アメリカ大統領選も近いということで、アメリカ史が専門のオッカム先生こと帝京大学教授石川敬史さんのインタビューが東洋経済のサイトに掲載されていたものを読んだ。 第1回 アメリカ建国の英雄は民主制を否定していた? 「1つの国家」と言えない政治体制・社会だった https://toyokeizai.net/articles/-/381258 第2回 「リンカン」以後、無名の大統領が続いた理由 トランプが目指すのは「黄金の1920年代」の幸福 https://toyokeizai.net/articles/-/381259 第3回 F・D・ローズヴェルトという極めて異質な大統領 「ニューディール・リベラリズム」とその終焉 https://toyokeizai.net/articles/-/381260 第4回 米大統領選、なぜ「高齢者候補」が好まれるのか 大統領は「キング」であり、選挙は「内戦」で