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中東情勢
fureidofort.blog.jp
openSUSE 上で NemoMobile を試す続き。 12月末からのその後。 Nemo関連の更新も多数あったようだが、 その前に openSUSE自体の更新。 TWだと半月程でそれなりに更新はあるのだが、 今回の更新で気になる物があった。 Rubyが 4.0系となった。これまでは 3.4系。 Leap 16だと YaSTは無くなったが、 TWでは YaSTはまだある。これは Rubyを使っている。 現環境で Ruby が関係するのは YaSTくらいだ。 今回の更新で12月にリリースされた Ruby 4.0 対応の YaSTとなったという事だろう。 ちなみに更新時にRuby 3.4系の Gemは入れ替わりで消された。 Ruby 3.4本体は残っていたので別途消した。 ここからは Nemoの話。 lipstick等の主要パッケージの更新はあったが、 動作確認においては、12月末の段階と同
Railsを動かすサーバとして、Mongrelを 普段使っているが、Apacheで動かす方法が あるのでそれを試してみた。 色々と方法があるのは知っていたが、 実際試すのは今回が初めて。 そこで今回利用するのはこれ。 ApacheモジュールとしてのPassenger。 mod_railsとも言われる。 まず環境を記載。 OSは、CentOS 5.2を使用。 (Apache 2、RubyはCentOSから 提供されているものを使用、 Rails関連はfedora EPELから入手) では、本題に入ることにする。 最初にgem install passengerで入れる。 次にpassenger-install-apache2-moduleを実行。 いくつか必要なものがインストール済みか チェックされるので、もしその要件に足りなければ 入れなければならない。 入れたら再びこのコマンドを実行して
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