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インタビュー
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Web NDL Authoritiesは、国立国会図書館が作成している典拠データを検索・ダウンロードできるサービスです。 検索例 🔍夏目漱石🔍源氏物語🔍インターネット🔍漫画 各典拠データから、国立国会図書館サーチの書誌データを検索することもできます。 Web NDL Authoritiesについて 典拠データを使った資料検索:Web NDL Authoritiesガイド(NDL-HPへリンク) Web NDL Authorities is a service that allows you to search and download authority data created by the National Diet Library, Japan. Search Keyword Example 🔍与謝野晶子🔍Genji monogatari🔍Internet🔍Manga
このページでは、SPARQLによる検索方法について説明します。GUI上での検索方法については「ヘルプ」の該当箇所をご覧ください。現在はより新しいエンドポイントであるSPARQL1.1の利用をお勧めしています。詳しくは「SPARQL1.1への対応」「SPARQL 1.1について」をご覧ください。 1. SPARQLによる検索 当システムは、RDF形式で典拠データをデータベースに格納しており、RDFで記述されたデータを検索・操作するためのコンピュータ言語であるSPARQLを用いて外部から検索することができます。SPARQLによるクエリは、RDFのモデルのうち、未知の部分を変数(半角クエスチョンマーク(?)で始まる名前)として変数を含むRDFグラフを記述し、変数にあてはまるURIやリテラル値を取得する、という形式になります。 変数を含むグラフのパターンは、半角波括弧({})で囲み、SQLと同様に
0.目次 SPARQLによるRDFの検索 検索例(1) ある件名標目のURIを調べる 検索例(2) ある件名標目の上位語、下位語などを調べる 検索例(3) ある代表分類に属する件名標目を調べる 検索例(4) ある件名標目の代表分類を調べる 1.SPARQLによるRDFの検索 NDLSHの件名標目は上記のモデルによるRDFとしてデータベースに収録されており、SPARQLを用いて外部から検索することができます。SPARQLによるクエリは、RDFのモデルのうち、未知の部分を変数(?で始まる名前)として記述し、変数にあてはまるURIやリテラル値を取得する、という形です。 変数を含むグラフのパターンは{}で囲み、SQLと同様にWHERE句に記述します。また、取り出したい変数は、SQLと同様にSELECT句に列挙します。PREFIX句を用いて名前空間URIの接頭辞を宣言することで、URIを修飾名として
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