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GWの過ごし方
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モバイルバッテリーや充電器のメーカーとして知られるCIOは、古いモバイルバッテリーや充電器の回収サービスも行っています。特徴の1つとして、CIOの自社製品以外も回収対象、というのがポイントです。 今回、家の中を探して出てきた古いモバイルバッテリーがこちら。ダンボーのモバイルバッテリーとか懐かしすぎます。CIOのモバイルバッテリーはまだまだ使えるものではあるのですが、最近は半固体電池のものを使ってますし、いつまでも取っておいても仕方ないし、実はもう2年も経っていたということで回収してもらうことにしました。 自社製と他社製で手順が若干異なる CIOのモバイルバッテリー回収サービスは、自社製品を対象としたものと他社製品を対象としたものでメニューが分かれています。これらを混ぜて一度に申し込むことはできないため、注意が必要です。 今回はCIO製と他社製の両方が手元にあったため、それぞれ個別に申し込ん
先日、久々にメイン端末を変更しました。各種アプリや設定の移行は終わったのですが、1つ忘れていたものがありました。Googleマップのタイムラインです。 作業自体はごくシンプルですが、今後の機種変更時に迷わないための備忘録として残しておきます。 Googleマップのタイムラインは端末ごとに保存 Googleマップには、その日にどういったところに行ったのか記録する「タイムライン」という機能があります。このデータは以前はクラウド上に保存されて、複数の端末から同じデータを見ることができました。 ですが、2025年5月よりタイムラインの保存先が従来のクラウドから各デバイス(端末内)へと変更されました。つまり、機種変更すると以前の端末にあったタイムラインのデータは振り返ることができないというわけです。 とはいえ、引き継ぐ方法がないわけではありません。タイムラインのデータは各端末上に保存されますが、それ
2025年も12月20日を過ぎ、1年の終わりが近づいてきました。この時期になると1年のまとめとして「今年買ってよかったもの」を振り返る人も多いでしょう。 今回は2025年を振り返る前に、その1年前である2024年に買ってよかったものをもう一度振り返ってみようと思います。だいたい1年前に「買ってよかったもの・イマイチだったもの 2024」として記事化しているので、そこで挙げたものが1年経ってどうなったのか…ということです。 1年後の今も使っているものであれば、それは長い間使える本当に良いものだと言えるのではないでしょうか。そんな意義を求めて振り返ってみたいと思います。 2024年に買ってよかったものの「今」 まずは昨年の「買ってよかったもの・イマイチだったもの 2024」で「良かったもの」として取り上げた7個について、その後どうなったのかを報告します。 フルサイズ ミラーレス一眼カメラ SO
SwitchBot テレビドアホン 拡張モニター オプション品だけあって、かなりシンプルな箱です。 内容物は拡張モニター本体の他にマニュアルと取付キットです。取り付け方法は元々のスマートテレビドアホンと同じです。 拡張モニターの見た目は、元々のドアホンモニターと変わりません。 ただ、拡張モニターはSDカードには非対応なので(穴はあるものの)シールが貼られています。 モニター親機との違いとしては、画面内のアイコンに拡張モニターを示すものが表示されます。 親機から転送 拡張モニターは元々のモニター親機とWi-Fi接続して玄関子機の映像を映し出します。玄関子機のチャイムが鳴れば、モニター親機と拡張モニターの両方が反応して、どちらでも応対できます。 信号強度によってタイムラグなど出てくるので、玄関子機とモニター親機(とルーター)はなるべく近づける必要がありますが、玄関子機と拡張モニターは直接接続し
自動回転オフ時に表示される回転提案ボタン Androidでは、端末の向きによって画面の向きも自動で変更されます。この自動回転は設定やクイック設定パネルのボタンでオフにできます。そして、自動回転がオフの状態で端末を横向きにすると、画面の右下隅に「回転提案ボタン」が表示されます。これをタップすると画面の向きを変更できます。 端末の状態ではなく自分の意志で画面回転するタイミングを選べるので便利なのですが、そもそも横向きにすることがほぼ無い人にとっては横向きにするたびにボタンがチラチラ表示されるのは目障りかもしれません。 このボタンはadbコマンドを使うと非表示にできます。もちろん、表示に戻すのも同じくadbコマンドで簡単にできます。
