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    GWの過ごし方

『受験の月』

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  • 定滑車と動滑車を介した3つの小球の運動

    4 users

    examist.jp

    質量$m$の小球Aと質量$3m$の小球Bを糸でつないで滑車Pにかけ,\ さらに質量$4m$の 小球と滑車Pを別の糸でつないで天井からつるされた滑車Qにかける.\ 小球から静か に手を放したとき,\ それぞれの小球の加速度の大きさを求めよ.\ 滑車の質量および滑 車と糸の間の摩擦は無視できるものとし,\ 重力加速度の大きさを$g$とする. A,\ B,\ Cの加速度を$α,\ β,\ γ$とする. Aの運動方程式  $mα=T₂-mg}$ Bの運動方程式  $3mβ=3mg-T₂}$ Cの運動方程式  $4mγ=4mg-T₁}$ 滑車Pのつりあい $T₁=2T₂}$ 加速度の関係 滑車{Q}の両側が4mgであるが,\ 滑車{P}の両側が異なるので全体もつりあわない. つまり,\ 各小球は加速度運動するので運動方程式を立てることになる. 基本通り,\ 重力と接触力を図示する.\ 本問では滑車{

    • 暮らし
    • 2024/10/20 09:21
    • 斜軸回転体の体積(傘型分割積分、裏技公式)

      3 users

      examist.jp

      y=x²とy=xで囲まれた部分の面積をy=xの周りに1回転してできる立体の体$ $積Vを求めよ.$   $y=x²\ 上の点(x,\ x²)を{P},\ 点{P}から直線y=xに下ろした垂線の足を{H}とする.$ 回転体の体積の基本に従い,\ {回転軸y=x(t軸とする)に垂直な平面で切断}する. このとき,\ 切り口となる円の半径{PH}は{点と直線の距離の公式}を用いて求められる. 点(x₁,\ y₁)と直線ax+by+c=0の距離dは d={ax₁+by₁+ca²+b² 0 x1\ ではx x²\ より,\ 絶対値をはずすことができる. {切り口の円の面積\ π{PH}²に微小な厚みdtを掛けた微小体積\ π{PH}²dtをt軸方向に積分}する. {OA}=2\ より,\ V=π∫PH}²dt\ である. しかし,\ {PH}²はxの式であるからtで積分することはできず,\ {xとt

      • 学び
      • 2017/02/05 09:37
      • 強酸(強塩基)による弱酸(弱塩基)の遊離反応

        4 users

        examist.jp

        強酸(強塩基)による弱酸(弱塩基)の遊離反応 酸・塩基の強弱 強酸・強塩基 電離度がほぼ1の酸・塩基 (水溶液中ではほぼ100%電離) 弱酸・弱塩基 電離度が小さい酸・塩基 (水溶液中では一部のみが電離) 代表的な酸・塩基 強酸: HCl (塩酸), H₂SO₄ (硫酸), HNO₃ (硝酸) 弱酸: CH₃COOH (酢酸), H₂S (硫化水素), H₂CO₃ (炭酸), H₂SO₃ (亜硫酸) 強塩基: NaOH, KOH, Ca(OH)₂, Ba(OH)₂ [アルカリ金属の水酸化物とBe, Mgを除くアルカリ土類金属の水酸化物] 弱塩基: NH₃ (アンモニア) 認知度が今一つだが, 中和反応・酸化還元反応と並ぶ最重要反応原理である. 酸・塩基の強弱の違いと代表的な酸・塩基が前提知識となる. 三大強酸(塩酸・硫酸・硝酸)さえ覚えておけば, それ以外は基本的には弱酸である. ただし,

        • 暮らし
        • 2017/01/26 15:35
        • 区分求積法と微分積分学の基本定理、面積が定積分で求まる理由 | 受験の月

          4 users

          examist.jp

          y=x²+1,\ x軸,\ y軸,\ x=1$で囲まれた部分の面積を求めることを考える.  最初に,\ 過去の数学者達がどのように面積をとらえたのかを確認しよう.  根本的に面積が求まる図形は\長方形(縦$$横)のみである.  よって,\ 曲線で囲まれた図形の面積を求めるには長方形で評価するしかない.  例として下左図のようにすると,\ 求める面積を3個の長方形の面積の和で下から評価できる.  彼らは「長方形の幅を限りなく細くすると正確な面積になるのではないか」と考えた.  この予想は正しいのだろうか.\ 実際に計算してみよう.  ここでは,\ 単調増加関数$y=f(x),\ x軸,\ y軸,\ x=1$としてより一般的に考える.  また,\ 下からの評価だけではなく,\ 下右図のように上からの評価も考える.  区間$[0→1]$を$n$等分するとき,\ ${1つの長方形の幅は\ 1n$と

