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トップページ > イベント > 平成29年度東日本大震災アーカイブシンポジウム-被災県が実施する震災アーカイブの意義-【平成30年1月11日(木)開催】 国立国会図書館と東北大学災害科学国際研究所は、平成30年1月11日(木)に「東日本大震災アーカイブシンポジウム」を東北大学にて開催いたします。 東日本大震災の発生直後から、様々な団体が震災アーカイブに取組み、現在までに数十の震災アーカイブが構築されました。特に県域のアーカイブの構築は、県内の記録の収集やアーカイブ連携を促進し、東日本大震災の記録の網羅的な集約を可能にしました。そのことにより、震災アーカイブの連携にともなう知見も得られてきました。アーカイブは「未来へ伝えるべき保存記録」を意味します。震災アーカイブは将来起こる災害に対する対策に重要な役割を果たします。 本シンポジウムでは、震災アーカイブを取り巻く国際動向として、「世界防災フォ
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東日本大震災にあたっては、ボランティア団体、NPO団体等による支援が大きな役割を果たしています。 各団体がこうした経験を今後に活かしていくためには、活動の過程で生じる書類や写真等の整理・保存が重要です。 そうした整理を進めることで、共有すべき経験やノウハウを取りだすことが容易になります。 国立国会図書館では、東日本大震災に関するアーカイブ活動支援の一環として、書類や写真等の整理・保存についての講習会を開催します。 平成26 年8月の岩手県盛岡市での講習会に引き続き、平成27 年は宮城県仙台市での開催となります。 被災地等における支援活動を行う行政機関・大学・ボランティア団体等、多くの方のご参加をお待ちしています。 ※講習会の資料の一部は、後日、国立国会図書館東日本大震災アーカイブで公開します。 題 目: 東日本大震災に関する書類・写真・動画の整理・保存講習会 ~被災支援活動の経
メインページ > お知らせ > 第16回図書館総合展フォーラム「東日本大震災に関する記録の収集・整理・保存について―国立国会図書館・大学図書館・県立図書館の取組―」のお知らせ【2014年11月7日(金)終了しました】 国立国会図書館は、平成26年11月5日(水)から7日(金)まで、図書館に関する国内最大の展示会である、第16回図書館総合展に参加し、フォーラムを開催しました。 フォーラムは11月7日(金)13:00 ~ 14:30に「東日本大震災に関する記録の収集・整理・保存について―国立国会図書館・大学図書館・県立図書館の取組―」と題して開催し、記録の散逸・消失を防ぎ、次世代へ伝えていくための方法について考えました。 フォーラムの詳細は以下のとおりです。 なお、本フォーラムは中継を行い、収録動画を 第16回図書館総合展 第8会場フォーラムからご覧いただけます。今回のシンポジウムに関
共有できる写真や動画を持っています! デジタルカメラや携帯電話等で撮影した、被災や復興に関わる写真や動画をお持ちではないでしょうか。震災の記録を収集する多くのプロジェクトでは、写真等の投稿を受け付けています。 投稿された写真・動画は、各サイトに掲載されるだけでなく、国立国会図書館東日本大震災アーカイブ(愛称:ひなぎく)からも検索できるようになります(ひなぎくと連携している機関・プロジェクトのみ)。投稿の方法、規定等は各プロジェクトのページをご覧ください。 ずっと保存してほしいウェブサイトがあります! 地域の復興の様子を追いかけた個人のウェブサイト、ボランティアのブログ等、無くなってほしくない民間のウェブサイトはないでしょうか。ソーシャルブックマークサービス等を利用し、ウェブサイトのタグ付けをすることで、保存してほしいウェブサイトを推薦できます。 推薦されたウェブサイトから長期で保存すべきも
ログイン 設定 ヘルプ 日本語 简体中文 한국어 English 日本語(Japanese) 简体中文(Chinese) 한국어(Korean) English 文字拡大 文字拡大 文字拡大 白黒反転 国立国会図書館と国公私立大学図書館協力委員会は、「国立国会図書館と大学図書館との連絡会」の下に「東日本大震災被災図書館記録ワーキング・グループ」を設置し、東日本大震災における大学図書館の被災・復旧経験を広く共有し、後世に伝えるため、関係する記録の保存を進めるとともに、その利活用について検討しています。 このたび、現時点の成果と今後の取組みを「中間まとめ」として整理しましたので、図書館関係者の方を対象に報告会を開催いたします。 日時 :平成25年11月1日(金) 11時から12時30分 場所 :国立国会図書館東京本館3階 セミナールーム (東京都千代田区永田町1-10-1) 参加費:無料