10年以上愛用していたNova Launcherが実質開発終了ということで、代わりに使えるホームアプリはないかと、少し探したり試したりしてみました。 ホームアプリに求めるものは人によって違うので、どれが最高とは言えないのですが、主要な機能の有無と個人的な感想を残しておきます。Nova Launcherの代わりを求めている人は参考にしてください。
Androidのホーム画面カスタマイズにも有用な人気のホームアプリ『Nova Launcher』の創設者であるケビン・バリー氏が、開発元のBranch社を離れ、Nova Launcherの開発にはもう関わっていないと明かしました。また、これまでケビン氏が進めていたアプリのオープンソース化計画も中止されたことが明らかになりました。 オープンソース化の約束も果たされず、事実上の開発終了か Nova Launcherは2022年にBranch社に買収されており、その後もケビン氏が中心となって開発が続けられていました。ここ数ヶ月はNova Launcherのオープンソース化に向けた準備を進めていましたが、最終的にこの作業を中断するよう指示されたとのことです。 Nova LauncherがBranch社に買収された際に、Branch社の元CEOであるアレックス・オースティン氏が、ケビン氏の退職時には
USB Cable Checker 3が届いた!大幅に強化されて帰ってきた、USB Cable Checker 2の後継モデル USBケーブルの性能・仕様をチェックするデバイスとして定番のUSB Cable Checker 2(UCC2)の登場から約6年。その後継となるUSB Cable Checker 3の登場が告知されたのが今年の2月のことでした。わずか1日足らずで目標を達成し、製造上の問題などが発生しつつも、先日ついに一部バッカーへの発送が開始されました。 私もEarly Birdの枠でバック(支援)していて届いたので、使ってみた感想などを軽くレビューしたいと思います。現状、一般販売の予定はあるものの、詳細な時期はまだ告知されていません。
Googleアカウントには、それぞれ15GBのストレージ容量が割り当てられています。最近この保存容量の減りが早くなってきた気がしたので、一番容量を使っているGoogleフォトの中身を整理してみました。 …と言っても、普通のやり方ではあまり減らなかったので、けっきょく以前と同じようにクラウド経由でPixel端末からアップロードするようにして、保存容量を消費しないようにしたのが一番大きいです。 素直にGoogle Oneにお金を使って保存容量を増やすのが一番いいとは思うのですけど、そういえば速度測定用にPixel 4a (5G)を買ったのでこの方法が使えてしまうな…と気づいたので…。
FNB58はBluetoothあり版となし版があり、私が購入したのはなし版です。800円くらい違い、パッケージに描かれたシルバーのものがあり版のようです。なし版は黒で、私はこちらのほうが好みでした。 大きな2インチのディスプレイが付いてます。 背面。 上側にPCと接続するためのMicro USBがあり、操作するためのボタンがあります。 下側はテストする機器に繋ぐUSBケーブルをさすポートです。 表示が大きく見やすい これまで使っていたTC66も見やすいと思っていたのですが、FNB58は画面が2インチで大きく、320×240と高精細なので小さい文字でも読み取りやすいです。 私の場合、自分で読むというよりも記事に載せるためなので、写真で撮って見やすいというのは重要です。
この仕様で330円は安いですよね。eMarkerもあります。 コネクタの根本は少し太くなっており、耐久力が上がっています。 ケーブルチェッカーでチェック USBケーブルの性能を確認できる「USB CABLE CHECKER 2」でチェックしてみました。 抵抗値は175mΩでわりと優秀、eMarkerもあります。(中身を確認できる機器を持ってません…。) 2.0の枠は全部光っていて、3.2の枠はTX1+, TX1-, RX1+, RX1-, SBU1, SBU2が光っていません。マニュアルによるとTX1/2 及び RX1/2は「USB3.0以降での 通信を行うワイヤ」で、「USB3.0では2対のワイヤを使ったデータ通信(SuperSpeed /SS)を、USB3.2以降では4対のワイヤを使ったデータ通信(SuperSpeed+ / SS+)を行います」とのこと。 今回のケーブルはUSB 3.