          • 世の中
          • 2016/07/28 18:24
          • 微分積分
          • 数学
          • math
          • 組分け問題全パターン

            5 users

            examist.jp

            組分けの問題は,\ 主に次の4条件で求め方が変わり,\ 非常にややこしい. [1]\ \ 「モノが区別できるか否か}」} [2]\ \ 「組が区別できるか否か}」} [3]\ \ 「組の要素の個数が決まっているか否か}」} [4]\ \ 「要素の個数が0個の組があってもよいか}」} 出題する意味があるのは以下の6パターンであり,\ 大筋では右のように求めることができる. しかし,\ 必ずしも単純ではないので,\ 実際の問題で求め方を確認してほしい. モノの区別 & 組の区別 & 要素の個数 & & ○ & ○ & ○ & $組合せ$ & $C nr$ \\ ○ & × & ○ & $組合せ÷ 重複度$ & $C nr÷ p!$ \\ ○ & ○ & × & $重複順列$ & $n^r$ \\ ○ & × & × & $重複順列÷ 重複度$ & $n^r÷ p!$ \\ × & ○ & ×

            • 学び
            • 2016/07/19 13:09
            • math
            • 大学入学共通テスト数学最強の数学的裏技:a/6、a/12、a/3面積公式

              5 users

              examist.jp

              能力の低い人でも使える簡便性、絶大な時間短縮効果、高い使用可能性などを総合的に考慮すると、共通テスト数学最強の数学的裏技といえる。 時間制限が非常に厳しいセンター試験において、定積分計算を一切することなく、面積を10秒で求めることができる。問題作成者の立場からすると、数Ⅱまでの範囲で2次関数とその接線を絡めて面積の問題を作成しようとすると、必然的にこの公式が使えるような面積の問題にならざるを得ない。 なお、通常1/6公式、1/12公式、1/3公式などと呼ばれるが、係数のaを忘れやすいので「a/6公式」のように覚えておくべきである。 誰かに聞いたり、ネットや参考書で見たりしてこの裏技を知っている受験生は多い。また、使えることを期待し、「知らない人より有利に立てる」と安易に考えている受験生も多い。 しかし、この裏技を聞いたことがあるという程度では、実戦で役立てるのは難しい。なぜなら、問題作成者

              • 学び
              • 2016/07/17 14:25
              • 1995年 京都大学 自分の点数を自分で決められる?

                9 users

                examist.jp

                1995年、京都大学後期文系の第4問に大学入試史上No.1といっても過言ではないほどのユニークな問題が登場した。 その問題が以下である。 何と言っても、「あなたの得点とする」という問題文が秀逸である。 しかし、この問題が伝説になったゆえんは何も問題文だけにあるわけではく、衝撃的なカラクリを秘めていることにもある。 それは問題を解いていく中で自然と明らかになっていく。以下に解答の概要を示した。 (1)は整数分野の頻出問題の1つで、「pを素数、nを整数とするとき、npをpで割った余りは、nをpで割った余りと等しくなる」というフェルマーの小定理を背景としており、余りで分類して倍数であることを証明することになる。ただし、7で割った余りともなると合同式を使わないと記述が面倒である。 さて、誰もが気になる(2)である。 一見「誰でも少しは点もらえるじゃん」と思えるが。。。 実際にやってみるとご覧の通り

                • 学び
                • 2016/06/08 21:38
                • おもしろ
                • 大学
                • 考え方
                • 2015年 センター数学ⅡBエピローグ 元SKE48菅なな子『アイドル受験戦記』 名古屋大合格への軌跡

