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インタビュー
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今回のノーベル平和賞受賞は、日本被団協が長年にわたって原爆が人間にもたらした被害を明らかにし、「ふたたび被爆者をつくらない」ために核兵器の廃絶と原爆被害への国家補償を求めて続けてきた運動によって、世界に「核のタブー」が形成され、80年近くの間、戦争で核兵器が使用されてこなかった事実が高く評価されたものです。 同時に、核保有国が核兵器の近代化を進め、新たな国々が核兵器保有を準備、現在起きている紛争では核の脅しが行われるなど、この核兵器使用のタブーがいま、圧力の下にあることも、今回の授賞の大きな理由です。 この人類歴史の重要な転換点での授賞式において、世界に向けて「ノーモア・ヒバクシャ」のメッセージを発信するべく、日本被団協は代表団派遣を計画しています。オスロへ渡航する被団協役員(被爆者)らは高齢で付き添いや通訳など随行者が必要です。しかし、ノーベル委員会から渡航費を支給されるのは代表委員のみ
こんにちは「クルド人難民Mさんを支援する会」です。 私たちは、クルド難民Mさんとそのご家族が日本で安心して暮らせるように10年以上支援を続けています。 いま、Mさんとご家族の医療費・学費などの支援を緊急で必要としています。 具体的には、 ・難民申請中のクルド人Mさんの骨折による緊急手術代 ・妻の目の病気の医療費 ・お子さんの留学ビザの取得に向けての日本語学校の費用 です。すでに困窮した生活を送る一家にとってとても大きな負担になっています。 このキャンペーンでは、緊急支援としてMさん一家を応援してくれる方を募ります! ◆主催:クルド人難民Mさんを支援する会 ◆期間:2024年6月14日(金)〜7月31日(水) ◆目標:250万円 ◆寄付金使途:医療費と学費 私たちは、2011年から活動している市民グループです。在日クルド難民のMさん一家が安心して暮らせるように生活や在留資格取得のための支援活
※「ナイスネイチャ・バースデードネーション(BD)」は、引退馬協会の広報部長として活躍したナイスネイチャの誕生日に合わせて、引退馬を生かすための社会的課題に取り組む寄付を募るイベントです。 ご寄付はナイスネイチャ自身の飼養費としてではなく、その年ごとのテーマ(目標)実現に使わせていただいてきました。「ナイスネイチャ・メモリアルドネーション(MD)」と名称を改めた本年も、テーマに添った引退馬支援のため、大切に使わせていただきます。 *ナイスネイチャが残したもの*2023年5月30日、ナイスネイチャは生まれ故郷の渡辺牧場(北海道浦河町)で、 仲間たちや牧場のみなさま、会員さんたちに見守られながら静かに息を引き取りました。 35歳と44日の長い馬生でした。 ナイスネイチャが種牡馬生活を終え、引退馬協会のフォスターホース(一頭の馬を複数のフォスターペアレント会員が支援する、引退馬協会の里親制度)と
※ナイスネイチャ・バースデードネーションは、引退馬協会の広報部長ナイスネイチャの誕生日に合わせて、引退馬を生かすための社会的課題に取り組む寄付を募るイベントです。ご寄付がナイスネイチャの飼養費となるわけではありません。 2017年、ナイスネイチャの29歳の誕生日からはじめた「ナイスネイチャ・バースデードネーション」も今年で7回目を迎えます。 2023年4月16日、ナイスネイチャは35歳になりました。 お誕生日おめでとう! これからも元気でいてください! 今年もドネーションを行います。 それではナイスネイチャ、みなさまに説明をお願いします。 *ナイスネイチャからみなさまへ* みなさん、こんにちは! ナイスネイチャです。 いつも応援ありがとう! こちらでは1年ぶりのお久しぶりです。 今年も今までどおりに、穏やかな誕生日を迎えることができました。それも35歳ですよ! 人間でいうと100歳をゆうに
内戦下で大地震はまさに「泣きっつらに蜂」ですね。 少いですが、必要としているシリアの方々に届けてください。応援しています。 2月6日未明、トルコ南東部、シリアとの国境付近でM7.8を記録する大地震が発生しました。 現在懸命な救助活動が行われていますが、犠牲者は増え続けています。また、長らく続くシリア危機の中でアサド政権とロシア軍による虐殺から逃れてきた国内避難民はトルコとの国境に近い非政権支配地域のシリア北西部に避難しており、今回の大地震で最も甚大な被害を受けています。 SSJはかねてよりこの地域の"ヤルムーク校"にて子供達の教育支援をしています。ここダールトアッゼ地区は今回の地震で最も被害を受けた地域であり、SSJでは最も危険で脆弱な状態にある被災者に現地で直接支援を行う準備が整っています。 この状況にいち早く対応するため、SSJはこの度の大地震に対する緊急の義援金を募らせて頂きます。皆