国立国会図書館東日本大震災アーカイブ(ひなぎく)の新規追加コンテンツを紹介します。 学校法人東北学院による「東日本大震災の記録 Remembering 3.11」 東日本大震災の被害状況とその復旧に関わる資料を集約し保存することにより将来的な活用に資することを目的としたアーカイブです。 特に震災直後に作成・配布された手書きメモ等を含む資料や、復旧作業記録・震災に関わる各種活動記録等の「生きた情報」を収集しています。 2013年8月現在、写真8,111件、文書資料675件、収録されていまます。 国立国会図書館東日本大震災アーカイブの「東日本大震災の記録」のデータ一覧 学校法人東北学院デジタルアーカイブ 東日本大震災の記録 Remembering 3.11
1. 国立国会図書館東日本大震災アーカイブ(愛称:ひなぎく)で提供するAPI 1.1. 検索用API 1.2. ハーベスト用API 1.3. APIの概要 2. APIにより提供されるデータ 2.1. 提供データ 2.2. メタデータの形式 2.3. メタデータの更新時期 2.4. メタデータ取得可能な提供元一覧 1. 国立国会図書館東日本大震災アーカイブ(愛称:ひなぎく)で提供するAPI ひなぎくでは、検索用APIとハーベスト用APIの2種類のAPIを提供しており、「メタデータ取得可能な提供元一覧」の全ての提供元について、両方のAPIでメタデータを取得することできます。 APIを利用される前に、必ず、「API利用申請について」をご一読ください。また、ひなぎく以外のサービスでAPIのご利用を希望される場合は、国立国会図書館ホームページ「APIの利用」をご覧ください。 1.1. 検索用API
2013年3月26日(火)に開催した東日本大震災アーカイブ公開記念シンポジウム「東日本大震災の記録をのこす意志、つたえる努力」の動画・配布資料をご覧いただけます。 プログラム 14:00~14:15 主催者挨拶及び来賓挨拶 14:15~14:45 <基調講演>「記憶の刻印と風化」(山折哲雄) 14:45~15:00 <第1部>東日本大震災アーカイブの構築趣旨とシステムの紹介 高橋文昭(総務省情報流通行政局情報流通振興課長) 河合美穂(国立国会図書館電子情報部電子情報サービス課次世代システム開発研究室長) 15:00~16:00 <第2部>記録収集・保存等の事例報告 ○「被災地とともに、被災者に寄り添い、支援を続けるために」青竹豊(日本生活協同組合連合会渉外広報本部本部長/執行役員) ○「国際協力NGOの東日本大震災支援~記録の重要性と私たちの取組み~」田島誠(国際協力NGOセ
「大震災に関する記録や教訓を、次の世代へ伝えていくために...」 国立国会図書館と総務省は、東日本大震災に関するデジタルデータを一元的に検索・活用できるポータルサイト「国立国会図書館東日本大震災アーカイブ(愛称:ひなぎく)」を分担して開発・構築し、平成25年3月7日(木)に公開しました。ひなぎくの保守・運用は公開当初から全て国立国会図書館が行っております。総務省開発分については平成25年度から国立国会図書館へ移管されました。 ひなぎくは、「東日本大震災に関するあらゆる記録・教訓を次の世代へ」をコンセプトとし、被災地の復旧・復興事業、今後の防災・減災対策や学術研究・教育等に活用されることを目指しています。東日本大震災に関連する音声・動画、写真、ウェブ情報等を包括的に検索できます。 ご利用いただけるコンテンツは、「検索対象データベース等一覧」をご覧ください。 愛称「ひなぎく」は、花言葉「未来」
東日本大震災アーカイブ(開発版)は正式公開に向けた準備を進めるため、現在公開を停止しております。 コンテンツや機能の追加を行い、2013年3月に正式公開を予定しております。 The Great East Japan Earthquake Archive (beta version) is not available now. It will be officially launched with more contents and functions in March 2013.
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