                  10 users

                  examist.jp

                  伝説となった2015年センター数学、多くの受験生に混じって一人の元アイドルもその伝説の真っ只中にいた。 元SKE48菅(すが)なな子(愛称:なんなん)である。管理人はテレビ大好きっ子なので芸能界にはそこそこ詳しいほうだと思うのだが、さすがに400人以上いるAKBグループ全体を把握するほどではない。二度の総選挙で圏外であった彼女のことは2016年に書籍が発売されるまでは知らなかった。 教育・受験関連の情報収集のため、書店には頻繁に訪れる。そこに『アイドル受験戦記』なるタイトルの書籍が大々的に並んでいれば、それを手に取らない選択肢など存在しない。もっとも、「またビリギャル的なやつかな。その手のはもう読み飽きた。」というのが正直なところであり、適当に立ち読みして済ませるつもりでいた。 「偏差値40から合格」「E判定から合格」などの謳い文句を掲げる書籍は多い。読んでみると「2年生まで勉強せずに遊ん

                  • 学び
                  • 2016/05/21 14:36
                  • math
                  • test
                  • university
                  • study
                  • review
                  • education
                  • アイドル
                  • work
                  • ベクトルの外積(裏技)による法線ベクトル・空間の三角形の面積・平行六面体の体積・四面体の体積

                    3 users

                    examist.jp

                    ベクトルの外積は受験数学最強の裏技の1つであり,\ 上級者は是非習得しておいてほしい. 大学1年の最初に学習する程度の知識であり,\ 適用できる試験問題が結構多い. 保証はできないが,\ 記述試験で使用した際の減点リスクも低い. 外積の定義 平行でない2つのベクトル$a,\ b\ のなす角を\ θ\ (0θ π)\ とする.$ 以下の2つの性質をもつベクトルを${a\ と\ bの外積$といい,\ ${ab$と表す 両方に垂直で,から\ b\ に右ねじを回したときに進む向き.$ 外積の図形的意味 のその他の性質 $[3]$内積がスカラー量}なのに対し,\ 外積はベクトル量である. \ b}$が張る平行四辺形の面積に等しい. に右ねじを回したときに進む向き}である. \ [3]}内積をスカラー積,\ 外積を{ベクトル積}ともいう. \ の両方に垂直な単位ベクトルを求めよ.$ 外積の成分表示に代

                    • 学び
                    • 2016/04/26 01:37
                    • 数学
                    • 大学入試数学の採点基準

                      18 users

                      examist.jp

                      過去の入試の大学別採点基準~大学入試懇談会報告他から~ 大学入試懇談会では、毎年各大学の先生が、自大学の前年度入試の結果(各問題の受験生の出来や採点基準)を講評している。その中の話から採点基準や答案の書き方につながりそうな部分を掲載する。 以下は、過去のある年の採点基準がたまたま結果としてそうなったというだけで、毎年必ずこの基準で採点することにしているという大学としての採点基準を示したものでは決してない。間違っても、「○○大学ではこういう採点基準なのか~」などと受け取らないように。 また、以下はかなり古い情報なので参考程度に。 東京大学 計算力を問う問題、数学的センスを必要とする問題、工夫を必要とする問題、様々な解法がある問題のバランスを配慮している。 学習指導要綱に沿っていて、高校の基本的な学習内容の理解と習熟があれば解ける問題の出題を心掛けている。 良問であれば、有名問題でも過去問でも

                      • 学び
                      • 2016/04/23 09:46
                      • 数学
                      • math
                      • あとで読む
                      • 受験数学最大最強!極限の裏技:ロピタルの定理 記述試験で無断使用できる?

                        3 users

                        examist.jp

                        当ページは、極限カテゴリと微分カテゴリの両方に属しています。 当ページの内容は、数Ⅲ微分法の基本計算を学習済みであることが前提となります。 「ロピタルの定理」—— なんと美しい響きだろうか. 数十年も前から多くの受験生に愛されてきた受験数学最大最強の裏技ロピタルの定理. 裏技といえばロピタル. ああ, 愛しのロピタル, あなたはどうしてロピタルなの? lim f(x)/g(x)=lim f′(x)/g′(x) この定理?は, 分母と分子をそれぞれ微分してから極限にとばしてよいことを意味している. 多くの参考書でも取り上げられており, 知っている学生も多いことだろう. 次のような極限をあっさりと求めることを可能にする極めて強力な定理?である. しかし, 残念ながら証明が高校範囲を超えるので大学入試では裏技扱いとなる. その結果, 次のような質問や噂が後を絶たない. 「ロピタルの定理は記述試験