格安SIMの実際の通信速度を測定(スピードテスト)して比較する「格安SIMの速度測定」2024年6月後半編です。 大手キャリアに比べて月額料金が安くて人気なのが「格安SIM」です。格安SIMはたくさんの会社があり、速度や使いやすさ、機能は異なってきます。その中でも最もわかりやすく比較できる重要なものが「通信速度」です。 OREFOLDERでは毎月、主な格安SIM20種類を使って実際にスピードテストアプリで速度測定し、比較しています。あくまで個人レベルでの測定になりますが、格安SIM選びの参考になれば幸いです。 全体的な傾向は変わらず mineoがまた良くなってきてる…か? J:COMモバイルが少し落ちてきた 今回の測定は6月19-20日に行いました。Speedtest.netで朝昼夜の3回、nPerfで昼に1回の測定になります。過去の測定は下記ページからご覧ください。
格安SIMの実際の通信速度を測定(スピードテスト)して比較する「格安SIMの速度測定」2024年5月後半編です。 大手キャリアに比べて月額料金が安くて人気なのが「格安SIM」です。格安SIMはたくさんの会社があり、速度や使いやすさ、機能は異なってきます。その中でも最もわかりやすく比較できる重要なものが「通信速度」です。 OREFOLDERでは毎月、主な格安SIM20種類を使って実際にスピードテストアプリで速度測定し、比較しています。あくまで個人レベルでの測定になりますが、格安SIM選びの参考になれば幸いです。 全体的な傾向は変わらず mineoが少しずつ落ちている OCNモバイルONEは波があるけどまだ大丈夫 今回の測定は5月21-22日に行いました。Speedtest.netで朝昼夜の3回、nPerfで昼に1回の測定になります。過去の測定は下記ページからご覧ください。
4月12日にXiaomi 14 Ultra+Photography Kitのファーストインプレッション記事をお届けしました。あれから1ヶ月ほど使用してみて、Xiaomi 14 UltraのファストショットショットモードがM型ライカユーザーの筆者にとってかなりよく感じます。 ファストショットモードとは何なのか?を踏まえ、詳しく解説します。 ファストショットモードとは? Xiaomi 14 Ultraのカメラアプリにはファストショットモード機能があります。これは、レンズの焦点距離(23mm, 28mm, 35mm, 50mm, 75mm, 135mm)を選択し、なおかつ撮影距離も固定して撮影可能というもの。拡張ビューファインダーと呼ばれる「ブライトフレームのような外枠」の表示も可能できます。 撮影距離の固定を詳しく説明すると、たとえば1m先にピントを固定することで1m先の被写体の写真を即座に撮
TOKIMEKIはウェブとアプリとで利用できるBlueskyのサードパーティクライアントアプリです。アプリ版はウェブ版をもとに開発されており機能もほぼ同じなので、PCとスマホで同じ操作感を引き継げます。 スマホ版では、引っ張って更新や共有インテントの画像対応、ダイナミックカラーテーマなど、一部さらにAndroidに最適化され使いやすくなっています。 通常Blueskyアプリとしての機能のほか、以下のような機能を備えています。 下書き保存 ローカルブックマーク リアルタイム更新 メディアタイムライン キーワードミュート 投稿を削除して再編集 多彩なテーマ インライン翻訳 Blueskyを使っていて、公式以外のアプリを使ったことがなければ、ぜひ一度使ってみてください。 参考情報 Androidアプリ版「TOKIMEKI for Bluesky」を正式リリース🎉|ほりべあ|pixivFANBO
約3年間フォルダブル端末を使い続けて、Galaxy Z Fold5はタブレットの代わりではないと思った 開けばタブレット、閉じればスマートフォンになる「横折り式スマートフォン」の「Galaxy Z Fold5」を昨年9月に購入しました。筆者はGalaxy Z Fold2, Fold3, Fold5と使ってきて、Galaxy Z Foldシリーズがあればタブレットが不要になるのではないか?と期待していました。そして気がついたらフォルダブル端末を3年間もメイン機として使い続けるように。 3年間もメインで使い続けられる最高のデバイスではあるものの、少なくとも筆者にとってGalaxy Z Foldシリーズは「タブレットの代用品」にはなりませんでした。 スマホ・タブレット、どっちつかずのサイズ感 Galaxy Z Fold5は「スマホ・タブレットのどっちでもないサイズ感」がタブレットの代わりとして考