お誕生日おめでとうございます! 健康で長生きしてくれるだけで嬉しいです……飼育員さんも含め関係者の方々も体調管理等ありがとうございます。 2年前 引退馬協会事務局です。 5月15日をもちまして「ナイスネイチャ・34歳のバースデードネーション」を終え、みなさまのご協力のおかげで、目標としていた850万円を大きく上回り、17,145名の方から 54,093,369円ものご寄付をいただくことができました。 このほかにも、継続のご寄付やご送金等を含めるとさらに金額が増えますので、適切なタイミングで随時ご入金額をご報告いたします。 ご寄付下さった皆さま、このドネーションを一人でも多くの方に知っていただく為にご協力下さった皆さまに心より御礼申し上げます。 これは「一頭でも多くの引退馬を第二の馬生に繋げて欲しい」という多くの方のお気持ちであるということをしかと受け止め、「再就職支援プログラム」で受け入れ
昨年のナイスネイチャ・33歳のバースデードネーションでは、さらに10頭の引退繁殖馬を受け入れ可能なため、34歳のバースデードネーションでは、引退馬の再就職支援プログラムのための寄付を募ります。 ※5月15日の終了時点から、支援者数、寄付金合計が増加しています。こちらは銀行振込によるご寄付の入金が追加されているためとのことです。 ※ナイスネイチャバースデードネーションは、引退馬協会の広報部長ナイスネイチャのお誕生日に合わせて、引退馬を生かすための社会的課題に取り組む寄付を募るイベントで、ご寄付がナイスネイチャの飼養費となるわけではありません。 こんにちは。皆さんお久しぶりです。ナイスネイチャです。 4月16日に誕生日を迎えて34歳になりました!人間にすると95歳くらいになるそうです。 今年の冬は厳しい寒さの日も多く、当時の牝馬国内最長寿を記録する36歳まで生きた母ウラカワミユキの血を引く僕も
認定NPO法人引退馬協会事務局です。 「ナイスネイチャ・33歳のバースデードネーション」の3頭目の受け入れ馬として、ディープスカイ号が決定しましたので、お知らせいたします。 ディープスカイは、2005年4月24日浦河町の笠松牧場生まれ。 JRAの昆貢厩舎に所属し、2007年10月にデビュー。6戦目で勝ち上がると、2008年の毎日杯(G3)、NHKマイルカップ(G1)、日本ダービー(G1)、神戸新聞杯(G2)と、重賞を4連勝する大活躍をし、同年のJRA賞最優秀3歳牡馬に選ばれました。 その後、2009年の宝塚記念3着を最後に引退し、種牡馬となりました。 代表的な産駒として、クリンチャー(2018年京都記念等)、モルトベーネ(2017年アンタレスS)がいます。 ディープスカイ プロフィール https://www.jbis.or.jp/horse/0000891931/ 【同馬を受け入れた経緯
ビジョンひめゆり平和祈念財団は、ひめゆり平和祈念資料館を運営している財団です。ひめゆり学徒隊の沖縄戦体験を通して、戦争の悲惨さ、命の尊さを伝え、平和への思いを未来につないでいく活動をしています。
今年33歳になるナイスネイチャの5回目のバースデードネーションを開催します。 今年は昨年の引退繁殖馬支援に、助成金の対象にならない繁殖馬のうち産駒が重賞を勝ったことのある馬まで支援対象を拡げて寄付を募ります。 よろしくお願いいたします。 みなさん、こんにちわ!ナイスネイチャです。 1988年4月16日に生まれ、今年33歳になった元競走馬で、毎年暮れに行われる「有馬記念」という大きなレースで1991年から3年連続3着という名記録(?) を残し、「ブロンズコレクター」と呼ばれていました。 JRAからワイド馬券が発売された時にはポスターのモデルにもなったことがあるんですよ。 今は引退競走馬の余生の支援を行っている「認定NPO法人引退馬協会」のフォスターペアレントという里親システムでフォスターホースとしてたくさんの方たちに支えられ、生まれ故郷の北海道・浦河町にある渡辺牧場で余生を送っています。 3
誕生日プレゼントの代わりに寄付を募る「バースデードネーション」など、 だれでも気軽に寄付を呼びかけられるのがキャンペーン機能です。 結婚や出産、就職などさまざまなお祝いごとでも始めることができます。
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