釣井):CFOの釣井です。私からは、2023年4月期の業績についてご説明します。売上高は253億4,200万円、営業利益は94億1,000万円、当期純利益は66億9,900万円となりました。2023年3月に公表した業績予想に対しては、概ねインラインの着地となっています。 この結
カバー、通期は増収増益 IPをベースとした多面的な事業展開により国内外の関連市場へTAMを拡大 カバー株式会社 2023年3月期決算説明 決算ハイライト ―2023年3月期のサマリー 金子陽亮(以下、金子):本日の流れですが、2023年3月期の決算概況と過年度実績をご説明した後、中期的な経営方針や今年度の事業計画についてお話しします。 まずは、決算ハイライトとして2023年3月期のサマリーです。売上高は前年比プラス49.7パーセントの204億5,100万円、営業利益は前年比プラス84.2パーセントの34億1,700万円、純利益は前年比プラス101.6パーセントの25億800万円で、増収増益となりました。 開示基準を上回ったため、直近で業績予想の上方修正を発表しましたが、その内容とほぼ同ラインの結果となっています。 ファン数拡大の状況 ファン数の拡大状況です。2023年3月末時点で、YouT
スターツ出版の事業領域 菊地修一氏(以下、菊地):スターツ出版代表取締役社長の菊地でございます。いつもありがとうございます。それでは、決算説明会資料をもとに私からご説明させていただきます。 まず、弊社の事業領域です。書籍コンテンツ事業とメディアソリューション事業の2つのセグメントがあります。メディアソリューション事業は、「OZのプレミアム予約」と、広告・販促が中心のマーケットソリューションの2つに分かれています。 2022年12月期の決算 2022年12月期の決算は、過去最高益を大きく更新できました。売上高、営業利益、経常利益、当期純利益ともに大きく増加しています。営業利益率も22.6パーセントとなりました。 業績推移【売上高・営業利益】 業績推移です。昨年2月に3ヶ年の経営計画を発表しましたが、初年度で最終年度の業績目標値を達成しました。当初はきちんとしたステップを踏み、階段を上がってい
Q3’22(1-9月)|決算サマリー(前年同期比) 石村富隆氏:みなさま、こんにちは。代表執行役COOの石村と申します。本日はお忙しい中、お集まりいただきありがとうございます。さっそくですが、説明を始めさせていただきます。 まず、決算概要です。こちらは第3四半期の決算サマリーです。暗号資産の低調により、減益の着地となっています。GMOあおぞらネット銀行の株式については、減損等に係る約41億円の特別損失を計上しているため、最終利益マイナスの着地となっています。 Q3’22(1-9月)|セグメント別の状況(前年同期比) セグメント別の状況です。証券・FX事業に関しては、営業収益は311.0億円で前年同期比プラス41.2パーセント、営業利益は95.8億円で増収増益となっています。 一方、暗号資産事業に関してはかなり市況が悪く、営業収益が21.4億円、営業利益はマイナス9.7億円の着地となっていま
個人投資家の中で「決算短信を読み込む人」は、わずか2% みんなが避ける手法で勝負する、優位性を生む「逆張り」の作法 特別講演:森口亮氏「個人投資家が有利な投資戦略」 個人投資家に有利な投資戦略として「逆張り」をオススメする、個人投資家/投資系YouTuberの森口亮氏。しかし同氏が語る「逆張り」とは、テクニカル的な意味合いにおける「トレンドが下がったら株を買おう」ということではなく「プロや周りの個人投資家とは異なる手法で優位性を見出すため、彼らとは『逆に行こうよ』」ということ。本セミナーでは、そういった意味合いでの「逆張りのススメ」について、森口氏が解説を行います。 森口亮氏が語る「個人投資家が有利な投資戦略とは?」 森口亮氏:よろしくお願いします。今日は「個人投資家が有利な投資戦略」についてお話しさせていただきたいと思っています。 内容としては(スライドを指して)こんな感じになっていて、
