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衆議院選挙2026
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昨夜、高田馬場にあったラーメン屋「べんてん」の主人、田中さんから連絡があって、高田馬場の焼きトン屋「おかしら」で飲んだ。途中「キャラメルボックス」の脚本家、真柴あずきさんも合流して3人での飲み会。 すでにツイッターで囁かれているけど、東武東上線「成増駅」で「べんてん」が復活する。 昨日はたまたま成増の「ニトリ」に用があり、その帰りに店に寄ると、ちょうど製麺機の搬入を終えた時で、2人の息子さんもいた。 開店は9月の中旬ごろ、メニューはほぼ変わらないが、麺の量を若干少なめにするようだ。 それと長男と2人で切り盛りするようで、 「最初は昼だけだね、息子が慣れてきたら夜もやるかもしれないけど…」 待望のあのラーメン、つけ麺が食える日が待ち遠しい。 ※ラーメン ※塩ラーメン ※つけめん
【小野ちゃん 最後の本】 小野員裕が急に亡くなって、数ヶ月が経った先週、私の自宅に一冊の本が届きました。 「小野ちゃんの最後の本です」と、彼と30年以上一緒に暮らしていたパートナーが送ってくれたのです。 その本は『小野員裕の 鳥肌が立つほど いい店、旨い店』 表紙の笑顔はまるで生きているようです。 彼の生前に、次の本の企画を一緒に練っていた編集の方が、小野ちゃんブログや彼の著書を調べて、「小野ちゃんが愛した店」を編集の方の視点でセレクトして、一冊の本に仕上げたそうです。 表紙の彼の笑顔を見ながら、私は彼と出会った若い頃を思い出していました。 彼と私は、出版社時代の同期の仲。出会った頃は二人とも20代です。 本当は二人とも編集の仕事を希望していたのに、私も彼もなぜだか外回りの営業をさせられていました。だから、私たちはたまに、営業の仕事をさぼり外で待ち合わせて、小野ちゃんが薦めてくれる「カレー
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