                        • 世の中
                        • 2016/04/05 14:30
                        • 数学
                        • 高校数学B 数列:漸化式17パターンの解法とその応用

                          4 users

                          examist.jp

                          漸化式(ぜんかしき)は、数列分野の最重要事項である。大学受験という観点からすると、高校数学全体から見ても最重要事項の1つといえる。要するに大学受験における出題頻度が極めて高い。 その漸化式で最も重要なのは、一般項を求めることができるかという点である。10以上のパターンを素早く認識し、各パターンに応じた解法をとる必要がある。 パターンは多いが、根本的には等差・等比・階差の3パターンのいずれかに帰着する型がほとんどであり、ポイントをおさえて要領よく学習していけばそれほど網羅は難しくはない。また、常に、「一般項を予想して数学的帰納法で証明する」という最終手段があるということは意識しておいてほしい。 また、数列分野は検算が容易な分野の1つである。特に漸化式の一般項を求める問題の場合、n=1、n=2、・・・・・・をいくつか代入してみるだけで正解か否かがほぼわかる。最終的な答えが出た後、必ず検算する癖

                          • 学び
                          • 2016/03/03 14:08
                          • math
                          • 高校数学Ⅲ 数列の極限と関数の極限

                            3 users

                            examist.jp

                            当カテゴリでは、極限のパターンを基本から応用まで網羅する。 極限分野で重要になるのは、単に極限を求めることができるかというだけである。 しかし、これが難しい。極限の結果は直感とはかけ離れており、簡単には理解できない。また、極限を求めるためにこれまでにはなかった方向性の式変形が必要になる。有限の場合に当たり前に許されたことが無限では許されなくなっていることも多く、学習には相当の慎重さが要求される。 パターンがやたらと多く、その上かなり紛らわしいものが多数あることも厄介である。数列、三角関数、指数関数・対数関数、二項定理、微分・積分など、他分野との融合問題も多数登場する。 多くの問題演習が必要で学習に時間がかかる割に、大学入試でメインとなることは少ない。では出題率が低いのかと思いきや、極限計算問題が小問として付属していることが多く、出題率はそこそこ高い。 このように、受験生にとっては嫌がらせと

                            • 学び
                            • 2016/02/10 04:08
                            • math
                            • 1998年 東京大学 大学入試史上No.1の超難問~20年目の真実~

                              60 users

                              examist.jp

                              解答 超難問と聞いて先入観を持った状態でいると、一瞬問題文を見ただけで題意の理解すら無理ゲーに思えてしまうが、あくまでも難しいのは(2)を厳密に論証する部分だけで、題意の理解は難しくはない。 やたらと冗長な問題文も、わかりやすく言い換えるとたったこれだけの話である。 1つの白頂点○から始め、[操作1]または[操作2]を繰り返す。 [操作1] 1つの頂点に新たな1つの白頂点を付加する。このとき、付加された方の頂点は白黒が反転する。 [操作2] 2つの頂点を結ぶ辺上に新たな1つの白頂点を挿入する。このとき、両側の2つの頂点は白黒が反転する。 (1) 図5の3つのグラフの作成手順を示せ。 (2) 白頂点n個の一直線のグラフが作れるための必要十分条件は何か。 題意さえ理解できれば、(1)は小学生でも解ける。 新たに追加した白頂点を赤色で示している。手順は1通りではないが、1通り示せば十分である。

                              • 学び
                              • 2016/01/17 00:29
                              • 数学
                              • 学術
                              • あとで読む
                              • 社会
                              • ネタ
                              • 1979-2022年 共通1次 → センター試験 → 共通テスト 終わりなき難化の果てに完成した戦慄の集大成(難易度比較完全版)

                                37 users

                                examist.jp

                                センター数学 1993年 vs 2012年 驚愕の難易度差 2000年代に巨大掲示板2ちゃんねるでよく見かけた伝説のコピペがある。 オッサン・ババァの馬鹿さは異常 日本を底辺に貶めてるのはこの世代のオッサン・ババァども↓ 1993年 数学II(現在の数学IIBに相当) [過去問の画像ファイルのリンク] (↑大問1) [過去問の画像ファイルのリンク] (↑大問2) たったこれだけで60分w これだけ易しくて平均点が65点w しかも1994年はさらに易しいw ゆとりどころの騒ぎじゃねーぞwww こんなのすらまともに解けなかったカスが「ゆとりwww」とか言ってんだぜ 1990年から2020年まで続いたセンター試験だが、1990年代初期に比べて2000年代の数学の難易度は別次元に高くなっており、もはや別の試験と言っても過言ではない。 しかし、過去の栄光にしがみつき、「センター数学なんて9割余裕」な

