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GWの過ごし方
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国会図書館デジタルコレクション個人送信サービスで読める、戦後日本の文芸評論を発表年月ごとに1,331点リストアップした(2025/03/05公開。2025/06/04最終更新)。ここで「戦後」とは1945年から1988年までのおよそ40年間をさす。 とはいえ、あまりに多すぎるので、①同時代的に見て重要なもの(福田恆存「一匹と九十九匹と」、谷川雁「原点が存在する」、宮川淳「引用の織物」など)、および②いま読んでも十分に示唆を与えるもの(石川淳「文林通言」、吉田健一「ヨオロツパの世紀末」、金井美恵子「書くことのはじまりにむかって」など)については太字にして強調した。この選出にはかなり私の主観が入り込んでいるものの、けっして排他的な指標ではなく、その多くは①②双方を満たしている(中村光夫「風俗小説論」、江藤淳「成熟と喪失」、蓮實重彥「小説論=批評論」など)。 また、ここでとりあえず文芸評論と名指
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Facebookにはちょろっと書いたんですが、妻が妊娠したと思ったら死にかけたり、新居が引き渡されたけどそれどころじゃなかったり、引っ越しを1人でしなきゃいけなかったりと怒涛の一ヶ月でした。なんとか生きてます。ようやく引っ越しも終わった。妻も来週には退院できそう。noteでも書くか… pic.twitter.com/YvtnRTlstm — Jun Watanabe@rela (@rela1470) June 25, 2021 投稿前に妻の推敲も通してありますが、あくまで夫側の目線です。 はてブを見ると夫が不謹慎で不快!とかサイコパス!とか色々言われているようなので、 ここから先は自己責任でどうぞ。 回復力だけは驚異的らしくて、麻酔が冷めてすぐに話しまくってたし、4日目には歩いてたし、今や歩き方がおばあちゃん(体力ない)くらいでもう普通なんだけどな — スエだよ@退院しました (@goha
家を建てるぞ!2020年12月16日、茨城県取手市で地鎮祭を執り行ないました。2021年のGW頃に完成予定です。 工務店さんのお知り合いということでお寺さんがやってくれました。すごーく珍しいらしい。地鎮法というそうな。 半年くらい前に以下のブログがバズったのを覚えていらっしゃいますでしょうか。 同じような時期に、茨城県取手市に引っ越して土地を購入していたのでした。このブログのようにキャッチーな価格でもないのですが、誰かの参考に少しでもなれば、という気持ちで、 #みんなの移住 国内移住・海外移住 Advent Calendar 2020 19日目の記事として、今回の移住について、少しだけまとめたいと思います。 自己紹介30歳男性、既婚、妻と2人暮らし。 表参道の某フィンテック企業でコーポレートエンジニアとして働いています。18歳で北海道から東京に上京し、早12年になります。 (振り返ると長い
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