ホテルやカフェなどに充電用のUSBポートが設置されてることは珍しくありません。そして最近ではそのUSBが、USB PD対応でより高出力での充電が可能なType-Cも増えてきました。 ただ、USBケーブルでの接続はデータ通信も可能なため、そういった場所での充電でデータを抜かれたり逆にウイルスを入れられてしまったりといったセキュリティ的な心配もあります。 そんなときに便利なのが、あえてデータ通信機能を省いた充電専用のUSBケーブルです。 …なのですが、C to Cで充電専用というUSBケーブルは結構珍しい存在です。どこかにないものか…と思っていたら100円ショップのセリアにあるという情報をもらったので、さっそく買ってきました。 PD 60W対応の充電専用ケーブル PD 60W対応の充電専用ケーブルを購入したのは100円ショップのセリアです。メッシュケーブルタイプのほか普通の塩化ビニル樹脂の黒と
mineoやNUROモバイルなどのソフトバンク回線を使ったMVNO(格安SIM)において、16日から圏外になってしまい使えなくなってしまう症状がいくつかの端末で確認されています。すべての端末で発生しているわけではありませんが、一応の対処法もユーザーによって案内されています。 ソフトバンク系の格安SIMが圏外で使用できない SoftBankの3G回線の停波の影響で、mineoのSoftBank回線が圏外になるAndroid端末があります。解決策ですが、アクセスポイント名(APN)の編集の中にAPNタイプという項目があります。こちらの項目を「default,ia」に変更して保存、その後再起動します。自分の端末はこれで直りました。#mineo #マイネオ — まつり (@matsuri_tkn) April 16, 2024 手元の端末で確認したところ、AQUOS sense3 basicではm
約2年前に購入したドコモの端末を、「いつでもカエドキプログラム」を利用して実際に端末返却してみました。以前にも一度、別の端末で返却したことはありますが、その時とは微妙に異なる部分もあります。 一応結果を先に書いておくと、進め方さえわかっていれば流れはスムーズで、査定も問題なく、そのまま「残価」の支払いは必要なくなったはずです。 ドコモは23ヶ月目に返却 ドコモの「いつでもカエドキプログラム」は、「残価設定型24回の分割払い」にて購入した端末を23ヶ月目までに返却すると、24回目に設定された「残価額」の支払いが不要となるプログラムです。他のキャリアでも似たようなプログラムがありますが、ドコモの場合は「23ヶ月目までに返却」です。 23ヶ月目のお知らせはハッキリとは書かれない 今回いつでもカエドキプログラムを利用したのは2022年3月に購入したiPhone 13 miniです。MNPで実質23
格安SIMの速度測定 2024年3月後半:相変わらず良さげなmineo、ドコモ回線以外はサブブランドが安定 格安SIMの実際の通信速度を測定(スピードテスト)して比較する「格安SIMの速度測定」2024年3月後半編です。 大手キャリアに比べて月額料金が安くて人気なのが「格安SIM」です。格安SIMはたくさんの会社があり、速度や使いやすさ、機能は異なってきます。その中でも最もわかりやすく比較できる重要なものが「通信速度」です。 OREFOLDERでは毎月、主な格安SIM20種類を使って実際にスピードテストアプリで速度測定し、比較しています。あくまで個人レベルでの測定になりますが、格安SIM選びの参考になれば幸いです。 mineoはまだまだ早いまま、LinksMateもがんばってる NUROモバイルのNEOプランやy.u mobileも安定して早い au回線・ソフトバンク回線はキャリア系が安定
Xiaomiのスマートウォッチやスマートバンドの管理アプリ『Mi Fitness』が、Google Fitとのデータ連携に対応しました。設定から連携すれば、Xiaomi Smart Band 8などで測定した歩数や運動データ、睡眠データなどがGoogle Fitにも記録されます。
最近話題の分散型SNS「Bluesky」では、かつてのTwitterのようにいくつものサードパーティー製クライアントがあります。ウェブで動作するもの、アプリとして提供されているもの、様々あり、機能や使い心地もまた変わってきます。 サードパーティー製クライアントはすでにかなりの数が存在しており、その中からいくつかを試してみたので紹介します。
Geminiの利用開始 2024年2月17日頃から、日本でもスマホのデジタルアシスタントとしてGeminiを利用できるように展開され始めています。なお、これは徐々に展開しているようで、同じユーザーでも端末によって利用可能になっている端末となっていない端末があります。 利用可能になると、Googleアシスタントを起動した際に「Geminiを試す」という案内が出てきます。その中にある今すぐ試すをタップするとGeminiに切り替わります。 なお、Google Workspaceアカウントの場合は管理者がGeminiアプリとGoogleアシスタントへのアクセスを有効にしていないと利用できません。その他、ファミリーリンクで管理されているGoogleアカウント、または18歳未満として指定されたGoogle Workspace for EducationアカウントではGeminiアプリにアクセスすること