                                • 世の中
                                • 2016/01/16 10:40
                                • 教育
                                • 数学
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                                • 高校生・大学受験生用の推奨参考書・問題集(数学/物理/化学)

                                  7 users

                                  examist.jp

                                  当ページの内容は最終更新日である2025/11/1時点でのものです。 参考書・問題集を紹介しているサイトは多々ありますが、毎月のように新たなものが発売され続けており、半年も経過するとその情報は古くなります。常に最新の情報を入手することを心がけてください。 参考書・問題集の選び方 いかなる参考書や問題集であれ、少し触れただけですぐに放置しているようでは力がつくはずはない。最後の時まで継続し、未熟な部分を何度も反復できると思う本を選ぶことが重要である。 また、受験はギャンブルではなく、王道を行くのが基本である。一発を当てに行こうとしたり、人と違った特別なことをしたりする必要はない。誰もがやっていることを同じように淡々とやっていく。個人のレベル差を考慮する必要はあるものの、特殊な事情でもない限り多くの人が使っている定番の参考書・問題集を使うべきというのが個人的な意見である。仮にベストの選択になら

                                  • 学び
                                  • 2016/01/01 10:57
                                  • 勉強
                                  • 本
                                  • 速算術(計算の裏技)

                                    5 users

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                                    始めに もし、895+999のような計算が1秒でできないのであれば、それは計算力が低いからではない。単に、正しい“見方”と“処理方法”を知らないだけである。 世の中には、数字の並びを見た瞬間に計算が終わる――そんな強力な計算技巧がいくつも存在する。それにもかかわらず、学校ではなぜか体系的に教わらない。小学校低学年にはまだ早いかもしれないが、中学生以上ならば、これらの技法はもはや「常識」になってほしい。 数学の試験では、最終的に計算スピードこそが得点力に直結する。速算術は、単に計算そのものを短縮する効果だけでなく、筆算を書く必要がなくなることで圧倒的な時間短縮をもたらす。複雑な計算を避け、手を動かす回数を減らせば、計算ミスも減る。受験はもちろん、日常生活の中でも役立つ“実戦的な技能”である。 ただし、ここで大切なのは、すべての速算技巧を使いこなそうとする必要はまったく無いということ。 人には

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                                    • 2015/10/22 04:22
                                    • 勉強
                                    • 高校数学C 複素数平面

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                                      複素数平面は、2022年開始の新課程から数学Cに移行しました。 複素数は平面上の点とみなすことができる。これにより、複素数を図形的に考えることが可能になる。逆に、図形を複素数で考えることも可能になる。 新しい考え方に最初は戸惑うかもしれないが、学習を進めていくと複素数平面の意義がわかってくる。 複素数の単純計算については、数Ⅱの複素数と方程式分野で学習済みである。また、図形的考察においてはベクトルの知識が重要になる。 高校数学において複素数平面の最も大きなメリットは、回転移動に強いことである。20年前と異なり、現在は行列を学習しなくなったため、図形の回転移動は複素数平面で考えるしかない。三角関数で考えられなくもないが、複素数平面に比べるとかなり面倒になる。 複素数平面の問題の解法は大きく4つに分けられるので、それぞれのメリット・デメリットを理解し、使い分けることになる。 zのまま処理する。

                                      • 学び
                                      • 2015/10/16 12:19
                                      • 数学
                                      • *
                                      • 高校化学総覧

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                                        examist.jp

                                        高校化学の基本から難関大学レベルの応用までのパターンを網羅します。 共通テスト化学は、センター化学に比べて非常に難しくなっており、具体的にはセンター化学80点レベルは共テ化学60点レベルです。センター化学はセンター対策だけでも高得点が取れましたが、共テ化学で高得点を目指すには2次試験レベルの演習も必要になると考えておいたほうがよいでしょう。 高校化学総覧をどのような理念で作成したかは以下の記事を読めばわかるので、是非読んだ上で利用してください。