引き続き、巣ごもり需要が一服した影響で前年同期比で増収、減益 佐藤健太郎氏:社長の佐藤でございます。本日はお忙しい中ご参加いただきましてありがとうございます。さっそくですが、2021年12月期第3四半期の決算説明会を開催いたします。 こちらが、今回の決算のポイントです。第3四半期においても、巣ごもり需要が一服した影響を受け、前年同期比で増収、減益となりました。ストック型のサービスが堅調に推移したため増収となったものの、プロモーション等の費用が増加したことから減益となりました。引き続き、費用抑制等により利益面を中心に改善を目指す方向性に変更はありません。 AGENDA 今回のアジェンダです。説明は割愛しますが、資料の後半には参考資料としてサービス概要や株主還元等の会社概要も掲載していますので、お時間のある時にご覧ください。 決算概要 2021年12月期第3四半期の決算概要です。第3四半期の売
決算要旨 山川隆義氏(以下、山川):2020年3月期の決算要旨についてご報告いたします。2020年3月期の決算要旨です。連結売上高は225億円で前年比18億9,000万円の増加、経常利益は6億1,000万円で前年比2億8,000万円の減少、親会社株主に帰属する当期純利益は6,000万円で前年比2億9,000万円の減少となっており、前年比で売上高は増加したものの、利益はともにマイナスというかたちとなってしまい、株主のみなさまには深くお詫び申し上げます。 決算のポイントについては、次のページのセグメント別P/Lで詳細をご説明します。 2020年3⽉期 セグメント別P/L セグメント別の数値については、こちらに記載のとおりとなります。まず、営業投資セグメントです。IPOが1件ありましたが、今年の3月末の新型コロナウイルスによる株式市況の悪化により、期待していたゲインを下回ったことが赤字となった大
ジィ・シィ企画、事業規模を問わない共同提案でターゲット拡大へ ペイメントインテグレーション事業は大幅増収見込み
2019年12月期第1四半期決算説明会 佐藤健太郎氏:本日は、お忙しい中ご出席いただきまして、誠にありがとうございます。GMOペパボの佐藤でございます。それではさっそく、当社の2019年12月期第1四半期の決算説明を始めさせていただきたいと思います。 今回の説明会のテーマは、2つでございます。まず1点目に、今期は「minne」が黒字化しております。また、(2019年)2月にGMOクリエイターズネットワークをグループ会社化しまして、FinTech市場へ参入します。この2点につきましては、後ほど説明させていただきます。 2019年1Q決算概要 まず、第1四半期の決算概要でございます。過去最高の四半期売上高を更新し、また営業利益をはじめとする各段階利益につきましても同様に、過去最高を更新いたしました。 営業利益増減分析(全社) 営業利益につきまして、対前年同期比の増減分析を表したものが、こちらの
はてな、2Qは売上、経常益とも大幅増 「Mackerel」をはじめB2Bストック型ビジネスが好調に推移 ミッション 栗栖義臣氏:みなさん、こんにちは。社長の栗栖と申します。ただ今より、2019年7月期第2四半期の決算説明をさせていただきます。よろしくお願いいたします。 最初に、当社のミッションでございます。「『知る』『つながる』『表現する』で新しい体験を提供し、人の生活を豊かにする」というものを掲げています。当社は2001年に創業いたしまして、日本のUGCサービスという市場でサービスを提供してまいりました。 UGCサービスは、テキストや画像等をWebサイトに投稿して、多くのユーザーさまに見てもらうサービスでございます。 個人向けサービス 当社は、個人向けのサービスと法人向けのサービスの2つを展開しています。個人向けのサービスですが、ユーザーが文章や画像などのコンテンツを発信・閲覧・拡散する
2Q業績ハイライト 鎌田和樹氏(以下、鎌田):UUUMの鎌田です。本日は、お忙しいところお集まりいただきまして、ありがとうございます。すでに(本日、2019年1月11日)15時の段階で発表させていただきました2019年5月期(第2四半期の)決算ですが、前の(スクリーンの)スライド、もしくはお手元の資料と併せながら、説明させていただきたいと思います。 第2四半期の業績といたしましては、売上高が45億円、粗利益が12億円、営業利益が約4億円、当期利益が2.5億円です。 2Q累計業績ハイライト 第1四半期と第2四半期の合計で見ますと、売上高が前年同期比179パーセントの87億円、営業利益が(前年同期比)278パーセントの7.21億円、当期利益が(前年同期比)283パーセントの4.5億円となっています。 売上高(四半期)推移 6ページ目では、売上高の四半期ごとの推移を、セグメント別に開示させていた
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