スマホでGoogleの対話型AI「Gemini」を利用できるようになりました。とは言ってもまだアプリとしてダウンロードできるわけではなく、Googleアシスタントを置き換えられるようになったということです。手元のPixel 8で確認しました。
Xiaomi Smart Band 8 と Xiaomi Smart Band 8 Activeの違い:実際に3週間使っての比較 Xiaomiが2024年1月に発売したスマートバンド「Xiaomi Smart Band 8 Active」は、2023年9月に発売した「Xiaomi Smart Band 8」の廉価版という位置づけです。Xiaomi Smart Band 8(以下Band 8)が5,990円なのに対しXiaomi Smart Band 8 Active(以下Active)は3,480円と2,500円ほどの違いです。 では、この価格以外にどんな違いがあるのか、スペックで改めて確認するとともに、実際に3週間ほど両方同時に使ってきましたので比較してみました。 結論を先に言っておくと、スマートウォッチとして基本的な「できること」は変わらないけどBand 8のほうが多くの点で細かく優秀
Android版Firefoxで使えるオススメのアドオン22選!広告ブロッカーやジェスチャーに翻訳、Xを快適にする等々 ウェブブラウザアプリ『Firefox』のAndroid版において、2023年末より一般開発者のアドオン(拡張機能)が利用可能になりました。 開始当初は約450個のアドオンが利用可能だったのが、それから1ヶ月が経った2024年1月15日時点ではすでに650を超えるアドオンが利用可能となっています。 この記事では、現在利用可能なアドオンの中から、オススメのアドオンを紹介します。機能が被るものもありますが、自分の利用スタイルに合わせて選んでみてください。
近頃ますます充実してるダイソーのスマホ関連商品コーナー。最近USBケーブルでまた新しい注目商品が出たというのでチェックしに行ってきました。 そこで見つけたのはUSB PD 60W(20V/3A)対応ながら110円のケーブル、そして同じく60W対応で過熱防止機能搭載強靭タイプで220円というケーブルでした。 実際に買ってみたので軽くチェックしてみます。 60W対応で110円のケーブル(ただし0.5m) まずはこちらの「スマートフォンの充電通信ケーブル」です。C to CでUSB PD 60W(20V/3A)対応、ケーブルの長さは50cmで110円です。50cmというのはちょっと短めですが、それでも60W対応で110円は驚きです。なお、長さ1mのものもあり、そちらは220円です。 ケーブルは塩化ビニル樹脂で覆われ、若干固めです。コネクタ部分にロゴなど入ってないので、どの場面でも使いやすいですね
Xiaomiのスマートバンドにおいて管理アプリとして利用してきた『Zepp Life(旧称:Mi Fit)』がXiaomi Smart Band 8ではついに使えなくなってしまいました。Xiaomi Smart Band 8では『Mi Fitness(旧称:Xiaomi Wear)』を使うようになっています。 できるならZepp Lifeを使い続けたかったのですが、仕方ないのでデータを移行してMi Fitnessを使うようにします。
X(旧Twitter)で使われている短縮リンクt.coにおいて、古いものが機能しなくなっています。ユーザーが元々書いたURLは消えたまま、リンクの付かないt.coのURLが表示されるだけになっています。 これにより、古いポスト(旧ツイート)においてURLやドメインに言及していると、それがどこのURLだったのかわからなくなっています。 t.coが機能していない 例えば、以下は2014年9月に投稿したものです。 http://t.co/HNubkqk4Ruのドメイン更新完了ー。 — orefolder (@orefolder) September 19, 2013 「http://t.co/HNubkqk4Ruのドメイン」といってもわからないですよね。これは元々「android-home.netのドメイン」と書いたものです。X(旧Twitter)では本文にURLを入力すると強制的にt.coの短
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