                                        • 暮らし
                                        • 2015/09/26 02:22
                                        • 2015年 センター試験 数学ⅡB 7倍角!外トロコイド!極限!周期数列!平均27点の真相

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                                          examist.jp

                                          当ページには大学入学共通テスト(旧センター試験)過去問のネタバレ(問題と解答)がかなり含まれています。 過去問演習を行う前にネタバレを見てしまうと過去問演習の意味合いが半減してしまいます。 受験生は各自適切なタイミングで閲覧してください。 問題を解いた直後に閲覧するとリアリティが増すかも? 2015年センター試験直前、特に浪人生の間にはかつてない緊迫感があった。前年の国語の惨劇を経験していたからである。 しかも、新課程への移行に伴う浪人生への救済措置はわずか1年だけ。もしさらに浪人するとなると、範囲が膨大になった新課程(非ゆとり教育課程)を勉強して受験しなければならなくなる。「何が何でも今年決めなくては」という背水の陣で臨むセンター試験である。 2014年センター試験国語の惨劇と1点の重み 遡ること2年、2013年センター試験では難化した国語によって多くの受験生が壊滅した(2012年平均1

                                          • 世の中
                                          • 2015/09/05 10:04
                                          • 数学
                                          • 共通テスト平均点推移(1997-2026)(旧センター試験)、2026年共通テスト日程

                                            3 users

                                            examist.jp

                                            共通テスト(旧センター試験)の平均点は、大学入試センターで公開されているが、推移がわかりにくく、他科目との比較もしにくい。そこで、推移がわかりやすいようにまとめ直す。 数学総合(200点満点)、英語総合(200点満点)、主要3教科(国数英)の総合(600点満点)、6教科の総合(1000点満点)を計算した。 科目ごとに例年平均(1997~2005、2006~2014、2015~2020、2021~2024)を計算した。 1997~2005年は800点満点であったが、2006~2024年と同じ900点満点に換算した。 例年または同教科他科目に比べて高めの平均点を青字、低めの平均点を赤字にした。 総合点は予備校とは計算方法が違うので、予備校の発表と比較しないこと。

                                            • 学び
                                            • 2015/08/05 10:26
                                            • あとで読む
                                            • 伝説の大学入試問題(数学)

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                                              examist.jp

                                              特に高校生以下の学生に数学に興味を持って欲しいと思って作成したページである。逆に数学に恐怖を感じてしまう可能性もあるが(笑)。 良問・難問・奇問であるが故に伝説となっている大学入試問題を集め、数学史上に残る面白いエピソードや数学の小ネタなどの関連事項やさらには受験関連の小ネタも紹介している。 当カテゴリはあくまでも読み物なので、学生は当サイトのメインカテゴリ「高校数学総覧」で勉強してネ。

                                              • 学び
                                              • 2015/07/23 06:24
                                              • 数学
                                              • 受験
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                                              • 高校数学総覧 | 受験の月@引っ越し中

                                                14 users

                                                examist.jp

                                                当サイトのレベルは、共通テスト〜難関国立大学程度を想定している。もちろん、最終的に超難関大学・学部を志望する受験生にとっても十分に利用可能である。 超初心者は想定していない。そもそもその段階の学習者がインターネット上の学習サイトを主体的に参照しようとする可能性は低いと考えられるためである。 高校数学総覧は大学受験に特化した体系であり、大学受験に必要な事柄のみを扱うことを基本原則としている。 扱うパターンはすでに受験数学の99%を網羅しており、初学の分野であっても、最短で難関大学入試レベルに到達することが可能である。 以下のような利用法を推奨する。学習においても他の活動においても、方法を誤れば最大の効果は得られない。当サイトの理念と特徴を理解したうえで、適切に活用してほしい。 学校の進度が遅いため、先取り学習で大幅に進みたい。 問題集を解いていて分からない箇所が生じ、解説を読んでも理解できな

                                                • 学び
                                                • 2015/07/07 12:00
                                                • 数学
                                                • math
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                                                • 受験の月

                                                  42 users

                                                  examist.jp

                                                  学校では教えてくれない受験のための数学・物理・化学

                                                  • 世の中
                                                  • 2015/07/03 11:27
                                                  • 数学
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