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2025年ランキング
automaton-media.com
『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』の2Bの、日本語版と英語版のセリフの違いが今になってファンコミュニティで注目を浴びている。
がっかり亭氏は1月3日、ノベルゲーム『仏教用語禁止クエスト』を無料で公開した。物語中では、「魔王」などの仏教由来とされる言葉を発すると死んでゲームオーバーになってしまう。
考察系YouTuberである上級騎士なるにぃ氏によるプロジェクト『誓いノ淵』の開発が難航を見せている。
公開されたデータでは、これまで少数ながら計測されていたWindows 7ユーザーの項目が姿を消している。
今年2025年を振り返る、AUTOMATONの年末企画第5弾。大晦日を飾る本稿では、1年の総括として各ライターの個人的なゲーム・オブ・ザ・イヤーを紹介する。2025年も素晴らしいゲームが多数リリースされる豊作の年であった。そのうち、ライターごとの個人的なベスト作について語ってもらった。 『Cast n Chill』 ──大自然に身を任せてただ癒される 開発元・販売元:Wombat Brawler 対応機種:PC/Nintendo Switch 2/Nintendo Switch 『Cast n Chill』は、小さなボートに乗って魚釣りをするゲームだ。川や湖などに複数の釣り場が収録され、それぞれに固有の魚が生息。ボートで任意のポイントまで移動し、釣り糸を垂らして、魚が食いついたら釣り糸を巻き上げて、釣り上げることを目指す。釣った魚は売却してお金に換えることができ、ショップにて釣具などの購入
今年2025年を振り返るAUTOMATONの年末企画第2弾。弊誌ライター陣が「今年一番長く遊んだゲーム」を理由やエピソードを交えながら紹介していく。 今年2025年を振り返るAUTOMATONの年末企画第2弾。ゲーマーであれば何十時間、あるいは何百時間遊んでも飽きずについついプレイしてしまう作品があるはずだ。本記事では、弊誌ライター陣が「今年一番長く遊んだゲーム」を理由やエピソードを交えながら紹介していく。気になった作品があれば手にとって、まずは年末年始の時間をたんまりと捧げてみてはいかがだろうか。 「逆境からのヤケクソ盛り返し」 『Neon Abyss 2』 開発元・販売元:Veewo Games 対応機種:PC プレイ時間:200時間 『Neon Abyss 2』は、ローグライク要素のある2Dアクションゲームだ。ランダム生成ダンジョンに潜り、近接・遠距離武器を駆使して部屋内の敵を殲滅し
同人ゲームサークル「えーでるわいす」のなる氏は12月25日、『天穂のサクナヒメ』のアップデートをおこなう予定であると明かした。 同人ゲームサークル「えーでるわいす」のなる氏は12月25日、『天穂のサクナヒメ』のアップデートをおこなう予定であると明かした。アップデート作業は年末年始におこなわれ、利便性を高める機能改善などが実施予定。5周年を迎えた本作に向けて、約4年越しのアップデートがおこなわれるようだ。 『天穂のサクナヒメ』は、同人ゲームサークル「えーでるわいす」が制作した、和風アクションRPGだ。本作の主人公であるサクナヒメは、神界でぐうたらな毎日を過ごしていた。しかしサクナヒメは、あるきっかけから神界を追放されてしまい、鬼の支配するヒノエ島を調査することとなる。米作りをしながら鬼と戦う、稲作とアクションの日々が繰り広げられる。 ゲームプレイとしては鬼と戦いながら島を調査するアクションと
In a recent interview, Neon Genesis Evangelion director Hideaki Anno shared his impressions of the Japanese content industry going global.
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